それで、2019.6.6 18:33頃、突然爆上げの頂点を売った。
しかし、その後21:07までの動きは、上げトレンド継続の様相。

ところが、板回転、指標群を含め兆候のすべてには、常に値動きの二面性(同じ兆候でも、上げることもあれば下げることもある)が付いて回るので、
当該時刻の爆上げの板回転の様相は、本当にバイクラだったのか、
それとも上げ勢いの助走だったのか不安になり、
売り続けるのは、危険と判断し両建てと買いでヒットアンドアェイを繰り返しながら、
「戻りと上げ勢い」、どちらであるか様子見していた。

そして、21:08突然の下げ勢い、21:08~23:53頃まで絶好の下げボラとなった。
その落差は、20855から20640まで約200円。
しかし、その途中と続く頭をちょびっとかじっただけで大部分は見てるだけ。
引っ張るのも危ないが、慎重すぎるのもいかがなものか・・・。
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