面白いかどうかは分かりませんが、すべてのトレードは、
日経225先物miniとFXを対象としたぶっつけ本番、インチキは絶対に許さないシステムです。
したがって、ひとつひとつのトレードが真剣勝負であり、
トレーダーは皆、プレッシャーに耐えながら日々励んでいる状況だと思います。

しかし、なぜか、検索すると前身のMIRROR MANAGERの頃は、インチキを疑う悪評が目立つようです。
私自身は、MIRROR MANAGERの頃から、在籍しておりますので、
同社のシステムには、過去から現在までまったくインチキが存在しないことを誰よりもよく知っています。

ついでに、当時から会員口座履歴とトレーダー取引履歴を完全一致させるため、
トレーダー側に大きなタイムラグがあったこともよく知っています。
TRADERS CLOUDへ社名変更した現在でも、同タイムラグは変わりませんが・・・。
ちなみに、社名変更した理由は私には分かりませんが、既に皆様はご想像されていることでしょう。

結局、この手のシステムは、
やってみて、「期待通り」だったか、「期待を裏切られたか」の二つにひとつ。
システムにインチキが存在しない以上、過去の悪評は、
後者の結果を被った方々が、その腹いせに書き残したものと思われます。

TRADERS CLOUDのことではなく一般論ですが、
世間に対して、宣伝広告するなら、「期待通り」のものに限るべきと思います。
言わずと知れたことですが、「期待を裏切る」かも知れないと認識しながら、その文言通りそれをやると、
その反動で危機的状況に陥るでしょう。

さて、今思えば、MIRROR MANAGERの頃は、
トレーダーの最大同時保有建玉数が三枚以内に制限されていましたので、
私にとっては、何をやっても成功する可能性はありませんでしたね・・・。
TRADERS CLOUDになって、ようやく同建玉数の制限が解除されましたので、
未来に光が見えてきたような気がします。

この先、万一、成功する日(デイトレ能力初段以上)が来るなら、
その時は、是非ともTRADERS CLOUDに、私の戦略を宣伝広告して頂きたいと思っています。
その日が来るまで、私自身は目立たないように静かに能力を貯めておくこととします。