ここ二日間、意図的に、活発相場に向かって、
ガンガン取引を繰り返す(86回)地下修行していました。

ふと気づいたことは、頭かじり戦法そのものは、
有効であるとしても、出来高が大きい場合、
そのタイミングに大きなズレがあるということ。

どうも、私の右脳による値動き予測は、
夜間閑散間欠系にチューニングされているようです。
超活発の相場では、どうしても、狙ったタイミングが、
実際には早すぎて、とんでもない危機を招いてしまうことが多々ありました。

しかし、将来、前場にも参加できる身分になったら、
もう少し、訓練すれば、タイミングを合わせられるようになると思います。