【苦情・質問・口コミ・評判・悪評・悪徳・体験・掲示板への回答】 : 口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

nk203
インチキなし。運トレなし。全取引履歴 公開中、TRADERS CLOUD(トレーダーズファームバスケット、MIRROR MANAGER) デイトレーダー、カテ【苦情・質問・口コミ・評判・悪評・悪徳・体験・掲示板への回答】、[配信休日]追加済み。

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◆公開取引履歴と会員様口座の取引履歴は完全一致する(岡三、SBI、kabu.com、楽天提供API経由)
◆取引条件は完全デイトレ、最大同時保有数10枚、損切り190円/枚、翌朝AM5:30強制全決済。
◆本戦略は、損益が右上がり安定でなければ破産する。
◆トレーダーは、10日間を超える休暇は、会社に事前に届け出なければならない。
◆過去も現在も、恐らく未来も証拠付きで225デイトレを成功させた例は存在しない。

カテゴリ: 【苦情・質問・口コミ・評判・悪評・悪徳・体験・掲示板への回答】

って、そのようなことは絶対にない。

デイトレーダーの行く末は、何年何十年、あるいは無限に努力しようとも、
結果は、長期右上がり安定で稼げるようになるか、破産するか、2つに1つしかない。
そして、前者になれる確率は、限りなくゼロ
無限の努力が無に帰す確率は、限りなく100%

そのような世界です。

中途半端な初級・中級・上級などのステップ段階など、最初から存在しません。

そうなる理由は、デイトレーダーになれるかどうかは、
無限の努力に加えて、個々人の資質と素質に大きく依存するから。

例えば、売りナンピン6枚を連ねて、上3枚は含み益になっているが、
その後、更に上に行くことが見えていてかつやがて降下すると予測している場合、
上3枚だけを利確して、新規で買玉1枚を投入し、頂上付近で当該買玉を返済しつつ、
新規で売玉を増し比重乗せナンピンを構成した方が遥かに安全に決まっている。

しかし、なんと、トレーダーの操作画面(オートレ)にはナンピンの部分返済をする機能が無いのである。
それで、仕方なく、部分返済せず危ない橋を渡っている。

2018.12.24 7:53に、オートレ(株)に本当に部分返済する方法はないのか問い合わせた。

1回の新規注文で多数枚掛け(賭け?)の△ドカーンで取り戻しに行かないこと。
一枚スタート両建てデイトレで10営業日かけて取り戻せばよいと。

その方が、結果的に安定に向かう。
リスクを取って▲ドカーンを一回の多数枚がけ△ドカーンで取り戻したとしても、その行為自体で会員様の信頼を失う。

△ドカーンと取り戻したい場合は、会員様自らの意志で、建玉倍率設定で行うべきと思う。

しかし、分かりやすいチャンスでは、
1枚ずつの比重乗せナンピンを狭い間隔でばらまく場合がある。
これは、一点多数枚賭けとは区別して制限をかけない。
ところが、失敗すると▲ドカーンとなる可能性はある。

またまた、含み損をぶくぶく膨らませながら売りナンピンを連ねてしまった(下図中央付近)
ここは、買い比重を上げて、下げ始めてから売り比重を増す方針に出るべきなのだが・・・
強い下げトレンドを描いていると、それがなかなかできない。
キャプチャ

ただし、先日の20万円規模▲ドカーンを△ドカーンと
取り戻しに行かない約束は、必ず守ります。

長期右上がり安定は、まったく保証しませんが、
カケに出るような無茶な大玉取り戻し行為は絶対にやらない最低限のサービス品質は保証します。
どんなにひどくやられても、必ず、1枚スタート「両建てデイトレ」で、取り戻しに行きます。
なお、会員様がカケに出たい場合は、自己責任で建玉の倍率設定(1~9倍)をして頂くことになります。

客観的に判断しても、私が豪快なカケに出るよりも、
会員様ご自身が、私の知らぬ間にカケに出られた方がリスクは小さいと思われます。

て、その前にご覧の通り、会員様は付いておりません・・・。
TRADERS CLOUD会員の皆様は、頭が良いのですよ。
キャプチャ


月曜日から金曜日まで9:00~17:30まで会社勤務。
18:10帰宅、即、225デイトレ開始しながら食事。
切りの良いところで風呂。
平均して、24:00頃、225デイトレ終了。
7.5+6.0=13.5H労働

平日は、毎日13.5H労働ということになりそうな・・・。
しかし、私はまったく疲れない。
たぶん、私にとって225デイトレは趣味同然、
ゲームをやっているのと同じなのかも知れない。

225デイトレで疲れない最も大きな理由は、
「いかなる相場でも平常心。緊張感ゼロであるため」
まがいなりにも、予測能力とデイトレ能力があれば平常心でいられる。
人間は、予測できないものに立ち向かうと、必ず、緊張と恐怖を味わうようにできている。

高速板回転でめまぐるしく動く相場はエントリーしやすく、
低速板回転でだらだら流れる相場はエントリーしにくい。
中でも、下げトレンド終端付近の戻りや、
上げトレンド終端付近の押し目が、低速板回転でだらだら続く相場は苦手である。

