「攻めの両建て」は、勢いの側を刈り取りに行く戦法で、
「受けの両建て」は、押し目・戻りの側を刈り取りに行く戦法
しかし、それらの違いは、トレンド真っ最中の場合に限る。

昨晩2019.5.15 22:3のトレンド反転付近のような動きをするなら、
その付近は、むしろ「攻めの両建て」が正解となる。

要は、モンスターのワナ次第で、どちらも正解となるので、
使い分ける必要があるということ。
もっとも、予測に確実性のある押し目、戻りでは、
昨晩2019.5.15のように、両建ての出番はなく、
比重乗せナンピンのみで攻める。
逆に言えば、比重乗せナンピンのみで攻められる場面だけ選び取って、
エントリーできれば、毎日プラスの道は開ける。
現在、正にその訓練中。

果たして、どうなるでしょうか・・・。

成功した暁には、是非とも皆さんと一緒に儲けたいですね。
そのために、私はここにいるので。

しかし、そうなるかならないか、
十分見極めてからご判断されるようにお願いします。

見極め時期は、以下損益グラフが+40万円を上抜けた頃です。
その前に乗って、ドカーンに出会って苦情とかやっても、
「自己責任」「選択の自由」をキーワードに、私から逆襲されるだけなので、
その時期が来るまでは、くれぐれも本戦略に近づかないように。
私自身も、会員さんには損させたくないのですよ・・・。
キャプチャ