【戦略概要とサービス品質】 : 口座と一致 両建デイトレ 投資顧問 TRADERS CLOUD

口座と一致 両建デイトレ 投資顧問 TRADERS CLOUD

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インチキなし。運トレなし。全取引履歴 公開中、TRADERS CLOUD(トレーダーズファームバスケット、MIRROR MANAGER) デイトレーダー、カテ【苦情・質問・口コミ・評判・悪評・悪徳・体験・掲示板への回答】、[配信休日]追加済み。

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◆公開取引履歴と会員様口座の取引履歴は完全一致する(岡三、SBI、kabu.com、楽天提供API経由)
◆取引条件は完全デイトレ、最大同時保有数10枚、損切り190円/枚、翌朝AM5:30強制全決済。
◆本戦略は、損益が右上がり安定でなければ破産する。
◆トレーダーは、10日間を超える休暇は、会社に事前に届け出なければならない。
◆過去も現在も、恐らく未来も証拠付きで225デイトレを成功させた例は存在しない。

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私もそう思っている。
しかし、なかなかゴールに行き着く気配はない。

たぶん、予測とは三次元構造なのだと思います。
空間軸に出来高規模、平面軸にトレンドの方向性という具合に。

両建てデイトレの損益グラフ
キャプチャ

上図の損益グラフをどのように捉えるかですが、
私自身が自分に課す、右上がり安定の定義は、
右端の短い右上がりが、その傾きを保ったまま過去最大値(+30万円)を上抜けた時です。
つまり、現在位置▲30万円から+60万円の位置を超え始めた時です。
そうすると、中央の右下がり、最大ドローダウン▲107万円を逆転させたことになり、
自他共に右上がり安定に入ったと言えるのかも知れません。

現在、私の戦略、両建てデイトレは、
運の要素はゼロなので同定義をクリアする日が来るなら、
その右上がり安定性は本物の可能性が高く、win-win-winを実現できるかも知れませんね。
その日が来るまでは、危険(地雷)がいっぱい、
どこで、▲ドカーン、▲ドカーン、▲ドカーンと連打されるか分かりません。
高みの見物が無難と思います。

そのようなものは、投資の世界、特にデイトレーダーの世界には存在しない。
初級者から上級者までの段階を踏んで、
あるゆる分析学?を修得しても、実戦ではまったく役に立たない。

勝てるかどうかは、その人の資質と素質がすべて。
学習材料は、それらを伸ばす独学のみ。
20年間、努力を重ねても勝てない人は勝てない。
というより、勝てる人はほとんどいない。
そのようなものです。

巷にあふれる、上から目線や景気の良い雰囲気のファンダメンタル・テクニカル分析解説を目耳にすると、ここは儲かっているはずだ。
その恩恵にあやかりたいとパッと飛びつく。
粘りに粘って、結果は無残。

超一流の専門家でも、右上がり安定で儲かっている証拠を公開している例は存在しません。

私のような普通のサラリーマンで、夜だけデイトレーダーは一流とは程遠いですが、
それでも、「証拠付きの右上がり安定」だけを投資判断材料とすべきことは、誰よりも自覚しています。
そして、証拠なしの一切の儲け話は信じてはならないとも確信しています。
苦労してインチキを見破る必要もありません。
証拠がなければ、すべてインチキだとデジタル的に判断して構わないと思います。

TRADERS CLOUDが、地味で無言で宣伝・広告もしない理由も似たようなものです。
同社表現では、「結果こそがすべて」だそうです。
もっとも、費用対効果が望めないから宣伝・広告はやらないという理由が大きいでしょうが・・・。
それでも、次々と撤退していった類似業者の中で最後の生き残りとして、
存続している事実自体、凄いことだと思っています。
何が凄いかというと、維持費を耐えていることがです。
すなわち、TRADERS CLOUDの出費は、「オートレユニコーン初期設定100万円、数万円/月・トレーダー」、家賃、社員への給料、その他諸経費・・・。
客観的に、とても黒字とは思えませんが、母体が大きいという証拠でしょうか・・・。

いずれ、逆転させたいですね。

デイトレは、回数を増やせば増やすほど負けがこむ。

にも関わらず、手本の神(デイトレードで3人の子供を育てる)は、コンスタントにほぼ毎日プラス。
圧倒的な蓄積があるということ。

正に、氷山の一角の能力でデイトレしている状況でしょう。

兆候を原因、値動きを結果として捉え、
その根拠付けとして、あるゆる研究と無限とも思えるパタン(波形)と、
動画(板回転と指標群の動き)を右脳に蓄積してきた。

それでも、いまだにコツコツドカーンを回避することはできない。
そして、その原因は兆候と値動きに相関がないからという結論にたどり着いた。
値動きの二面性ゆえ、いかなる兆候を根拠として、
目先上げると予測したとしても、結果は上げることもあれば下げることもある。

それなら、逆転の発想で、原因と結果を入れ替えれば良い。
すなわち、既に右脳にはこの兆候なら目先上げるだろう、
あるいは下げるだろうという固定的物差しが既に確立されている。

しかし、兆候に当てはめた同物差しを原因として、
結果としての値動き予測は、当たる場合もあれば、外れる場合もある。

それなら、外れつつある値動きの方を結果として、
その予測の根拠となった物差しの方を原因とするなら、
同原因となった兆候が目の前の相場で続いている間は、予測と逆に張り続ければ良い。

俗的に短く表現するなら、
「予測が外れたら、その日は予測とは逆へ張り続ければ良い」ということになる。

あらゆる兆候、板回転、指標群、ローソクの動きが、値動き予測には通じないということ。
兆候のデータベースをより多く蓄えれば蓄えるほど、その兆候で、値を上げることもあれば下げることもあるという結論に行き着く。
▲ドカーンは、兆候と予測の相関を信じ切った時、発生する。

そのような選択肢が、何度も訪れる。
現時点の能力で、確実に分かっていることは、
「予測に不安を感じて投げ続ければ、損益カーブは急降下を始め、トータルでは爆損となる」
「予測を信じて、勝負し続ければ、損益カーブはコツコツドカーンを描くが、トータルではわずかにプラスとなる可能性がある」
ということ。

では、どうしたら最もマシな結果が得られるか。

結局、「強気に出るか」、「弱気に出るか」の選択において、
「強気に出る」を選ばなければ、損益がプラスとなる可能性はないということ。
しかし、コツコツドカーンは常に付いて回る。

