同入口にたどりつくだけで、以下要件を満たす必要があります。

第一は、複数のPC・複数のディスプレイ等の環境、
    ここを外すと未来予測型デイトレは永久に再現できません。
第二は、選ぶべき証券会社のツール(SBI証券のHyper SBI)
第三は、表示すべき指標群(テクニカル)
第四は、板読み(正確には板回転読みができることであり、爆速の数字を読む必要はありません)
第五は、テクニック(損切り・利確ポイント、ナンピン、ピラミッティング、
    攻めの両建て、受けの両建て、押し目と下げ勢い・戻りと挙げ勢いの見分け区別)
第六は、予測能力に直結する個々人の資質、すなわち右脳(パタン・動的映像の蓄積)の性能、
    及びいかなる場面でも平常心を保てること。

    中でも、予測の要は平常心、それは右脳の活性化を保つため必須条件となります。
    ちなみに、わずかでも緊張やプレッシャーに心が支配されると、
    たちまち、右脳は遮断され予測不能となります。
    そして、平常心を得るには、ばく大な経験値の蓄積が必要という関係があります。

    以上、たとえ、同要領の入り口に辿り着いても、一朝一夕で成功するデイトレーダーになれる訳ではありません。
    さらに、デイトレ能力8級から初段以上まで登っていく無限とも思える努力が必要となります。
    ちなみに、私自身が初段を目指して登りつつあること自体、
    既に、私が「努力と成果が比例する方法」を発見している証拠でもあります。