2019年10月 : 口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

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インチキなし。運トレなし。全取引履歴 公開中、TRADERS CLOUD(トレーダーズファームバスケット、MIRROR MANAGER) デイトレーダー、カテ【苦情・質問・口コミ・評判・悪評・悪徳・体験・掲示板への回答】、[配信休日]追加済み。

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◆公開取引履歴と会員様口座の取引履歴は完全一致する(岡三、SBI、kabu.com、楽天提供API経由)
◆取引条件は完全デイトレ、最大同時保有数10枚、損切り190円/枚、翌朝AM5:30強制全決済。
◆デイトレ能力初段(▲1万超え0回/30営業日)以上が安全圏。
◆トレーダーは、10日間を超える休暇は、会社に事前に届け出なければならない。
◆過去も現在も、恐らく未来も証拠付きで225デイトレを成功させた例は存在しない。

2019年10月

キャプチャ

まだ、買い苦手克服の訓練中なので・・・。
とにかく、目立たないよう下位キープで、買い訓練の時間稼ぎをしなければ・・・。
▲ドカーンと危険な今は、会員を近づけないことも大切な目的なので。

大きく取りにいくのは、その後でいい。

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/31 00:02 ①5分以内 1 2019/10/31 22:45 22,765 2019/10/31 22:47 22,775 -1,000
2 2019/10/31 00:02 ①5分以内 5 2019/10/31 22:43 22,785 2019/10/31 22:44 22,765 10,000
3 2019/10/31 00:05 ②5~10分 1 2019/10/31 22:39 22,795 2019/10/31 22:43 22,785 -1,000
4 2019/10/31 00:32 ④30分~1h 1 2019/10/31 22:03 22,790 2019/10/31 22:34 22,800 -1,000
5 2019/10/31 00:24 ③10~30分 1 2019/10/31 21:38 22,805 2019/10/31 22:02 22,780 2,500
6 2019/10/31 00:49 ④30分~1h 1 2019/10/31 21:14 22,785 2019/10/31 22:02 22,780 500
7 2019/10/31 01:07 ⑤1~5h 1 2019/10/31 20:56 22,760 2019/10/31 22:02 22,780 -2,000
8 2019/10/31 00:20 ③10~30分 1 2019/10/31 20:16 22,775 2019/10/31 20:35 22,775 0
9 2019/10/31 00:24 ③10~30分 1 2019/10/31 19:51 22,800 2019/10/31 20:15 22,775 2,500
10 2019/10/31 00:28 ③10~30分 1 2019/10/31 19:47 22,795 2019/10/31 20:15 22,775 2,000
11 2019/10/31 00:35 ④30分~1h 1 2019/10/31 19:40 22,775 2019/10/31 20:15 22,775 0
12 2019/10/31 00:08 ②5~10分 3 2019/10/31 19:33 22,795 2019/10/31 19:40 22,775 6,000
13 2019/10/31 00:12 ③10~30分 1 2019/10/31 19:28 22,785 2019/10/31 19:40 22,775 1,000
14 2019/10/31 00:06 ②5~10分 1 2019/10/31 18:55 22,780 2019/10/31 19:00 22,770 1,000
15 2019/10/31 00:02 ①5分以内 1 2019/10/31 18:44 22,765 2019/10/31 18:45 22,760 500
--- --- --- --- 21 手数料 ▲1,680 ハチャ(手/損) = 8% 損益 21,000