それなら、「自信のある場面だけ、強気に出る」がベストであることは、
分かっているが、自信のある場面など無い。

ということで、最低限、「強気に出る」だけは中心意識に置きたい。
しかし、強気と賭けは紙一重。
それでも、逃げ腰よりは賭けに出た方が結果に悔いが残らない。

統計的に、日別で80%勝っても残り20%の▲ドカーンで、以下表のようになるのが本戦略の特徴。
以下表は、会員様にとって、賭けるべきかやめるべきか、極めて重要なご判断材料となります。
年月 NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
2018_11 1 2018/11/1 - 13 2,574 3% 34,500 -1,040 33,460 -506,000 77% 35.5 10.7 10 35,500 3,550 3 -1,000 -333
2018_11 2 2018/11/2 23 -2,145 4% -47,500 -1,840 -49,340 -553,500 65% 0.6 0.3 15 62,500 4,167 8 -110,000 -13,750
2018_11 3 2018/11/3 - 2 920 8% 2,000 -160 1,840 -551,500 50% 2.0 2.0 1 4,000 4,000 1 -2,000 -2,000
2018_11 4 2018/11/5 - 9 920 8% 9,000 -720 8,280 -542,500 89% 0.0 0.0 8 9,000 1,125 1 0 0
2018_11 5 2018/11/6 - 18 976 8% 19,000 -1,440 17,560 -523,500 78% 4.8 1.4 14 24,000 1,714 4 -5,000 -1,250
2018_11 6 2018/11/7 - 12 1,295 6% 16,500 -960 15,540 -507,000 67% 4.7 2.3 8 21,000 2,625 4 -4,500 -1,125
2018_11 7 2018/11/8 22 -4,125 2% -89,000 -1,760 -90,760 -596,000 41% 0.1 0.2 9 14,500 1,611 13 -103,500 -7,962
2018_11 8 2018/11/9 - 21 539 13% 13,000 -1,680 11,320 -583,000 62% 2.3 1.4 13 23,000 1,769 8 -10,000 -1,250
2018_11 9 2018/11/10 - 3 753 10% 2,500 -240 2,260 -580,500 67% 3.5 1.8 2 3,500 1,750 1 -1,000 -1,000
2018_11 10 2018/11/12 - 13 766 9% 11,000 -1,040 9,960 -569,500 62% 2.8 1.8 8 17,000 2,125 5 -6,000 -1,200
2018_11 11 2018/11/13 68 -1,881 4% -122,500 -5,440 -127,940 -692,000 56% 0.4 0.3 38 96,500 2,539 30 -219,000 -7,300
2018_11 12 2018/11/14 - 26 -99 416% -500 -2,080 -2,580 -692,500 77% 1.0 0.3 20 48,500 2,425 6 -49,000 -8,167
2018_11 13 2018/11/15 - 26 4,574 2% 121,000 -2,080 118,920 -571,500 81% 31.3 7.4 21 125,000 5,952 5 -4,000 -800
2018_11 14 2018/11/16 - 14 1,813 4% 26,500 -1,120 25,380 -545,000 93% 54.0 4.2 13 27,000 2,077 1 -500 -500
2018_11 15 2018/11/17 - 10 670 11% 7,500 -800 6,700 -537,500 60% 1.4 0.9 6 26,500 4,417 4 -19,000 -4,750
2018_11 16 2018/11/19 - 16 639 11% 11,500 -1,280 10,220 -526,000 56% 2.5 2.0 9 19,000 2,111 7 -7,500 -1,071
2018_11 17 2018/11/20 - 12 1,587 5% 20,000 -960 19,040 -506,000 92% 14.3 1.3 11 21,500 1,955 1 -1,500 -1,500
2018_11 18 2018/11/21 - 21 1,206 6% 27,000 -1,680 25,320 -479,000 76% 4.4 1.4 16 35,000 2,188 5 -8,000 -1,600
2018_11 19 2018/11/22 - 10 2,320 3% 24,000 -800 23,200 -455,000 70% 17.0 7.3 7 25,500 3,643 3 -1,500 -500
2018_11 20 2018/11/26 - 13 1,112 7% 15,500 -1,040 14,460 -439,500 77% 11.3 3.4 10 17,000 1,700 3 -1,500 -500
2018_11 21 2018/11/27 - 22 1,102 7% 26,000 -1,760 24,240 -413,500 64% 4.7 2.7 14 33,000 2,357 8 -7,000 -875
2018_11 22 2018/11/28 - 3 1,253 6% 4,000 -240 3,760 -409,500 67% 9.0 4.5 2 4,500 2,250 1 -500 -500
2018_11 23 2018/11/29 - 28 688 10% 21,500 -2,240 19,260 -388,000 68% 2.7 1.3 19 34,500 1,816 9 -13,000 -1,444
2018_11 24 2018/11/30 - 14 670 11% 10,500 -1,120 9,380 -377,500 71% 3.6 1.5 10 14,500 1,450 4 -4,000 -1,000
2018_12 25 2018/12/3 - 13 1,074 7% 15,000 -1,040 13,960 -362,500 77% 11.0 3.3 10 16,500 1,650 3 -1,500 -500
2018_12 26 2018/12/4 - 29 782 9% 25,000 -2,320 22,680 -337,500 62% 1.8 1.1 18 56,000 3,111 11 -31,000 -2,818
2018_12 27 2018/12/5 - 6 1,087 7% 7,000 -480 6,520 -330,500 83% 0.0 0.0 5 7,000 1,400 1 0 0
2018_12 28 2018/12/6 54 -700 13% -33,500 -4,320 -37,820 -364,000 61% 0.7 0.4 33 71,000 2,152 21 -104,500 -4,976
2018_12 29 2018/12/7 - 31 791 9% 27,000 -2,480 24,520 -337,000 65% 2.3 1.3 20 47,500 2,375 11 -20,500 -1,864
2018_12 30 2018/12/10 - 29 1,158 6% 35,900 -2,320 33,580 -301,100 76% 5.5 1.7 22 43,900 1,995 7 -8,000 -1,143
2018_12 31 2018/12/11 6 -9,580 1% -57,000 -480 -57,480 -358,100 33% 0.0 0.1 2 2,000 1,000 4 -59,000 -14,750
2018_12 32 2018/12/12 34 -3,521 2% -117,000 -2,720 -119,720 -475,100 47% 0.2 0.2 16 21,500 1,344 18 -138,500 -7,694
2018_12 33 2018/12/13 - 34 788 9% 29,500 -2,720 26,780 -445,600 76% 4.7 1.4 26 37,500 1,442 8 -8,000 -1,000
2018_12 34 2018/12/14 - 7 420 16% 3,500 -560 2,940 -442,100 57% 3.3 2.5 4 5,000 1,250 3 -1,500 -500
2018_12 35 2018/12/15 - 11 1,329 6% 15,500 -880 14,620 -426,600 55% 2.2 1.8 6 28,500 4,750 5 -13,000 -2,600
2018_12 36 2018/12/17 - 13 1,189 6% 16,500 -1,040 15,460 -410,100 69% 34.0 15.1 9 17,000 1,889 4 -500 -125
2018_12 37 2018/12/18 - 9 1,031 7% 10,000 -720 9,280 -400,100 78% 11.0 3.1 7 11,000 1,571 2 -1,000 -500
2018_12 38 2018/12/19 28 -1,366 6% -36,000 -2,240 -38,240 -436,100 46% 0.4 0.4 13 19,500 1,500 15 -55,500 -3,700
2018_12 39 2018/12/20 - 31 1,097 7% 36,500 -2,480 34,020 -399,600 68% 6.2 3.0 21 43,500 2,071 10 -7,000 -700
2018_12 40 2018/12/21 - 51 1,567 5% 84,000 -4,080 79,920 -315,600 69% 5.1 2.3 35 104,500 2,986 16 -20,500 -1,281
2018_12 41 2018/12/25 14 -14,866 1% -207,000 -1,120 -208,120 -522,600 29% 0.0 0.1 4 5,000 1,250 10 -212,000 -21,200
2018_12 42 2018/12/26 3 -11,413 1% -34,000 -240 -34,240 -556,600 33% 0.1 0.2 1 4,000 4,000 2 -38,000 -19,000
2018_12 43 2018/12/27 - 54 3,670 2% 202,500 -4,320 198,180 -354,100 93% 13.7 1.1 50 218,500 4,370 4 -16,000 -4,000
2018_12 44 2018/12/28 19 -1,291 7% -23,000 -1,520 -24,520 -377,100 63% 0.7 0.4 12 43,500 3,625 7 -66,500 -9,500
2018_12 45 2018/12/29 - 28 -134 149% -1,500 -2,240 -3,740 -378,600 64% 1.0 0.5 18 57,500 3,194 10 -59,000 -5,900
2019_01 46 2019/1/4 - 38 841 9% 35,000 -3,040 31,960 -343,600 66% 6.0 3.1 25 42,000 1,680 13 -7,000 -538
2019_01 47 2019/1/5 - 12 2,003 4% 25,000 -960 24,040 -318,600 75% 4.3 1.4 9 32,500 3,611 3 -7,500 -2,500
2019_01 48 2019/1/7 - 11 1,193 6% 14,000 -880 13,120 -304,600 64% 29.0 16.6 7 14,500 2,071 4 -500 -125
2019_01 49 2019/1/8 - 28 1,224 6% 36,500 -2,240 34,260 -268,100 71% 5.9 2.3 20 44,000 2,200 8 -7,500 -938
2019_01 50 2019/1/9 - 21 539 13% 13,000 -1,680 11,320 -255,100 67% 2.1 1.0 14 25,000 1,786 7 -12,000 -1,714
2019_01 51 2019/1/10 - 9 976 8% 9,500 -720 8,780 -245,600 67% 0.0 0.0 6 9,500 1,583 3 0 0
2019_01 52 2019/1/11 - 17 626 11% 12,000 -1,360 10,640 -233,600 47% 3.4 3.8 8 17,000 2,125 9 -5,000 -556
2019_01 53 2019/1/12 - 5 1,220 6% 6,500 -400 6,100 -227,100 80% 14.0 3.5 4 7,000 1,750 1 -500 -500
2019_01 54 2019/1/15 - 13 1,228 6% 17,000 -1,040 15,960 -210,100 77% 35.0 10.5 10 17,500 1,750 3 -500 -167
2019_01 55 2019/1/16 - 2 170 32% 500 -160 340 -209,600 50% 1.3 1.3 1 2,000 2,000 1 -1,500 -1,500
2019_01 56 2019/1/17 - 20 720 10% 16,000 -1,600 14,400 -193,600 75% 2.8 0.9 15 25,000 1,667 5 -9,000 -1,800
2019_01 57 2019/1/18 60 -2,547 3% -148,000 -4,800 -152,800 -341,600 62% 0.3 0.2 37 65,500 1,770 23 -213,500 -9,283
2019_01 58 2019/1/19 - 9 1,253 6% 12,000 -720 11,280 -329,600 56% 1.9 1.5 5 25,000 5,000 4 -13,000 -3,250
2019_01 59 2019/1/21 - 16 326 20% 6,500 -1,280 5,220 -323,100 56% 2.0 1.6 9 13,000 1,444 7 -6,500 -929
2019_01 60 2019/1/22 - 32 514 13% 19,000 -2,560 16,440 -304,100 63% 2.8 1.7 20 29,500 1,475 12 -10,500 -875
2019_01 61 2019/1/23 48 -851 10% -37,000 -3,840 -40,840 -341,100 50% 0.5 0.5 24 37,000 1,542 24 -74,000 -3,083
2019_01 62 2019/1/24 16 -3,018 3% -47,000 -1,280 -48,280 -388,100 31% 0.2 0.4 5 10,500 2,100 11 -57,500 -5,227
2019_01 63 2019/1/25 - 30 853 9% 28,000 -2,400 25,600 -360,100 77% 3.4 1.0 23 39,500 1,717 7 -11,500 -1,643
2019_01 64 2019/1/26 - 7 777 9% 6,000 -560 5,440 -354,100 57% 4.0 3.0 4 8,000 2,000 3 -2,000 -667
2019_01 65 2019/1/28 - 25 800 9% 22,000 -2,000 20,000 -332,100 68% 5.0 2.4 17 27,500 1,618 8 -5,500 -688
2019_01 66 2019/1/29 - 24 795 9% 21,000 -1,920 19,080 -311,100 79% 0.0 0.0 19 21,000 1,105 5 0 0
2019_01 67 2019/1/30 - 20 920 8% 20,000 -1,600 18,400 -291,100 65% 4.6 2.5 13 25,500 1,962 7 -5,500 -786
2019_01 68 2019/1/31 24 -1,101 8% -24,500 -1,920 -26,420 -315,600 29% 0.3 0.7 7 9,500 1,357 17 -34,000 -2,000
2019_02 69 2019/2/1 - 26 -61 416% 500 -2,080 -1,580 -315,100 58% 1.0 0.8 15 19,000 1,267 11 -18,500 -1,682
2019_02 70 2019/2/2 12 -1,663 5% -19,000 -960 -19,960 -334,100 17% 0.2 1.0 2 4,500 2,250 10 -23,500 -2,350
-- -- 合 計 - 1,448 63 56% 206,400 -115,840 90,560 -- 65% 1.1 0.6 935 2,173,400 2,324 513 -1,967,000 -3,834

以下表の通り、いかにもスタートラインという感じです。
NO 年月 回数 枚数 枚-回 円/枚 手/損 PIPS 負額 勝額 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝平均 負回 負平均
12 2018_11 419 419 0 309 21% 1,630 -579,000 742,000 163,000 -33,520 129,480 68% 61% 71% 1.3 0.6 284 2,613 135 -4,289
13 2018_12 504 504 0 -82 3665% -11 -861,500 860,400 -1,100 -40,320 -41,420 66% 68% 64% 1.0 0.5 332 2,592 172 -5,009
14 2019_01 487 487 0 49 62% 630 -484,500 547,500 63,000 -38,960 24,040 62% 63% 61% 1.1 0.7 302 1,813 185 -2,619
15 2019_02 38 38 0 -567 16% -185 -42,000 23,500 -18,500 -3,040 -21,540 45% 58% 32% 0.6 0.7 17 1,382 21 -2,000
-- 合 計 1,448 1,448 0 63 ハチャ度 2,064 -1,967,000 2,173,400 206,400 -115,840 90,560 64.5% 64% 65% 1.10 0.6 935 2,324 513 -3,834

呼び名は、それぞれですが、やっていることはすべて同じで両建てナンピン、
今更説明もいらないと思います。

いずれも、メリット、デメリット、成功する条件も同じであり、一言で表現すれば以下の通り。

メリット
1.トレンド読みが外れても、途中、波やうねりが存在すれば挽回できる。

デメリット
1.トレンド読みが外れ、かつ、途中、波やうねりが存在しなかった場合、破綻し全力投げとなる。

結局、上下どちらに比重をかけるべきかを間違えれば、超ド級のコツコツドカーン(本戦略の場合▲20万円/日)となる。
どちらに比重をかけるべきか、その予測能力がなければ成り立たない。
以上、それだけのことです。

ちなみに、本戦略の場合、オートレの制約でナンピンの部分返済ができなないので、実際のリスクはもっと大きい。

地雷は、閑散時にエントリーした玉の後始末失敗が原因で発生している。
最も多い失敗パタンは、相場が閑散だらだら系で、押し目を作らず一直線で上げた場合に発生している。
もとを正せば、閑散時にエントリーしたこと自体が、失敗の直接原因である。
ということで、心機一転、2019.1.28以降、できるだけ閑散を避けることとしたい。
しかし、間欠系でだまされてエントリーする場合があることは、なくならない。
その場合は損切りか両建てで活発場面まで連れて行ってもらうしかない。

意識改革とは、チャンスが続こうが続くまいが、
「損益がチョロッとプラス化したら、すぐやめる癖」から脱却し、
「チャンスが続く限り粘る癖」へ心身共に移行すること。

予想される結果は、総合力がモロに露出するので、次の二通りが考えられる。
1.コツコツドカーンのコントラストが開き、派手に負ける。
2.利益増となる。

私自身は、1の可能性が高いと思っていたので、検証したことはありません。
ハッキリさせるために、2019.1.21から同検証に入ります。

以上、危険性は予告しました。
あとは、自己責任、自己選択の自由。

下表の着眼点は、月ごとの負け額と勝ち額の規模のバラツキの大きさに比較して、損益のバラツキが小さいこと。
この現象は、損益がチョロッとプラスになった日はすぐやめて、マイナスになった日は粘りに粘ってチョロッとプラス化したらすぐやめた証拠。
▲ドカーンとやった場合の後始末も同様、その翌営業日から急に張り切り出す。
つまり、私の場合(運トレ無し)に限りますが、損益のバラツキが小さいということは、不完全燃焼を意味する。
意識改革が必要、「取れるときは粘る」へ。
NO 年月 回数 円/枚 手/損 負額 勝額 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝平均 負回 負平均
1 2018_11 419 309 21% -579,000 742,000 163,000 -33,520 129,480 68% 61% 71% 1.3 0.6 284 2,613 135 -4,289
2 2018_12 504 -82 3665% -861,500 860,400 -1,100 -40,320 -41,420 66% 68% 64% 1.0 0.5 332 2,592 172 -5,009
3 2019_01 250 92 47% -288,500 331,500 43,000 -20,000 23,000 65% 66% 64% 1.1 0.6 163 2,034 87 -3,316
-- 合 計 1,173 95 ハチャ度 -1,729,000 1,933,900 204,900 -93,840 111,060 66.4% 65% 67% 1.12 0.6 779 2,483 394 -4,388