もともと予測能力が存在しなければ、何をやっても、長期右上がり安定はない。
大数の法則下において、必ず、右下がりから奈落の底へと転落していく。

NO 年月日 円/枚 手/損 PIPS 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2018/11/1 - 13 13 2,574 3% 345 34,500 -1,040 33,460 -506,000 77% 35.5 10.7 10 35,500 3,550 3 -1,000 -333
2 2018/11/2 23 23 -2,145 4% -475 -47,500 -1,840 -49,340 -553,500 65% 0.6 0.3 15 62,500 4,167 8 -110,000 -13,750
3 2018/11/3 - 2 2 920 8% 20 2,000 -160 1,840 -551,500 50% 2.0 2.0 1 4,000 4,000 1 -2,000 -2,000
4 2018/11/5 - 9 9 920 8% 90 9,000 -720 8,280 -542,500 89% 0.0 0.0 8 9,000 1,125 1 0 0
5 2018/11/6 - 18 18 976 8% 190 19,000 -1,440 17,560 -523,500 78% 4.8 1.4 14 24,000 1,714 4 -5,000 -1,250
6 2018/11/7 - 12 12 1,295 6% 165 16,500 -960 15,540 -507,000 67% 4.7 2.3 8 21,000 2,625 4 -4,500 -1,125
7 2018/11/8 22 22 -4,125 2% -890 -89,000 -1,760 -90,760 -596,000 41% 0.1 0.2 9 14,500 1,611 13 -103,500 -7,962
8 2018/11/9 - 21 21 539 13% 130 13,000 -1,680 11,320 -583,000 62% 2.3 1.4 13 23,000 1,769 8 -10,000 -1,250
9 2018/11/10 - 3 3 753 10% 25 2,500 -240 2,260 -580,500 67% 3.5 1.8 2 3,500 1,750 1 -1,000 -1,000
10 2018/11/12 - 13 13 766 9% 110 11,000 -1,040 9,960 -569,500 62% 2.8 1.8 8 17,000 2,125 5 -6,000 -1,200
11 2018/11/13 68 68 -1,881 4% -1225 -122,500 -5,440 -127,940 -692,000 56% 0.4 0.3 38 96,500 2,539 30 -219,000 -7,300
12 2018/11/14 - 26 26 -99 416% -5 -500 -2,080 -2,580 -692,500 77% 1.0 0.3 20 48,500 2,425 6 -49,000 -8,167
13 2018/11/15 - 26 26 4,574 2% 1210 121,000 -2,080 118,920 -571,500 81% 31.3 7.4 21 125,000 5,952 5 -4,000 -800
14 2018/11/16 - 14 14 1,813 4% 265 26,500 -1,120 25,380 -545,000 93% 54.0 4.2 13 27,000 2,077 1 -500 -500
15 2018/11/17 - 10 10 670 11% 75 7,500 -800 6,700 -537,500 60% 1.4 0.9 6 26,500 4,417 4 -19,000 -4,750
16 2018/11/19 - 16 16 639 11% 115 11,500 -1,280 10,220 -526,000 56% 2.5 2.0 9 19,000 2,111 7 -7,500 -1,071
17 2018/11/20 - 12 12 1,587 5% 200 20,000 -960 19,040 -506,000 92% 14.3 1.3 11 21,500 1,955 1 -1,500 -1,500
18 2018/11/21 - 21 21 1,206 6% 270 27,000 -1,680 25,320 -479,000 76% 4.4 1.4 16 35,000 2,188 5 -8,000 -1,600
19 2018/11/22 - 10 10 2,320 3% 240 24,000 -800 23,200 -455,000 70% 17.0 7.3 7 25,500 3,643 3 -1,500 -500
20 2018/11/26 - 13 13 1,112 7% 155 15,500 -1,040 14,460 -439,500 77% 11.3 3.4 10 17,000 1,700 3 -1,500 -500
21 2018/11/27 - 22 22 1,102 7% 260 26,000 -1,760 24,240 -413,500 64% 4.7 2.7 14 33,000 2,357 8 -7,000 -875
22 2018/11/28 - 3 3 1,253 6% 40 4,000 -240 3,760 -409,500 67% 9.0 4.5 2 4,500 2,250 1 -500 -500
23 2018/11/29 - 28 28 688 10% 215 21,500 -2,240 19,260 -388,000 68% 2.7 1.3 19 34,500 1,816 9 -13,000 -1,444
24 2018/11/30 - 14 14 670 11% 105 10,500 -1,120 9,380 -377,500 71% 3.6 1.5 10 14,500 1,450 4 -4,000 -1,000
25 2018/12/3 - 13 13 1,074 7% 150 15,000 -1,040 13,960 -362,500 77% 11.0 3.3 10 16,500 1,650 3 -1,500 -500
26 2018/12/4 - 29 29 782 9% 250 25,000 -2,320 22,680 -337,500 62% 1.8 1.1 18 56,000 3,111 11 -31,000 -2,818
27 2018/12/5 - 6 6 1,087 7% 70 7,000 -480 6,520 -330,500 83% 0.0 0.0 5 7,000 1,400 1 0 0
28 2018/12/6 54 54 -700 13% -335 -33,500 -4,320 -37,820 -364,000 61% 0.7 0.4 33 71,000 2,152 21 -104,500 -4,976
29 2018/12/7 - 31 31 791 9% 270 27,000 -2,480 24,520 -337,000 65% 2.3 1.3 20 47,500 2,375 11 -20,500 -1,864
30 2018/12/10 - 29 29 1,158 6% 359 35,900 -2,320 33,580 -301,100 76% 5.5 1.7 22 43,900 1,995 7 -8,000 -1,143
31 2018/12/11 6 6 -9,580 1% -570 -57,000 -480 -57,480 -358,100 33% 0.0 0.1 2 2,000 1,000 4 -59,000 -14,750
32 2018/12/12 34 34 -3,521 2% -1170 -117,000 -2,720 -119,720 -475,100 47% 0.2 0.2 16 21,500 1,344 18 -138,500 -7,694
33 2018/12/13 - 34 34 788 9% 295 29,500 -2,720 26,780 -445,600 76% 4.7 1.4 26 37,500 1,442 8 -8,000 -1,000
34 2018/12/14 - 7 7 420 16% 35 3,500 -560 2,940 -442,100 57% 3.3 2.5 4 5,000 1,250 3 -1,500 -500
35 2018/12/15 - 11 11 1,329 6% 155 15,500 -880 14,620 -426,600 55% 2.2 1.8 6 28,500 4,750 5 -13,000 -2,600
-- 合 計 - 673 673 89 47% 1,139 113,900 -53,840 60,060 -- 66% 1.1 0.6 446 1,078,400 2,418 227 -964,500 -4,249

苦情に対する回答は、既に本ブログで出し尽くしておりますので、
同カテゴリーをご参照願います。

要点をひとことで申しますと、

「長期右上がり安定」だけが、安全性の判断基準。

ちなみに、一般論ですが、
苦情がプラスに作用するか、マイナスに作用するかは、
各トレーダー次第と思います。

私は新規も返済も、すべて成行注文としています。
そして、トレーダーの取引ツール、
オートレの仕様上、注文後、最大20秒間、固まった状態で待たされて、
その間、最も不利な約定額が、
トレーダーの取引履歴として記録されます。
以上が、TRADERS CLOUD(オートレ)の仕様です。

取引履歴の中に、以下例のように、売り21,269円と端数が存在するのは、
会員様の中に、J-NETクロス取引で運用されている方がいらっしゃるからです。
この場合も、21,269円が最も不利な約定額となります。

No6  12018/12/10 22:20 売 21,269 2018/12/10 23:11 21,245 2,400


で、私が気にしているのは、それが事実かどうかです。

コメント欄を解放した目的は、
もし、会員様の中に、ご自身の口座履歴の方が不利な約定額であり、
トレーダーの取引履歴が有利な約定額として公開されている場合は、
是非とも、その旨コメント頂きたいという趣旨です。
私は、インチキを最も嫌うタイプなのです。

ただし、長期右上がり安定は、まったく保証しない。

能力トレをうたうなら、能力をもって取り戻しに行かなければ誰も信用しない。
常に能力100%全開を目指すなら、運の要素は徹底的に排除しなければならない。
そのためには、能力100%全開を可能とする戦略、すなわちサービス品質に変更があってはならない。
本戦略には、▲ドカーンとやられた場合に△ドカーンと取り戻しに行く売買ルールは存在しない。

この先、たとえ右上がり安定は不可能と諦める結果となったとしても、
サービス品質を一定に保つ努力だけは、最後まで捨てない。

▲10万円やられても、1万円×10回かけて取り戻しにいく。
それができないようでは、もともと右上がり安定を実現する能力はない。

昨晩2018.12.6~7の例ように、18:00~19:00たった1時間の間に、
爆損▲7万円をやらかしたとしても、
その後も、いつも通り、1枚スタート比重乗せナンピンで取り戻しに行く。

もし、私が▲ドカーンとやって、会員さまが
△ドカーンと取り戻しに行きたい場合は、
会員さまご自身が、自己責任にて操作メニュー建玉倍率(1~9倍)にて設定して頂くこととします。

しかし、分かりやすいチャンスでは、
1枚ずつの比重乗せナンピンを狭い間隔でばらまく場合がある。
これは、一点多数枚賭けとは区別して制限をかけない。
ところが、失敗すると▲ドカーンとなる可能性はある。

