色取り取り並んでいると、自己責任感満々の投資家方々が、自信満々の内に選べること。
自信満々なだけに、それを否定する材料は自分を否定する材料と同じであり許さない。
はずれを引いたとしても、もっと期待できるものに、
くら替えして自分が正しかったことを証明するまで戦い抜く?という感じでしょうか・・・。

需要と供給の利害が完全一致しますので、双方、あれを追求されるのでしょう。