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/30 00:05 ②5~10分 1 2019/10/30 23:37 22,855 2019/10/30 23:42 22,850 -500
2 2019/10/30 00:12 ③10~30分 1 2019/10/30 23:16 22,850 2019/10/30 23:27 22,860 1,000
3 2019/10/30 00:05 ②5~10分 3 2019/10/30 23:11 22,845 2019/10/30 23:15 22,855 3,000
4 2019/10/30 00:06 ②5~10分 2 2019/10/30 23:10 22,845 2019/10/30 23:15 22,855 2,000
5 2019/10/30 00:07 ②5~10分 3 2019/10/30 23:09 22,840 2019/10/30 23:15 22,850 3,000
6 2019/10/30 00:08 ②5~10分 2 2019/10/30 23:07 22,840 2019/10/30 23:15 22,855 3,000
7 2019/10/30 00:05 ②5~10分 1 2019/10/30 23:05 22,835 2019/10/30 23:09 22,845 -1,000
8 2019/10/30 00:06 ②5~10分 1 2019/10/30 23:04 22,820 2019/10/30 23:09 22,845 -2,500
9 2019/10/30 00:06 ②5~10分 1 2019/10/30 22:35 22,855 2019/10/30 22:41 22,830 2,500
10 2019/10/30 00:05 ②5~10分 3 2019/10/30 22:30 22,875 2019/10/30 22:34 22,860 4,500
11 2019/10/30 00:23 ③10~30分 1 2019/10/30 22:12 22,880 2019/10/30 22:34 22,855 2,500
12 2019/10/30 00:25 ③10~30分 1 2019/10/30 19:37 22,855 2019/10/30 20:01 22,855 0
13 2019/10/30 03:20 ⑤1~5h 1 2019/10/30 19:15 22,855 2019/10/30 22:34 22,860 -500
14 2019/10/30 03:37 ⑤1~5h 1 2019/10/30 18:58 22,840 2019/10/30 22:34 22,860 -2,000
15 2019/10/30 00:29 ③10~30分 1 2019/10/30 18:46 22,855 2019/10/30 19:15 22,855 0
--- --- --- --- 23 手数料 ▲1,840 ハチャ(手/損) = 12% 損益 15,000

これから説明することは、
初心者向けであり、それ以外の方々には、わかりきったことなので無視願います。

まず、機関投資家が利用しているシストレ(アルゴ)とは、
超高速コンピュータが、株価や出来高などに応じ、
売買注文の数量とタイミングを自動的に決めて、注文を繰り返すシステムです。
シストレとしては、証券会社が提供するアルゴリズム(ストラテジー群)から、
好みの戦略をを選択します。

そして、アルゴ取引の代表例は、
(1)ステルス注文
(2)ファンダメンタルの動きに反応するアルゴリズム
(3)見せ板
(4) アイスバーグ注文、TWAP注文他

その特徴は、超高速コンピュータを駆使し、
今の連続体として「株価(ローソク)」と「出来高(板)」の推移を分析対象として判断をしていること。
つまり、アルゴは、今の連続体として相場の分析と判断をしています。

しかし、あくまでも、アルゴの分析対象は「今の連続体」であって、
それ以上の未来、たとえば、今から10分後とか30分後の未来を分析し反応することはできません。


一方、個人投資家の指すEAやシストレは、
指標群の中から、好みのもの選択したり組み合わせたり、
また、利確や損切り値を設定したり、そのタイミング等を設定したりしたものです。
それらに、ひとつひとつ呼び名を付ければ、そのままストラテジーとなります。

その特徴は、「株価」と「出来高」の過去の足跡である指標群の推移を分析対象として判断していること。
つまり、EAやシストレ(インジケーターも同様)は、常に過去の相場を対象に分析と判断をしています。
ちなみに、シストレは、もっとも肝心な「リアルタイムの板(出来高)」を分析することはできません。
指標上に出来高推移が現れたときには俊敏な値が動いた後であり、既に遅しなのです。
そもそも、指標で出来高増を把握できたとしても、
当該出来高が値を上げるためか、下げるためかを区別することはできません。
過去分析から未来の値動きを予測することはできません。
慣性次第で、当たることもあれば、外れることもあります。

そして、インチキなしの損益カーブでは、
売買ルール(相場をはかる物差し)が固定である以上、
長期右上がり安定を描く可能性はなく、
正常なカーブは、必ずジグザグドカーンとなります。