以下例は、実際の桁数は伏せますが、円単位に置き換え、2018.11「両建てデイトレ」移行後の私の目標にしたいと思います。
以下の通り、ベテラン専業デイトレーダーでも、月別損益のバラツキはあります。
バラツキなしは、手本の神レベル(ブログ名 デイトレードで3人の子供を育てる)でなければ不可能。
1月 173,000
2月 91,000
3月 38,000
4月 ▲28,000
5月 154,000
6月 86,000
7月 59,000
8月 5,000
9月 110,000
10月 24,000
11月 158,000
12月 267,000
合計 1,137,000

戦略「両建てデイトレ」移行後、2018.11.1~2019.1.19のバラツキは以下表の通り
NO 年月 回数 枚数 円/枚 手/損 PIPS 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2018_11 419 419 309 21% 1,630 163,000 -33,520 129,480 68% 61% 71% 1.3 0.6 284 742,000 2,613 135 -579,000 -4,289
2 2018_12 504 504 -82 3665% -11 -1,100 -40,320 -41,420 66% 68% 64% 1.0 0.5 332 860,400 2,592 172 -861,500 -5,009
3 2019_01 250 250 92 47% 430 43,000 -20,000 23,000 65% 66% 64% 1.1 0.6 163 331,500 2,034 87 -288,500 -3,316
-- 合 計 1,173 1,173 95 ハチャ度 2,049 204,900 -93,840 111,060 66.4% 65% 67% 1.12 0.6 779 1,933,900 2,483 394 -1,729,000 -4,388

最大のハンディ、トレーダーの操作画面オートレにナンピン部分返済ボタンが無い件が解消されれば、
部分利確から両建て他、いろいろな変化があったのですが・・・
部分利確できなければ、ナンビン限界10枚に近づくほど手持ち玉も減る一方なのでナンピン以外に変化できない。
しかし、そもそも、トレンドと逆方向へ比重をかけたことが敗因には違いないが、ナンピンを部分返済できるならまだマシな対応ができたと思う。
せっかくなので、今回は▲20万円規模ドカーンを回収するのに何営業日かかるか計測する材料とします。
このパタンは、今後も発生し得るので、危険と思われる方は近づかないように。
NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/1/18 02:32 ⑤1~5h 1 2019/1/18 2:17 20,405 2019/1/18 4:48 20,590 -18,500
2 2019/1/18 03:02 ⑤1~5h 1 2019/1/18 1:46 20,405 2019/1/18 4:48 20,590 -18,500
3 2019/1/18 00:03 ①5分以内 1 2019/1/18 1:25 20,370 2019/1/18 1:27 20,375 500
4 2019/1/18 03:30 ⑤1~5h 1 2019/1/18 1:18 20,395 2019/1/18 4:47 20,585 -19,000
5 2019/1/18 00:02 ①5分以内 1 2019/1/18 1:16 20,395 2019/1/18 1:18 20,400 500
6 2019/1/18 03:40 ⑤1~5h 1 2019/1/18 1:07 20,390 2019/1/18 4:47 20,590 -20,000
7 2019/1/18 00:01 ①5分以内 1 2019/1/18 1:06 20,390 2019/1/18 1:07 20,395 500
8 2019/1/18 03:46 ⑤1~5h 1 2019/1/18 1:01 20,385 2019/1/18 4:47 20,590 -20,500
9 2019/1/18 03:51 ⑤1~5h 1 2019/1/18 0:55 20,360 2019/1/18 4:45 20,555 -19,500
10 2019/1/18 03:52 ⑤1~5h 1 2019/1/18 0:53 20,345 2019/1/18 4:45 20,545 -20,000
11 2019/1/18 00:12 ③10~30分 1 2019/1/18 0:42 20,320 2019/1/18 0:53 20,345 2,500
12 2019/1/18 04:15 ⑤1~5h 1 2019/1/18 0:29 20,320 2019/1/18 4:44 20,520 -20,000
13 2019/1/18 04:19 ⑤1~5h 1 2019/1/18 0:22 20,305 2019/1/18 4:41 20,490 -18,500
14 2019/1/18 04:20 ⑤1~5h 1 2019/1/18 0:21 20,290 2019/1/18 4:41 20,500 -21,000
15 2019/1/18 00:04 ①5分以内 1 2019/1/18 0:17 20,355 2019/1/18 0:20 20,295 6,000
16 2019/1/18 00:24 ③10~30分 1 2019/1/17 23:57 20,335 2019/1/18 0:20 20,295 4,000
17 2019/1/18 00:24 ③10~30分 1 2019/1/17 23:57 20,335 2019/1/18 0:20 20,295 4,000
18 2019/1/18 00:28 ③10~30分 1 2019/1/17 23:53 20,315 2019/1/18 0:20 20,305 1,000
19 2019/1/18 00:28 ③10~30分 1 2019/1/17 23:53 20,315 2019/1/18 0:20 20,305 1,000
20 2019/1/18 00:34 ④30分~1h 1 2019/1/17 23:47 20,295 2019/1/18 0:20 20,305 -1,000
21 2019/1/18 00:34 ④30分~1h 1 2019/1/17 23:47 20,295 2019/1/18 0:20 20,305 -1,000
22 2019/1/18 00:47 ④30分~1h 1 2019/1/17 23:33 20,270 2019/1/18 0:20 20,305 -3,500
23 2019/1/18 00:47 ④30分~1h 1 2019/1/17 23:33 20,270 2019/1/18 0:20 20,305 -3,500
24 2019/1/18 00:49 ④30分~1h 1 2019/1/17 23:31 20,240 2019/1/18 0:20 20,305 -6,500
25 2019/1/18 00:49 ④30分~1h 1 2019/1/17 23:31 20,240 2019/1/18 0:20 20,305 -6,500
--- --- --- --- 25 手数料 ▲2,000 ハチャ(手/損) = ▲1% 損益 -197,500

