確かにそうかも知れませんが。
経費を切り詰め、本物を求め続けた結果と思います。

何せ、トレーダー全員を財務局に届け出た投資分析者として採用し、
取引ツールに、別会社のオートレユニコーン(証券会社API経由、初期設定100万円、数 万円/人月の費用を負担)を導入し、トレーダーの取引履歴と会員の口座取引履歴を完全一致させているので。
しかも、料金は良心的。

たぶん、大赤字。
しかし、無言で踏ん張っているという状況でしょう。