両者について、予測の心臓部、「魔法の売買ルール」の性能については、

前者は、リアルタイムで相場に追随する伸縮自在なフレキシブルな物差し(魔法の売買ルール)を持ち、
後者は、固定化された物差し(売買ルール)を持ちます。


ということで、機関投資家の指すシストレと個人投資家の指すシストレは、
「魔法の売買ルール」の有無という観点からも根本的に異なるということを説明してみました。


ちなみに、「魔法の売買ルール」を実践できる可能性は、
前者以外には「人の右脳」しかありません。

そもそも、初心者ゆえのEAやシストレに、
「魔法の売買ルール」が、必ず存在すると信じている方々がカモにされるのです。

他には、宣伝広告で、あたかも機関投資家のシストレ(アルゴ)が、
個人投資家のEAやシストレと同類のように表現している場合は、「何とか」と思いますが・・・。
しかし、簡単にだまされる方も、自ら考え、調べ、検証しようとしない、
その姿勢が災いしているので、自業自得と言えないこともありませんが・・・。

その後も買い続けたら、爆損。
こういう日もあるし、無限上げの日もある。
しかし、危険を察知すべき時刻は、24:00付近なので、
同時刻頃、終了したのは良しとします。

買い訓練前の私なら、迷わず売りナンピンで追っていたところですが、
それが私の最大の欠点でした。
つまり、無限上げの日に出会うと必然的に売りナンピンの全力投げとなっていたのです。

ということで、現在は危険と分かっていても、
あえて長く続きそうな戻りは、上げ勢いとして買いで追いかけることにしています。
従来の私なら、下げトレンドでは見境なく全部売りで入ろうとするところですが、現在はその根性を叩き直すため、
あえて、トレンドの形に関係なく板回転の様態次第で買っています。
キャプチャ

同様のトレンドパタンでは、だいたい売りナンピンの全力投げとなっていた。
下げトレンドの終端なんて、分かるはずがない。
反転から上げもどこまで上げるか分かるはずがない。
ここが、最も克服しなければならない苦手な場面。
私はTRADERS CLOUDのデイトレーダーなので、
閑散、間欠、トレンド終端、どのような場面の相場でも、毎日取引します。
キャプチャ

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/29 00:03 ①5分以内 1 2019/10/29 23:56 22,955 2019/10/29 23:58 22,960 500
2 2019/10/29 00:06 ②5~10分 1 2019/10/29 23:43 22,955 2019/10/29 23:48 22,965 1,000
3 2019/10/29 00:16 ③10~30分 1 2019/10/29 23:23 22,945 2019/10/29 23:39 22,955 1,000
4 2019/10/29 00:18 ③10~30分 1 2019/10/29 23:05 22,920 2019/10/29 23:23 22,945 2,500
5 2019/10/29 00:29 ③10~30分 3 2019/10/29 22:54 22,940 2019/10/29 23:23 22,945 1,500
6 2019/10/29 00:03 ①5分以内 1 2019/10/29 22:51 22,930 2019/10/29 22:53 22,940 1,000
7 2019/10/29 00:12 ③10~30分 1 2019/10/29 22:42 22,920 2019/10/29 22:54 22,940 -2,000
8 2019/10/29 00:39 ④30分~1h 1 2019/10/29 22:07 22,920 2019/10/29 22:45 22,935 1,500
9 2019/10/29 01:26 ⑤1~5h 1 2019/10/29 21:20 22,940 2019/10/29 22:45 22,935 -500
10 2019/10/29 00:09 ②5~10分 1 2019/10/29 21:06 22,935 2019/10/29 21:14 22,940 500
11 2019/10/29 01:31 ⑤1~5h 1 2019/10/29 20:33 22,925 2019/10/29 22:04 22,925 0
12 2019/10/29 00:24 ③10~30分 1 2019/10/29 20:02 22,925 2019/10/29 20:25 22,905 2,000
13 2019/10/29 01:28 ⑤1~5h 1 2019/10/29 18:57 22,905 2019/10/29 20:25 22,905 0
14 2019/10/29 00:08 ②5~10分 1 2019/10/29 18:48 22,925 2019/10/29 18:56 22,900 2,500
15 2019/10/28 00:33 ④30分~1h 1 2019/10/28 20:04 22,855 2019/10/28 20:36 22,855 0
16 2019/10/28 00:39 ④30分~1h 1 2019/10/28 20:01 22,855 2019/10/28 20:39 22,860 500
17 2019/10/28 00:33 ④30分~1h 1 2019/10/28 20:01 22,855 2019/10/28 20:33 22,860 500
--- --- --- --- 19 手数料 ▲1,520 ハチャ(手/損) = 12% 損益 12,500

