【戦略概要とサービス品質】 : 口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

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インチキなし。運トレなし。全取引履歴 公開中、TRADERS CLOUD(トレーダーズファームバスケット、MIRROR MANAGER) デイトレーダー、カテ【苦情・質問・口コミ・評判・悪評・悪徳・体験・掲示板への回答】、[配信休日]追加済み。

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◆公開取引履歴と会員様口座の取引履歴は完全一致する(岡三、SBI、kabu.com、楽天提供API経由)
◆取引条件は完全デイトレ、最大同時保有数10枚、損切り190円/枚、翌朝AM5:30強制全決済。
◆本戦略は、損益が右上がり安定でなければ破産する。
◆トレーダーは、10日間を超える休暇は、会社に事前に届け出なければならない。
◆過去も現在も、恐らく未来も証拠付きで225デイトレを成功させた例は存在しない。

カテゴリ: 【戦略概要とサービス品質】

その理由は、板回転に終始、すべり(バイクラ、セルクラ)が発生しないから。
    ↑
ここが、値動き予測のかなめ。
板回転にすべりがなければ、値動き予測は成り立たないのです。
そもそも、閑散・間欠系はすべらないし・・・。

板回転からすべり発見は、目と右脳が慣れるまで訓練すれば向上します。
同発見は、デイトレにおいて、唯一、努力と成果が比例する要素と思います。
ただし、その精度は、人それぞれ、資質と素質に大きく左右されると思います。
その開きは、フィーリング的に初級から八段レベルまであるのかも知れません。
以上は、デイトレーダーを目指される方々へご参考までに。

  最大同時建玉数はいずれも10枚という条件のもと、その優位性の要点は以下の通りです。

1.ロスカット500円/枚以上は、EAやシストレに代表される運トレ向け。
  運に頼るなら、同数値は大きいほど有利であり、ベストはロスカットしないことです。
  この条件なら、ナンピン系、うねり取り系(本ブログでは受けの両建てと表現)、
  何でもあり、しかも高勝率ですが、実際運用すると、結果は皆様ご想像の通りとなります・・・。

2.ロスカット190円/枚は、運トレと裁量の折衷向け

3.ロスカット90円/枚は、裁量向け。

  私の場合は、押し目底目がけた買いナンピンと戻り頂点目がけた売りナンピンの制限幅として、
  90円を設定しています。

  したがって、理想は、押し目や戻りが90円幅を超えるなら、
  そもそも、そこは押し目や戻りではなく、逆行すなわち勢いだったと読み間違いを認め、
  比重乗せナンピンを全部投げることです。
  そして、様子見から次のエントリーチャンスを狙うという具合にしたいのです。
  
  しかし、以上を実現しづらい理由は、自ら課した1枚スタートナンピンでした。
  これにこだわっていては、相場の急変や読み間違いに対する機動性が無いのです。

  解決策は、記事 エントリー精度が悪すぎ(2019.6.21以降、建玉を自由へ)とも絡んできますが、
  最大同時建玉数10枚の範囲で、過剰比重乗せナンピン、1点多数枚がけを解放することです。

  すなわち、90円幅で建てた比重乗せナンピンの最も不利な玉1枚がロスカットに掛かった場合、
  当該ナンピンすべてをロスカットしたとしても、次の1点多数枚がけができるという条件なら、
  タイミングを逃すことなく、同方向でも逆方向でも乗り換えることができる訳です。
  そうすることで、結果的に逆行した大きなロスカットも、躊躇なく素早くできるようになります。
  ただし、予測能力というバックボーンがあって初めて実行可能な手段です。
  それゆえのロスカット90円/枚が、裁量向けである訳です。

  これで損益が好転するなら、間接的に人間(右脳)には、
  225の未来の値動きを描く能力があると証明したことにもなります。

  ということで、再度、改めてお知らせしますが、
  2019.6.21以降、建玉は、最大同時保有数10枚の範囲で自由としています。

  その結果、▲ドカーンとやっても、当分この方針で進めます。

絶好のチャンスで、勝負に出る際、どこに過剰比重乗せナンピンをばらまくべきか、

絶好の位置は、トレンド開始付近、
すなわち、上げトレンドなら一つ目の押し目底に向かって買いの過剰比重乗せナンピンばらまく。
その後、2つ目、3つ目と進むほど、同じく必要最小限の比重乗せナンピンを押し目底に向かってばらまく。
下げトレンドも同様に、戻りが2つ目、3つ目と進むほど、過剰から必要最小限へと切り替えて追いかける。

ここで、問題となるのが、2つ目以降の押し目や戻りへの比重乗せナンピンの開始位置、
もちろん、押し目底目がけて買いナンピン開始、戻り頂点目がけて売りナンピン開始が理想なのですが、それらのタイミングを待っていては、いつまでも乗れず、「見てるだけ」となりがちです。

そこで、2つ目以降の押し目では、あえて上げ勢いで買いナンピンを開始したり、
同じく2つ目以降の戻りでは、あえて下げ勢いで売りナンピンを開始したりします。
しかし、結構リスクが大きいので、見てるだけで終わることの方が多いことは事実です。
積極的に追いかけようと思えば、反転するまでこれらをやり続ける方法もあります。
どちらが良いかは、時と場合によりますが、
2019.6.24以降は、絶好のチャンスでは後者積極的に追いかける方法をとりたい思います。

この区別が完璧なら、常勝トレーダーになり得えます。
もちろん、EAやシストレでも常勝ストラテジーになり得ます。
逆に言えば、長期にわたってきれいな右上がりで安定している神の領域の損益カーブは、
押し目と下げ勢い、戻りと上げ勢い、それぞれを区別する能力を持つストラテジーである、
あるいは、裁量の持ち主であると言えます。

つまり、右上がり安定イコール神の領域の予測能力とトレード能力(利確・損切り、適材適所の戦法選定等の判断力)、
それら両方を持ち合わせているという関係があります。
インチキがなければの話ですが・・・。

ところが、値動き予測における世の常識は、
裁量もだめ、EAやシストレもだめ、インジケーターもだめ、
テクニカルもだめ、ファンダメンタルもだめ、あらゆる講習会を受講してもだめと、だめづくし。
結局、何をどうやっても値動き予測は当たることもあれば外れることもある、トータルすれば爆損。

ランダムウォークが常識であると、結論づけられています。
しかし、同常識は、FXのように板回転がない、
あるいは225や株であっても板回転を読まないという大前提があってのみ成り立つと、
私は思っていますし、実感もしています。

さて、本題に入りますが、
「戻りと予測し、売りの比重乗せナンピンで追いかけたら、上げ勢いだった。投げ」
「押し目と予測し、買いの比重乗せナンピンで追いかけたら、下げ勢いだった。投げ」
とやった日の損益は、著しく悪化しています。

この予測間違いをどうやってカバーするか、
いわゆるトレード能力の範ちゅうへの対策ですが、
この先、しばらく上げトレンドと予測した場面では、押し目と下げ勢い、どちらでもあえて売り、
上げ勢いに入る直前で当該売りを決済し、本命の買いを入れる方法へ切り替えようと思っています。
切り替え前は、同場面では、受けの両建てを採用していましたが、
そもそも予測が外れていて下げトレンドが正解だった場合、両建てした買玉が負担(損切りまたはナンピン)となっていた点への改善対策です。

同様に、この先しばらく下げトレンドと予測した場面では、戻りと上げ勢い、どちらでもあえて買い、
下げ勢いに入る直前で当該買いを決済し、本命の売りを入れる方法へ切り替えようと思っています。
切り替え前は、同場面では、受けの両建てを採用していましたが、
そもそも予測が外れていて上げトレンドが正解だった場合、両建てした売玉が負担(損切りまたはナンピン)となっていた点への改善対策です。

以上は、エントリーに際し、あえて自分が予測した値動きと反対の玉を持ちつつ本命を狙うことで、
たとえ予測が外れ、相場が反対側に進んでも利益となり、本命側に進むなら、反対玉をすばやく損切りできるというメリットがあります。

ただし、受けの両建てはまったく使わないということではなく、
時と場合で、使い分けるという意味です。

ということで、2019.6.24以降、上述戦法を実戦で試してみます。

着眼点は、
1.ワースト4のハチャメチャ度合いは似たり寄ったりでも、最後はPF1.0に戻していること。
2.PF1.0に戻すまでに投入した資金効率(ペオレ大、取引回数・枚数小、勝額・負額の規模小)は、
 2019.6がベストであること。
 すなわち、それ以前と比較するとエントリー精度(予測能力)が向上したことを意味する。
NO 年月 回数 枚数 枚-回 円/枚 手/損 PIPS 負額 勝額 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝平均 負回 負平均
9 2018_08 445 525 80 -72 1050% 40 -466,500 470,500 4,000 -42,000 -38,000 61% 56% 64% 1.0 0.6 272 1,730 173 -2,697
13 2018_12 504 504 0 -82 3665% -11 -861,500 860,400 -1,100 -40,320 -41,420 66% 68% 64% 1.0 0.5 332 2,592 172 -5,009
15 2019_02 395 395 0 -113 243% -130 -377,000 364,000 -13,000 -31,600 -44,600 57% 60% 55% 1.0 0.7 224 1,625 171 -2,205
19 2019_06 258 258 0 -109 275% -75 -238,500 231,000 -7,500 -20,640 -28,140 56% 49% 58% 1.0 0.8 145 1,593 113 -2,111
-- 合 計 1,602 1,682 80 -90 -- -176 -1,943,500 1,925,900 -17,600 -134,560 -152,160 60.7% 60% 61% 0.99 0.6 973 1,979 629 -3,090

エントリー精度を上げるため、あえて必要最小限の建玉を心がけていましたが、
大チャンスの時も、過剰比重乗せナンピンや一点多数枚掛けをできるだけ封じていたため、
日別損益は、下表の通り▲19,500といつまでたってもマイナス。

