誠実なふり、懇切丁寧な後付け解説?、口車、
それらを駆使して魔法の売買ルールが存在することを示唆、
加えて、当事者自身も同ルールが存在することを信じ求めている場合、
両者の利害関係は完全一致。
全財産を失うまで、吸い尽くされるでしょう。

しかし、それは、当事者の頭の悪さといえば、言い過ぎなので、
「自ら探求し検証しない、主体性の無さ」という表現に置き換えますが、
すべては、当事者の自己責任、選択の自由の範ちゅうでしかありません。

やってしまってから、こんなはずではなかったでは、取り返しがつきません。

やる前に、「たられば」の仮想世界としても良いので、
このブログを通して、恐ろしいワナだらけの投資界の現実を知って頂きたい。

と思っています。