日別勝率=勝ち67日/80日=84%(▲10,000未満は、逆を予測できたという意味で勝ちへカウント )
問題なのは、残り16%の逆を逆と認識できず、▲ドカーンと全力投げとなった回数。
その内訳は、買い苦手故の売り全力投げが大部分を占める
ここを解決するには、買い苦手を克服し「未来分析の連続的予測」能力を限りなく100%に近づけるしかない。
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/7/1 - 6 6 1,003 7% 6,500 -480 6,020 83% 14.0 2.8 5 7,000 1,400 1 -500 -500
2 2019/7/2 - 10 10 -130 160% -500 -800 -1,300 40% 0.9 1.4 4 4,500 1,125 6 -5,000 -833
3 2019/7/3 - 5 5 -80 0% 0 -400 -400 20% 1.0 4.0 1 1,000 1,000 4 -1,000 -250
4 2019/7/4 - 1 1 -2,080 4% -2,000 -80 -2,080 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 -2,000 -2,000
5 2019/7/8 - 3 3 587 12% 2,000 -240 1,760 33% 0.0 0.0 1 2,000 2,000 2 0 0
6 2019/7/9 - 2 2 -1,080 8% -2,000 -160 -2,160 0% 0.0 0.0 0 0 0 2 -2,000 -1,000
7 2019/7/10 - 3 3 -1,247 7% -3,500 -240 -3,740 0% 0.0 0.0 0 0 0 3 -3,500 -1,167
8 2019/7/11 12 12 -2,497 3% -29,000 -960 -29,960 25% 0.1 0.3 3 3,000 1,000 9 -32,000 -3,556
9 2019/7/12 - 11 11 -671 14% -6,500 -880 -7,380 36% 0.4 0.6 4 3,500 875 7 -10,000 -1,429
10 2019/7/16 - 2 2 420 16% 1,000 -160 840 50% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 1 0 0
11 2019/7/17 - 3 3 1,087 7% 3,500 -240 3,260 67% 4.5 2.3 2 4,500 2,250 1 -1,000 -1,000
12 2019/7/18 - 2 2 1,920 4% 4,000 -160 3,840 100% 0.0 0.0 2 4,000 2,000 0 0 0
13 2019/7/19 17 17 -1,345 6% -21,500 -1,360 -22,860 47% 0.3 0.3 8 9,500 1,188 9 -31,000 -3,444
14 2019/7/22 - 11 11 -35 176% 500 -880 -380 45% 1.1 1.3 5 5,000 1,000 6 -4,500 -750
15 2019/7/23 - 3 3 753 10% 2,500 -240 2,260 100% 0.0 0.0 3 2,500 833 0 0 0
16 2019/7/24 - 3 3 920 8% 3,000 -240 2,760 67% 0.0 0.0 2 3,000 1,500 1 0 0
17 2019/7/25 - 5 5 820 9% 4,500 -400 4,100 60% 0.0 0.0 3 4,500 1,500 2 0 0
18 2019/7/26 - 9 9 -302 36% -2,000 -720 -2,720 33% 0.6 1.1 3 2,500 833 6 -4,500 -750
19 2019/7/27 - 2 2 -580 16% -1,000 -160 -1,160 0% 0.0 0.0 0 0 0 2 -1,000 -500
20 2019/7/29 - 3 3 1,087 7% 3,500 -240 3,260 100% 0.0 0.0 3 3,500 1,167 0 0 0
21 2019/7/30 - 11 11 -853 10% -8,500 -880 -9,380 36% 0.5 0.8 4 7,000 1,750 7 -15,500 -2,214
22 2019/7/31 - 7 7 706 10% 5,500 -560 4,940 86% 0.0 0.0 6 5,500 917 1 0 0
23 2019/8/1 - 7 7 706 10% 5,500 -560 4,940 86% 12.0 2.0 6 6,000 1,000 1 -500 -500
24 2019/8/2 - 28 39 394 17% 18,500 -3,120 15,380 68% 1.6 0.8 19 47,000 2,474 9 -28,500 -3,167
25 2019/8/5 - 19 19 552 13% 12,000 -1,520 10,480 74% 2.0 0.7 14 23,500 1,679 5 -11,500 -2,300
26 2019/8/6 - 14 14 670 11% 10,500 -1,120 9,380 64% 8.0 4.4 9 12,000 1,333 5 -1,500 -300
27 2019/8/7 - 9 9 1,198 6% 11,500 -720 10,780 89% 5.6 0.7 8 14,000 1,750 1 -2,500 -2,500