エントリー精度の検証という目的では、これで良いのでしょうが、
利益追求という目的ではバランスが悪すぎ。
やはり、チャンスの大きさに応じた建て玉配分、
すなわち過剰比重乗せナンピンや一点多数枚がけも、必要に応じてやるべきなのでしょう。
前者と後者、いつまでたっても、どちらがベターなのか結論が出ない。
理論上は、能力一定なら常時必要最小限の建玉が正解なのでしょうが、
実戦ではチャンスの大きさはピンからキリまで。
それを一律、必要最小限の建玉を機械的に建てるのは、やはり間違っているような・・・。
分からない・・・。
しかし、結果からたどると、上述の通り、必要最小限を心がけるといつまでたっても利益が伸びない。
ということで、今後、またまた、建玉方法については自由とします。
つまり、最大同時建玉数10枚の範囲で、比重乗せナンピン、一点多数枚がけ、
何でもありの自由ルールとします。
同時に危険度も増しますので、くれぐれも近づかないように。
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/6/1 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -477,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
2 2019/6/3 - 8 1,358 6% 11,500 -640 10,860 -465,600 88% 24.0 3.4 7 12,000 1,714 1 -500 -500
3 2019/6/4 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -462,600 70% 1.3 0.5 7 14,500 2,071 3 -11,500 -3,833
4 2019/6/5 28 -759 12% -19,000 -2,240 -21,240 -481,600 54% 0.5 0.4 15 20,000 1,333 13 -39,000 -3,000
5 2019/6/6 - 14 420 16% 7,000 -1,120 5,880 -474,600 57% 3.0 2.3 8 10,500 1,313 6 -3,500 -583
6 2019/6/7 - 10 -680 13% -6,000 -800 -6,800 -480,600 40% 0.6 0.9 4 9,500 2,375 6 -15,500 -2,583
7 2019/6/10 - 2 -1,080 8% -2,000 -160 -2,160 -482,600 0% 0.0 0.0 0 0 0 2 -2,000 -1,000
8 2019/6/11 - 18 281 22% 6,500 -1,440 5,060 -476,100 56% 1.9 1.5 10 14,000 1,400 8 -7,500 -938
9 2019/6/12 - 10 770 9% 8,500 -800 7,700 -467,600 70% 3.1 1.3 7 12,500 1,786 3 -4,000 -1,333
10 2019/6/13 - 13 574 12% 8,500 -1,040 7,460 -459,100 69% 3.8 1.7 9 11,500 1,278 4 -3,000 -750
11 2019/6/14 20 -805 11% -14,500 -1,600 -16,100 -473,600 50% 0.6 0.6 10 19,500 1,950 10 -34,000 -3,400
12 2019/6/15 - 2 -80 0% 0 -160 -160 -473,600 50% 1.0 1.0 1 1,000 1,000 1 -1,000 -1,000
13 2019/6/17 - 12 420 16% 6,000 -960 5,040 -467,600 50% 5.0 5.0 6 7,500 1,250 6 -1,500 -250
14 2019/6/18 29 -1,770 5% -49,000 -2,320 -51,320 -516,600 45% 0.2 0.3 13 16,000 1,231 16 -65,000 -4,063
15 2019/6/19 - 30 137 37% 6,500 -2,400 4,100 -510,100 50% 1.4 1.4 15 24,500 1,633 15 -18,000 -1,200
16 2019/6/20 - 31 323 20% 12,500 -2,480 10,020 -497,600 61% 1.5 1.0 19 35,500 1,868 12 -23,000 -1,917
-- 合 計 - 238 -162 98% -19,500 -19,040 -38,540 -- 55% 0.9 0.7 132 209,500 1,587 106 -229,000 -2,160

意味は省きますが、両格言とも強いトレンドの場面で私が直面している課題。
そして、現在当該場面で取りがちな手段は、
記事 チャンスだけエントリーの「チャンス」とは?
に記載したとおり「見てるだけ」を避けた小さな逆行覚悟の飛び乗りと網掛け(比重乗せナンピン)のセット。
そして、もし予測誤りでトレンド反転(大きな逆行)に出会った場合はロスカット90円/枚が走り投げ。

実は、上述手段を取る前段階では、チャンスだけエントリーに徹するため、
同場面は次の押し目や戻りを待つか、あきらめて捨てていました。
格言では、この選択が正しいらしい。
しかし、私の場合、同手段で「見てるだけ」に出会うたびに後悔し、
その不完全燃焼感がストレスとなり劣等感につながりますので、現在は上述手段を取ることが多くなっています。

両者、差引損益はどちらがマシか?

その答えは、値動き予測のしやすさと密接に関係しますので、
指標群の連続性が見えず、板回転・ローソクとの相対性を把握しずらい前場寄り直後付近は後者。
その反対の夜間は前者と使い分けるのがベストかも知れません。

ちなみに、予測大外れの直近の前場、
【取引結果】▲14,500(ハ▲12%) 2019年6月14~15日
の記事ように、ロスカット 90円/枚が走り ▲2万円規模ドカーンは、
明らかに、夜間で慣れている前者を採用した結果でした。

ということで、指標群の連続性が見えない前場寄り直後付近の時間帯は、
後者を取ることを前場不得手対策の柱とします。

押し目底買いと戻り頂点売りに決まっているのですが、
それらだけを狙っていては、「見てるだけ」になりがち。

かと言って、下げ勢いで売った瞬間、ジワジワと踏み上げられ含み損がブクブク膨らむし、
上げ勢いで買った瞬間、ジワジワと踏み下げられ含み損がブクブク膨らみます。

両者をバランスよく成り立たせるには、
押し目底や戻り頂点を一本釣りで狙うのでは入るたびに逆行し損切りとなりますので、
どうしても、網ですくい取る(比重乗せナンピン)という概念が必要となります。

すなわち、下げ勢いに乗って売ってジワ上げに巻き込まれたしても、
「次の戻りの山」を「最大同時建玉数10枚かつロスカット90円/枚、受けの両建て併用」で刈り取れれば良い。
あるいは、上げ勢いに乗って買ってジワ下げに巻き込まれたとしても、
「次の押し目の谷」を「最大同時建玉数10枚かつロスカット90円/枚、受けの両建て併用」で刈り取れれば良い。
という考え方もあります。

しかし、予測が外れ、明らかなトレンド反転ポイントでそれらをやると、直近の前場、
【取引結果】▲14,500(ハ▲12%) 2019年6月14~15日
の記事ように、ロスカット 90円/枚が走り ▲3万円規模ドカーンとなります。