以上、あしからず。

比重乗せナンピンの目的は、予測が当たろうが外れようが、上下とも利益にする側面もある。
例えば、戻り上げ勢いを両建てで刈り取る場合、同頂点が近づくほど、買い玉の比重を減らし、売り玉の比重を増す。
そのバランス結果を例えば戻り頂点付近で買い1枚、売りナンピン3枚という具合にしておけば、当該買い玉は、その後、値を上げるなら利益として返済できるし、急落に巻き込まれたとしても建て玉トータルは、買い1枚、売り3枚で売り優勢なので全返済してもプラス返済できるし、売り3枚だけ返済して、残った買い1枚を同じく比重乗せナンピンで助けることもできる。
つまり、比重乗せバランス次第では、予測が当たろうが外れようが、すべてプラス返済できる可能性がある。
予測能力とデイトレ能力が、伴なえばの話であるが。

両建ての逆玉の目的は、主に押し目底、戻り頂点を狙った1枚目のズレ補正として用いるが、
欲張りや損切りしない仕切り直しを目的に、意図的に以下のように用いることもある。

押し目入り口で両建てして、
押し目底までの下げ分を売り玉で刈り取って、
同時に、押し目底に新規で1枚買い玉を追加し買い玉2枚で上げ勢いを刈る。

戻り入り口で両建てして、
戻り頂点までの上げ分を買い玉で刈り取って、
同時に、戻り頂点に新規で1枚売り玉を追加し売り玉2枚で下げ勢いを刈る。

上述、両方ともはずれて、
上下どちらへも動かない閑散フラット系へと推移した場合は、
待ち時間を気にせず、動き出す場面まで両建てのまま連れて行ってもらって、
その場面で改めて売買判断し、儲かる方向へ比重乗せナンピンでバランスを取る。

ただし、最大同時建玉数10枚、逆行守備範囲190円/枚、翌朝am5:00強制決済という条件付きで。


以上は、予測能力とデイトレ能力、それら両方が備わって初めて可能となる。

しかし、失敗すれば、ドカーンと▲20万円規模の爆損となる。


成功と失敗、相殺して右上がりを保てるなら戦略として成立する。

果たして、どうなることやら・・・。

2018.12.3〜4(am5:15)の相場は22705→22535(-170)→22630(-75)、
つまり、相場は1枚目のナンピンから170円逆行し、
その後、75円逆行の位置まで戻したことになります。

ここで、申し上げたいことは、
最大縦玉数10枚、ロスカット190円/枚以内の条件なら、
1枚目の逆行から、その半分以内程度の逆行に戻す相場なら、
当該相場曲線を押し目や戻りとして扱えるということです。
すなわち、本戦略にとって、押し目と下げ勢い、戻りと上げ勢い
を区別する閾値は、190円以内逆行かつ半分以内逆行戻しを目安
としているということです。
しかし、ああ1枚目のナンピンが逆行190円に近づくほど、逆予測失敗であることには違いありません。

普通の感覚では、あり得ない広さであり、
99%のデイトレーダーは、そのはるか手前で損切りします。

しかし、本戦略は、損切りせず、am5:30の強制決済まで勝負します。
負ければ、ドカーンと最大▲20万円規模。

たとえ、そうなっても、「両建てデイトレ」で、
振り出しから取り戻せば良いと割り切っているわけです。


以下、2018.12.3〜4(am5:15)まで、
実際の比重かけナンピンと損益です。

No1.買い 22705 損益-8000 返済22625
No2.買い 22685 損益-5500 返済22630
No3.買い 22665 損益-4000 返済22625
No4.買い 22635 損益 -500 返済22630
No5.買い 22620 損益 +500 返済22625
No6.買い 22590 損益+4000 返済22630
No7.買い 22575 損益+5000 返済22625
No8.買い 22555 損益+7500 返済22630
No9.買い 22580 損益+5000 返済22630
No10.買い 22590 損益+3500 返済22625

差し引き、+7500円となりました。

その理由は、以下公式ページの成績と本ブログに記載する成績の整合を取るため。
つまり、いくらシステムエラーが原因のドカーンと▲10万円といえども、 二重帳簿を公開したくないため。
詳細については、以下記事参照
システム エラーで、知らぬ間にドカーンと ▲10万円
http://nk225mini.com/archives/26744297.html
【頻度は 1/10,000以下】システムエラーで、ドカーンと▲10万円
http://nk225mini.com/archives/26752948.html
キャプチャ
NO 年月 回数 枚数 円/枚 手/損 PIPS 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2017_12 218 237 -196 69% -275 -27,500 -18,960 -46,460 48% 42% 53% 0.8 0.9 105 136,000 1,295 113 -163,500 -1,447
2 2018_01 514 543 -185 76% -570 -57,000 -43,440 -100,440 57% 53% 61% 0.9 0.6 294 347,500 1,182 220 -404,500 -1,839
3 2018_02 325 355 116 41% 695 69,500 -28,400 41,100 63% 59% 66% 1.2 0.7 206 450,000 2,184 119 -380,500 -3,197
4 2018_03 375 484 -235 52% -750 -75,000 -38,720 -113,720 63% 56% 67% 0.9 0.5 235 674,500 2,870 140 -749,500 -5,354
5 2018_04 647 1,055 -145 123% -685 -68,500 -84,400 -152,900 59% 61% 58% 0.9 0.6 383 931,500 2,432 264 -1,000,000 -3,788
6 2018_05 447 599 19 81% 595 59,500 -47,920 11,580 64% 61% 65% 1.1 0.6 285 539,000 1,891 162 -479,500 -2,960
7 2018_06 475 535 48 62% 685 68,500 -42,800 25,700 66% 56% 67% 1.2 0.6 312 508,500 1,630 163 -440,000 -2,699
8 2018_07 279 281 425 16% 1,420 142,000 -22,480 119,520 61% 60% 61% 2.0 1.3 169 288,000 1,704 110 -146,000 -1,327
9 2018_08 445 525 -72 1050% 40 4,000 -42,000 -38,000 61% 56% 64% 1.0 0.6 272 470,500 1,730 173 -466,500 -2,697
10 2018_09 440 545 -700 13% -3,380 -338,000 -43,600 -381,600 59% 51% 62% 0.6 0.5 259 624,000 2,409 181 -962,000 -5,315
11 2018_10 855 1,211 -343 30% -3,180 -318,000 -96,880 -414,880 65% 62% 68% 0.8 0.5 556 1,743,000 3,135 299 -2,061,000 -6,893
12 2018_11 419 419 309 21% 1,630 163,000 -33,520 129,480 68% 61% 71% 1.3 0.6 284 742,000 2,613 135 -579,000 -4,289
-- 合 計 5,439 6,789 -136 ハチャ度 -3,775 -377,500 -543,120 -920,620 61.7% 58% 64% 0.95 0.6 3,360 7,454,500 2,219 2,079 -7,832,000 -3,767