キャプチャ
年月 NO 年月日 円/枚 手/損 PIPS 損益 3ヶ月累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
2018_10 1 2018/10/18 - 59 68 -124 181% -30 -3,000 -3,000 69% 1.0 0.4 41 67,000 1,634 18 -70,000 -3,889
2018_10 2 2018/10/19 - 56 56 1,116 7% 670 67,000 64,000 68% 3.2 1.5 38 98,000 2,579 18 -31,000 -1,722
2018_10 3 2018/10/20 - 2 2 1,670 5% 35 3,500 67,500 100% 0.0 0.0 2 3,500 1,750 0 0 0
2018_10 4 2018/10/22 - 35 35 1,349 6% 500 50,000 117,500 77% 10.1 3.0 27 55,500 2,056 8 -5,500 -688
2018_10 5 2018/10/23 30 30 -1,547 5% -440 -44,000 73,500 33% 0.5 0.9 10 36,500 3,650 20 -80,500 -4,025
2018_10 6 2018/10/24 - 29 33 1,435 5% 500 50,000 123,500 72% 1.8 0.7 21 113,000 5,381 8 -63,000 -7,875
2018_10 7 2018/10/25 - 20 20 1,470 5% 310 31,000 154,500 70% 7.2 3.1 14 36,000 2,571 6 -5,000 -833
2018_10 8 2018/10/26 - 19 19 1,894 4% 375 37,500 192,000 79% 4.8 1.3 15 47,500 3,167 4 -10,000 -2,500
2018_10 9 2018/10/29 15 15 -4,080 2% -600 -60,000 132,000 47% 0.2 0.2 7 14,500 2,071 8 -74,500 -9,313
2018_10 10 2018/10/30 56 77 -716 13% -490 -49,000 83,000 77% 0.8 0.2 43 152,500 3,547 13 -201,500 -15,500
2018_10 11 2018/10/31 - 48 48 1,472 5% 745 74,500 157,500 77% 6.3 1.9 37 88,500 2,392 11 -14,000 -1,273
2018_11 12 2018/11/1 - 13 13 2,574 3% 345 34,500 192,000 77% 35.5 10.7 10 35,500 3,550 3 -1,000 -333
2018_11 13 2018/11/2 23 23 -2,145 4% -475 -47,500 144,500 65% 0.6 0.3 15 62,500 4,167 8 -110,000 -13,750
2018_11 14 2018/11/3 - 2 2 920 8% 20 2,000 146,500 50% 2.0 2.0 1 4,000 4,000 1 -2,000 -2,000
2018_11 15 2018/11/5 - 9 9 920 8% 90 9,000 155,500 89% 0.0 0.0 8 9,000 1,125 1 0 0
2018_11 16 2018/11/6 - 18 18 976 8% 190 19,000 174,500 78% 4.8 1.4 14 24,000 1,714 4 -5,000 -1,250
2018_11 17 2018/11/7 - 12 12 1,295 6% 165 16,500 191,000 67% 4.7 2.3 8 21,000 2,625 4 -4,500 -1,125
2018_11 18 2018/11/8 22 22 -4,125 2% -890 -89,000 102,000 41% 0.1 0.2 9 14,500 1,611 13 -103,500 -7,962
2018_11 19 2018/11/9 - 21 21 539 13% 130 13,000 115,000 62% 2.3 1.4 13 23,000 1,769 8 -10,000 -1,250
2018_11 20 2018/11/10 - 3 3 753 10% 25 2,500 117,500 67% 3.5 1.8 2 3,500 1,750 1 -1,000 -1,000
2018_11 21 2018/11/12 - 13 13 766 9% 110 11,000 128,500 62% 2.8 1.8 8 17,000 2,125 5 -6,000 -1,200
2018_11 22 2018/11/13 68 68 -1,881 4% -1225 -122,500 6,000 56% 0.4 0.3 38 96,500 2,539 30 -219,000 -7,300
2018_11 23 2018/11/14 - 26 26 -99 416% -5 -500 5,500 77% 1.0 0.3 20 48,500 2,425 6 -49,000 -8,167
2018_11 24 2018/11/15 - 26 26 4,574 2% 1210 121,000 126,500 81% 31.3 7.4 21 125,000 5,952 5 -4,000 -800
2018_11 25 2018/11/16 - 14 14 1,813 4% 265 26,500 153,000 93% 54.0 4.2 13 27,000 2,077 1 -500 -500
2018_11 26 2018/11/17 - 10 10 670 11% 75 7,500 160,500 60% 1.4 0.9 6 26,500 4,417 4 -19,000 -4,750
2018_11 27 2018/11/19 - 16 16 639 11% 115 11,500 172,000 56% 2.5 2.0 9 19,000 2,111 7 -7,500 -1,071
2018_11 28 2018/11/20 - 12 12 1,587 5% 200 20,000 192,000 92% 14.3 1.3 11 21,500 1,955 1 -1,500 -1,500
2018_11 29 2018/11/21 - 21 21 1,206 6% 270 27,000 219,000 76% 4.4 1.4 16 35,000 2,188 5 -8,000 -1,600
2018_11 30 2018/11/22 - 10 10 2,320 3% 240 24,000 243,000 70% 17.0 7.3 7 25,500 3,643 3 -1,500 -500
2018_11 31 2018/11/26 - 13 13 1,112 7% 155 15,500 258,500 77% 11.3 3.4 10 17,000 1,700 3 -1,500 -500
2018_11 32 2018/11/27 - 22 22 1,102 7% 260 26,000 284,500 64% 4.7 2.7 14 33,000 2,357 8 -7,000 -875
2018_11 33 2018/11/28 - 3 3 1,253 6% 40 4,000 288,500 67% 9.0 4.5 2 4,500 2,250 1 -500 -500
2018_11 34 2018/11/29 - 28 28 688 10% 215 21,500 310,000 68% 2.7 1.3 19 34,500 1,816 9 -13,000 -1,444
2018_11 35 2018/11/30 - 14 14 670 11% 105 10,500 320,500 71% 3.6 1.5 10 14,500 1,450 4 -4,000 -1,000
2018_12 36 2018/12/3 - 13 13 1,074 7% 150 15,000 335,500 77% 11.0 3.3 10 16,500 1,650 3 -1,500 -500
2018_12 37 2018/12/4 - 29 29 782 9% 250 25,000 360,500 62% 1.8 1.1 18 56,000 3,111 11 -31,000 -2,818
2018_12 38 2018/12/5 - 6 6 1,087 7% 70 7,000 367,500 83% 0.0 0.0 5 7,000 1,400 1 0 0
2018_12 39 2018/12/6 54 54 -700 13% -335 -33,500 334,000 61% 0.7 0.4 33 71,000 2,152 21 -104,500 -4,976
2018_12 40 2018/12/7 - 31 31 791 9% 270 27,000 361,000 65% 2.3 1.3 20 47,500 2,375 11 -20,500 -1,864
2018_12 41 2018/12/10 - 29 29 1,158 6% 359 35,900 396,900 76% 5.5 1.7 22 43,900 1,995 7 -8,000 -1,143
2018_12 42 2018/12/11 6 6 -9,580 1% -570 -57,000 339,900 33% 0.0 0.1 2 2,000 1,000 4 -59,000 -14,750
2018_12 43 2018/12/12 34 34 -3,521 2% -1170 -117,000 222,900 47% 0.2 0.2 16 21,500 1,344 18 -138,500 -7,694
2018_12 44 2018/12/13 - 34 34 788 9% 295 29,500 252,400 76% 4.7 1.4 26 37,500 1,442 8 -8,000 -1,000
2018_12 45 2018/12/14 - 7 7 420 16% 35 3,500 255,900 57% 3.3 2.5 4 5,000 1,250 3 -1,500 -500
2018_12 46 2018/12/15 - 11 11 1,329 6% 155 15,500 271,400 55% 2.2 1.8 6 28,500 4,750 5 -13,000 -2,600
2018_12 47 2018/12/17 - 13 13 1,189 6% 165 16,500 287,900 69% 34.0 15.1 9 17,000 1,889 4 -500 -125
2018_12 48 2018/12/18 - 9 9 1,031 7% 100 10,000 297,900 78% 11.0 3.1 7 11,000 1,571 2 -1,000 -500
2018_12 49 2018/12/19 28 28 -1,366 6% -360 -36,000 261,900 46% 0.4 0.4 13 19,500 1,500 15 -55,500 -3,700
2018_12 50 2018/12/20 - 31 31 1,097 7% 365 36,500 298,400 68% 6.2 3.0 21 43,500 2,071 10 -7,000 -700
2018_12 51 2018/12/21 - 51 51 1,567 5% 840 84,000 382,400 69% 5.1 2.3 35 104,500 2,986 16 -20,500 -1,281
2018_12 52 2018/12/25 14 14 -14,866 1% -2070 -207,000 175,400 29% 0.0 0.1 4 5,000 1,250 10 -212,000 -21,200
2018_12 53 2018/12/26 3 3 -11,413 1% -340 -34,000 141,400 33% 0.1 0.2 1 4,000 4,000 2 -38,000 -19,000
2018_12 54 2018/12/27 - 54 54 3,670 2% 2025 202,500 343,900 93% 13.7 1.1 50 218,500 4,370 4 -16,000 -4,000
2018_12 55 2018/12/28 19 19 -1,291 7% -230 -23,000 320,900 63% 0.7 0.4 12 43,500 3,625 7 -66,500 -9,500
2018_12 56 2018/12/29 - 28 28 -134 149% -15 -1,500 319,400 64% 1.0 0.5 18 57,500 3,194 10 -59,000 -5,900
2019_01 57 2019/1/4 - 38 38 841 9% 350 35,000 354,400 66% 6.0 3.1 25 42,000 1,680 13 -7,000 -538
2019_01 58 2019/1/5 - 12 12 2,003 4% 250 25,000 379,400 75% 4.3 1.4 9 32,500 3,611 3 -7,500 -2,500
2019_01 59 2019/1/7 - 11 11 1,193 6% 140 14,000 393,400 64% 29.0 16.6 7 14,500 2,071 4 -500 -125
2019_01 60 2019/1/8 - 28 28 1,224 6% 365 36,500 429,900 71% 5.9 2.3 20 44,000 2,200 8 -7,500 -938
2019_01 61 2019/1/9 - 21 21 539 13% 130 13,000 442,900 67% 2.1 1.0 14 25,000 1,786 7 -12,000 -1,714
2019_01 62 2019/1/10 - 9 9 976 8% 95 9,500 452,400 67% 0.0 0.0 6 9,500 1,583 3 0 0
2019_01 63 2019/1/11 - 17 17 626 11% 120 12,000 464,400 47% 3.4 3.8 8 17,000 2,125 9 -5,000 -556
2019_01 64 2019/1/12 - 5 5 1,220 6% 65 6,500 470,900 80% 14.0 3.5 4 7,000 1,750 1 -500 -500
2019_01 65 2019/1/15 - 13 13 1,228 6% 170 17,000 487,900 77% 35.0 10.5 10 17,500 1,750 3 -500 -167
2019_01 66 2019/1/16 - 2 2 170 32% 5 500 488,400 50% 1.3 1.3 1 2,000 2,000 1 -1,500 -1,500
-- -- 合 計 - 1,448 1,482 250 24% 4,884 488,400 -- 67% 1.2 0.6 975 2,525,900 2,591 473 -2,037,500 -4,308

答えは、「そこに、判断尺度はない」です。
例えば、3年間勝ち続けても、次の4年目で簡単に破産することがあるのがこの世界です。

専業になるには、いかなる相場に対しても、継続的に安定して稼ぎ続けなければなりません。
ということで、専業になれるかどうかの本当の尺度を示すなら、
「コツコツドカーンとやった場合に、▲ドカーンを何日で取り戻せるか」なのです。

第一段階では、自己の能力で発生し得る▲ドカーン規模の最大値を確定できるレベルまで登り詰めておくことです。
ちなみに、デイトレ初心者は、皆、無限損を許すレベルです。
第二段階では、当該最大規模▲ドカーンを何日、何ヶ月、何年で取り戻せるかを確定できるレベルまで登り詰めておくことです。
第三段階では、運の要素をどの程度排除できるかを確定できるレベルまで登り詰めておくことです。
もちろん、理想は運の要素を100%排除することです。

以上の条件を私の尊敬する手本の神(ブログ名 デイトレードで3人の子供を育てる)に、
当てはめさせて頂きますと、
第一段階の▲ドカーン最大規模は、概ね▲1[万円/日]以内
第二段階の▲ドカーン最大規模取り戻し期間は、概ね1日以内
第三段階の運の要素は0%、その理由は純粋なスキャルピングだから

一方、2018.11「両建てデイトレ」に本格移行した後の私のレベルを同条件に当てはめてみると、
第一段階の▲ドカーン最大規模は、概ね▲20[万円/日]以内
第二段階の▲ドカーン最大規模取り戻し期間は、概ね5~10営業日以内
第三段階の運の要素は0%、その理由は予測能力依存型だから

以上、手本の神と私とのレベル差は、歴然としています。
しかも、私の場合、2019.1以降の右上がり継続性は未知です。

ということで、上述例で今評価を下すなら、
手本の神レベルなら、100%トップレベルの専業デイトレーダーになれるし、
私のレベルなら、肝心の右上がり継続性を検証していないのでまだ怪しい。
という所でしょう。
もっとも、私の場合は、夜間だけTRADERS CLOUDデイトレーダーとして、
win-win-winの関係を築くことが目的なので専業になることはありませんが・・・。

私の場合、
1.いつでもどこでもエントリーから入り、
2.分かる場面だけエントリーに移り、
3.いつでもどこでもエントリーに戻りました。

1の段階では、分かる場面が分からないからそうしていました。
2の段階では、分かる場面が分かるようになったからそうしていました。
3の段階では、分かる場面と分からない場面が、連続的に分かるようになったからそうしています。

そして、今実感するのは、2だけにこだわるとエントリーチャンスを見逃しがちになることと、
エントリーそのものを躊躇しがちになることです。
要するに、不完全燃焼の内に悔いばかり残るのです。

ところが、分かる場面と分からない場面が連続的に分かるなら、
「いつでもどこでもエントリー」と「両建てデイトレ」のセットがピタリなのです。
これなら、満遍なくモンスターと同化し制御し得るので、不完全燃焼も悔いも残りません。
ただし、「逆」をやらかすと凄いことになりますが・・・。

ちなみに、2の段階で分かる場面だけエントリーする方針なら、
「勢い飛び乗り(スキャルピング)」がピタリとなります。

ふと、気づいたことがあります。
それは、現在の板回転読みメインの私が、突然チャートしか見ない過去の私に舞い戻って相場に臨んだらどうなるかということです。

平常心は、消え去り、緊張と心臓バクバク、疲労困ぱい、エントリーする勇気すら消え去り、恐怖に怯え絶望して去っているでしょう。
板回転を読まなけれは、未来の値動きを予測できる可能性はありません。

デイトレで、成功するかしないかのはっきりした分かれ目がここにあります。

ですから、チャート分析の理論書、大衆心理、その他あらゆる学習、研究を重ねてもまったくの無意味、デイトレで成功する可能性はありませんし、心臓バクバクから解放される可能性もありません。

ちまたで、「これであなたも心臓バクバクから解放されます」というシストレの宣伝文句を見かけます。
シストレとは、極めて優秀なその道のプロフェッショナルが、チャート分析をもとに売買ルールを考案したものだそうです。

で、何が言いたいかと申しますと、
デイトレーダーを目指される方々は、可能性のない分野に時間をロスすることなく、板回転読みに励んで頂きたいということです。
慣れれば、必ず心臓バクバクから解放され、平常心で予測能力を最大限発揮できるようになります。
私が、身を持ってそれを証明しています。

ちなみに、元々板回転の存在しないFX界では、デイトレーダーとして成功する可能性はありません。

目立たない好都合の位置での地下修行を終え、ようやく戦線復帰という所でしょうか。
TRADERS CLOUDデイトレーダーとして。

純粋なデイトレにおいて、
コツコツから▲ドカーン、そして消滅というパタンはありふれていますが、
▲ドカーンからコツコツで返り咲くパタンは、あり得えません。
それどころか、225デイトレ成功を証拠付きで示した例は過去も現在も存在しません。