それでも、ロスカット190円/枚時代の▲20万円規模ドカーンよりは遙かにマシなので、
当面、以上の方針で検証を進めたいと思います。

説明します。
下図ランキングは、2019.6.15日現在の板読みデイトレ225の直近3ヶ月間のランキングとスペック一覧です。
その数字は下表、私がオートレユニコーンからダウンロードしたCSVをエクセルで加工したデータと完全一致します。
これで、トレーダー(私)も公式ページにインチキがないことを確認できるようになっています。
下表から分かることは、時の経過と共に過去の▲ドカーンの日付を通り過ぎるたびに、直近3ヶ月分の損益から外れて行くことです。
そのため見かけ上、その分が利益の側に加算されたように見えます。
したがって、コツコツドカーンのコントラストが大きいトレーダーは、1位とビリを往復するか、永久にビリかのどちらかとなります。
結局、コツコツドカーンのコントラストを小さく保ちつつ、ほぼ毎日勝たない限り、1位安定(右上がり安定)はない訳です。
ちなみに、EAやシストレも1位(右上がり)をキープしているとすれば、同じ理屈です(インチキが無ければの話ですが・・・)
キャプチャ
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/3/19 - 17 479 14% 9,500 -1,360 8,140 -561,100 76% 5.8 1.8 13 11,500 885 4 -2,000 -500
2 2019/3/20 20 -680 13% -12,000 -1,600 -13,600 -573,100 40% 0.5 0.7 8 11,000 1,375 12 -23,000 -1,917
3 2019/3/21 8 -17,330 0% -138,000 -640 -138,640 -711,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 8 -138,000 -17,250
4 2019/3/22 - 79 420 16% 39,500 -6,320 33,180 -671,600 66% 1.8 0.9 52 89,000 1,712 27 -49,500 -1,833
5 2019/3/25 - 31 775 9% 26,500 -2,480 24,020 -645,100 68% 9.8 4.7 21 29,500 1,405 10 -3,000 -300
6 2019/3/26 - 16 858 9% 15,000 -1,280 13,720 -630,100 69% 2.3 1.0 11 26,500 2,409 5 -11,500 -2,300
7 2019/3/27 32 -1,080 8% -32,000 -2,560 -34,560 -662,100 53% 0.5 0.4 17 27,000 1,588 15 -59,000 -3,933
8 2019/3/28 - 44 1,113 7% 52,500 -3,520 48,980 -609,600 80% 6.3 1.6 35 62,500 1,786 9 -10,000 -1,111
9 2019/3/29 - 48 -101 384% -1,000 -3,840 -4,840 -610,600 65% 1.0 0.5 31 44,000 1,419 17 -45,000 -2,647
10 2019/3/30 - 22 1,011 7% 24,000 -1,760 22,240 -586,600 77% 49.0 14.4 17 24,500 1,441 5 -500 -100
11 2019/4/1 - 17 332 19% 7,000 -1,360 5,640 -579,600 65% 2.2 1.2 11 13,000 1,182 6 -6,000 -1,000
12 2019/4/2 36 -1,594 5% -54,500 -2,880 -57,380 -634,100 42% 0.2 0.3 15 15,500 1,033 21 -70,000 -3,333
13 2019/4/3 - 11 1,193 6% 14,000 -880 13,120 -620,100 91% 10.3 1.0 10 15,500 1,550 1 -1,500 -1,500
14 2019/4/4 - 27 1,401 5% 40,000 -2,160 37,840 -580,100 67% 9.9 4.9 18 44,500 2,472 9 -4,500 -500
15 2019/4/5 - 31 952 8% 32,000 -2,480 29,520 -548,100 74% 9.0 3.1 23 36,000 1,565 8 -4,000 -500
16 2019/4/8 - 15 487 14% 8,500 -1,200 7,300 -539,600 73% 9.5 3.5 11 9,500 864 4 -1,000 -250
17 2019/4/9 - 50 170 32% 12,500 -4,000 8,500 -527,100 60% 1.5 1.0 30 36,500 1,217 20 -24,000 -1,200
18 2019/4/10 - 14 1,134 7% 17,000 -1,120 15,880 -510,100 71% 12.3 4.9 10 18,500 1,850 4 -1,500 -375
19 2019/4/12 37 -958 9% -32,500 -2,960 -35,460 -542,600 46% 0.4 0.4 17 20,000 1,176 20 -52,500 -2,625
20 2019/4/15 20 -1,355 6% -25,500 -1,600 -27,100 -568,100 25% 0.2 0.5 5 5,000 1,000 15 -30,500 -2,033
21 2019/4/16 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -567,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
22 2019/4/17 - 18 -24 144% 1,000 -1,440 -440 -566,100 39% 1.2 1.8 7 7,000 1,000 11 -6,000 -545
23 2019/4/18 - 10 -180 80% -1,000 -800 -1,800 -567,100 40% 0.8 1.1 4 3,000 750 6 -4,000 -667
24 2019/4/19 8 -10,780 1% -107,000 -800 -107,800 -674,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 8 -107,000 -13,375
25 2019/4/22 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -671,100 50% 2.2 2.2 5 5,500 1,100 5 -2,500 -500
26 2019/4/23 - 13 843 9% 12,000 -1,040 10,960 -659,100 69% 9.0 4.0 9 13,500 1,500 4 -1,500 -375
27 2019/4/24 - 6 587 12% 4,000 -480 3,520 -655,100 83% 9.0 1.8 5 4,500 900 1 -500 -500
28 2019/4/25 - 14 1,277 6% 19,000 -1,120 17,880 -636,100 79% 4.5 1.2 11 24,500 2,227 3 -5,500 -1,833
29 2019/4/26 - 15 -347 30% -4,000 -1,200 -5,200 -640,100 47% 0.7 0.8 7 9,500 1,357 8 -13,500 -1,688
30 2019/5/7 - 6 1,337 6% 8,500 -480 8,020 -631,600 100% 0.0 0.0 6 8,500 1,417 0 0 0
31 2019/5/8 - 26 1,074 7% 30,000 -2,080 27,920 -601,600 62% 3.7 2.3 16 41,000 2,563 10 -11,000 -1,100
32 2019/5/9 - 7 1,063 7% 8,000 -560 7,440 -593,600 71% 17.0 6.8 5 8,500 1,700 2 -500 -250
33 2019/5/10 - 21 1,230 6% 27,500 -1,680 25,820 -566,100 67% 3.4 1.7 14 39,000 2,786 7 -11,500 -1,643
34 2019/5/13 - 27 1,006 7% 31,500 -2,320 29,180 -534,600 85% 7.3 1.3 23 36,500 1,587 4 -5,000 -1,250
35 2019/5/14 - 18 1,170 6% 22,500 -1,440 21,060 -512,100 78% 5.5 1.6 14 27,500 1,964 4 -5,000 -1,250
36 2019/5/15 - 12 1,212 6% 15,500 -960 14,540 -496,600 83% 6.2 1.2 10 18,500 1,850 2 -3,000 -1,500
37 2019/5/16 - 5 1,920 4% 10,000 -400 9,600 -486,600 100% 0.0 0.0 5 10,000 2,000 0 0 0
38 2019/5/17 - 10 2,320 3% 24,000 -800 23,200 -462,600 90% 17.0 1.9 9 25,500 2,833 1 -1,500 -1,500
39 2019/5/20 21 -3,723 2% -76,500 -1,680 -78,180 -539,100 43% 0.1 0.2 9 11,000 1,222 12 -87,500 -7,292
40 2019/5/21 - 1 -80 0% 0 -80 -80 -539,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 0 0
41 2019/5/22 - 4 1,170 6% 5,000 -320 4,680 -534,100 75% 0.0 0.0 3 5,000 1,667 1 0 0
42 2019/5/23 - 11 1,011 7% 12,000 -880 11,120 -522,100 64% 4.0 2.3 7 16,000 2,286 4 -4,000 -1,000
43 2019/5/24 - 11 829 9% 10,000 -880 9,120 -512,100 55% 3.2 2.7 6 14,500 2,417 5 -4,500 -900
44 2019/5/27 - 1 -80 0% 0 -80 -80 -512,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 0 0
45 2019/5/28 - 12 712 10% 9,500 -960 8,540 -502,600 67% 4.2 2.1 8 12,500 1,563 4 -3,000 -750
46 2019/5/29 - 11 1,147 7% 13,500 -880 12,620 -489,100 82% 6.4 1.4 9 16,000 1,778 2 -2,500 -1,250
47 2019/5/30 17 -698 13% -10,500 -1,360 -11,860 -499,600 35% 0.4 0.7 6 6,500 1,083 11 -17,000 -1,545
48 2019/5/31 - 17 1,185 6% 21,500 -1,360 20,140 -478,100 82% 8.2 1.8 14 24,500 1,750 3 -3,000 -1,000
49 2019/6/1 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -477,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
50 2019/6/3 - 8 1,358 6% 11,500 -640 10,860 -465,600 88% 24.0 3.4 7 12,000 1,714 1 -500 -500
51 2019/6/4 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -462,600 70% 1.3 0.5 7 14,500 2,071 3 -11,500 -3,833
52 2019/6/5 28 -759 12% -19,000 -2,240 -21,240 -481,600 54% 0.5 0.4 15 20,000 1,333 13 -39,000 -3,000
53 2019/6/6 - 14 420 16% 7,000 -1,120 5,880 -474,600 57% 3.0 2.3 8 10,500 1,313 6 -3,500 -583
54 2019/6/7 - 10 -680 13% -6,000 -800 -6,800 -480,600 40% 0.6 0.9 4 9,500 2,375 6 -15,500 -2,583
55 2019/6/10 - 2 -1,080 8% -2,000 -160 -2,160 -482,600 0% 0.0 0.0 0 0 0 2 -2,000 -1,000
56 2019/6/11 - 18 281 22% 6,500 -1,440 5,060 -476,100 56% 1.9 1.5 10 14,000 1,400 8 -7,500 -938
57 2019/6/12 - 10 770 9% 8,500 -800 7,700 -467,600 70% 3.1 1.3 7 12,500 1,786 3 -4,000 -1,333
58 2019/6/13 - 13 574 12% 8,500 -1,040 7,460 -459,100 69% 3.8 1.7 9 11,500 1,278 4 -3,000 -750
59 2019/6/14 20 -805 11% -14,500 -1,600 -16,100 -473,600 50% 0.6 0.6 10 19,500 1,950 10 -34,000 -3,400
60 2019/6/15 - 2 -80 0% 0 -160 -160 -473,600 50% 1.0 1.0 1 1,000 1,000 1 -1,000 -1,000
-- 合 計 - 1,044 13 86% 97,000 -83,840 13,160 -- 62% 1.1 0.7 647 1,055,000 1,631 397 -958,000 -2,413

ロスカット設定を90円/枚へ変更したのは、6月以降です。
明らかに▲ドカーンサイズが20万円規模から3万円規模へと改善されました。
ついでに、利益まで縮小化された現象は実は喜ばしいことであり、
押し目・戻りへばらまく1枚スタートナンピンが少数だったことを意味します。
つまり、押し目と戻りを当てる精度が向上したということです。
いつかこのブログで書いたことがありますが、ナンピン数を多数連ねるほど、
当たったときの利益は大きくなります。しかし、外れたときの損失も大きくなります。
差し引き、大きく勝ちでは安定性という意味では、使い物になりません。
私の目的は、TRADERS CLOUDのデイトレーダーなので、安定性さえ実現すれば良いのです。
その理由は、会員はトレーダーの建玉数を1~9倍まで自由に、
変更して実口座に反映させることができるからです(その勇気があればの話ですが・・・)
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/4/1 - 17 332 19% 7,000 -1,360 5,640 -579,600 65% 2.2 1.2 11 13,000 1,182 6 -6,000 -1,000
2 2019/4/2 36 -1,594 5% -54,500 -2,880 -57,380 -634,100 42% 0.2 0.3 15 15,500 1,033 21 -70,000 -3,333
3 2019/4/3 - 11 1,193 6% 14,000 -880 13,120 -620,100 91% 10.3 1.0 10 15,500 1,550 1 -1,500 -1,500
4 2019/4/4 - 27 1,401 5% 40,000 -2,160 37,840 -580,100 67% 9.9 4.9 18 44,500 2,472 9 -4,500 -500
5 2019/4/5 - 31 952 8% 32,000 -2,480 29,520 -548,100 74% 9.0 3.1 23 36,000 1,565 8 -4,000 -500
6 2019/4/8 - 15 487 14% 8,500 -1,200 7,300 -539,600 73% 9.5 3.5 11 9,500 864 4 -1,000 -250
7 2019/4/9 - 50 170 32% 12,500 -4,000 8,500 -527,100 60% 1.5 1.0 30 36,500 1,217 20 -24,000 -1,200
8 2019/4/10 - 14 1,134 7% 17,000 -1,120 15,880 -510,100 71% 12.3 4.9 10 18,500 1,850 4 -1,500 -375
9 2019/4/12 37 -958 9% -32,500 -2,960 -35,460 -542,600 46% 0.4 0.4 17 20,000 1,176 20 -52,500 -2,625
10 2019/4/15 20 -1,355 6% -25,500 -1,600 -27,100 -568,100 25% 0.2 0.5 5 5,000 1,000 15 -30,500 -2,033
11 2019/4/16 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -567,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
12 2019/4/17 - 18 -24 144% 1,000 -1,440 -440 -566,100 39% 1.2 1.8 7 7,000 1,000 11 -6,000 -545
13 2019/4/18 - 10 -180 80% -1,000 -800 -1,800 -567,100 40% 0.8 1.1 4 3,000 750 6 -4,000 -667
14 2019/4/19 8 -10,780 1% -107,000 -800 -107,800 -674,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 8 -107,000 -13,375
15 2019/4/22 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -671,100 50% 2.2 2.2 5 5,500 1,100 5 -2,500 -500
16 2019/4/23 - 13 843 9% 12,000 -1,040 10,960 -659,100 69% 9.0 4.0 9 13,500 1,500 4 -1,500 -375
17 2019/4/24 - 6 587 12% 4,000 -480 3,520 -655,100 83% 9.0 1.8 5 4,500 900 1 -500 -500
18 2019/4/25 - 14 1,277 6% 19,000 -1,120 17,880 -636,100 79% 4.5 1.2 11 24,500 2,227 3 -5,500 -1,833
19 2019/4/26 - 15 -347 30% -4,000 -1,200 -5,200 -640,100 47% 0.7 0.8 7 9,500 1,357 8 -13,500 -1,688
20 2019/5/7 - 6 1,337 6% 8,500 -480 8,020 -631,600 100% 0.0 0.0 6 8,500 1,417 0 0 0
21 2019/5/8 - 26 1,074 7% 30,000 -2,080 27,920 -601,600 62% 3.7 2.3 16 41,000 2,563 10 -11,000 -1,100
22 2019/5/9 - 7 1,063 7% 8,000 -560 7,440 -593,600 71% 17.0 6.8 5 8,500 1,700 2 -500 -250
23 2019/5/10 - 21 1,230 6% 27,500 -1,680 25,820 -566,100 67% 3.4 1.7 14 39,000 2,786 7 -11,500 -1,643
24 2019/5/13 - 27 1,006 7% 31,500 -2,320 29,180 -534,600 85% 7.3 1.3 23 36,500 1,587 4 -5,000 -1,250
25 2019/5/14 - 18 1,170 6% 22,500 -1,440 21,060 -512,100 78% 5.5 1.6 14 27,500 1,964 4 -5,000 -1,250
26 2019/5/15 - 12 1,212 6% 15,500 -960 14,540 -496,600 83% 6.2 1.2 10 18,500 1,850 2 -3,000 -1,500
27 2019/5/16 - 5 1,920 4% 10,000 -400 9,600 -486,600 100% 0.0 0.0 5 10,000 2,000 0 0 0
28 2019/5/17 - 10 2,320 3% 24,000 -800 23,200 -462,600 90% 17.0 1.9 9 25,500 2,833 1 -1,500 -1,500
29 2019/5/20 21 -3,723 2% -76,500 -1,680 -78,180 -539,100 43% 0.1 0.2 9 11,000 1,222 12 -87,500 -7,292
30 2019/5/21 - 1 -80 0% 0 -80 -80 -539,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 0 0
31 2019/5/22 - 4 1,170 6% 5,000 -320 4,680 -534,100 75% 0.0 0.0 3 5,000 1,667 1 0 0
32 2019/5/23 - 11 1,011 7% 12,000 -880 11,120 -522,100 64% 4.0 2.3 7 16,000 2,286 4 -4,000 -1,000
33 2019/5/24 - 11 829 9% 10,000 -880 9,120 -512,100 55% 3.2 2.7 6 14,500 2,417 5 -4,500 -900
34 2019/5/27 - 1 -80 0% 0 -80 -80 -512,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 0 0
35 2019/5/28 - 12 712 10% 9,500 -960 8,540 -502,600 67% 4.2 2.1 8 12,500 1,563 4 -3,000 -750
36 2019/5/29 - 11 1,147 7% 13,500 -880 12,620 -489,100 82% 6.4 1.4 9 16,000 1,778 2 -2,500 -1,250
37 2019/5/30 17 -698 13% -10,500 -1,360 -11,860 -499,600 35% 0.4 0.7 6 6,500 1,083 11 -17,000 -1,545
38 2019/5/31 - 17 1,185 6% 21,500 -1,360 20,140 -478,100 82% 8.2 1.8 14 24,500 1,750 3 -3,000 -1,000
39 2019/6/1 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -477,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
40 2019/6/3 - 8 1,358 6% 11,500 -640 10,860 -465,600 88% 24.0 3.4 7 12,000 1,714 1 -500 -500
41 2019/6/4 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -462,600 70% 1.3 0.5 7 14,500 2,071 3 -11,500 -3,833
42 2019/6/5 28 -759 12% -19,000 -2,240 -21,240 -481,600 54% 0.5 0.4 15 20,000 1,333 13 -39,000 -3,000
43 2019/6/6 - 14 420 16% 7,000 -1,120 5,880 -474,600 57% 3.0 2.3 8 10,500 1,313 6 -3,500 -583
44 2019/6/7 - 10 -680 13% -6,000 -800 -6,800 -480,600 40% 0.6 0.9 4 9,500 2,375 6 -15,500 -2,583
45 2019/6/10 - 2 -1,080 8% -2,000 -160 -2,160 -482,600 0% 0.0 0.0 0 0 0 2 -2,000 -1,000
46 2019/6/11 - 18 281 22% 6,500 -1,440 5,060 -476,100 56% 1.9 1.5 10 14,000 1,400 8 -7,500 -938
47 2019/6/12 - 10 770 9% 8,500 -800 7,700 -467,600 70% 3.1 1.3 7 12,500 1,786 3 -4,000 -1,333
48 2019/6/13 - 13 574 12% 8,500 -1,040 7,460 -459,100 69% 3.8 1.7 9 11,500 1,278 4 -3,000 -750
-- 合 計 - 705 100 44% 127,500 -56,720 70,780 -- 61% 1.2 0.8 431 709,000 1,645 274 -581,500 -2,122