最終仕上げ段階で、降ってわいたようなひらめき、「両建てデイトレ」が、能力全開への最後の足かせを外しました。
2018.12以降は、その答えが如実に出ると思います。
下図ダブルボトムが、本物であることを祈ります(ビリから2番目ですが・・・)
キャプチャ2
キャプチャ
NO 年月 回数 枚数 円/枚 手/損 PIPS 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2017_12 218 237 -196 69% -275 -27,500 -18,960 -46,460 48% 42% 53% 0.8 0.9 105 136,000 1,295 113 -163,500 -1,447
2 2018_01 514 543 -185 76% -570 -57,000 -43,440 -100,440 57% 53% 61% 0.9 0.6 294 347,500 1,182 220 -404,500 -1,839
3 2018_02 325 355 116 41% 695 69,500 -28,400 41,100 63% 59% 66% 1.2 0.7 206 450,000 2,184 119 -380,500 -3,197
4 2018_03 375 484 -235 52% -750 -75,000 -38,720 -113,720 63% 56% 67% 0.9 0.5 235 674,500 2,870 140 -749,500 -5,354
5 2018_04 647 1,055 -145 123% -685 -68,500 -84,400 -152,900 59% 61% 58% 0.9 0.6 383 931,500 2,432 264 -1,000,000 -3,788
6 2018_05 447 599 19 81% 595 59,500 -47,920 11,580 64% 61% 65% 1.1 0.6 285 539,000 1,891 162 -479,500 -2,960
7 2018_06 475 535 48 62% 685 68,500 -42,800 25,700 66% 56% 67% 1.2 0.6 312 508,500 1,630 163 -440,000 -2,699
8 2018_07 279 281 425 16% 1,420 142,000 -22,480 119,520 61% 60% 61% 2.0 1.3 169 288,000 1,704 110 -146,000 -1,327
9 2018_08 445 525 -72 1050% 40 4,000 -42,000 -38,000 61% 56% 64% 1.0 0.6 272 470,500 1,730 173 -466,500 -2,697
10 2018_09 440 545 -700 13% -3,380 -338,000 -43,600 -381,600 59% 51% 62% 0.6 0.5 259 624,000 2,409 181 -962,000 -5,315
11 2018_10 855 1,211 -343 30% -3,180 -318,000 -96,880 -414,880 65% 62% 68% 0.8 0.5 556 1,743,000 3,135 299 -2,061,000 -6,893
12 2018_11 418 418 534 13% 2,565 256,500 -33,440 223,060 68% 61% 72% 1.5 0.7 285 744,000 2,611 133 -487,500 -3,665
-- 合 計 5,438 6,788 -122 ハチャ度 -2,840 -284,000 -543,040 -827,040 61.8% 58% 64% 0.96 0.6 3,361 7,456,500 2,219 2,077 -7,740,500 -3,727

「両建てデイトレ」には運の要素が入り込む余地は無い、
常に全能力を100%アクティブ化しているので、
お祈り放置型▲ドカーンは出にくいかも知れません。
これが、右上がり安定に通じれば良いのですが・・・。

2018.12以降も引き続き、「両建てデイトレ」メインとします。

しかし、今だからできるのであって、
数年前なら、絶対にできなかったと思います。

その理由は、現在と過去では、予測能力とデイトレ能力に大きな開きがあるため。
加えて、平常心レベルの差。

現在は、何が起きても、まったく動じない。
緊張のカケラもない。

必要と思います。

運の要素を100%排除して勝てるようでなければ、遅かれ早かれ必ず破産します。

運トレであるかどうかは、損益カーブを一目見るだけで判断できます。
すなわち、判断ビットは、長期に渡って右上がりで安定しているかどうかだけです。

私の損益カーブは、公式ページの通り、
2018.10以前はジグザグ▲ドカーンです。
つまり、▲ドカーンの数以上に、
お祈りが混じっているということです。

「両建てデイトレ」は、リアルタイムで、
相場の変化に予測能力・デイトレ能力をべったりとへばり付かせ、
予測が当たる方向へデイトレ能力(両建て切り離し、比重乗せナンピン、上下同時ナンピン等)を駆使して比重を掛ける戦法です。
こうすることで、強制的に運の要素を100%排除し、全能力をアクティブ化させています。
そして、ここが水面下の氷山に該当します。

まず、「両建て必勝法」と「損切りしない投資法」が主張する趣旨は同じ。
「両建て」と「ナンピン」を組み合わせれば、往復利益にすることができる。
だから、損切りする必要は無いし、損切りしたとしても被害を最小化できる。

一方、「両建ては無意味」が主張する趣旨は、
損切りを先送りしただけで何のメリットも無い。
その間、FXならスプレッドが膨らむし、225ならSQで強制決済される。
運用資金も往復分縛られるので良いことは何もない。

両者の主張は、どちらも正しい。


決定的に異なる点は、

前者は、未来の値動きを予測できる、または未来の値動きは上がるに決まっている
と信じている場合を前提としており、

後者は、未来の値動きを予測することなど絶対に不可能。
逆行したポジションが、その後どうなるかなど誰にも予測できない
と信じている場合を前提としている。


ちなみに、本戦略、「板読みデイトレ225」は、
「板回転を追いながらなら、リアルタイムで未来の値動きを予測できるかも知れない」
と信じている場合を前提として、「両建てデイトレ」を実践している。
その結果は、2018.12以降の損益曲線に表れる予定。

たぶん、誰も信じない戦い方。

2018.11の総合試験は残り4日間ありますので、
その間、意図的に両建てデイトレオンパレードとし、実用に耐えるか検証してみます。

最大同時保有数10枚(約80万円)は、約2,000万円の資金で取引しているのと同じこと。

私の戦略は、
押し目買い、戻り売りに、比重乗せナンピンを仕掛ける時、
平気で▲10万円以上の含み損を目の前にします。
にも関わらず、損切りせず、
プラス返済できるか、ドカーンと▲20万円規模をやるか、
2つにひとつの勝負の連続です。

毎日、危険との隣り合わせ、
安全安心の内に、勝つことはありません。

1 予測能力とデイトレ能力について
  デイトレにおける予測能力とは、押し目と下げ勢い、
  または戻りと上げ勢いを見分ける能力を指し、
  デイトレ能力とは、エントリー、利確、損切り、両建てから切り離し、
  比重乗せナンピン等のテクニックを指す。

2 基本戦法
  ロスカット190円/枚、最大同時建玉数10枚のナンピンで、
  押し目買い、戻り売りを基本とする。

  その守備範囲は、1枚目ナンピンの位置から逆行したピークよりも
  半分逆行の位置以下まで戻すなら、
  その間ばらまいたナンピンを利益として刈り取ることができる。

  つまり、比重乗せナンピン10枚の守備範囲最大値は、
  逆行190円が逆行100円以下程度まで戻す場合である。
  当該範囲内なら、190円逆行を押し目や戻りとして扱うことができる。

  更に、1枚目の押し目買い、または戻り売りが、多少焦点を外したとしても、
  当該1枚目のナンピンが大きく離される前に、両建てしておけば良い。
  両建ては、上下に振られることを見越した場面、
  正に押し目買い、戻り売りの焦点を多少外してしまった場合にこそ有効であり、
  狙い以上に逆行しそうな場合は、迷わず両建てする。

  当該両建ては、逆行したナンピン間をかすめ取ることもできるし、
  上下両方を刈り取るナンピンへも変化できる。
  とりあえず、両建てしておけば、その後の展開は流れに乗りながら考える。

  ただし、ナンピンの狙いは、必ず、押し目下げ勢いの底、
  または戻り上げ勢いの頂点に限る。

  なお、往復ビンタリスクの大きい、比重乗せナンピンの損切りから逆建ては基本的にやらない。
  たとえ、当該ナンピンが大きくやられたとしても、
  取り戻しは、1枚スタート比重乗せナンピンを基本とする。