いよいよかも知れませんね・・・。

目指すは、過去も現在も未来も変わらず、TRADERS CLOUDと共にwin-win-win

いつも、このブログをご覧になって頂いている方々だけにお知らせします。
以下表、「3ヶ月累計」の列をご覧になれば、私が化けるタイミングが分かると思います。
その後、キープできるかは、分かりませんが・・・。
キャプチャ
年月 NO 年月日 円/枚 手/損 PIPS 損益 3ヶ月累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
2018_10 1 2018/10/15 56 191 -783 10% -1495 -149,500 -149,500 70% 0.6 0.3 39 258,000 6,615 17 -407,500 -23,971
2018_10 2 2018/10/16 39 86 -3,417 2% -2870 -287,000 -436,500 33% 0.1 0.2 13 33,000 2,538 26 -320,000 -12,308
2018_10 3 2018/10/17 8 11 -17,307 0% -1895 -189,500 -626,000 13% 0.0 0.1 1 1,500 1,500 7 -191,000 -27,286
2018_10 4 2018/10/18 - 59 68 -124 181% -30 -3,000 -629,000 69% 1.0 0.4 41 67,000 1,634 18 -70,000 -3,889
2018_10 5 2018/10/19 - 56 56 1,116 7% 670 67,000 -562,000 68% 3.2 1.5 38 98,000 2,579 18 -31,000 -1,722
2018_10 6 2018/10/20 - 2 2 1,670 5% 35 3,500 -558,500 100% 0.0 0.0 2 3,500 1,750 0 0 0
2018_10 7 2018/10/22 - 35 35 1,349 6% 500 50,000 -508,500 77% 10.1 3.0 27 55,500 2,056 8 -5,500 -688
2018_10 8 2018/10/23 30 30 -1,547 5% -440 -44,000 -552,500 33% 0.5 0.9 10 36,500 3,650 20 -80,500 -4,025
2018_10 9 2018/10/24 - 29 33 1,435 5% 500 50,000 -502,500 72% 1.8 0.7 21 113,000 5,381 8 -63,000 -7,875
2018_10 10 2018/10/25 - 20 20 1,470 5% 310 31,000 -471,500 70% 7.2 3.1 14 36,000 2,571 6 -5,000 -833
2018_10 11 2018/10/26 - 19 19 1,894 4% 375 37,500 -434,000 79% 4.8 1.3 15 47,500 3,167 4 -10,000 -2,500
2018_10 12 2018/10/29 15 15 -4,080 2% -600 -60,000 -494,000 47% 0.2 0.2 7 14,500 2,071 8 -74,500 -9,313
2018_10 13 2018/10/30 56 77 -716 13% -490 -49,000 -543,000 77% 0.8 0.2 43 152,500 3,547 13 -201,500 -15,500
2018_10 14 2018/10/31 - 48 48 1,472 5% 745 74,500 -468,500 77% 6.3 1.9 37 88,500 2,392 11 -14,000 -1,273
2018_11 15 2018/11/1 - 13 13 2,574 3% 345 34,500 -434,000 77% 35.5 10.7 10 35,500 3,550 3 -1,000 -333
2018_11 16 2018/11/2 23 23 -2,145 4% -475 -47,500 -481,500 65% 0.6 0.3 15 62,500 4,167 8 -110,000 -13,750
2018_11 17 2018/11/3 - 2 2 920 8% 20 2,000 -479,500 50% 2.0 2.0 1 4,000 4,000 1 -2,000 -2,000
2018_11 18 2018/11/5 - 9 9 920 8% 90 9,000 -470,500 89% 0.0 0.0 8 9,000 1,125 1 0 0
2018_11 19 2018/11/6 - 18 18 976 8% 190 19,000 -451,500 78% 4.8 1.4 14 24,000 1,714 4 -5,000 -1,250
2018_11 20 2018/11/7 - 12 12 1,295 6% 165 16,500 -435,000 67% 4.7 2.3 8 21,000 2,625 4 -4,500 -1,125
2018_11 21 2018/11/8 22 22 -4,125 2% -890 -89,000 -524,000 41% 0.1 0.2 9 14,500 1,611 13 -103,500 -7,962
2018_11 22 2018/11/9 - 21 21 539 13% 130 13,000 -511,000 62% 2.3 1.4 13 23,000 1,769 8 -10,000 -1,250
2018_11 23 2018/11/10 - 3 3 753 10% 25 2,500 -508,500 67% 3.5 1.8 2 3,500 1,750 1 -1,000 -1,000
2018_11 24 2018/11/12 - 13 13 766 9% 110 11,000 -497,500 62% 2.8 1.8 8 17,000 2,125 5 -6,000 -1,200
2018_11 25 2018/11/13 68 68 -1,881 4% -1225 -122,500 -620,000 56% 0.4 0.3 38 96,500 2,539 30 -219,000 -7,300
2018_11 26 2018/11/14 - 26 26 -99 416% -5 -500 -620,500 77% 1.0 0.3 20 48,500 2,425 6 -49,000 -8,167
2018_11 27 2018/11/15 - 26 26 4,574 2% 1210 121,000 -499,500 81% 31.3 7.4 21 125,000 5,952 5 -4,000 -800
2018_11 28 2018/11/16 - 14 14 1,813 4% 265 26,500 -473,000 93% 54.0 4.2 13 27,000 2,077 1 -500 -500
2018_11 29 2018/11/17 - 10 10 670 11% 75 7,500 -465,500 60% 1.4 0.9 6 26,500 4,417 4 -19,000 -4,750
2018_11 30 2018/11/19 - 16 16 639 11% 115 11,500 -454,000 56% 2.5 2.0 9 19,000 2,111 7 -7,500 -1,071
2018_11 31 2018/11/20 - 12 12 1,587 5% 200 20,000 -434,000 92% 14.3 1.3 11 21,500 1,955 1 -1,500 -1,500
2018_11 32 2018/11/21 - 21 21 1,206 6% 270 27,000 -407,000 76% 4.4 1.4 16 35,000 2,188 5 -8,000 -1,600
2018_11 33 2018/11/22 - 10 10 2,320 3% 240 24,000 -383,000 70% 17.0 7.3 7 25,500 3,643 3 -1,500 -500
2018_11 34 2018/11/26 - 13 13 1,112 7% 155 15,500 -367,500 77% 11.3 3.4 10 17,000 1,700 3 -1,500 -500
2018_11 35 2018/11/27 - 22 22 1,102 7% 260 26,000 -341,500 64% 4.7 2.7 14 33,000 2,357 8 -7,000 -875
2018_11 36 2018/11/28 - 3 3 1,253 6% 40 4,000 -337,500 67% 9.0 4.5 2 4,500 2,250 1 -500 -500
2018_11 37 2018/11/29 - 28 28 688 10% 215 21,500 -316,000 68% 2.7 1.3 19 34,500 1,816 9 -13,000 -1,444
2018_11 38 2018/11/30 - 14 14 670 11% 105 10,500 -305,500 71% 3.6 1.5 10 14,500 1,450 4 -4,000 -1,000
2018_12 39 2018/12/3 - 13 13 1,074 7% 150 15,000 -290,500 77% 11.0 3.3 10 16,500 1,650 3 -1,500 -500
2018_12 40 2018/12/4 - 29 29 782 9% 250 25,000 -265,500 62% 1.8 1.1 18 56,000 3,111 11 -31,000 -2,818
2018_12 41 2018/12/5 - 6 6 1,087 7% 70 7,000 -258,500 83% 0.0 0.0 5 7,000 1,400 1 0 0
2018_12 42 2018/12/6 54 54 -700 13% -335 -33,500 -292,000 61% 0.7 0.4 33 71,000 2,152 21 -104,500 -4,976
2018_12 43 2018/12/7 - 31 31 791 9% 270 27,000 -265,000 65% 2.3 1.3 20 47,500 2,375 11 -20,500 -1,864
2018_12 44 2018/12/10 - 29 29 1,158 6% 359 35,900 -229,100 76% 5.5 1.7 22 43,900 1,995 7 -8,000 -1,143
2018_12 45 2018/12/11 6 6 -9,580 1% -570 -57,000 -286,100 33% 0.0 0.1 2 2,000 1,000 4 -59,000 -14,750
2018_12 46 2018/12/12 34 34 -3,521 2% -1170 -117,000 -403,100 47% 0.2 0.2 16 21,500 1,344 18 -138,500 -7,694
2018_12 47 2018/12/13 - 34 34 788 9% 295 29,500 -373,600 76% 4.7 1.4 26 37,500 1,442 8 -8,000 -1,000
2018_12 48 2018/12/14 - 7 7 420 16% 35 3,500 -370,100 57% 3.3 2.5 4 5,000 1,250 3 -1,500 -500
2018_12 49 2018/12/15 - 11 11 1,329 6% 155 15,500 -354,600 55% 2.2 1.8 6 28,500 4,750 5 -13,000 -2,600
2018_12 50 2018/12/17 - 13 13 1,189 6% 165 16,500 -338,100 69% 34.0 15.1 9 17,000 1,889 4 -500 -125
2018_12 51 2018/12/18 - 9 9 1,031 7% 100 10,000 -328,100 78% 11.0 3.1 7 11,000 1,571 2 -1,000 -500
2018_12 52 2018/12/19 28 28 -1,366 6% -360 -36,000 -364,100 46% 0.4 0.4 13 19,500 1,500 15 -55,500 -3,700
2018_12 53 2018/12/20 - 31 31 1,097 7% 365 36,500 -327,600 68% 6.2 3.0 21 43,500 2,071 10 -7,000 -700
2018_12 54 2018/12/21 - 51 51 1,567 5% 840 84,000 -243,600 69% 5.1 2.3 35 104,500 2,986 16 -20,500 -1,281
2018_12 55 2018/12/25 14 14 -14,866 1% -2070 -207,000 -450,600 29% 0.0 0.1 4 5,000 1,250 10 -212,000 -21,200
2018_12 56 2018/12/26 3 3 -11,413 1% -340 -34,000 -484,600 33% 0.1 0.2 1 4,000 4,000 2 -38,000 -19,000
2018_12 57 2018/12/27 - 54 54 3,670 2% 2025 202,500 -282,100 93% 13.7 1.1 50 218,500 4,370 4 -16,000 -4,000
2018_12 58 2018/12/28 19 19 -1,291 7% -230 -23,000 -305,100 63% 0.7 0.4 12 43,500 3,625 7 -66,500 -9,500
2018_12 59 2018/12/29 - 28 28 -134 149% -15 -1,500 -306,600 64% 1.0 0.5 18 57,500 3,194 10 -59,000 -5,900
2019_01 60 2019/1/4 - 38 38 841 9% 350 35,000 -271,600 66% 6.0 3.1 25 42,000 1,680 13 -7,000 -538
2019_01 61 2019/1/5 - 12 12 2,003 4% 250 25,000 -246,600 75% 4.3 1.4 9 32,500 3,611 3 -7,500 -2,500
2019_01 62 2019/1/7 - 11 11 1,193 6% 140 14,000 -232,600 64% 29.0 16.6 7 14,500 2,071 4 -500 -125
2019_01 63 2019/1/8 - 28 28 1,224 6% 365 36,500 -196,100 71% 5.9 2.3 20 44,000 2,200 8 -7,500 -938
2019_01 64 2019/1/9 - 21 21 539 13% 130 13,000 -183,100 67% 2.1 1.0 14 25,000 1,786 7 -12,000 -1,714
2019_01 65 2019/1/10 - 9 9 976 8% 95 9,500 -173,600 67% 0.0 0.0 6 9,500 1,583 3 0 0
2019_01 66 2019/1/11 - 17 17 626 11% 120 12,000 -161,600 47% 3.4 3.8 8 17,000 2,125 9 -5,000 -556
2019_01 67 2019/1/12 - 5 5 1,220 6% 65 6,500 -155,100 80% 14.0 3.5 4 7,000 1,750 1 -500 -500
-- -- 合 計 - 1,536 1,755 -160 91% -1,551 -155,100 -- 66% 0.9 0.5 1,017 2,798,900 2,752 519 -2,954,000 -5,692

両建てデイトレに慣れると、損切りに対する抵抗がほとんど消滅する。
その理由は、うねり取りをやる性質上、上も下も頻繁に利確、損切りを繰り返すため。
つまり、損切りという概念は薄れ、損切りは当たる方向へ玉比重を乗せるための調整手段に過ぎないから。

しかし、皆様ご想像の通り、当たると思っている方向が逆だった場合、
例えば、無限に続く下げトレンドや上げトレンドに対して、
逆さまに玉比重をかけ続けると▲20万円規模のドカーンとなります。
そのタイミングで、会員様が乗っているかどうかは、純粋な 「運」 となります。