28 2019/8/8 15 19 -1,422 6% -25,500 -1,520 -27,020 60% 0.4 0.3 9 19,500 2,167 6 -45,000 -7,500
29 2019/8/9 37 37 -1,296 7% -45,000 -2,960 -47,960 62% 0.5 0.3 23 46,000 2,000 14 -91,000 -6,500
30 2019/8/13 - 29 29 868 8% 27,500 -2,320 25,180 79% 4.4 1.2 23 35,500 1,543 6 -8,000 -1,333
31 2019/8/14 - 15 21 730 10% 17,000 -1,680 15,320 67% 35.0 17.5 10 17,500 1,750 5 -500 -100
32 2019/8/15 - 13 13 2,228 3% 30,000 -1,040 28,960 92% 31.0 2.6 12 31,000 2,583 1 -1,000 -1,000
33 2019/8/16 - 30 39 1,125 7% 47,000 -3,120 43,880 47% 1.9 2.2 14 99,000 7,071 16 -52,000 -3,250
34 2019/8/19 - 19 19 631 11% 13,500 -1,520 11,980 68% 4.4 2.0 13 17,500 1,346 6 -4,000 -667
35 2019/8/20 - 11 11 1,193 6% 14,000 -880 13,120 91% 0.0 0.0 10 14,000 1,400 1 0 0
36 2019/8/21 - 18 18 142 36% 4,000 -1,440 2,560 61% 1.7 1.1 11 10,000 909 7 -6,000 -857
37 2019/8/22 - 16 16 670 11% 12,000 -1,280 10,720 56% 2.0 1.6 9 23,500 2,611 7 -11,500 -1,643
38 2019/8/23 - 28 28 1,206 6% 36,000 -2,240 33,760 79% 4.4 1.2 22 46,500 2,114 6 -10,500 -1,750
39 2019/8/26 11 37 -2,242 4% -80,000 -2,960 -82,960 27% 0.1 0.4 3 13,500 4,500 8 -93,500 -11,688
40 2019/8/27 - 22 22 329 20% 9,000 -1,760 7,240 64% 1.6 0.9 14 23,500 1,679 8 -14,500 -1,813
41 2019/8/28 - 14 18 1,337 6% 25,500 -1,440 24,060 64% 11.2 6.2 9 28,000 3,111 5 -2,500 -500
42 2019/8/29 29 29 -3,080 3% -87,000 -2,320 -89,320 48% 0.1 0.1 14 14,000 1,000 15 -101,000 -6,733
43 2019/8/30 20 24 -851 10% -18,500 -1,920 -20,420 35% 0.3 0.5 7 6,500 929 13 -25,000 -1,923
44 2019/8/31 - 3 3 753 10% 2,500 -240 2,260 67% 0.0 0.0 2 2,500 1,250 1 0 0
45 2019/9/2 - 3 3 587 12% 2,000 -240 1,760 67% 0.0 0.0 2 2,000 1,000 1 0 0
46 2019/9/3 - 25 29 1,282 6% 39,500 -2,320 37,180 88% 27.3 3.7 22 41,000 1,864 3 -1,500 -500
47 2019/9/4 - 11 17 449 15% 9,000 -1,360 7,640 55% 4.6 3.8 6 11,500 1,917 5 -2,500 -500
48 2019/9/5 - 8 12 670 11% 9,000 -960 8,040 63% 0.0 0.0 5 9,000 1,800 3 0 0
49 2019/9/6 25 36 -2,288 4% -79,500 -2,880 -82,380 40% 0.2 0.3 10 20,000 2,000 15 -99,500 -6,633
50 2019/9/9 - 21 21 158 34% 5,000 -1,680 3,320 67% 1.6 0.8 14 14,000 1,000 7 -9,000 -1,286
51 2019/9/10 - 4 4 170 32% 1,000 -320 680 25% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 3 0 0
52 2019/9/17 11 15 -2,613 3% -38,000 -1,200 -39,200 27% 0.1 0.3 3 5,500 1,833 8 -43,500 -5,438
53 2019/9/18 12 12 -7,830 1% -93,000 -960 -93,960 17% 0.0 0.1 2 1,000 500 10 -94,000 -9,400
54 2019/9/19 - 9 9 920 8% 9,000 -720 8,280 56% 10.0 8.0 5 10,000 2,000 4 -1,000 -250