3 サービス品質
  2018.10までは、とにかく不安定、一発のドカーンは▲20万円規模。
  2018.11の総合試験以降の損益カーブが、右上がり安定するのか、しないのか、
  見極めてから、ご判断願います。

  それまでは、サービス品質など存在しません。

  2018.11以降も、右上がり安定しない場合、その後も安定する可能性は低いので、
  近づかず、見捨てて頂ければ幸いです。

もちろん、私の戦略と私の特性に限った場合の話ですが。

▲ドカーン対策の筆頭は、
もちろん、「様子見能力」、
すなわち、「予測できるところだけエントリーして、予測できないところは何もしない」
予測とは、押し目と下げ勢い、または戻りと上げ勢いを区別すること。
しかし、それらの区別を間違うから、豪快に▲ドカーンとやるのである。

押し目底、戻り頂点を狙ったナンピン中、何を思っているかというと、
「ナンピンは、間を開くほど安全」
「ナンピンは、間を開くほど危険、その前に目先の屈折点に大きな比重を乗せて勝負」
「ナンピンをすべて損切りして逆建てしようか。しかし、往復ビンタが怖い」
「ナンピン失敗の予感はしているが、ここまで粘ったからには、もう引き返せない。
お祈りに移行するしかない」

以上のように、思う理由は、その間、何もしないで頭の中でグルグル考えているだけだから。

しかし、相場は、時間の流れと共にいかようにも変化する。
その変化に同時に乗りながら、リアルタイムで予測も変化させる。
その手段として、「攻めの両建て」がある。

これなら、常時、予測能力100%、デイトレ能力100%を前面に出して勝負することができる。
▲ドカーンと失敗しても、やるだけのことはやってのことなので悔いは残らない。

つまり、

1.そこが押し目なら買う
2.そこが戻りなら売る
3.そこが上下振られる場面なら両建てして、上下刈り取る。

しかし、リスク回避の観点から、
3はあくまでも、1と2で狙った焦点がずれた場合に限り、
その補助(両建てから切り離し、ナンピン間かすめ取り、バランス型比重乗せナンピン)として活用すべきである。
なぜなら、押し目底狙いも戻り頂点狙いも、
どちらも、上下振られることを前提としてエントリーするわけだから。
もちろん、焦点を一発で仕留めてた場合、3をやってはならない。
という関係がある。

【取引結果】23,000(ハ3%) 2018年11月22日の件
朝一番、わざと上下どちらに動くか分からないタイミングで飛び込んで、
「攻めの両建て」の優位性を検証した。
ただし、上下両方へ振られるであろうことは、エントリー前に予測していた。

実際は、当てるというより、網で囲い込むと言う感じ。
網のサイズは、最大同時保有数10枚、損切り190円/枚。

常套手段は、両建てから切り離し、上下同時ナンピン、比重乗せナンピン。
先立つものは、リアルタイムで、「先へ先へ」と予測する能力。

2018.11末には、総合試験結果が出る予定。

確かにそうかも知れませんが。
経費を切り詰め、本物を求め続けた結果と思います。

何せ、トレーダー全員を財務局に届け出た投資分析者として採用し、
取引ツールに、別会社のオートレユニコーン(証券会社API経由、初期設定100万円、数 万円/人月の費用を負担)を導入し、トレーダーの取引履歴と会員の口座取引履歴を完全一致させているので。
しかも、料金は良心的。

たぶん、大赤字。
しかし、無言で踏ん張っているという状況でしょう。

直近で、▲17万円ドカーンをやった、あれのこと。
NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2018/11/13 03:32 ⑤1~5h 1 2018/11/13 13:06 21,745 2018/11/13 16:38 21,780 -3,500
2 2018/11/13 03:33 ⑤1~5h 1 2018/11/13 13:05 21,740 2018/11/13 16:38 21,780 -4,000
3 2018/11/13 04:05 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:34 21,700 2018/11/13 16:38 21,780 -8,000
4 2018/11/13 04:07 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:32 21,715 2018/11/13 16:38 21,780 -6,500
5 2018/11/13 04:10 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:29 21,660 2018/11/13 16:38 21,780 -12,000
6 2018/11/13 03:43 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:56 21,735 2018/11/13 16:38 21,780 -4,500
7 2018/11/13 03:44 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:54 21,760 2018/11/13 16:38 21,780 -2,000
8 2018/11/13 03:47 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:52 21,735 2018/11/13 16:38 21,780 -4,500
9 2018/11/13 03:52 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:46 21,690 2018/11/13 16:38 21,780 -9,000
10 2018/11/13 02:02 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:27 21,620 2018/11/13 14:28 21,815 -19,500
11 2018/11/13 00:37 ④30分~1h 1 2018/11/13 12:18 21,565 2018/11/13 12:54 21,745 -18,000
12 2018/11/13 00:05 ②5~10分 1 2018/11/13 11:45 21,550 2018/11/13 11:50 21,545 500
13 2018/11/13 00:08 ②5~10分 1 2018/11/13 11:37 21,580 2018/11/13 11:44 21,550 3,000
14 2018/11/13 00:12 ③10~30分 1 2018/11/13 11:32 21,565 2018/11/13 11:44 21,550 1,500
15 2018/11/13 00:19 ③10~30分 1 2018/11/13 11:25 21,540 2018/11/13 11:44 21,550 -1,000
16 2018/11/13 00:16 ③10~30分 1 2018/11/13 11:06 21,590 2018/11/13 11:22 21,545 4,500
17 2018/11/13 00:02 ①5分以内 1 2018/11/13 9:52 21,535 2018/11/13 9:53 21,540 500
18 2018/11/13 00:31 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:21 21,490 2018/11/13 9:52 21,535 4,500
19 2018/11/13 00:34 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:18 21,590 2018/11/13 9:52 21,535 -5,500
20 2018/11/13 00:35 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:17 21,600 2018/11/13 9:52 21,535 -6,500
21 2018/11/13 00:36 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:16 21,590 2018/11/13 9:52 21,535 -5,500
22 2018/11/13 00:43 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:09 21,665 2018/11/13 9:52 21,535 -13,000
23 2018/11/13 00:44 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:09 21,665 2018/11/13 9:52 21,535 -13,000
24 2018/11/13 00:30 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:22 21,485 2018/11/13 9:51 21,535 5,000
25 2018/11/13 00:30 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:22 21,490 2018/11/13 9:51 21,535 4,500
26 2018/11/13 00:30 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:22 21,485 2018/11/13 9:51 21,535 5,000
27 2018/11/13 00:37 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:15 21,625 2018/11/13 9:51 21,535 -9,000
28 2018/11/13 00:21 ③10~30分 1 2018/11/13 9:01 21,700 2018/11/13 9:21 21,490 -21,000
29 2018/11/13 00:22 ③10~30分 1 2018/11/13 8:58 21,755 2018/11/13 9:20 21,565 -19,000
30 2018/11/13 00:26 ③10~30分 1 2018/11/13 8:50 21,785 2018/11/13 9:15 21,585 -20,000
31 2018/11/13 00:02 ①5分以内 1 2018/11/13 8:47 21,795 2018/11/13 8:48 21,780 1,500
--- --- --- --- 31 手数料 ▲2,480 ハチャ(手/損) = ▲1% 損益 -174,500