あしからず。

モンスターは、下げようとして下げているのではない。
上げようとして、上げているのでもない。

モンスターの本心は、上げようと思ったら、下げ耐性を探り、
下げようと思ったら、上げ耐性をさぐる。

モンスターをやつけるには、その打診に逆張りを仕掛けること。
これが、モンスターのワナへの逆張りを意味するし、モンスターの心理と同化し制御することを意味する。
この様子は、板回転上にも指標上にも、予測と逆に見えるときもあるし、予測通りに見えることもある。
この値動きの二面性を乗り越えて、さらなる先読みの予測能力を獲得するなら、デイトレーダーになれる可能性がある。

お客様は喜び、不具合発生時も万全のサービスで何とかしてくれるものと期待を持ちます。
客観的に安定した品質を持つ商品、例えば日本製の自動車や電化製品その他数え上げればキリがありませんが、それらのほとんどは期待通りの対応をしてくれます。
その根拠となっているのは、やはり、「安定した品質」を売りとしているからですね。

それでは、「安定しない品質」を売らなければならない場合は、どのような方法があるか。
真っ先に思いつくのが、「安定した品質」に見せかけて、前者のような万全のアフターフォローを組み合わせることですね。

すると、どうなるか。

当然、期待を裏切られたお客様は怒り、逆襲が始まります。
小さな会社や個人事業主なら、夜逃げしなければならなくなるかも知れません。
しかし、そうなる前に、その矛先を分散したり、
お客様の自己責任に帰したりする仕組み作りは可能なのかも知れませんが・・・。

ちなみに、投資の世界には、リスクのない安定した品質を持つ金融商品は預金系以外には存在しません。
投資情報選びは、投資家ご自身の先見の明、判断力、選択能力を試される場であり、
ご自身で株を選んで購入する行為と何ら変わりません。
何も考えずに、口コミや評判だけで飛びつくとかなりの確率で破産します。

TRADERS CLOUDの一見冷たい口下手な対応は、
もちろん、余計な責任はかぶりたくないということでしょうが、
同時に、お客様の自由意思を最大限尊重する率直な態度だと思っています。
何せ、「インチキなし」を最大の売りとしている投資顧問会社なので、
これが自然な姿だと思っています。

有名どころでは、破産確率の計算ソフトhasan.exeという無料ソフトがネット上に配布されています。
私も、初期のころは、自分の成績を当てはめ検証していましたが無意味でした。
その理由は、一発のドカーンでコツコツはすべて吹っ飛ぶので、
その評価はまったく当てにならないからです。

期待値を算出するには、
その前提として、「能力が一定」でなければなりません。
同条件を満たすには、まず運の要素を100%排除し、
純粋な能力だけを取り出して、それを評価しなければなりません。
そして、その能力を証明する証拠が存在し、かつ長期的に安定していなければなりません。
以上の条件が、すべてそろって初めて、hasan.exeで検証する意味があります。

私の戦略、「両建てデイトレ」は、現段階では、まだ長期的に安定することを証明していません。
私個人が定義する長期的とは、同戦略を本格導入した2018.11以降の損益曲線の推移を指します。
したがって、2019.1現在、スタートラインに立って3ヶ月目を迎えたという状況です。

右上がりが安定するのかしないのか、そのスパンを何ヶ月以上と定義し、
ご判断されるかは、会員様ご自身の自己責任、自己選択の自由の範ちゅうです。


ご参考までに、期待値に期待を持たせる情報の代表格は、
言わずと知れた、実口座と一致する証拠を伴わないシミュレーション(バックテスト、フォワードテスト等を含む)と、言葉巧みなお誘い(誠実さ、親切丁寧なアフターフォロー等を含む)です。


既にご存じと思いますが、実口座と一致する証拠を毎日公開している投資顧問会社は、TRADERS CLOUDだけです。
更に、口下手なのか冷たいのかは不明ですが、言葉巧みなお誘いや引き留め等はまったくありません。
以上の事実は、インチキ大っ嫌いの私が、同社に所属している理由でもあります。

損益のバラツキ(コツコツドカーンのコントラスト)を拡大するだけで、
トータルすると逆効果となりました。
その理由は、結局、運トレの配合を増した分だけ、
運に振り回されたという極めて当たり前の結果しか得られなかったから。
その後は、どうやったら運の要素を100%排除できるかを出発点に試行錯誤を繰り返してきました。
そして、今、「両建てデイトレ」に行き着いたのです。

それまでは、コツコツやるべきか、チャンスでドバッとやるべきか、
どちらがマシか、グルグルグルグル、どっち付かずでした。
しかし、厳然たる事実に気付きました。
どちらがマシかと迷っている段階では、何をどのようにやっても破産へと収束することを。

どうやら、私の研究の終着駅は、「両建てデイトレ」だったようです。

この戦略の良いところは、

・ほとんど、様子見不要。
・閑散活発関係なし、いつでもどこでもエントリーできる。

その理由は、エントリーしてしまってから、「危ない」と思っても、
両建てして、分かりやすい場面まで連れて行ってもらえば良いから。
あるいは、連れて行ってもらうまでの間に逆玉でつまみ食いすることもできます。

そして、何よりも疲れない。
トレード中は平常心そのもの、緊張感はみじんのカケラもありません。
その証拠は、一晩で50回エントリーしていること。
緊張や恐怖心がわずかでもあると、絶対に一晩で50回のエントリーはできません。

別に平常心であることを自慢しているわけではありません。
予測能力を発揮するには、右脳の蓄積を100%発動させる必要があり、
その条件が平常心であることなのです。
緊張や恐怖感は、右脳を完全に遮断します。

以上の事実ひとつとっても、
デイトレーダーになるには、資質と素質が必要なことが分かると思います。
デイトレ中、平常心になれる人は、100人中1人もいません。
モンスターと同じくらいの変人になれるなら、それも可能かも知れません。
「両建てデイトレ」とは、正にモンスターと同化して制御がその基本なのです。

世界一難しい国家試験に合格するよりも、成功するデイトレーダーになる方が遥かに難しい。
何せ、合格者割合は、ほぼゼロ%なので。

私が本戦略で表現した、「攻めの両建て」、「受けの両建て」は、古くからある戦略らしく、理論も確立されている。
しかし、この程度の戦略は、誰でも思いつく内容であり珍しくもなんともない。

すべては、机上の空論。
「理屈は、理解できるができるはすがない」
と評価されるのが関の山と思う。

なぜなら、「うねり取り」とは、
2屈折以上、未来の値動きを予測できなければ、絶対に不可能な戦略であるため。
そこに蓋をして、後付け理論を学んだとしても、あるいは、成功者の体験談を読んだとしても、
運が良かっただけの一言で片付けられそうな・・・。

「うねり取り」の優位性は、口座と一致する取引履歴を示さなければ誰も信じない。
少なくとも、ネット上には、証拠付きで「うねり取り」の優位性を示した例は存在しない。
運にからめて、理論化する程度の情報なら、いくらでも入手できる。

以下表、勝/負[%]の列 は、損益規模 [万円]に対する回収能力の推移を示す。
損益規模が大きいほど回収能力 勝/負[%]の信頼性は高い。
一方、損益規模が小さいほど同%の信頼性は低い。
その理由は、おっかなびっくり系で偶然性(運トレ性)が高いため。
私自身の感触では、魂(両建てデイトレ)の入った総合試験2018.11以降の推移で勝負したいところ。
年月 枚数 規模 負け 勝ち 損益 勝/負
2017_12 237 15 -9 6 -3 67%
2018_01 543 28 -17 11 -6 65%
2018_02 355 37 -15 22 7 147%
2018_03 484 66 -37 29 -8 78%
2018_04 1,055 59 -33 26 -7 79%
2018_05 599 40 -17 23 6 135%
2018_06 535 48 -21 27 6 129%
2018_07 281 24 -5 19 14 380%
2018_08 525 60 -30 30 0 100%
2018_09 545 108 -71 37 -34 52%
2018_10 1,211 174 -103 71 -32 69%
2018_11 419 68 -26 42 16 162%
2018_12 504 102 -51 51 0 100%
合計 7,293 829 -435 394 -41 91%

その回答が以下の通りありましたので、お知らせします。
これが実現すれば、「両建てデイトレ」は、部分返済可能となり、
結果的に、部分利確しながらナンピン幅を開くことができるようになり安全性はかなり高まります。

しかし、オートレ松村博史社長と何度かのやり取りを繰り返した後の最終的な返答には、「保有玉ごとのワンクリック返済ボタン設置については、机上にあげる」とありますが、採用される可能性は低いと思います。

その理由は、オートレ松村博史社長のお返事の趣旨は、
「スピードが肝の部分返済であれば、TRADERS CLOUDのメニューから部分返済して下さい」
であり、保有玉ごとのワンクリック返済ボタンの設置には乗り気ではない様子がありありと感じられたからです。

ところが、トレーダーは、会社 TRADERS CLOUD指示により、
オートレから返済できない等の緊急時以外、
TRADERS CLOUDメニューによる新規・返済注文を行ってはならない規則です。

その理由は、トレーダーが、オートレから操作した取引履歴だけが、
TRADERS CLOUD公式ページの取引履歴に取り込まれる仕様だからのようです。
要するに、トレーダーがオートレから取引操作しなければ、
公式ページに取引履歴が残りません。

以上、客観的にも、しっくりこない仕様は、
やはり、オートレ側(オートレユニコーン初期設定費用 100万円、維持費[数万円/月・トレーダー])の問題と思いますので、是非とも会社TRADERS CLOUDからも、
保有玉ごとのワンクリック返済ボタン新設を強力に後押しして頂きたいです。
他のトレーダーにとっても、無くてはならない非常に重要なボタンと思います。

ちなみに、保有玉ごとのワンクリック返済ボタンがない代わりに、
確定済みの保有玉なのに、保有玉ごとに[修正]、[除外] と2個もボタンが付いています。
私は、同ボタンを一度も使用したことがありません。というか、実売買モードでは使い道がありません。
たぶん、シミュレーションモードで、
当該取引を無かったことにするために使用するボタンでしょう。
その使い道は、誰でもご想像が付くと思います。
オートレによるシミュレーション結果をホームページ(オートレ シミュレーションで検索可)などに公開したい場合ですかね・・・。
そう思うのが、普通の感覚と思います。
インチキ大っ嫌いの私の邪推かも知れませんが・・・。

なお、TRADERS CLOUDに反映されているオートレの取引履歴はすべて実売買モードです。
シミュレーションモードは、トレーダーの自主トレ用と位置付けられています。


以下、オートレからの回答内容

来月より、オートレ次期バージョンの仕様策定を固めます。
今までみなさまから頂いていたご要望を取り入れます。

そこでも建玉のワンクリック返済について机上にあげさせていただきます。

今後とも宜しくお願いいたします。

Ticket: https://autoresupport.freshdesk.com/helpdesk/tickets/1201
--あなたの投資を自動化します--
--もうひとつの収入の道を作りましょう--

2018/12/26 19:22
オートレ事務局
シグナルでオーダー事務局
メールでオーダー事務局
             松村博史

まったくの別問題。

私が個人的に定義する本物とは、運トレ・お祈り系を一切排除した能力100パーセントのデイトレを指します。
そういう意味では、手本の神(元ディーラー様)を始めとした、スキャ系常勝デイレーダーだけが該当します。

私の手法は、スキャ系ではなく、能力100パーセントの未来予測型、二屈折以上未来の値動きを予測してエントリーするタイプです。
したがって、運を排除した予測という観点だけでは、スキャ系より劣りスイング系よりは勝ります。
しかし、当たるかどうかは、まったくの別問題。

