1 動き出す前にエントリー
(1) 当たった場合でかつボラ幅が大きかった場合
  即利確し、次の押し目、または戻りからのエントリーには躊躇し、見てるだけ。
(2) 外れた場合でかつボラ幅が大きかった場合
  ジッとガマンし、ナンピンで追いかける。延々と追いかけ、投げ。

2 動いた後からエントリー
(1) 利確ポイントは逃した後なので、次のトレンドはボックス、上げ、下げになるかは流れ次第。
  いずれのトレンドになるかは動いてみなければわからないので躊躇し、見てるだけ。
(2) 利確ポイントは逃した後なので、次のトレンドはボックス、上げ、下げになるかは流れ次第。
  いずれのトレンドになるかは動いてみなければわからないので、板回転すべり具合を見ながら、
  下で買い、上で売るを繰り返し、外れれば損切り。そして次に訪れるボラに乗る、外れれば損切り。
  こうすれば損切り遅れはないが、外れ続ければ無限損。

  2018.1.22以降、目指すは、2(2)
  これなら人間の本能、損失拡大リスクには許容的、利益確保へのリスク回避、いずれもぶち壊せる。