下表に示すように、当初手元にあった資金は、
一年後には、損益▲45万円+手数料▲53万円=約▲100万円減るという結果となりました。
この先、持ち直すかどうかですが、その結果を見てから判断したいところ。
すべては、自己責任。
危険と思ったら、近づかないことです。
トレーダーの立場としては、このブログに、ご判断材料をすべて公開することはできても、
会員様の自己責任にまでは一切関知できませんので、やってしまった後から、苦情とならないよう、よろしくお願い申し上げます。
仮に苦情を出されたとしても、このブログをご覧下さい程度の返事しか返ってきません。
願わくは、右上がり安定するのかしないのか、ハッキリするまでお待ち頂きたいです
そうならなければ、見捨てれば良いだけなので。
見切り発車は、リスクが大きいだけで、何も良いことはありません。
NO 年月 回数 枚数 円/枚 手/損 PIPS 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2017_12 218 237 -196 69% -275 -27,500 -18,960 -46,460 48% 42% 53% 0.8 0.9 105 136,000 1,295 113 -163,500 -1,447
2 2018_01 514 543 -185 76% -570 -57,000 -43,440 -100,440 57% 53% 61% 0.9 0.6 294 347,500 1,182 220 -404,500 -1,839
3 2018_02 325 355 116 41% 695 69,500 -28,400 41,100 63% 59% 66% 1.2 0.7 206 450,000 2,184 119 -380,500 -3,197
4 2018_03 375 484 -235 52% -750 -75,000 -38,720 -113,720 63% 56% 67% 0.9 0.5 235 674,500 2,870 140 -749,500 -5,354
5 2018_04 647 1,055 -145 123% -685 -68,500 -84,400 -152,900 59% 61% 58% 0.9 0.6 383 931,500 2,432 264 -1,000,000 -3,788
6 2018_05 447 599 19 81% 595 59,500 -47,920 11,580 64% 61% 65% 1.1 0.6 285 539,000 1,891 162 -479,500 -2,960
7 2018_06 475 535 48 62% 685 68,500 -42,800 25,700 66% 56% 67% 1.2 0.6 312 508,500 1,630 163 -440,000 -2,699
8 2018_07 279 281 425 16% 1,420 142,000 -22,480 119,520 61% 60% 61% 2.0 1.3 169 288,000 1,704 110 -146,000 -1,327
9 2018_08 445 525 -72 1050% 40 4,000 -42,000 -38,000 61% 56% 64% 1.0 0.6 272 470,500 1,730 173 -466,500 -2,697
10 2018_09 440 545 -700 13% -3,380 -338,000 -43,600 -381,600 59% 51% 62% 0.6 0.5 259 624,000 2,409 181 -962,000 -5,315
11 2018_10 855 1,211 -343 30% -3,180 -318,000 -96,880 -414,880 65% 62% 68% 0.8 0.5 556 1,743,000 3,135 299 -2,061,000 -6,893
12 2018_11 278 278 260 24% 945 94,500 -22,240 72,260 67% 60% 70% 1.2 0.6 186 537,500 2,890 92 -443,000 -4,815
-- 合 計 5,298 6,648 -147 ハチャ度 -4,460 -446,000 -531,840 -977,840 61.5% 58% 64% 0.94 0.6 3,262 7,250,000 2,223 2,036 -7,696,000 -3,780

本戦略の場合、
三者は、そのまま、押し目と下げ勢い、または戻りと上げ勢いを区別する閾値(しきいち)に関係する。

すなわち、押し目・戻りを狙う、比重乗せナンピン最大10枚の守備範囲は、
前投稿で示したように、約200円逆行しても、約100円逆行の位置以下まで戻す相場のみである。

つまり、逆行しても、少なくとも半分逆行の位置以下まで戻すだろうと予測できる相場なら、
比重のせナンピンが有効であり、10枚以内でなるべく少数となるように相場を追うという意味である。

しかし、予測がはずれ、相場に対して比重乗せナンピン幅の案配、比重乗せの位置を誤ると、
10枚×190円/枚=▲20万円規模のドカーンが発生する。

結局、エントリーポイントを決める「様子見能力」こそが、▲ドカーンを回避する唯一のカギ。

一般的、客観的な想像レベルでは、会社側の都合と言うより、トレーダー側の問題と思います。
その根拠は、これまで述べてきましたように、システム的には、なんら問題がないし、料金設定も良心的てあるため。

下表の通り、▲ドカーンは、逆予測ナンピンからの投げで発生します。
この現象は、押し目と下げ勢い、または戻りと上げ勢いを区別できなかった場合に発生します。
相変わらず、危険。
NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2018/11/13 03:32 ⑤1~5h 1 2018/11/13 13:06 21,745 2018/11/13 16:38 21,780 -3,500
2 2018/11/13 03:33 ⑤1~5h 1 2018/11/13 13:05 21,740 2018/11/13 16:38 21,780 -4,000
3 2018/11/13 04:05 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:34 21,700 2018/11/13 16:38 21,780 -8,000
4 2018/11/13 04:07 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:32 21,715 2018/11/13 16:38 21,780 -6,500
5 2018/11/13 04:10 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:29 21,660 2018/11/13 16:38 21,780 -12,000
6 2018/11/13 03:43 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:56 21,735 2018/11/13 16:38 21,780 -4,500
7 2018/11/13 03:44 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:54 21,760 2018/11/13 16:38 21,780 -2,000
8 2018/11/13 03:47 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:52 21,735 2018/11/13 16:38 21,780 -4,500
9 2018/11/13 03:52 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:46 21,690 2018/11/13 16:38 21,780 -9,000
10 2018/11/13 02:02 ⑤1~5h 1 2018/11/13 12:27 21,620 2018/11/13 14:28 21,815 -19,500
11 2018/11/13 00:37 ④30分~1h 1 2018/11/13 12:18 21,565 2018/11/13 12:54 21,745 -18,000
12 2018/11/13 00:05 ②5~10分 1 2018/11/13 11:45 21,550 2018/11/13 11:50 21,545 500
13 2018/11/13 00:08 ②5~10分 1 2018/11/13 11:37 21,580 2018/11/13 11:44 21,550 3,000
14 2018/11/13 00:12 ③10~30分 1 2018/11/13 11:32 21,565 2018/11/13 11:44 21,550 1,500
15 2018/11/13 00:19 ③10~30分 1 2018/11/13 11:25 21,540 2018/11/13 11:44 21,550 -1,000
16 2018/11/13 00:16 ③10~30分 1 2018/11/13 11:06 21,590 2018/11/13 11:22 21,545 4,500
17 2018/11/13 00:02 ①5分以内 1 2018/11/13 9:52 21,535 2018/11/13 9:53 21,540 500
18 2018/11/13 00:31 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:21 21,490 2018/11/13 9:52 21,535 4,500
19 2018/11/13 00:34 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:18 21,590 2018/11/13 9:52 21,535 -5,500
20 2018/11/13 00:35 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:17 21,600 2018/11/13 9:52 21,535 -6,500
21 2018/11/13 00:36 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:16 21,590 2018/11/13 9:52 21,535 -5,500
22 2018/11/13 00:43 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:09 21,665 2018/11/13 9:52 21,535 -13,000
23 2018/11/13 00:44 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:09 21,665 2018/11/13 9:52 21,535 -13,000
24 2018/11/13 00:30 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:22 21,485 2018/11/13 9:51 21,535 5,000
25 2018/11/13 00:30 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:22 21,490 2018/11/13 9:51 21,535 4,500
26 2018/11/13 00:30 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:22 21,485 2018/11/13 9:51 21,535 5,000
27 2018/11/13 00:37 ④30分~1h 1 2018/11/13 9:15 21,625 2018/11/13 9:51 21,535 -9,000
28 2018/11/13 00:21 ③10~30分 1 2018/11/13 9:01 21,700 2018/11/13 9:21 21,490 -21,000
29 2018/11/13 00:22 ③10~30分 1 2018/11/13 8:58 21,755 2018/11/13 9:20 21,565 -19,000
30 2018/11/13 00:26 ③10~30分 1 2018/11/13 8:50 21,785 2018/11/13 9:15 21,585 -20,000
31 2018/11/13 00:02 ①5分以内 1 2018/11/13 8:47 21,795 2018/11/13 8:48 21,780 1,500
32 2018/11/8 04:59 ⑤1~5h 1 2018/11/8 0:26 22,310 2018/11/8 5:25 22,460 -15,000
33 2018/11/8 03:20 ⑤1~5h 1 2018/11/8 2:05 22,410 2018/11/8 5:25 22,460 -5,000
34 2018/11/8 03:30 ⑤1~5h 1 2018/11/8 1:55 22,385 2018/11/8 5:25 22,460 -7,500
35 2018/11/8 03:52 ⑤1~5h 1 2018/11/8 1:33 22,365 2018/11/8 5:25 22,460 -9,500
36 2018/11/8 04:41 ⑤1~5h 1 2018/11/8 0:44 22,350 2018/11/8 5:25 22,460 -11,000
37 2018/11/8 04:50 ⑤1~5h 1 2018/11/8 0:35 22,330 2018/11/8 5:25 22,460 -13,000
38 2018/11/8 04:59 ⑤1~5h 1 2018/11/8 0:15 22,280 2018/11/8 5:14 22,465 -18,500
39 2018/11/8 03:02 ⑤1~5h 1 2018/11/8 0:10 22,260 2018/11/8 3:12 22,445 -18,500
40 2018/11/8 00:08 ②5~10分 1 2018/11/7 23:59 22,270 2018/11/8 0:07 22,250 2,000
--- --- --- --- 40 手数料 ▲3,200 ハチャ(手/損) =▲101% 損益 -270,500