2019.6.7の夜間相場で白縦線の22:10付近までは間違いなく下げ回転でした。
ところが、自信満々、「売り玉二枚は、しばらく保有しよう」とやったのが大間違いでした。
その後、間欠だらだら系から爆上げへ推移し、最も不利な保有玉1枚にロスカット90円/枚が走りました。
この付近で止めると判断し、損益は▲6千円。
もし、白線で決済していれば、手前の下げ落差と合わせ往復10,000円以上取れた場面でした。
モンスターのワナに見事にハマった例です。
この場面で、もし以前のロスカット設定190円/枚であれば、
またまた、売りナンピンで追い続け、10枚×190円/枚=▲20万円規模の投げとなっていたでしょう。
キャプチャ

ロスカット90円/枚が4回走り、「もう、やーめた」と、
かつて味わった▲20万円規模ドカーンと似たような絶望的気分でしたが、
その日の損失は▲3万円と従来に比べるとかなり少額に収まったこと、
さらに日別に並べると以下表の通り▲1.9万円に収まり、2019.6.6にはプラテンした。
ロスカット設定を190円/枚から90円/枚へ変更したことで、
コツコツドカーンのコントラストは明らかに改善された。
ということで、今後もロスカット設定は、90円/枚に固定します。
なんだか、急に光が見えたような・・・。
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/6/1 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -477,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
2 2019/6/3 - 8 1,358 6% 11,500 -640 10,860 -465,600 88% 24.0 3.4 7 12,000 1,714 1 -500 -500
3 2019/6/4 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -462,600 70% 1.3 0.5 7 14,500 2,071 3 -11,500 -3,833
4 2019/6/5 28 -759 12% -19,000 -2,240 -21,240 -481,600 54% 0.5 0.4 15 20,000 1,333 13 -39,000 -3,000
5 2019/6/6 - 14 420 16% 7,000 -1,120 5,880 -474,600 57% 3.0 2.3 8 10,500 1,313 6 -3,500 -583
-- 合 計 - 61 -23 139% 3,500 -4,880 -1,380 -- 62% 1.1 0.6 38 58,000 1,526 23 -54,500 -2,370

+40万円を上抜けるまでは、決して近づかないように。
それまでは、私自身の訓練と検証の期間と位置付けています。
過去も現在も、証拠付きで225デイトレを成功させた例は存在しない(ネット上)という厳しい現実をご理解願います。
キャプチャ

上表が2018.11の+16万円、下表が2019.5の+16万円です。
利益だけ比較するなら同じですが、安定性(能力一定)には圧倒的差があります。
着眼点は、
2018.11の勝ち額は74万、負け額は▲58万円、その差が16万円(n=419回、ハ21%、PF1.3、ペオレ0.6)
2019.5の勝ち額は32万円、負け額は▲16万円、その差が16万円(n=239回、ハ12%、PF2.0、ペオレ0.9)
前者は、▲ドカーンとやられて△ドカーンと取り戻しに行った痕跡、
つまり、過剰比重乗せナンピンで勝負(賭け)に出た痕跡がモロに出ています。
一方、後者は、特に中旬以降は、必要最低限の比重乗せナンピンに徹し、一切、勝負(賭け)に出なかったことが分かります。
なお、比重乗せナンピンのターゲットは、押し目と戻りです。
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2018/11/1 - 13 2,574 3% 34,500 -1,040 33,460 -506,000 77% 35.5 10.7 10 35,500 3,550 3 -1,000 -333
2 2018/11/2 23 -2,145 4% -47,500 -1,840 -49,340 -553,500 65% 0.6 0.3 15 62,500 4,167 8 -110,000 -13,750
3 2018/11/3 - 2 920 8% 2,000 -160 1,840 -551,500 50% 2.0 2.0 1 4,000 4,000 1 -2,000 -2,000
4 2018/11/5 - 9 920 8% 9,000 -720 8,280 -542,500 89% 0.0 0.0 8 9,000 1,125 1 0 0
5 2018/11/6 - 18 976 8% 19,000 -1,440 17,560 -523,500 78% 4.8 1.4 14 24,000 1,714 4 -5,000 -1,250
6 2018/11/7 - 12 1,295 6% 16,500 -960 15,540 -507,000 67% 4.7 2.3 8 21,000 2,625 4 -4,500 -1,125
7 2018/11/8 22 -4,125 2% -89,000 -1,760 -90,760 -596,000 41% 0.1 0.2 9 14,500 1,611 13 -103,500 -7,962
8 2018/11/9 - 21 539 13% 13,000 -1,680 11,320 -583,000 62% 2.3 1.4 13 23,000 1,769 8 -10,000 -1,250
9 2018/11/10 - 3 753 10% 2,500 -240 2,260 -580,500 67% 3.5 1.8 2 3,500 1,750 1 -1,000 -1,000
10 2018/11/12 - 13 766 9% 11,000 -1,040 9,960 -569,500 62% 2.8 1.8 8 17,000 2,125 5 -6,000 -1,200
11 2018/11/13 68 -1,881 4% -122,500 -5,440 -127,940 -692,000 56% 0.4 0.3 38 96,500 2,539 30 -219,000 -7,300
12 2018/11/14 - 26 -99 416% -500 -2,080 -2,580 -692,500 77% 1.0 0.3 20 48,500 2,425 6 -49,000 -8,167
13 2018/11/15 - 26 4,574 2% 121,000 -2,080 118,920 -571,500 81% 31.3 7.4 21 125,000 5,952 5 -4,000 -800
14 2018/11/16 - 14 1,813 4% 26,500 -1,120 25,380 -545,000 93% 54.0 4.2 13 27,000 2,077 1 -500 -500
15 2018/11/17 - 10 670 11% 7,500 -800 6,700 -537,500 60% 1.4 0.9 6 26,500 4,417 4 -19,000 -4,750
16 2018/11/19 - 16 639 11% 11,500 -1,280 10,220 -526,000 56% 2.5 2.0 9 19,000 2,111 7 -7,500 -1,071
17 2018/11/20 - 12 1,587 5% 20,000 -960 19,040 -506,000 92% 14.3 1.3 11 21,500 1,955 1 -1,500 -1,500
18 2018/11/21 - 21 1,206 6% 27,000 -1,680 25,320 -479,000 76% 4.4 1.4 16 35,000 2,188 5 -8,000 -1,600
19 2018/11/22 - 10 2,320 3% 24,000 -800 23,200 -455,000 70% 17.0 7.3 7 25,500 3,643 3 -1,500 -500
20 2018/11/26 - 13 1,112 7% 15,500 -1,040 14,460 -439,500 77% 11.3 3.4 10 17,000 1,700 3 -1,500 -500
21 2018/11/27 - 22 1,102 7% 26,000 -1,760 24,240 -413,500 64% 4.7 2.7 14 33,000 2,357 8 -7,000 -875
22 2018/11/28 - 3 1,253 6% 4,000 -240 3,760 -409,500 67% 9.0 4.5 2 4,500 2,250 1 -500 -500
23 2018/11/29 - 28 688 10% 21,500 -2,240 19,260 -388,000 68% 2.7 1.3 19 34,500 1,816 9 -13,000 -1,444
24 2018/11/30 - 14 670 11% 10,500 -1,120 9,380 -377,500 71% 3.6 1.5 10 14,500 1,450 4 -4,000 -1,000
-- 合 計 - 419 309 21% 163,000 -33,520 129,480 -- 68% 1.3 0.6 284 742,000 2,613 135 -579,000 -4,289

NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/5/7 - 6 1,337 6% 8,500 -480 8,020 -631,600 100% 0.0 0.0 6 8,500 1,417 0 0 0
2 2019/5/8 - 26 1,074 7% 30,000 -2,080 27,920 -601,600 62% 3.7 2.3 16 41,000 2,563 10 -11,000 -1,100
3 2019/5/9 - 7 1,063 7% 8,000 -560 7,440 -593,600 71% 17.0 6.8 5 8,500 1,700 2 -500 -250
4 2019/5/10 - 21 1,230 6% 27,500 -1,680 25,820 -566,100 67% 3.4 1.7 14 39,000 2,786 7 -11,500 -1,643
5 2019/5/13 - 27 1,006 7% 31,500 -2,320 29,180 -534,600 85% 7.3 1.3 23 36,500 1,587 4 -5,000 -1,250
6 2019/5/14 - 18 1,170 6% 22,500 -1,440 21,060 -512,100 78% 5.5 1.6 14 27,500 1,964 4 -5,000 -1,250
7 2019/5/15 - 12 1,212 6% 15,500 -960 14,540 -496,600 83% 6.2 1.2 10 18,500 1,850 2 -3,000 -1,500
8 2019/5/16 - 5 1,920 4% 10,000 -400 9,600 -486,600 100% 0.0 0.0 5 10,000 2,000 0 0 0
9 2019/5/17 - 10 2,320 3% 24,000 -800 23,200 -462,600 90% 17.0 1.9 9 25,500 2,833 1 -1,500 -1,500
10 2019/5/20 21 -3,723 2% -76,500 -1,680 -78,180 -539,100 43% 0.1 0.2 9 11,000 1,222 12 -87,500 -7,292
11 2019/5/21 - 1 -80 0% 0 -80 -80 -539,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 0 0
12 2019/5/22 - 4 1,170 6% 5,000 -320 4,680 -534,100 75% 0.0 0.0 3 5,000 1,667 1 0 0
13 2019/5/23 - 11 1,011 7% 12,000 -880 11,120 -522,100 64% 4.0 2.3 7 16,000 2,286 4 -4,000 -1,000
14 2019/5/24 - 11 829 9% 10,000 -880 9,120 -512,100 55% 3.2 2.7 6 14,500 2,417 5 -4,500 -900
15 2019/5/27 - 1 -80 0% 0 -80 -80 -512,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 0 0
16 2019/5/28 - 12 712 10% 9,500 -960 8,540 -502,600 67% 4.2 2.1 8 12,500 1,563 4 -3,000 -750
17 2019/5/29 - 11 1,147 7% 13,500 -880 12,620 -489,100 82% 6.4 1.4 9 16,000 1,778 2 -2,500 -1,250
18 2019/5/30 17 -698 13% -10,500 -1,360 -11,860 -499,600 35% 0.4 0.7 6 6,500 1,083 11 -17,000 -1,545
19 2019/5/31 - 17 1,185 6% 21,500 -1,360 20,140 -478,100 82% 8.2 1.8 14 24,500 1,750 3 -3,000 -1,000
20 2019/6/1 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -477,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
-- 合 計 - 239 596 12% 163,000 -19,280 143,720 -- 69% 2.0 0.9 165 322,000 1,952 74 -159,000 -2,149

実は、オートレユニコーン(TRADERS CLOUDのAPI環境)の制約上、
ナンピンの中間付近を間引く形で部分返済はできません。
返済するなら、一度に全ナンピンを返済するしかありません。
しかし、最も不利な建玉を順次1枚ずつロスカットすることなら設定で可能です。

私はこれまで、以上の特性を工夫し▲ドカーンサイズ改善に、
つなげようと思ったことはありませんでした。
というか、「押し目と下げ勢い」、「戻りと上げ勢い」を見分けることだけに集中し、
当該特性に対しては、すっかり無頓着になっていました。

2019.6.1以降は、同特性と▲ドカーンサイズの関係に徹底的にこだわることにします。
ここが、最後の関門のような気がしますので・・・。

なお、検証が完了するまでは、
会員を近づけたくありませんので、公式ページに記載されているロスカット設定値は190円/枚のままにしておきます(▲20万円規模ドカーンありを示唆)

その後、経過が良ければTRADERS CLOUDに当該ロスカット値の変更申請を行います。

1.閑散、間欠、活発の見分け。
 活発で入るべきなのは分かっているが、間欠と活発の区別が付かない。
 活発だけ狙うなら、エントリーチャンスは極めて少ないので、
 TRADERS CLOUDのデイトレーダーは成り立たない。
2.押し目と戻りが、どこまで続くか見分けること
3.押し目と戻りが小さく、そこへ飛び乗るべきか待つべきかを見分けること。
 勢いが強いほど、飛び乗らなければならないが、待つと「見てるだけ」になるし、飛び乗ると「どこまで続くか分からない長い長い押し目や戻り」に巻き込まれる。

ことを私が身をもって証明したことになっています。
正確には、人間(右脳)には「押し目と下げ勢い」、及び「戻りと上げ勢い」をそれぞれ見分ける能力があることを証明したことになっています。
もっと精度が上がるなら、使い物になるかも知れませんが・・・。

現在は、制限なし。
しかし、現在する全戦略の中では同建玉数の最大は12枚のようです。

私の場合は、10枚。
もし、突然、同建玉数を3枚制限に戻されたなら勝ち目なし、私の戦略はすべては成り立たたず、撤退となっていたでしょう。

結局、3枚以内で押し目、戻りを刈り取ることは、不可能なのです。

5月20日の▲8万円ドカーンを無かったことにするなら、
以下表の通り、おおよそ、会員(現在0人)の希望通りになると思います。
その数字は、PF=4.3、ペオレ1.7、勝率72%(取引回数比)
果たして、実現する日が来るでしょうか・・・。
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/5/7 - 6 1,337 6% 8,500 -480 8,020 -631,600 100% 0.0 0.0 6 8,500 1,417 0 0 0
2 2019/5/8 - 26 1,074 7% 30,000 -2,080 27,920 -601,600 62% 3.7 2.3 16 41,000 2,563 10 -11,000 -1,100
3 2019/5/9 - 7 1,063 7% 8,000 -560 7,440 -593,600 71% 17.0 6.8 5 8,500 1,700 2 -500 -250
4 2019/5/10 - 21 1,230 6% 27,500 -1,680 25,820 -566,100 67% 3.4 1.7 14 39,000 2,786 7 -11,500 -1,643
5 2019/5/13 - 27 1,006 7% 31,500 -2,320 29,180 -534,600 85% 7.3 1.3 23 36,500 1,587 4 -5,000 -1,250
6 2019/5/14 - 18 1,170 6% 22,500 -1,440 21,060 -512,100 78% 5.5 1.6 14 27,500 1,964 4 -5,000 -1,250
7 2019/5/15 - 12 1,212 6% 15,500 -960 14,540 -496,600 83% 6.2 1.2 10 18,500 1,850 2 -3,000 -1,500
8 2019/5/16 - 5 1,920 4% 10,000 -400 9,600 -486,600 100% 0.0 0.0 5 10,000 2,000 0 0 0
9 2019/5/17 - 10 2,320 3% 24,000 -800 23,200 -462,600 90% 17.0 1.9 9 25,500 2,833 1 -1,500 -1,500
10 2019/5/21 - 1 -80 0% 0 -80 -80 -539,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 0 0
11 2019/5/22 - 4 1,170 6% 5,000 -320 4,680 -534,100 75% 0.0 0.0 3 5,000 1,667 1 0 0
12 2019/5/23 - 11 1,011 7% 12,000 -880 11,120 -522,100 64% 4.0 2.3 7 16,000 2,286 4 -4,000 -1,000
13 2019/5/24 - 11 829 9% 10,000 -880 9,120 -512,100 55% 3.2 2.7 6 14,500 2,417 5 -4,500 -900
14 2019/5/27 - 1 -80 0% 0 -80 -80 -512,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 0 0
15 2019/5/28 - 12 712 10% 9,500 -960 8,540 -502,600 67% 4.2 2.1 8 12,500 1,563 4 -3,000 -750
16 2019/5/29 - 11 1,147 7% 13,500 -880 12,620 -489,100 82% 6.4 1.4 9 16,000 1,778 2 -2,500 -1,250
17 2019/5/30 17 -698 13% -10,500 -1,360 -11,860 -499,600 35% 0.4 0.7 6 6,500 1,083 11 -17,000 -1,545
18 2019/5/31 - 17 1,185 6% 21,500 -1,360 20,140 -478,100 82% 8.2 1.8 14 24,500 1,750 3 -3,000 -1,000
19 2019/6/1 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -477,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
-- 合 計 - 218 1,009 7% 239,500 -17,600 221,900 -- 72% 4.3 1.7 156 311,000 1,994 62 -71,500 -1,153

5.20に、▲8万円規模ドカーンを発生させました。
理由は、「押し目と思って、ナンピンで追い続けたら投げ」、相場は下げ勢いだった。
こうなる確率は、1ヶ月間の総取引数596回中、たったの1回でした。
もし、投げずに持ち越すという判断を加えたなら、一発破産の可能性もあります。

つまり、デイトレの世界では、1/600回の判断ミスでも、この現象が発生します。
600回というとコイン投げのように裏表を出す能力が一定なら、大数の法則が成り立つレベルの試行回数。

しかし、デイトレに大数の法則は存在しない。
その理由は、「安定して、すなわち能力一定で値動きを予測できる人が存在しない」から。

私は、ここに挑戦しているのです。
名実ともに、TRADERS CLOUDのトレーダーとなるために。
皆さんと一緒に儲けるために。

その時期は、公式ページの損益カーブが+40万円を上抜けた頃です。
それまでは、私自身の訓練と検証期間と位置づけます。

そうなる日が、来ると良いですね・・・。
今は、その段階にないので近づかないように。

鍵は、損切り設定(オートレで設定)。

190円/枚は広すぎるので、現在90円/枚にて検証中。

90円/枚の根拠は、押し目と戻りへのナンピン幅限界程度。
つまり、90円幅で刈り取れないようなら、そこは押し目や戻りではないということ。

これが、未だに分からない。
現在、公式ページでは190円/枚に設定しているが、
コツコツドカーンのコントラストが大きいので不適切であることは間違いない。

2019.5.30以降、最適値を模索してみる。
手始めに、90円/枚からスタートする。
実は、ナンピン中、ロスカットされても、
再度、同値同方向に建て直せば損切りしなかったのと同じことなので、
ロスカットの数字そのものにはあまり意味がない。
しかし、あまり小さくするとナンピンの足がかりが不足して、
そのたびに同値同方向に建て直していたのでは、刈り取りのタイミングを失う。