通用するかどうかは、経過を見て判断するしかありません。

▲ドカーンの抽出条件は、▲1万円/日以上[再掲]
年月 NO 年月日 円/枚 手/損 PIPS 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
2017_12 1 2017/12/16 8 8 -9,268 1% -735 -73,500 -640 -74,140 -38,500 0% 0.0 0.0 0 0 0 8 -73,500 -9,188
2017_12 2 2017/12/18 29 29 -528 18% -130 -13,000 -2,320 -15,320 -51,500 28% 0.5 1.3 8 13,500 1,688 21 -26,500 -1,262
2018_01 3 2018/1/5 27 46 -1,830 5% -805 -80,500 -3,680 -84,180 -111,500 52% 0.2 0.2 14 19,500 1,393 13 -100,000 -7,692
2018_01 4 2018/1/10 34 34 -565 16% -165 -16,500 -2,720 -19,220 -128,000 47% 0.6 0.7 16 28,500 1,781 18 -45,000 -2,500
2018_01 5 2018/1/16 28 28 -1,794 5% -480 -48,000 -2,240 -50,240 -148,000 54% 0.2 0.2 15 15,000 1,000 13 -63,000 -4,846
2018_02 6 2018/2/13 11 15 -3,747 2% -550 -55,000 -1,200 -56,200 6,000 9% 0.1 0.6 1 3,500 3,500 10 -58,500 -5,850
2018_02 7 2018/2/16 20 24 -2,726 3% -635 -63,500 -1,920 -65,420 -59,000 25% 0.1 0.2 5 5,500 1,100 15 -69,000 -4,600
2018_02 8 2018/2/28 12 12 -2,288 4% -265 -26,500 -960 -27,460 -15,000 33% 0.3 0.5 4 9,000 2,250 8 -35,500 -4,438
2018_03 9 2018/3/13 32 74 -1,431 6% -1000 -100,000 -5,920 -105,920 -41,500 47% 0.3 0.4 15 47,500 3,167 17 -147,500 -8,676
2018_03 10 2018/3/15 32 36 -6,608 1% -2350 -235,000 -2,880 -237,880 -273,000 44% 0.1 0.2 14 40,500 2,893 18 -275,500 -15,306
2018_03 11 2018/3/26 12 20 -1,055 8% -195 -19,500 -1,600 -21,100 -175,500 58% 0.5 0.4 7 20,500 2,929 5 -40,000 -8,000
2018_04 12 2018/4/10 27 78 -708 13% -490 -49,000 -6,240 -55,240 -43,000 41% 0.4 0.6 11 39,000 3,545 16 -88,000 -5,500
2018_04 13 2018/4/12 31 124 -862 10% -970 -97,000 -9,920 -106,920 -115,000 52% 0.4 0.3 16 54,000 3,375 15 -151,000 -10,067
2018_04 14 2018/4/19 47 73 -909 10% -605 -60,500 -5,840 -66,340 -130,500 45% 0.3 0.4 21 31,000 1,476 26 -91,500 -3,519
2018_04 15 2018/4/23 25 29 -701 13% -180 -18,000 -2,320 -20,320 -112,000 36% 0.3 0.6 9 9,500 1,056 16 -27,500 -1,719
2018_04 16 2018/4/27 71 100 -925 9% -845 -84,500 -8,000 -92,500 -158,500 58% 0.5 0.4 41 80,500 1,963 30 -165,000 -5,500
2018_05 17 2018/5/16 25 41 -1,226 7% -470 -47,000 -3,280 -50,280 -147,000 36% 0.4 0.7 9 29,500 3,278 16 -76,500 -4,781
2018_05 18 2018/5/30 15 23 -2,428 3% -540 -54,000 -1,840 -55,840 -53,000 33% 0.3 0.5 5 19,500 3,900 10 -73,500 -7,350
2018_05 19 2018/5/31 59 66 -777 11% -460 -46,000 -5,280 -51,280 -99,000 76% 0.7 0.2 45 91,000 2,022 14 -137,000 -9,786
2018_06 20 2018/6/9 10 10 -6,180 1% -610 -61,000 -800 -61,800 -96,000 0% 0.0 0.0 0 0 0 10 -61,000 -6,100
2018_06 21 2018/6/11 23 30 -630 15% -165 -16,500 -2,400 -18,900 -112,500 35% 0.3 0.5 8 5,500 688 15 -22,000 -1,467
2018_06 22 2018/6/15 17 24 -5,393 2% -1275 -127,500 -1,920 -129,420 -183,000 53% 0.1 0.1 9 9,500 1,056 8 -137,000 -17,125
2018_07 23 2018/7/27 28 28 -1,348 6% -355 -35,500 -2,240 -37,740 99,000 43% 0.3 0.5 12 19,000 1,583 16 -54,500 -3,406
2018_08 24 2018/8/1 29 29 -1,149 7% -310 -31,000 -2,320 -33,320 80,500 31% 0.2 0.4 9 6,500 722 20 -37,500 -1,875
2018_08 25 2018/8/2 30 46 -3,569 2% -1605 -160,500 -3,680 -164,180 -80,000 27% 0.0 0.1 8 7,000 875 22 -167,500 -7,614
2018_08 26 2018/8/25 6 10 -3,730 2% -365 -36,500 -800 -37,300 108,500 0% 0.0 0.0 0 0 0 6 -36,500 -6,083
2018_08 27 2018/8/29 12 23 -2,928 3% -655 -65,500 -1,840 -67,340 98,500 17% 0.0 0.2 2 3,000 1,500 10 -68,500 -6,850
2018_09 28 2018/9/1 5 10 -5,680 1% -560 -56,000 -800 -56,800 59,500 0% 0.0 0.0 0 0 0 5 -56,000 -11,200
2018_09 29 2018/9/14 26 26 -2,445 3% -615 -61,500 -2,080 -63,580 263,000 50% 0.3 0.3 13 29,000 2,231 13 -90,500 -6,962
2018_09 30 2018/9/18 11 17 -7,168 1% -1205 -120,500 -1,360 -121,860 142,500 0% 0.0 0.0 0 0 0 11 -120,500 -10,955
2018_09 31 2018/9/19 8 17 -3,786 2% -630 -63,000 -1,360 -64,360 79,500 75% 0.1 0.0 6 7,000 1,167 2 -70,000 -35,000
2018_09 32 2018/9/20 19 28 -6,384 1% -1765 -176,500 -2,240 -178,740 -97,000 11% 0.0 0.1 2 3,000 1,500 17 -179,500 -10,559
2018_09 33 2018/9/28 84 93 -2,575 3% -2320 -232,000 -7,440 -239,440 -223,000 49% 0.2 0.2 41 59,000 1,439 43 -291,000 -6,767
2018_10 34 2018/10/2 24 50 -1,340 6% -630 -63,000 -4,000 -67,000 -266,000 33% 0.4 0.8 8 45,500 5,688 16 -108,500 -6,781
2018_10 35 2018/10/12 15 21 -8,747 1% -1820 -182,000 -1,680 -183,680 -72,000 20% 0.1 0.3 3 17,000 5,667 12 -199,000 -16,583
2018_10 36 2018/10/15 56 191 -863 10% -1495 -149,500 -15,280 -164,780 -221,500 70% 0.6 0.3 39 258,000 6,615 17 -407,500 -23,971
2018_10 37 2018/10/16 39 86 -3,417 2% -2870 -287,000 -6,880 -293,880 -508,500 33% 0.1 0.2 13 33,000 2,538 26 -320,000 -12,308
2018_10 38 2018/10/17 8 11 -17,307 0% -1895 -189,500 -880 -190,380 -698,000 13% 0.0 0.1 1 1,500 1,500 7 -191,000 -27,286
2018_10 39 2018/10/23 30 30 -1,547 5% -440 -44,000 -2,400 -46,400 -624,500 33% 0.5 0.9 10 36,500 3,650 20 -80,500 -4,025
2018_10 40 2018/10/29 15 15 -4,080 2% -600 -60,000 -1,200 -61,200 -566,000 47% 0.2 0.2 7 14,500 2,071 8 -74,500 -9,313
2018_10 41 2018/10/30 56 77 -716 13% -490 -49,000 -6,160 -55,160 -615,000 77% 0.8 0.2 43 152,500 3,547 13 -201,500 -15,500
2018_11 42 2018/11/2 23 23 -2,145 4% -475 -47,500 -1,840 -49,340 -553,500 65% 0.6 0.3 15 62,500 4,167 8 -110,000 -13,750
2018_11 43 2018/11/8 22 22 -4,125 2% -890 -89,000 -1,760 -90,760 -596,000 41% 0.1 0.2 9 14,500 1,611 13 -103,500 -7,962
2018_11 44 2018/11/13 68 68 -1,881 4% -1225 -122,500 -5,440 -127,940 -692,000 56% 0.4 0.3 38 96,500 2,539 30 -219,000 -7,300
2018_12 45 2018/12/6 54 54 -700 13% -335 -33,500 -4,320 -37,820 -364,000 61% 0.7 0.4 33 71,000 2,152 21 -104,500 -4,976
2018_12 46 2018/12/11 6 6 -9,580 1% -570 -57,000 -480 -57,480 -358,100 33% 0.0 0.1 2 2,000 1,000 4 -59,000 -14,750
2018_12 47 2018/12/12 34 34 -3,521 2% -1170 -117,000 -2,720 -119,720 -475,100 47% 0.2 0.2 16 21,500 1,344 18 -138,500 -7,694
2018_12 48 2018/12/19 28 28 -1,366 6% -360 -36,000 -2,240 -38,240 -436,100 46% 0.4 0.4 13 19,500 1,500 15 -55,500 -3,700
2018_12 49 2018/12/25 14 14 -14,866 1% -2070 -207,000 -1,120 -208,120 -522,600 29% 0.0 0.1 4 5,000 1,250 10 -212,000 -21,200
2018_12 50 2018/12/26 3 3 -11,413 1% -340 -34,000 -240 -34,240 -556,600 33% 0.1 0.2 1 4,000 4,000 2 -38,000 -19,000
2018_12 51 2018/12/28 19 19 -1,291 7% -230 -23,000 -1,520 -24,520 -377,100 63% 0.7 0.4 12 43,500 3,625 7 -66,500 -9,500
-- -- 合 計 - 1,367 2,003 -2,187 4% -42,210 -4,221,000 -160,240 -4,381,240 -- 46% 0.3 0.3 633 1,604,000 2,534 734 -5,825,000 -7,936

そこには、いかなる理屈付けも通用しない。
実績こそが、すべて。

会員様が、どの戦略をお選びになるかも同様。
その結果に、いかなる理屈付けも通用しない。
自己責任、自己選択の自由こそが、すべて。

キャプチャ1

この数字は、以前も確認し公開済みであり、
ほぼ間違いないと思わますので、改めてここに宣言致します。

地雷を踏むかどうかは、運次第。

普通の感覚では、右上がり安定するのかしないのか、
見極めるまでは、危険と位置付け近づきません。

あしからず。

最低限のサービス品質保証として、1回の新規注文で多数枚の玉は建てないこととする。

しかし、分かりやすいチャンスでは、
1枚ずつの比重乗せナンピンを狭い間隔でばらまく場合がある。
これは、一点多数枚賭けとは区別して制限をかけない。
ところが、失敗すると▲ドカーンとなる可能性はある。

あしからず。

キャプチャ
以下表の時間帯は、明らかに下げトレンドの戻りに買い向かっている。
戻りを構成する押し目底付近で下げをかすめとろうと売りを混ぜたら失敗、突然の戻りピーク上げに巻き込まれた。
しかし、その後、売玉、買玉すべてを同時返済すると以下のように+27,500となる。
NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2018/12/27 00:08 ②5~10分 1 2018/12/27 22:05 19,695 2018/12/27 22:12 19,810 11,500
2 2018/12/27 00:10 ③10~30分 1 2018/12/27 22:03 19,695 2018/12/27 22:12 19,810 -11,500
3 2018/12/27 00:12 ③10~30分 1 2018/12/27 22:01 19,710 2018/12/27 22:12 19,810 10,000
4 2018/12/27 00:15 ③10~30分 1 2018/12/27 21:58 19,730 2018/12/27 22:12 19,810 8,000
5 2018/12/27 00:21 ③10~30分 1 2018/12/27 21:52 19,755 2018/12/27 22:13 19,810 5,500
6 2018/12/27 00:28 ③10~30分 1 2018/12/27 21:45 19,770 2018/12/27 22:13 19,810 4,000
--- --- --- --- 6 手数料 ▲480 ハチャ(手/損) = 2% 損益 27,500

