手っ取り早いのが、ロジックすべての設定をユーザーが自由に変更できるバージョンを送り出すこと。
これなら、すべての苦情を「自己責任」で撃退することができます。

このような手段に出る前は、
「ロジックの設定値は、開発者が最適にチューニング(カーブフィッティング)しております。
決して、ユーザー側で変更しないように」
でしたが、それを信じて守り続けたユーザーから苦情の嵐。

両者の事象に出会えば、普通の人なら、「シストレやEAで勝つ可能性はない。高い授業料を払った」と気づくのですが、口座を飛ばしても気づかない人もいます。