以下の通り、記載してみます。
まず、普通のサラリーマンである私が225デイトレを開始する時刻は18:30~であることをお断りしておきます。
1.スキャではなく完全予測型であること。その証拠は、保有時間がスキャより長く、ボラ刈り取り幅もスキャより大きいこと。
2.エントリー精度が上がるほど、押し目、戻りにばらまく比重乗せナンピン数が少なくなること。
 返済時刻がおおむね同じ玉群が、同ナンピン数を示す。2019.6.3の場合は2、3枚。
3.新規、返済ともに成り行き注文であること。
4.下図 白縦線の22:55に、売り目線をやめてデイトレを終了したこと。
 つまり、同時刻に、このまま調子に乗って売ると危険と察知していたこと。
5.デイトレ中、緊張感ゼロの完璧な平常心であること。
 人間の右脳は平常心でなければ機能しない。
 これを逆説的に表現するなら、人間は、予測できない事態に直面すると必ず緊張する。
 ちなみに、私は、板回転の存在しないFXのデイトレに挑戦するとバリバリの緊張状態となり、首から背中までパキパキ、頭痛や吐き気までします。
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