改名目的は、期待値の客観的根拠を分かりやすく表現するため。
「フィーリング段位」という表現では、基準があやふやな印象を受けますので、
今後、同表現を「デイトレ能力(期待値のこと)」へ改めます。
そして、客観的認定基準は以下の通り、
30営業日あたりの▲ドカーン(-10,000円/日を超える損失)頻度に帰納させることとします。
本戦略の右上がり安定性の判断基準としてご参考にして頂ければ幸いです。

八段▲ドカーンが3回/240営業日
七段▲ドカーンが3回/210営業日
六段▲ドカーンが3回/180営業日
五段▲ドカーンが3回/150営業日
四段▲ドカーンが3回/120営業日
三段▲ドカーンが2回/90営業日
二段▲ドカーンが1回/60営業日
初段▲ドカーンが0回/30営業日
1級 ▲ドカーンが1回/30営業日
2級 ▲ドカーンが2回/30営業日
3級 ▲ドカーンが3回/30営業日
4級 ▲ドカーンが4回/30営業日
5級 ▲ドカーンが5回/30営業日
6級 ▲ドカーンが6回/30営業日
7級 ▲ドカーンが7回/30営業日
8級 ▲ドカーンが8回/30営業日