それは、あり得ません。
なぜなら、法人が金融商品取引業者(投資助言・代理業)として、
財務局に届け出る際、必ず、法務局発行の資格証明書を求められ、その後も変更があれば届出を求められるからです。
もちろん、TRADERS CLOUD公式ページに登録されているトレーダーと財務局に届け出た投資分析者が
整合するかも定期・不定期で財務局に監視されています。

資格証明書とは、
会社の代表取締役などが商業登記簿に登記されていることを登記所が証明する書面のこと。
正式名称は「登記事項に変更がないこと及びある事項の登記がないことの証明書」という。

この証明書に記載されるのは、次の事項である。
1.会社の商号
2.本店の住所
3.代表取締役の氏名と住所
4.上記1.から3.に変更がないこと
5.共同代表の登記がないこと
6.上記1.から5.について登記所の証明があること

ひとことで言えば、絶対に不可能なことに「熱心」に挑戦しているからです。

225デイトレは、いくら熱心に取りくんでも、努力と成果は比例しません。
過去も現在も、225デイトレで成功した例はありません。
私も同じこと、あり得ないことに挑戦しているのでビリ付近が妥当なのです。
熱心さにだまされ、爆損する会員を増やさないためにも、
能力相応、ビリ付近の位置にいることが必要なのです。

もし、奇跡が起きるなら、それは熱心さとは無関係に順位と安定性に出ますので、
その時までは、これまでのように会員ゼロが妥当です。

会員の目は、正確です。
安全性を見分けるため、上位にいるかどうか、
そして長期安定しているかどうかだけを判断材料としています。
神風は絶対に吹かないので、熱心さを売りとした暗黙の口車に乗らないように。
上位で長期安定しないということは、
乗ると、必ず▲ドカーンとやられるということです。
ここには、どのような理屈も通用しません。

多く発生するので、意識して、その付近には攻めの両建てを多用することにします。

トレンド出がらし付近は、上下振られて、
上げるのか下げるのか分からない非常に難しい場面であり、
こういう場面こそ、攻めの両建てが有効に作用する。

一方、トレンド真っ最中に攻めの両建てをやると、
それ自体が▲ドカーンの原因となる。

トレンド出がらし付近で、何が難しいかと言えば、
予測の要(かなめ)、「押し目と下げ勢い」、「戻りと上げ勢い」を見分ける事がである。

攻めの両建ては、諸刃の剣、使い道を誤ると確実に自滅する。

この戦法は、先般、
【取引結果】▲79,500(ハ2%) 2018年11月7~8日
の対策として、採用している。

この日は、下げトレンド終端付近の戻りに売りナンピンを仕掛けたら、
そこは戻りではなく、一方向へ流れる反転上昇だったという例。

ナンピンは、前もって値動きがジグザグ線対称系を描くと分かっているなら、
ナンピン間はできるだけ開く方が安全性は高い。
しかし、値動きが一方向へ流れた場合、当該例のように▲ドカーンが発生する。

ここで考えた。

もし、一方向へ流れた場合でも、ナンピン間を逆玉でかすめ取ることができたなら、
被害を最小化できるし、損切りから逆建ても躊躇なくできるかもと・・・。
この戦法は、数年前、「攻めの両建て」ということで構想はあったが、
当時は予測能力が乏しく、成功したためしがなかった。

現在は、当時よりは予測能力が向上したせいか、ある程度、同戦法が成功する場面も出てきている。
もちろん、極力やるべきではなく、非常手段としての価値しかない。

非常手段とは、閑散間欠系で板が回り出したと思ってエントリーした瞬間、閑散化した場合等である。
いわゆる難しい場面で、エントリーしてしまった場合であり、第1選択肢は、もちろんゼロ撤退。
しかし、しばらく経ち、例えば、いったん下げてから上げる、いわゆる線対称系に値が動きそうと予測したなら、両建てして、思惑通り振られるのを待ち、下げ勢い底で売りを利確し、同時に買いナンピンを1枚追加する。次に上げたら、買いナンピン2枚を利確し、上下両方を利益にする。
という具合だが、失敗すれば、下げをちょこっとかじって、買いナンピン側で爆損し、往復ビンタに近い損害を被る。

だから、予測能力の乏しい三年前の私にはできなかった。

しかし、
それでも、難しい場面にエントリーしてしまったら、ゼロ撤退か両建てから切り離し戦法。

マイブームは、両建てから切り離して、反対側はナンピンで救って、上下両方利益にすること。
単に、ナンピンだけを連ねるべきか、ついでにナンピン間をかすめ取る逆玉を置くべきか、
先へ先へと値動きを予測できなければ、不可能な戦法。

「難しい」が指す対象は、押し目と下げ勢い、戻りと上げ勢いを区別する場面。
夜間相場は、トレンド終端の出がらし付近が多いので、ますます難しい。

要するに、板が回り続ける場面がほとんどないのである。
その中でも特に難しいのが、超低速板回転(持ち合い)と間欠的板回転の混在。
この場面でのエントリーをいかに避けるかが鍵かも・・・。
しかし、間欠に引っかかって、エントリーしてしまうことが多々ある。

