1.メリット

(1)絶対にインチキを許さないプラットフォームであること(別会社のオートレユニコーンの導入)
(2)わずかな費用(数千円)でお試しできること。
(3)リスク度合いとバランスが取れた低料金制であること。
(4)投資資金に応じて、建て玉数を1~10倍まで自由に設定できること。
(5)ミラートレードするか、売買信号だけ受け取るかを操作メニュー上で自由に選択できること。
  つまり、会員ご自身の売買判断とトーダーの売買判断が一致したときだけ、
  エントリーするという使い方ができること。
(6)10日間のクーリングオフ制度があること。
  入会退会は自由、しつこい勧誘や退会を引き留めることはないこと。
(7)安心安全のSSL暗号化通信をサポートし、個人情報が厳重に守られていること。
  証明書の種類は、JPRS Domain Vaidation Authority-G3
(8)金融ADRの相談窓口を設置していること(金融商品取引法第37条の7第1項第3号ロ関連)

2.デメリット
(1)トレーダーは、自ら設定した取引ルール、強制ロスカット値、
  最大同時建玉数、持ち越し可否等を守るとは限らないこと。
  したがって、トレーダーのモラルは会員自身が事前に見極める必要があること。
(2)トレーダーの取引ツール、オートレユニコーンのタイムラグ他、
  負の操作性が凄すぎるので、機敏な取引は一切できず、
  利確、損切り、エントリー等、すべての取引タイミングで、
  かなり危険な思いをすること。
(3)ミラートレードに任せっぱなしで放置した場合、
 大損害を被るリスクがあること。
 すなわち、含み損の損切り判断、または持ち越し判断は、
 会員自ら行った方が良い場合があること。
(4)公式ページの情報だけでは、トレーダーの能力を判断できないこと。
  唯一の判断方法は、大数の法則下における長期右上がり安定を実現している
 トレーダーが存在するか否かのみ。
(5)EA、シストレ、自動売買、裁量を問わず、
 客観的証拠付きのミラートレード系サービスにおいて、
  大数の法則下で長期右上がり安定で稼ぐ、
  ストラテジーやトレーダーは過去も現在も、恐らく未来も存在しないこと。
  この現象は、TRADERS CLOUDや証券会社に限らず、
  すべてのプラットフォームに言えることである。
  もし、存在する場合は、投資初心者をターゲットとしたインチキを疑うべき。
(6)元本割れ、あるいは口座を飛ばしたとしても、すべては自己責任・自己選択の自由であること。
  金融商品取引法 第39条 損失補填等の禁止関連
(7)常にギャンブル性が付いて回ること。トレーダーには、好調・不調の時期があり、
  不調時期のトレーダーを選択すると、連続して大きな損失を被ることがある。
(8)基本的に、苦情に対する回答は当該トレーダーが行うので、
  会員が期待する回答は得られないことが多い。
  苦情を受けて成績が向上する例は、皆無と思った方が現実的であること。
  ちなみに、私の戦略に対する苦情への回答は一律、
 「すべては自己責任・自己選択の自由」の一言としている。 
(9)料金相応、サポートは基本的に操作説明等を対象としていること。