その板回転の様態が、セリクラの場合とまったく同じだから。

たぶん、戻り頂点と予測した付近でバイクラを打ち破って上昇するパタンもあれば、
そこが頭打ちで下降するパタンもあるのでしょう。

実は、【取引結果】▲110,000(▲2%) 2019年8月8~9日は、
前者バイクラを打ち破って上昇するパタンでした。
しかも、ダラダラ閑散間欠系でしたので、大玉抱えたまま待ってしまい最後は投げました。

ここは、解決しなければならない最大の課題と思っています。