さて、どう解決すべきか・・・
解決しないような・・・

依然として、危険。

気のせいかな・・・。

何はともあれ、売りナンピンに比べ圧倒的に経験数の少ない買いナンピンをもう少し経験し、
手応え実感レベルまで落とし込みたい。
失敗したときのコツコツドカーンのコントラストも検証課題のひとつ。

失敗すれば、ドカーンと▲20万円規模。

2018.11の総合試験結果が出るまでは、近づかないように。
先は長いので、その後のご判断で十分間に合います。

危険(自己責任)

おっかなびっくりで、プラスになったら、 どんなに早い時刻でもやめていた様子が、ありありと見える。
2018.11現在は、深夜眠くなるまで、プラスになろうがマイナスになろうが続けることができる。
その理由は、手応え獲得度合いの違い。 勘違いか本物かの答えは、たぶん、2018.11の総合試験結果に出ると思います。
NO 年月日 回数 PIPS 損益 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2017/1/31 6 30 3,000 83% 1.7 0.3 5 7,500 1,500 1 -4,500 -4,500
2 2017/2/1 19 85 8,500 63% 2.2 1.3 12 15,500 1,292 7 -7,000 -1,000
3 2017/2/2 23 -160 -16,000 52% 0.4 0.4 12 10,000 833 11 -26,000 -2,364
4 2017/2/6 37 -240 -24,000 57% 0.5 0.4 21 21,500 1,024 16 -45,500 -2,844
5 2017/2/7 14 50 5,000 71% 2.3 0.9 10 9,000 900 4 -4,000 -1,000
6 2017/2/8 25 85 8,500 76% 1.6 0.5 19 22,500 1,184 6 -14,000 -2,333
7 2017/2/9 17 80 8,000 82% 3.0 0.6 14 12,000 857 3 -4,000 -1,333
8 2017/2/10 36 200 20,000 67% 1.9 0.9 24 42,500 1,771 12 -22,500 -1,875
9 2017/2/11 7 20 2,000 71% 1.5 0.6 5 6,000 1,200 2 -4,000 -2,000
10 2017/2/13 9 30 3,000 78% 2.5 0.7 7 5,000 714 2 -2,000 -1,000
11 2017/2/14 28 -5 -500 68% 1.0 0.5 19 15,000 789 9 -15,500 -1,722
12 2017/2/15 14 165 16,500 86% 6.5 1.1 12 19,500 1,625 2 -3,000 -1,500
13 2017/2/16 32 -180 -18,000 63% 0.6 0.4 20 26,000 1,300 12 -44,000 -3,667
14 2017/2/17 6 85 8,500 100% 0.0 0.0 6 8,500 1,417 0 0 0
15 2017/2/20 5 35 3,500 100% 0.0 0.0 5 3,500 700 0 0 0
16 2017/2/21 3 20 2,000 67% 5.0 2.5 2 2,500 1,250 1 -500 -500
17 2017/2/22 20 50 5,000 75% 1.4 0.5 15 17,000 1,133 5 -12,000 -2,400
18 2017/2/23 22 40 4,000 73% 1.4 0.5 16 13,000 813 6 -9,000 -1,500
19 2017/2/24 19 170 17,000 95% 12.3 0.7 18 18,500 1,028 1 -1,500 -1,500
20 2017/2/27 9 65 6,500 78% 2.9 0.8 7 10,000 1,429 2 -3,500 -1,750
21 2017/2/28 11 95 9,500 91% 4.2 0.4 10 12,500 1,250 1 -3,000 -3,000
22 2017/3/1 7 10 1,000 57% 1.5 1.1 4 3,000 750 3 -2,000 -667
23 2017/3/3 26 -185 -18,500 54% 0.4 0.4 14 14,000 1,000 12 -32,500 -2,708
24 2017/3/4 6 -25 -2,500 33% 0.3 0.6 2 1,000 500 4 -3,500 -875
25 2017/3/6 8 -5 -500 38% 0.9 1.5 3 4,000 1,333 5 -4,500 -900
26 2017/3/7 8 40 4,000 63% 3.0 1.8 5 6,000 1,200 3 -2,000 -667
27 2017/3/8 18 195 19,500 94% 40.0 2.4 17 20,000 1,176 1 -500 -500
28 2017/3/9 14 30 3,000 79% 1.3 0.3 11 14,500 1,318 3 -11,500 -3,833
29 2017/3/10 3 50 5,000 100% 0.0 0.0 3 5,000 1,667 0 0 0
30 2017/3/13 6 40 4,000 83% 9.0 1.8 5 4,500 900 1 -500 -500
31 2017/3/14 9 -45 -4,500 44% 0.4 0.5 4 3,000 750 5 -7,500 -1,500
32 2017/3/15 5 85 8,500 100% 0.0 0.0 5 8,500 1,700 0 0 0
33 2017/3/16 13 -55 -5,500 54% 0.5 0.4 7 5,500 786 6 -11,000 -1,833
34 2017/3/17 7 60 6,000 86% 13.0 2.2 6 6,500 1,083 1 -500 -500
35 2017/3/21 8 -270 -27,000 13% 0.1 0.5 1 2,000 2,000 7 -29,000 -4,143
36 2017/3/22 13 155 15,500 100% 0.0 0.0 13 15,500 1,192 0 0 0
37 2017/3/23 12 -125 -12,500 67% 0.4 0.2 8 9,000 1,125 4 -21,500 -5,375
38 2017/3/24 23 -35 -3,500 48% 0.9 1.0 11 27,500 2,500 12 -31,000 -2,583
39 2017/3/27 11 105 10,500 91% 22.0 2.2 10 11,000 1,100 1 -500 -500
40 2017/3/28 29 55 5,500 69% 1.2 0.5 20 34,500 1,725 9 -29,000 -3,222
41 2017/3/29 14 85 8,500 79% 3.8 1.0 11 11,500 1,045 3 -3,000 -1,000
42 2017/3/30 11 95 9,500 73% 5.8 2.2 8 11,500 1,438 3 -2,000 -667
43 2017/3/31 9 175 17,500 67% 4.2 2.1 6 23,000 3,833 3 -5,500 -1,833
-- 合計 622 1,155 115,500 70% 1.3 0.6 433 538,500 1,244 189 -423,000 -2,238

私は、MIRROR MANAGER、トレーダーズファームバスケット、
TRADERS CLOUDの三代にわたって、1万回以上のトレード経験がありますが、
今回のように、トレーダーの取引ツール オートレに存在しない玉が、
公式ページの保有中の玉に残っている現象に遭遇したのは、初めてでした。
したがって、同現象が発生する確率は、1/10,000以下と思います。
しかし、トレーダーの取引履歴と会員の口座履歴が完全一致(証券会社API経由)
するという絶対的利点はあります。

まあ、トレーダーの私にとっては、
公式ページの損益カーブの合計損益が▲60万円でも▲50万円でも、
大差ないので、まったく気にしていません。

むしろ、更に目立たない順位に置いて頂いたので、検証の時間が稼げて喜んでいます。
実は、トレーダーは、ビリにいるよりも、ベスト3にいる方が遥かにプレッシャーが大きいのです。
能力が伴えば、プレッシャーはないのですが、
そのための検証を今正にやっているところなので、
私にとっては、今回の▲10万円ドカーンは、非常に都合が良かったわけです。

なお、本ブログの損益表では、当該▲10万円は、無視して公開します。

以上、あしからず。

キャプチャ
キャプチャ2

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