以下表、勝/負[%]の列 は、損益規模 [万円]に対する回収能力の推移を示す。
損益規模が大きいほど回収能力 勝/負[%]の信頼性は高い。
一方、損益規模が小さいほど同%の信頼性は低い。
その理由は、おっかなびっくり系で偶然性(運トレ性)が高いため。
私自身の感触では、魂(両建てデイトレ)の入った総合試験2018.11以降の推移で勝負したいところ。
年月 枚数 規模 負け 勝ち 損益 勝/負
2017_12 237 15 -9 6 -3 67%
2018_01 543 28 -17 11 -6 65%
2018_02 355 37 -15 22 7 147%
2018_03 484 66 -37 29 -8 78%
2018_04 1,055 59 -33 26 -7 79%
2018_05 599 40 -17 23 6 135%
2018_06 535 48 -21 27 6 129%
2018_07 281 24 -5 19 14 380%
2018_08 525 60 -30 30 0 100%
2018_09 545 108 -71 37 -34 52%
2018_10 1,211 174 -103 71 -32 69%
2018_11 419 68 -26 42 16 162%
2018_12 504 102 -51 51 0 100%
合計 7,293 829 -435 394 -41 91%