着眼点は、
1.ワースト4のハチャメチャ度合いは似たり寄ったりでも、最後はPF1.0に戻していること。
2.PF1.0に戻すまでに投入した資金効率(ペオレ大、取引回数・枚数小、勝額・負額の規模小)は、
 2019.6がベストであること。
 すなわち、それ以前と比較するとエントリー精度(予測能力)が向上したことを意味する。
NO 年月 回数 枚数 枚-回 円/枚 手/損 PIPS 負額 勝額 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝平均 負回 負平均
9 2018_08 445 525 80 -72 1050% 40 -466,500 470,500 4,000 -42,000 -38,000 61% 56% 64% 1.0 0.6 272 1,730 173 -2,697
13 2018_12 504 504 0 -82 3665% -11 -861,500 860,400 -1,100 -40,320 -41,420 66% 68% 64% 1.0 0.5 332 2,592 172 -5,009
15 2019_02 395 395 0 -113 243% -130 -377,000 364,000 -13,000 -31,600 -44,600 57% 60% 55% 1.0 0.7 224 1,625 171 -2,205
19 2019_06 258 258 0 -109 275% -75 -238,500 231,000 -7,500 -20,640 -28,140 56% 49% 58% 1.0 0.8 145 1,593 113 -2,111
-- 合 計 1,602 1,682 80 -90 -- -176 -1,943,500 1,925,900 -17,600 -134,560 -152,160 60.7% 60% 61% 0.99 0.6 973 1,979 629 -3,090