結局、ナンピンの対象が押し目と戻りである以上、
それらを90円幅で刈り取れなかったとしたら、
「押し目と思ったら下げ勢いであった」、
あるいは「戻りと思ったら上げ勢いであった」と判断して様子見から立て直すべきだろう。

同幅は、戻り頂点、押し目底を当てる能力次第でフレキシブルに変化する。 常に、戻り頂点付近、押し目底付近を正確に当てられるなら、 10円幅あるいは20円幅と固定しても良い。 しかし、実際の相場では、それは不可能なので、 10円~30円幅をフレキシブルに混在させ戻り頂点付近、 押し目底付近に比重を乗せることになる。 EAやシストレにそれらを判断する能力はない。

同幅は、戻り頂点、押し目底を当てる能力次第でフレキシブルに変化する。
常に、戻り頂点付近、押し目底付近を正確に当てられるなら、
10円幅あるいは20円幅と固定しても良い。

しかし、実際の相場では、それは不可能なので、
10円~30円幅をフレキシブルに混在させ戻り頂点付近、
押し目底付近に比重を乗せることになる。

EAやシストレにそれらを判断する能力はない。

1.押し目からは上げる 2.戻りからは下げる 3.押し目の谷は浅いので、1枚スタートナンピンの絶好の仕掛け所 4.戻りの山は低いので、1枚スタートナンピンの絶好の仕掛け所 5.板回転の様態は、バイイングクライマックス(戻り)から下げ、セリングクライマックス(押し目)から上げる。 とすると、逆張りデイトレは成り立たず、運トレなる。 以上の法則から、結局、能力100%の予測型デイトレを実現するための出発点は、 「押し目と下げ勢いを見分ける技術」、「押し目と下げ勢いを見分ける技術」の習得が必須となる。 私のすべての▲ドカーン原因は、それらの見分けを誤ったため。 ちなみに、EAやシストレの▲ドカーン原因は、そもそも、それらを見分ける能力がないから。 見分けの骨子は、 中心視野に板回転、周辺視野に指標群。 そして、ひたすら右脳への蓄積。 225デイトレーダーへの道は、無限に難しい。 何せ、成し遂げた人は存在しないので(ネット上)

1.押し目からは上げる
2.戻りからは下げる
3.押し目の谷は浅いので、1枚スタートナンピンの絶好の仕掛け所
4.戻りの山は低いので、1枚スタートナンピンの絶好の仕掛け所
5.板回転の様態は、バイイングクライマックス(戻り)から下げ、セリングクライマックス(押し目)から上げる。

とすると、逆張りデイトレは成り立たず、運トレなる。

以上の法則から、結局、能力100%の予測型デイトレを実現するための出発点は、
「押し目と下げ勢いを見分ける技術」、「押し目と下げ勢いを見分ける技術」の習得が必須となる。
私のすべての▲ドカーン原因は、それらの見分けを誤ったため。
ちなみに、EAやシストレの▲ドカーン原因は、そもそも、それらを見分ける能力がないから。

見分けの骨子は、
中心視野に板回転、周辺視野に指標群。
そして、ひたすら右脳への蓄積。

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何せ、成し遂げた人は存在しないので(ネット上)

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(例)・6~9時のみに取引を行う・ニュージーランド・オーストラリア・日本の市場が開いている時間だけ取引を行う・アメリカの投資重要指標(FOC)が発表される22:30頃だけ取引を行う。

値動きのピークを確認してから売却できます
価格が完全に昇りきったことを確認してから売る「トレーリングストップ」(価格追従指値)が可能です。

複数銘柄を同じルールで監視できます
いくつかの銘柄を同じルールで監視し、条件を満たした銘柄のみ売買できます。

いくつもの投資ルールを登録・実行できます
登録できる投資ルールの数はエントリールール、エグジットルール合わせて100。
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あなた次第で複雑な設定も可能です
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そのためには、どうしたらよいかを出発点としているのでしょう。

この課題に成功した人は、過去も現在も恐らく未来もいないでしょう。

いては、困るのでしょう。
経済が壊れる可能性がありますので。

感じているデイトレーダー方々には、恐らく共通する特徴があると思います。 それは、チャンスを目の前に見て確認してから、 エントリーする、または返済することです。 「当たり前じゃないか」 と思われるかも知れませんが、それでは遅いのです。 チャンスが目の前に姿を現した後は、 モンスターの独壇場、何をやっても奈落の底へ突き落とされるでしょう。 では、チャンスの姿とは何かいうと、 「押し目」「戻り」「上げ勢い」「下げ勢い」のいずれかを目の前にした時でしょう。 しかし、実際、それらの内、いずれかが目の前に姿を現したとしても、 肝心の「押し目」と「下げ勢い」を区別すること、または「戻り」と「上げ勢い」 を区別することは困難です。 しかも、この判断を間違うと相場は真逆に行きますので爆損確実となります。 もし、私がこの先、「毎日、プラスで終える」ことができるとするなら、 毎日、同判断を間違えないことを意味します。 ちなみに、私の場合、板の数字はまったく読まず、 板回転の様態だけを観察していますので、アルゴの影響はまったく受けません。 果たして、できるでしょうか? たぶん、私もチャンスを目の前に見て確認してからエントリーでは、 前述同様、同判断を間違えて、かなりの確率で▲ドカーンとやるでしょう。 そこで、私の場合は、少し手前で仕掛けています。 すなわち、昨晩の切り下げ系の例では、 板回転を観察しながら、この下げ勢いからの反発なら、 それは上げ勢いではなく「戻り」だろうと、 反発の山が姿を現す前に売り目線を決定します。 そして、できるだけ山の頂点付近に売り比重が乗るようにナンピンをばらまきます。 待ちすぎると、多くの場合、何もできずに「見てるだけ」となりますので、 割と山の入口付近から、上げ勢いめがけて成行で売り始めることが多いです。 別に、ナンピンではなく1枚でも良いのですが、 自信がある場合ほど、より大きな比重を乗せています。 昨晩は、この一撃で終了しました。 で、何が言いたいかと申しますと、 見て確認してから「押し目」「戻り」に乗れるような相場なら、 それらは既に、ダラダラ系の「下げ勢い」「上げ勢い」に変化している 可能性があるということです。 ダラダラ系からは、上にも下にも行きますので、 いわゆる難しい場面に突入します。 結局、大きなチャンスの「押し目」「戻り」、または「上げ勢い」「下げ勢い」ほど、 目の前に現れてからでは、乗ること自体が困難となるはずです。 以上の法則からも、原理的に足跡しか追えない、 すべてのEAやシストレが、逆へ逆へとエントリーする理由が分かると思います。 左脳の親玉、スーパーコンピューターやAIも同じこと。 未来の見えないカーブを描けるのは、人間の右脳だけです。 したがって、ディーリングルームから、 人がいなくなりAI化という時代は永久に来ないと思います。

感じているデイトレーダー方々には、恐らく共通する特徴があると思います。

それは、チャンスを目の前に見て確認してから、
エントリーする、または返済することです。

「当たり前じゃないか」

と思われるかも知れませんが、それでは遅いのです。

チャンスが目の前に姿を現した後は、
モンスターの独壇場、何をやっても奈落の底へ突き落とされるでしょう。

では、チャンスの姿とは何かいうと、
「押し目」「戻り」「上げ勢い」「下げ勢い」のいずれかを目の前にした時でしょう。

しかし、実際、それらの内、いずれかが目の前に姿を現したとしても、
肝心の「押し目」と「下げ勢い」を区別すること、または「戻り」と「上げ勢い」
を区別することは困難です。
しかも、この判断を間違うと相場は真逆に行きますので爆損確実となります。

もし、私がこの先、「毎日、プラスで終える」ことができるとするなら、
毎日、同判断を間違えないことを意味します。

ちなみに、私の場合、板の数字はまったく読まず、
板回転の様態だけを観察していますので、アルゴの影響はまったく受けません。

果たして、できるでしょうか?

たぶん、私もチャンスを目の前に見て確認してからエントリーでは、
前述同様、同判断を間違えて、かなりの確率で▲ドカーンとやるでしょう。

そこで、私の場合は、少し手前で仕掛けています。

すなわち、昨晩の切り下げ系の例では、
板回転を観察しながら、この下げ勢いからの反発なら、
それは上げ勢いではなく「戻り」だろうと、
反発の山が姿を現す前に売り目線を決定します。

そして、できるだけ山の頂点付近に売り比重が乗るようにナンピンをばらまきます。
待ちすぎると、多くの場合、何もできずに「見てるだけ」となりますので、
割と山の入口付近から、上げ勢いめがけて成行で売り始めることが多いです。
別に、ナンピンではなく1枚でも良いのですが、
自信がある場合ほど、より大きな比重を乗せています。

昨晩は、この一撃で終了しました。

で、何が言いたいかと申しますと、
見て確認してから「押し目」「戻り」に乗れるような相場なら、
それらは既に、ダラダラ系の「下げ勢い」「上げ勢い」に変化している
可能性があるということです。
ダラダラ系からは、上にも下にも行きますので、
いわゆる難しい場面に突入します。

結局、大きなチャンスの「押し目」「戻り」、または「上げ勢い」「下げ勢い」ほど、
目の前に現れてからでは、乗ること自体が困難となるはずです。

以上の法則からも、原理的に足跡しか追えない、
すべてのEAやシストレが、逆へ逆へとエントリーする理由が分かると思います。
左脳の親玉、スーパーコンピューターやAIも同じこと。
未来の見えないカーブを描けるのは、人間の右脳だけです。