何気にネットサーフィンしていたら、相場には神様がいるという考え方があるらしいことを知った。
要するに、「相場は生き物、神に接するがごとく、我欲を捨て相場に向かえば、そのご利益に授かれる」とのこと。

私なりの解釈では、最初、「相場に向かう心構えは運トレと言いたいのかな?」
と思ったが、狙いの趣旨は、
「我欲や裁量等すべての人間心を捨てテクニカルを信じなさい」らしい。

それは、私の相場観やトレード法と対極をいく考え方だった。
私の相場観は、「相場には悪魔(以下、「モンスター」という)が住み、
人間心では計り得ない極めて悪質高度なワナを張り巡らしていて、
日々投資家からお金をむしり取っている。
モンスターにとって、すべてのテクニカルはワナを構成するツールのひとつに過ぎない」
である。

夢のない話だが、これが現実。
テクニカルに、魔法の売買ルールは存在できない。
その理由は、山ほど述べたので、ご興味のある方は、
カテゴリー【シストレ(システムトレード)の失敗理由】をご参照下さい。

ただし、板回転と指標群(特にMACD)とのセットなら、
魔法の売買ルールが存在できる可能性はある。
しかし、それは水辺に浮かぶ泡沫(高速板回転の場面だけ出現)のごとき存在であり、
決して、実体をつかんで論理的に説明することはできない。

逆に、論理的に説明できないことを説明することは簡単である。
「まったく同じ兆候、同じ形をした指標同士でも、その後、値を上げることもあれば下げることもある。
つまり、値動きには常に二面性を伴う」と、この一行で終わる。
そのまたルーツ的理由は、値を動かすトリガー、すなわち、原動力は板回転だけであるから。

証券会社ディーラーの多くが、板とローソクしか見ない理由がよく分かると思います。

しかし、シロウトの私には、板を見ても肉眼では何も読み取れないし、無理して見つめてもアルゴバリバリで何の意味もない。
しかも、その回転が上げ回転なのか下げ回転なのかさえも、さっぱり分からない。
だから、私は板を中心視野、指標群を周辺視野に置いている。
それでも、当たり外れがあって、外れたらどう対処するかまで、
反射神経レベルで処理できる程度のデイトレ能力(比重乗せナンピン他の技術を指し、
予測能力とは区別する)が必要。
ちなみに、予測能力は右脳の蓄積から発動する。

しかし、この世界の厳しさは、人並み以上に自覚している。

過去も現在も恐らく未来も誰一人として、
225デイトレで長期右上がり安定を実現した例は存在しない。

口座と完全一致する取引履歴を公開しているページすら、TRADERS CLOUD以外に存在しない。
当然、会社もこの世界の厳しさをすべて知り尽くした上で、本物を追求し続けている。

私個人の利害と理想が、会社の理念と完全一致しているのである。
何とかしたいと思っているし、何とかなればいいなあとも思っている。

例えば、売りナンピン6枚を連ねて、上3枚は含み益になっているが、
その後、更に上に行くことが見えていてかつやがて降下すると予測している場合、
上3枚だけを利確して、新規で買玉1枚を投入し、頂上付近で当該買玉を返済しつつ、
新規で売玉を増し比重乗せナンピンを構成した方が遥かに安全に決まっている。

しかし、なんと、トレーダーの操作画面(オートレ)にはナンピンの部分返済をする機能が無いのである。
それで、仕方なく、部分返済せず危ない橋を渡っている。

2018.12.24 7:53に、オートレ(株)に本当に部分返済する方法はないのか問い合わせた。

今思えば、「攻めの両建て、受けの両建て」という発想は、
本ブログ開始して間もない2015年12月20日の記事に、
「予測能力があれば成り立つ。実績の裏付けが取れれば、いずれ理論的に説明したいと思います」
と書いていた。

そして、三年後の2018.12、名実共に、「両建てデイトレ」に行き着いた。

その間、
1.いつでもどこでもエントリー
2.比重乗せナンピン
3.損切りから逆建て
4.積極的に攻めるピラミッティング系とコツコツの優位性検証、結果はコツコツ優位)
5.コツコツドカーンの未然防止対策
6.▲ドカーンの取り戻し法への試行錯誤(ボチボチと△ドカーンの優位性検証、結果はボチボチ優位)
7.最適なロスカット幅の検証
8.最大同時保有枚数とロスカット幅の関係
9.運トレからの脱却

すべては、現在の「両建てデイトレ」に行き着くまでの肥やしだったような・・・。

2018.11総合試験を終え、2018.12「両建てデイトレ」を確立した今がようやくスタートライン。

本ブログを含め、ちまたの投資情報全般、
誠実な対応、論理的分析、親切な解説、手取り足取りアフターフォロー、
無欲ぶり、研究熱心他すべて、客引きを目的とした釣りと思って頂きたいです。
いずれも、実績とは無関係。釣られたとしたら、自己責任、自己選択能力の問題。
ただし、すべて分かった上で、運試しという考え方もありますが、
それも同じく自己責任、自己選択能力の問題。

この先、長期右上がり安定を描くかどうかだけを安全性の判断基準として下さい。
そこに、理屈はいらない。

もっとも、今ビリで会員ゼロなので私が心配することではありませんが、念のために。

デイトレにおいては、投資に関するいかなる分野を無限に学んだとしても、
実戦では、まったく役立たない。

どこかに焦点を絞って努力すれば、成果に結びつくという、
つかみ所が、まったくないのである。

しかし、私は次の点につかみ所を求めた。
その下げが押し目であるか下げ勢いであるかを見分けること、
及びその上げが戻りであるか上げ勢いであるかを見分けること。

文字で書けば、たったこれだけのことだが、
実際には、時間の経過かと共に、最初の判断、押し目が下げ勢いに変化したり、
戻りが上げ勢いに変化したりする。

その原因は、もちろん最初の判断ミスもあるが、
それ以外にモンスターのワナがある。

モンスターのワナは極めて悪質高度であり、
もともと、デイトレーダーに押し目と下げ勢い、戻りと上げ勢いを区別させるようなヘマはしない。
必ず、どちらにも取れるようにサイコロをふる。そしてハズレさせるという手順を踏む。
この繰り返しなので、デイトレは繰り返せば繰り返すほど、ハズレがかさみ破産へと向かう。

これが、ごく普通の姿である。

ただし、可能性はある。
必ず、板回転を中心視野、指標群を周辺視野に置き、
どちらに振られてもどのようにでも対応できる手法(私の場合は両建てデイトレ)を
反射神経レベルで修得しているなら。
加えて、それらを平常心で処理できるレベルまで落とし込んでいれば。
言葉を換えれば、モンスターの意思と平常心で一体化できる程の変人になりきれれば。

下図は、【2018.11総合試験後の 日別 実績(計40営業日)】+22万円 (2018.11~12)
横軸を年月、縦軸を「戦略累計」、n=40とし、直近の予測能力、デイトレ能力を含めた能力の不安定度を示したものである。

着眼点は、▲ドカーンを1枚スタート「両建てデイトレ」が、何営業日かけて取り戻したか。

このグラフが、長期右上がり安定に向かうかどうかだけが、安全性の判断基準。
いつどこで、乗っても会員様の自己責任。
キャプチャ

1回の新規注文で多数枚掛け(賭け?)の△ドカーンで取り戻しに行かないこと。
一枚スタート両建てデイトレで10営業日かけて取り戻せばよいと。

その方が、結果的に安定に向かう。
リスクを取って▲ドカーンを一回の多数枚がけ△ドカーンで取り戻したとしても、その行為自体で会員様の信頼を失う。

△ドカーンと取り戻したい場合は、会員様自らの意志で、建玉倍率設定で行うべきと思う。

しかし、分かりやすいチャンスでは、
1枚ずつの比重乗せナンピンを狭い間隔でばらまく場合がある。
これは、一点多数枚賭けとは区別して制限をかけない。
ところが、失敗すると▲ドカーンとなる可能性はある。

【取引結果】86,500(ハ3) 2018年12月20~21日
の相場は下図の通り、2018.12.19までの私なら、
狙いはあくまでも戻り頂点を狙った比重乗せ売りナンピンで入るところ。

しかし、意識改革を行った。
たとえ、どう見ても下げトレンドであっても、
板回転の様態で戻りが続きそうなら、戻りに向かって買っていくこと。

そして、本命の戻りから下げへの売りは、
その時が、近づくに連れ徐々に売り比重を増し買い比重を減らすこと。

特に22:30以降の爆下げ継続にしか見えない底に向かって買っていった所がその象徴。


この考え方は、2018.12.19まではなかった。

当面、この方法をとる。

ビリで目立たない位置にいる内に、力を貯めておきたい。

キャプチャ

たぶん、「両建てナンピン」の亜種なのだろう。
たとえば、6枚売りナンピンを持ちながら、高い所で買いを混ぜたり、
6枚の売りナンピンの中間付近に買いナンピンが混じったり、
傍目からは、何が何だか分からない売買両方のナンピンを変なところで形成することがある。

これは、いつでもどこでもエントリーしていた頃のなごりで、
片方のナンピンを持っている状態でも、相場が一時的にその反対方向へ屈折すると予測できる場合は、
その反対屈折を刈り取るための逆ナンピンを同時進行させる。

その他、様々なパタンがあり、相場に応じて売買比重を変えるので、
「亜種 両建てナンピン」なのだろう。

ただし、先日の20万円規模▲ドカーンを△ドカーンと
取り戻しに行かない約束は、必ず守ります。

長期右上がり安定は、まったく保証しませんが、
カケに出るような無茶な大玉取り戻し行為は絶対にやらない最低限のサービス品質は保証します。
どんなにひどくやられても、必ず、1枚スタート「両建てデイトレ」で、取り戻しに行きます。
なお、会員様がカケに出たい場合は、自己責任で建玉の倍率設定(1~9倍)をして頂くことになります。

客観的に判断しても、私が豪快なカケに出るよりも、
会員様ご自身が、私の知らぬ間にカケに出られた方がリスクは小さいと思われます。

て、その前にご覧の通り、会員様は付いておりません・・・。
TRADERS CLOUD会員の皆様は、頭が良いのですよ。
キャプチャ


月曜日から金曜日まで9:00~17:30まで会社勤務。
18:10帰宅、即、225デイトレ開始しながら食事。
切りの良いところで風呂。
平均して、24:00頃、225デイトレ終了。
7.5+6.0=13.5H労働

平日は、毎日13.5H労働ということになりそうな・・・。
しかし、私はまったく疲れない。
たぶん、私にとって225デイトレは趣味同然、
ゲームをやっているのと同じなのかも知れない。

225デイトレで疲れない最も大きな理由は、
「いかなる相場でも平常心。緊張感ゼロであるため」
まがいなりにも、予測能力とデイトレ能力があれば平常心でいられる。
人間は、予測できないものに立ち向かうと、必ず、緊張と恐怖を味わうようにできている。

高速板回転でめまぐるしく動く相場はエントリーしやすく、
低速板回転でだらだら流れる相場はエントリーしにくい。
中でも、下げトレンド終端付近の戻りや、
上げトレンド終端付近の押し目が、低速板回転でだらだら続く相場は苦手である。

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