二つに分かれるかも。
1.「魔法の売買ルール」の存在を本気で信じ、本気で研究している場合。
2.「魔法の売買ルール」など最初から存在しないことを知りつつ、商売道具として見せ方を工夫している場合。

同1、2いずれの場合でも、必ずジグザグドカーンとなりますが、
それらを統括して売り出す目的なら、もう一段上?の考え方もあるのかも・・・。