したがって、ディーリングルームから、
人がいなくなりAI化という時代は永久に来ないと思います。

本格的に、取り組みだしたのは、2019.5.7以降です。
取り組みツールは「逆張りしないこと」、この一点。
目的は、▲ドカーンの撲滅です。
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/4/1 - 17 332 19% 7,000 -1,360 5,640 -579,600 65% 2.2 1.2 11 13,000 1,182 6 -6,000 -1,000
2 2019/4/2 36 -1,594 5% -54,500 -2,880 -57,380 -634,100 42% 0.2 0.3 15 15,500 1,033 21 -70,000 -3,333
3 2019/4/3 - 11 1,193 6% 14,000 -880 13,120 -620,100 91% 10.3 1.0 10 15,500 1,550 1 -1,500 -1,500
4 2019/4/4 - 27 1,401 5% 40,000 -2,160 37,840 -580,100 67% 9.9 4.9 18 44,500 2,472 9 -4,500 -500
5 2019/4/5 - 31 952 8% 32,000 -2,480 29,520 -548,100 74% 9.0 3.1 23 36,000 1,565 8 -4,000 -500
6 2019/4/8 - 15 487 14% 8,500 -1,200 7,300 -539,600 73% 9.5 3.5 11 9,500 864 4 -1,000 -250
7 2019/4/9 - 50 170 32% 12,500 -4,000 8,500 -527,100 60% 1.5 1.0 30 36,500 1,217 20 -24,000 -1,200
8 2019/4/10 - 14 1,134 7% 17,000 -1,120 15,880 -510,100 71% 12.3 4.9 10 18,500 1,850 4 -1,500 -375
9 2019/4/12 37 -958 9% -32,500 -2,960 -35,460 -542,600 46% 0.4 0.4 17 20,000 1,176 20 -52,500 -2,625
10 2019/4/15 20 -1,355 6% -25,500 -1,600 -27,100 -568,100 25% 0.2 0.5 5 5,000 1,000 15 -30,500 -2,033
11 2019/4/16 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -567,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
12 2019/4/17 - 18 -24 144% 1,000 -1,440 -440 -566,100 39% 1.2 1.8 7 7,000 1,000 11 -6,000 -545
13 2019/4/18 - 10 -180 80% -1,000 -800 -1,800 -567,100 40% 0.8 1.1 4 3,000 750 6 -4,000 -667
14 2019/4/19 8 -10,780 1% -107,000 -800 -107,800 -674,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 8 -107,000 -13,375
15 2019/4/22 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -671,100 50% 2.2 2.2 5 5,500 1,100 5 -2,500 -500
16 2019/4/23 - 13 843 9% 12,000 -1,040 10,960 -659,100 69% 9.0 4.0 9 13,500 1,500 4 -1,500 -375
17 2019/4/24 - 6 587 12% 4,000 -480 3,520 -655,100 83% 9.0 1.8 5 4,500 900 1 -500 -500
18 2019/4/25 - 14 1,277 6% 19,000 -1,120 17,880 -636,100 79% 4.5 1.2 11 24,500 2,227 3 -5,500 -1,833
19 2019/4/26 - 15 -347 30% -4,000 -1,200 -5,200 -640,100 47% 0.7 0.8 7 9,500 1,357 8 -13,500 -1,688
20 2019/5/7 - 6 1,337 6% 8,500 -480 8,020 -631,600 100% 0.0 0.0 6 8,500 1,417 0 0 0
21 2019/5/8 - 26 1,074 7% 30,000 -2,080 27,920 -601,600 62% 3.7 2.3 16 41,000 2,563 10 -11,000 -1,100
22 2019/5/9 - 7 1,063 7% 8,000 -560 7,440 -593,600 71% 17.0 6.8 5 8,500 1,700 2 -500 -250
23 2019/5/10 - 21 1,230 6% 27,500 -1,680 25,820 -566,100 67% 3.4 1.7 14 39,000 2,786 7 -11,500 -1,643
24 2019/5/13 - 27 1,006 7% 31,500 -2,320 29,180 -534,600 85% 7.3 1.3 23 36,500 1,587 4 -5,000 -1,250
25 2019/5/14 - 18 1,170 6% 22,500 -1,440 21,060 -512,100 78% 5.5 1.6 14 27,500 1,964 4 -5,000 -1,250
26 2019/5/15 - 12 1,212 6% 15,500 -960 14,540 -496,600 83% 6.2 1.2 10 18,500 1,850 2 -3,000 -1,500
27 2019/5/16 - 5 1,920 4% 10,000 -400 9,600 -486,600 100% 0.0 0.0 5 10,000 2,000 0 0 0
28 2019/5/17 - 10 2,320 3% 24,000 -800 23,200 -462,600 90% 17.0 1.9 9 25,500 2,833 1 -1,500 -1,500
-- 合 計 - 485 174 32% 124,000 -39,120 84,880 -- 62% 1.3 0.8 301 497,500 1,653 184 -373,500 -2,030

最終的には、デイトレーダー大量生産計画もありますし・・・。

今は、その前段階で、私自身がそれができることを証明したいだけ。
それには、もう少し検証期間が必要なのです。
この期間にドカーンとやって、苦情の相手をしている場合ではないのです。

私の本心は・・・。

TRADERS CLOUDが本物を求めているから、私もここにいるわけで・・・
それ以外の理由はないかも・・・。

モンスターのワナの縮図があるのですよ。

だからこそ、人間の右脳は、それを先に見破ることができます。
詳しくは、そのうち、私が成功した暁には、
TRADERS CLOUD会員様だけにお伝えすることにします。

そのうち・・・。

の話ですが・・・。

今は、その段階にある能力を示さなければ、誰も信用しない。
毎日、プラスで終えることができるようになった後の話です。

ビリにいた方が、その検証期間を稼げて、私にとっては都合が良いのです。

そもそも、右脳を駆使した予測要領とは、
今は見えない押し目の形、または今は見えない戻りの形を右脳に描きながら、
そこへ玉を集めることが基本(1枚~比重乗せナンピン)です。
そして、その次に続く勢いの終点付近も同じく見えないうちから、
先へ先へと連続して右脳に描いています。
人間の右脳だけが、今は見えない未来のローソクの形を描くことができるのです。
その証拠は、私のすべての取引の保有時間がスキャではなく、数分以上であることです。

ただし、上述した内容は右脳マジックではなく、真逆の地道な努力の成果です。

すなわち、この段階になるには、
あらかじめ、板回転の兆候、ローソクの兆候、指標群の兆候、
それらを無限に右脳に蓄積しておかなければなりません。

しかも、いずれの兆候にも、値動きの二面性があり、
まったく同じように見える兆候でも、
その後、上へ行く場合もあれば下へ行く場合もあります。

閑散、間欠、活発の違いにおいては、
それぞれの兆候は、二面性どころではなく二転三転、
三次元的に変化し、値動きに法則性などまったくありません。
加えて、モンスターのワナという関数が絡んできます。

それでも、予測が成り立つということは、
二面性・二転三転しそうな場面(閑散・間欠系)を避け、
予測が当たる確率が高そうな場面(トレンドに乗った勢い)
だけを選び取っている(右脳から発動する様子見能力)ということです。
しかし、モンスターのワナだけは避けることはできません。
ワナにはまってしまってから、
比重乗せナンピンでバランスを取りながらしのぐという感じになります。

ちなみに、兆候と値動きを詳しくマニュアル化すると膨大な量となり、
しかも、矛盾だらけとなり、
「この通りやったのに、まったく当たらないではないか」
となるでしょう。
こうなる理由は、板回転とローソク、指標群の兆候、及び閑散・間欠・活発の要素を加えると変化は無限。
文字にする意味がないからです。

そもそも、文字にしてそれが正解となるなら予測に右脳は無用、
左脳の親玉であるコンピューターやAIの大勝利となるでしょう。

しかし、成功した暁には、
実際の相場でぶっつけ本番のデイトレをやりながら、
デイトレーダー養成セミナーみたいなものをやってみたい気もしますが・・・。

でも、それは、既に環境が整っていますね。
単にTRADERS CLOUDで売買シグナルを送りながら、
このブログでべらべらしゃべれば良いだけなので。

つまり、今は私の能力が足りないだけ・・・。

「攻めの両建て」は、勢いの側を刈り取りに行く戦法で、
「受けの両建て」は、押し目・戻りの側を刈り取りに行く戦法
しかし、それらの違いは、トレンド真っ最中の場合に限る。

昨晩2019.5.15 22:3のトレンド反転付近のような動きをするなら、
その付近は、むしろ「攻めの両建て」が正解となる。

要は、モンスターのワナ次第で、どちらも正解となるので、
使い分ける必要があるということ。
もっとも、予測に確実性のある押し目、戻りでは、
昨晩2019.5.15のように、両建ての出番はなく、
比重乗せナンピンのみで攻める。
逆に言えば、比重乗せナンピンのみで攻められる場面だけ選び取って、
エントリーできれば、毎日プラスの道は開ける。
現在、正にその訓練中。

果たして、どうなるでしょうか・・・。

成功した暁には、是非とも皆さんと一緒に儲けたいですね。
そのために、私はここにいるので。

しかし、そうなるかならないか、
十分見極めてからご判断されるようにお願いします。

見極め時期は、以下損益グラフが+40万円を上抜けた頃です。
その前に乗って、ドカーンに出会って苦情とかやっても、
「自己責任」「選択の自由」をキーワードに、私から逆襲されるだけなので、
その時期が来るまでは、くれぐれも本戦略に近づかないように。
私自身も、会員さんには損させたくないのですよ・・・。
キャプチャ

実は、私はその付近が上げ回転であることは分かっていました。 だから、ピタッと同時刻でやめたのです。 しかし、上げ回転であることは分かっていても、 それが戻りなのか上げ勢いなのかまでは、追随しなければ分かりません。 いわゆる難しい場面なので、無理せずやめました。 この感覚も、毎日プラスで終えるためには必要な要素と思います。 もし、EAやシストレならナンピン系でもそれ以外でも上下に振られ、この日だけでお亡くなりになります。 右脳を備えた人間しか、デイトレーダーになれる可能性はありません。 キャプチャ

実は、私はその付近が上げ回転であることは分かっていました。
だから、ピタッと同時刻でやめたのです。

しかし、上げ回転であることは分かっていても、
それが戻りなのか上げ勢いなのかまでは、追随しなければ分かりません。

いわゆる難しい場面なので、無理せずやめました。
この感覚も、毎日プラスで終えるためには必要な要素と思います。

もし、EAやシストレならナンピン系でもそれ以外でも上下に振られ、この日だけでお亡くなりになります。
右脳を備えた人間しか、デイトレーダーになれる可能性はありません。

キャプチャ

結局、押し目底買いだけ、戻り頂点売りだけ狙うという基本があって、
一本釣りが失敗したら、ナンピンでアミを張るという感じですかね・・・。
そして、反転地帯に近づいたなら、逆張りは狙わず、そこでやめる。

そうすると、毎日、プラスで終えられるかも知れません。

平凡な原点に戻りました。

しばらく、この路線で検証を重ねることします。


攻めの両建て、受けの両建ては、あくまでも非常手段に用いることとします。

(1) 攻めの両建て
 上げトレンドの押し目から上げ勢いの頂点に両建てを仕掛け、
 その後の押し目下げ落差と上げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
 または、下げトレンドの戻りから下げ勢いの底に両建てを仕掛け、
 その後の戻り上げ分と下げ勢いの両方を刈り取る戦法である。

(2) 受けの両建て
 上げトレンドの押し目底を狙った買い一枚が、更に踏み下げられそうな場合、
 その瞬間、両建てしておいて、買いタイミングのずれを補正するとともに、
 予定外の下げ落差と次に来る上げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
 または、下げトレンドの戻り頂点を狙った売り一枚が、
 更に踏み上げられそうな場合、その瞬間、両建てしておいて、
 売りタイミングのずれを補正するとともに、
 予定外の上げ分と次に来る下げ勢いの両方を刈り取る戦法である。