55 2019/9/20 - 13 13 2,266 3% 30,500 -1,040 29,460 85% 0.0 0.0 11 30,500 2,773 2 0 0
56 2019/9/21 - 2 2 170 32% 500 -160 340 50% 2.0 2.0 1 1,000 1,000 1 -500 -500
57 2019/9/24 - 10 10 570 12% 6,500 -800 5,700 70% 14.0 6.0 7 7,000 1,000 3 -500 -167
58 2019/9/25 - 8 8 1,045 7% 9,000 -640 8,360 75% 5.5 1.8 6 11,000 1,833 2 -2,000 -1,000
59 2019/9/26 - 19 19 341 19% 8,000 -1,520 6,480 74% 2.3 0.8 14 14,000 1,000 5 -6,000 -1,200
60 2019/9/27 - 14 16 1,233 6% 21,000 -1,280 19,720 57% 3.5 2.6 8 29,500 3,688 6 -8,500 -1,417
61 2019/9/30 - 7 7 420 16% 3,500 -560 2,940 57% 8.0 6.0 4 4,000 1,000 3 -500 -167
62 2019/10/1 33 33 -1,716 5% -54,000 -2,640 -56,640 52% 0.4 0.4 17 33,500 1,971 16 -87,500 -5,469
63 2019/10/2 - 11 15 -47 240% 500 -1,200 -700 36% 1.1 1.9 4 6,000 1,500 7 -5,500 -786
64 2019/10/3 - 40 40 1,420 5% 60,000 -3,200 56,800 68% 4.1 2.0 27 79,500 2,944 13 -19,500 -1,500
65 2019/10/4 - 27 27 1,253 6% 36,000 -2,160 33,840 78% 4.6 1.3 21 46,000 2,190 6 -10,000 -1,667
66 2019/10/7 - 19 19 262 23% 6,500 -1,520 4,980 63% 1.7 1.0 12 16,500 1,375 7 -10,000 -1,429
67 2019/10/8 28 28 -4,223 2% -116,000 -2,240 -118,240 50% 0.2 0.2 14 25,000 1,786 14 -141,000 -10,071
68 2019/10/9 - 12 12 962 8% 12,500 -960 11,540 75% 6.0 2.0 9 15,000 1,667 3 -2,500 -833
69 2019/10/10 - 6 6 837 9% 5,500 -480 5,020 83% 6.5 1.3 5 6,500 1,300 1 -1,000 -1,000
70 2019/10/11 - 13 13 882 8% 12,500 -1,040 11,460 77% 26.0 7.8 10 13,000 1,300 3 -500 -167
71 2019/10/15 - 15 20 645 11% 14,500 -1,600 12,900 60% 3.1 2.0 9 21,500 2,389 6 -7,000 -1,167
72 2019/10/16 - 12 14 956 8% 14,500 -1,120 13,380 67% 3.6 1.8 8 20,000 2,500 4 -5,500 -1,375
73 2019/10/17 - 28 57 25 76% 6,000 -4,560 1,440 75% 1.1 0.4 21 57,500 2,738 7 -51,500 -7,357
74 2019/10/18 - 17 19 446 15% 10,000 -1,520 8,480 65% 3.2 1.8 11 14,500 1,318 6 -4,500 -750
75 2019/10/21 - 16 20 45 64% 2,500 -1,600 900 50% 1.5 1.5 8 7,500 938 8 -5,000 -625
76 2019/10/22 - 1 1 920 8% 1,000 -80 920 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
77 2019/10/23 - 26 31 178 31% 8,000 -2,480 5,520 58% 1.4 1.0 15 30,500 2,033 11 -22,500 -2,045
78 2019/10/24 - 34 40 320 20% 16,000 -3,200 12,800 53% 1.7 1.5 18 40,000 2,222 16 -24,000 -1,500
79 2019/10/25 - 3 3 -247 48% -500 -240 -740 33% 0.5 1.0 1 500 500 2 -1,000 -500
80 2019/10/26 10 10 -7,830 1% -77,500 -800 -78,300 0% 0.0 0.0 0 0 0 10 -77,500 -7,750
-- 合 計 - 1,091 1,243 -160 100% -99,000 -99,440 -198,440 60% 0.9 0.6 653 1,270,000 1,945 438 -1,369,000 -3,126

