いきなり、結論のみを箇条書き程度で記載してみます。

1.SBI証券のHYPER SBIを使用すること。

2.板は、買い赤色、売り緑色のように色分けされていること。

3.複数の分足ローソク(1、3、5、15、60)を同時に観察すること。

4.複数の分足テクニカル(1、3、5、15、60)を同時に観察すること。

5.各分足相互間で複数のテクニカルが同じトレンドを示している時、
 売買判断を行うこと。

6.出来高(活発な板回転)を伴った値動きで売買判断すること。

7.板回転は数字を読むのではなく、ローソクとの相関でクラッチのすべり
 (バイクラ・セリクラ)をキャッチするために観察すること。

8.未来とは今の連続体である。中心視野に、今と未来をつなぐ唯一の手がか
 り板回転とローソクを置き、周辺視野にテクニカル群を置くこと。

9.努力と成果が比例する具体的方法を発見すること。
 同発見に成功した人は、過去も現在も恐らく未来も存在しないでしょう。

10.何が起きても、まった緊張しない平常心を保てること。
  わずかでも緊張が入ると右脳のスイッチが遮断され予測不能となる。

11.同1ない10を実現するには、無限の努力と右脳の資質が必要。

12.基本戦法である押し目・戻りへの比重乗せナンピン、
  攻めの両建て・受けの両建て、損切りから逆建て等を反射神経レベルで
  使いこなせること。