 なお、攻めの両建ては、リスクが大きいので、
 エントリータイミングを待つ手段としては、
 様子見と受けの両建てのセットを第一選択肢とすることとしたい。

やるべきではない、やるべきだ、控えた方が良い等と余計な制限を加えると、
それに精神がとらわれ手元が狂う。

要は、儲かる方向へ比重を乗せられれば、それで成功なので余計な足かせは、
すべて精神から排除することにします。
人が意識せずとも呼吸するがごとく、
その場面に最も適した手段を自然な形で出せるように何の制限も加えないことにします。

ただし、技術面ではそうかも知れませんが、
それ以前の問題として、「分かる場面だけ選び取る能力」、
エントリーしやすい場面、すなわち、そこが押し目である、
戻りであると分かる場面だけを狙う心の姿勢は手本の神に倣いたいと思います。
かつて、「いつでもどこでもエントリー」派だった私に、
最も欠けている能力(心の姿勢)だと思いますので。

目の前の相場の8割以上は「分からない場面」、様子見すべき場面と思います。
モンスターは、そう簡単に戻り(バイイングクライマックス)、
押し目(セリングクライマックス)の位置を教えてくれません。
むしろ、それらは、上げ勢い、下げ勢いにしか見えないようにワナを張ります。

趣旨がありました。 手本の神(デイトレードで3人の子供を育てる)は、 「買い」のみエントリーされほぼ毎日プラスなので、 「ここが押し目である」と、認識される能力は、ほぼ100%とご推察いたします。 以上の事実からも、人間には、「押し目」や「戻り」を認識する能力があることは確実です。 既に多くの方々がご存じのように、それらは人間の右脳だけが持つ能力です。 人間の右脳をスーパーコンピュータやAIに代替えさせることは、 この先、いかに科学(CPU等)が進歩しようとも不可能であることも、皆様ご存じの通りです。 なお、スーパーコンピュータやAIは、どこまで行っても、左脳の領域です。 なので、(運なし)デイトレーダーになれる可能があるのは、人間だけです。 しかし、それ相応の資質と素質が必要であり、なれる確率は限りなくゼロに近い微々と思います。 なれる人が多数現れれば、経済が壊れますので、自然の摂理かなと思っています。 もし、(運なし)デイトレーダーを目指されるなら、 何を差し置いても「押し目」「戻り」を認識するためには、 どうすれば良いかを出発点とされることが、 唯一、進歩へ通じる道であることをお知らせしたいと思います。 手本の神も私も、中心視野に板回転とローソクをもってきていることは共通しております。 それプラスアルファ(指標群やファンダメンタル)があって初めて、 そこが「押し目」である、あるいは「戻り」であると認識できるようになります。 資質と素質、そして無限の努力が必要ではありますが・・・。 乗り越えなければならない壁は、 「指標群」にも「板回転」にも値動きの二面性があり、 同じ兆候を目の前にしても、その先の予測は当たることもあれば外れることもある事実、 及び、常にモンスターがワナを張っている事実。 以上の事実からも、板回転の存在しないFX界では、 一般の方々が「運なし」デイトレーダーになれる可能性はありません。 なお、証券会社に勤めるディーラーなら、スプレッドもないし、 いち早くファンダメンタルも入手できますので、 選りすぐりの「運なし」デイトレーダーなのだと思います。 たぶん、FX界では学習の積み重ね(左脳)で勝負しているのだと思います。

趣旨がありました。

手本の神(デイトレードで3人の子供を育てる)は、
「買い」のみエントリーされほぼ毎日プラスなので、
「ここが押し目である」と、認識される能力は、ほぼ100%とご推察いたします。

以上の事実からも、人間には、「押し目」や「戻り」を認識する能力があることは確実です。
既に多くの方々がご存じのように、それらは人間の右脳だけが持つ能力です。

人間の右脳をスーパーコンピュータやAIに代替えさせることは、
この先、いかに科学(CPU等)が進歩しようとも不可能であることも、皆様ご存じの通りです。
なお、スーパーコンピュータやAIは、どこまで行っても、左脳の領域です。

なので、(運なし)デイトレーダーになれる可能があるのは、人間だけです。
しかし、それ相応の資質と素質が必要であり、なれる確率は限りなくゼロに近い微々と思います。
なれる人が多数現れれば、経済が壊れますので、自然の摂理かなと思っています。

もし、(運なし)デイトレーダーを目指されるなら、
何を差し置いても「押し目」「戻り」を認識するためには、
どうすれば良いかを出発点とされることが、
唯一、進歩へ通じる道であることをお知らせしたいと思います。

手本の神も私も、中心視野に板回転とローソクをもってきていることは共通しております。
それプラスアルファ(指標群やファンダメンタル)があって初めて、
そこが「押し目」である、あるいは「戻り」であると認識できるようになります。
資質と素質、そして無限の努力が必要ではありますが・・・。

乗り越えなければならない壁は、
「指標群」にも「板回転」にも値動きの二面性があり、
同じ兆候を目の前にしても、その先の予測は当たることもあれば外れることもある事実、
及び、常にモンスターがワナを張っている事実。

以上の事実からも、板回転の存在しないFX界では、
一般の方々が「運なし」デイトレーダーになれる可能性はありません。
なお、証券会社に勤めるディーラーなら、スプレッドもないし、
いち早くファンダメンタルも入手できますので、
選りすぐりの「運なし」デイトレーダーなのだと思います。
たぶん、FX界では学習の積み重ね(左脳)で勝負しているのだと思います。

このブログは、その証明になっていると思います。

要するには、予測能力+デイトレ能力獲得後、 同能力をもって、目の前の相場が、押し目(セリングクライマックス)、または戻り(バイイングクライマックス)であると認識できる場面だけ狙えば、下表▲を消せる可能性はあります。
相場には、誰が見ても予測不能の場面(閑散や間欠)が、多くというか長時間存在します。
その場面でエントリーしないことが何よりも肝要と思います。

これまで私の心の姿勢は、基本的に「いつでもどこでもエントリー」でした。
それを可能とするのツールが「攻めの両建て」「受けの両建て」「比重乗せナンピン」の起用だったのです。
2019.5.1以降は、真逆の心の姿勢、「チャンスだけエントリー」に方針変更したら、▲を消せるかどうかを検証しています。
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/4/1 - 17 332 19% 7,000 -1,360 5,640 -579,600 65% 2.2 1.2 11 13,000 1,182 6 -6,000 -1,000
2 2019/4/2 36 -1,594 5% -54,500 -2,880 -57,380 -634,100 42% 0.2 0.3 15 15,500 1,033 21 -70,000 -3,333
3 2019/4/3 - 11 1,193 6% 14,000 -880 13,120 -620,100 91% 10.3 1.0 10 15,500 1,550 1 -1,500 -1,500
4 2019/4/4 - 27 1,401 5% 40,000 -2,160 37,840 -580,100 67% 9.9 4.9 18 44,500 2,472 9 -4,500 -500
5 2019/4/5 - 31 952 8% 32,000 -2,480 29,520 -548,100 74% 9.0 3.1 23 36,000 1,565 8 -4,000 -500
6 2019/4/8 - 15 487 14% 8,500 -1,200 7,300 -539,600 73% 9.5 3.5 11 9,500 864 4 -1,000 -250
7 2019/4/9 - 50 170 32% 12,500 -4,000 8,500 -527,100 60% 1.5 1.0 30 36,500 1,217 20 -24,000 -1,200
8 2019/4/10 - 14 1,134 7% 17,000 -1,120 15,880 -510,100 71% 12.3 4.9 10 18,500 1,850 4 -1,500 -375
9 2019/4/12 37 -958 9% -32,500 -2,960 -35,460 -542,600 46% 0.4 0.4 17 20,000 1,176 20 -52,500 -2,625
10 2019/4/15 20 -1,355 6% -25,500 -1,600 -27,100 -568,100 25% 0.2 0.5 5 5,000 1,000 15 -30,500 -2,033
11 2019/4/16 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -567,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
12 2019/4/17 - 18 -24 144% 1,000 -1,440 -440 -566,100 39% 1.2 1.8 7 7,000 1,000 11 -6,000 -545
13 2019/4/18 - 10 -180 80% -1,000 -800 -1,800 -567,100 40% 0.8 1.1 4 3,000 750 6 -4,000 -667
14 2019/4/19 8 -10,780 1% -107,000 -800 -107,800 -674,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 8 -107,000 -13,375
15 2019/4/22 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -671,100 50% 2.2 2.2 5 5,500 1,100 5 -2,500 -500
16 2019/4/23 - 13 843 9% 12,000 -1,040 10,960 -659,100 69% 9.0 4.0 9 13,500 1,500 4 -1,500 -375
17 2019/4/24 - 6 587 12% 4,000 -480 3,520 -655,100 83% 9.0 1.8 5 4,500 900 1 -500 -500
18 2019/4/25 - 14 1,277 6% 19,000 -1,120 17,880 -636,100 79% 4.5 1.2 11 24,500 2,227 3 -5,500 -1,833
19 2019/4/26 - 15 -347 30% -4,000 -1,200 -5,200 -640,100 47% 0.7 0.8 7 9,500 1,357 8 -13,500 -1,688
20 2019/5/7 - 6 1,337 6% 8,500 -480 8,020 -631,600 100% 0.0 0.0 6 8,500 1,417 0 0 0
21 2019/5/8 - 26 1,074 7% 30,000 -2,080 27,920 -601,600 62% 3.7 2.3 16 41,000 2,563 10 -11,000 -1,100
22 2019/5/9 - 7 1,063 7% 8,000 -560 7,440 -593,600 71% 17.0 6.8 5 8,500 1,700 2 -500 -250
23 2019/5/10 - 21 1,230 6% 27,500 -1,680 25,820 -566,100 67% 3.4 1.7 14 39,000 2,786 7 -11,500 -1,643
24 2019/5/13 - 27 1,006 7% 31,500 -2,320 29,180 -534,600 85% 7.3 1.3 23 36,500 1,587 4 -5,000 -1,250
-- 合 計 - 440 37 68% 52,000 -35,520 16,480 -- 60% 1.1 0.8 263 416,000 1,582 177 -364,000 -2,056

たとえ、待ちすぎて大きく取り損なったとしても、押し目で買い、戻りで売るだけを心がけるべき。

現在、エントリー精度を上げる訓練中。
目標は、右上がり安定、毎日プラス化。

訓練と成果の検証を終えるまで、できるだけビリ付近に留まりたい。

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