トレンドの始まり付近や長い押し目(ミクロ的にはトレンドの始まり)や長い戻り(同)だけだったとは・・・。

頭かじって、後は見てるだけが、私にとって一番稼げるパタンのような・・・。
ということで、頭に大玉乗せて、
後はちょぼちょぼの方針が最も機会損失が少ないことになる。
やってみて、今頃気がついた。

一方、これまで長く親しんできた建玉最小化式、
いつでもどこでもエントリースタイルは、
頭から尻尾までかじりにいくので、
尻尾の部分で反転に巻き込まれると▲ドカーンと▲20万円飛ばす。
そして、精一杯頑張って勝ったとしても、せいぜい最大+2万円/日程度が関の山。
しかし、現在検証中の機会損失戒めパタンなら、割と楽に+5万円/日以上は稼げるような・・・。

ここ最近の成績は、偶然かも知れませんので、
2020.3以降も当該機会損失戒めパタンで攻めてみることにします。

もし、成功するなら、いよいよWin-Win-Winの道が開けるかも知れませんね。
本物なら順位に出ますので、確証が取れるまでは近づかないように。