とします。その場合、ナンピン幅を50円~150円と大きく開くこともあります。
なお、活発化前の夜間(閑散間欠系)におけるナンピン幅は20円程度でした。

相場を見てるだけでは、経験値になりませんので、
2020.3.16以降は、【入った瞬間、逆行100円(▲1万含損) 許容】ありきで勝負をかけます。

あしからず。