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/26 00:10 ③10~30分 1 2019/10/26 0:17 22,815 2019/10/26 0:27 22,845 -3,000
2 2019/10/26 00:12 ③10~30分 1 2019/10/26 0:15 22,805 2019/10/26 0:27 22,845 -4,000
3 2019/10/26 00:17 ③10~30分 1 2019/10/26 0:10 22,790 2019/10/26 0:26 22,840 -5,000
4 2019/10/26 00:22 ③10~30分 1 2019/10/26 0:05 22,785 2019/10/26 0:26 22,840 -5,500
5 2019/10/26 01:00 ⑤1~5h 1 2019/10/25 23:27 22,765 2019/10/26 0:27 22,845 -8,000
6 2019/10/26 01:11 ⑤1~5h 1 2019/10/25 23:16 22,750 2019/10/26 0:27 22,845 -9,500
7 2019/10/26 01:44 ⑤1~5h 1 2019/10/25 22:43 22,755 2019/10/26 0:27 22,845 -9,000
8 2019/10/26 01:51 ⑤1~5h 1 2019/10/25 22:36 22,745 2019/10/26 0:27 22,845 -10,000
9 2019/10/26 02:19 ⑤1~5h 1 2019/10/25 22:08 22,725 2019/10/26 0:27 22,845 -12,000
10 2019/10/25 00:09 ②5~10分 1 2019/10/25 22:01 22,735 2019/10/25 22:10 22,725 -1,000
11 2019/10/26 02:47 ⑤1~5h 1 2019/10/25 21:39 22,725 2019/10/26 0:26 22,840 -11,500
12 2019/10/25 01:06 ⑤1~5h 1 2019/10/25 20:32 22,730 2019/10/25 21:38 22,725 500
13 2019/10/25 01:25 ⑤1~5h 1 2019/10/25 18:49 22,750 2019/10/25 20:14 22,750 0
--- --- --- --- 13 手数料 ▲1,040 ハチャ(手/損) = ▲1% 損益 -78,000

未来分析型デイトレの特徴である「連続的予測」は、
中心視野に板回転とローソク、周辺視野に1,3,5,15,60分足の指標群を
同時に表示させることで成り立つ。

「予測外れ対策」は、「連続的予測」の延長線上にあり、
むしろ、外れて当然、いつでも受けて立つというレベル(フィーリング段位 初段以上)でなければ成り立たない。
主な対策は、以下の通りであるが、どれを使うかは「連続的予測能力」に依存する。
「損切りで終了」
「当面、損切りせず放置」
「損切りから逆建て」
「攻めの両建て」
「受けの両建て」
「両建てナンピン」
「比重乗せナンピン」
「過剰比重乗せナンピン」

ちなみに、ナンピンを禁じ損切りから片建てのみで戦うと、モンスター相手に勝てる可能性はない。
なぜなら、「未来分析」とは、モンスターのワナまでもナンピンでからめ取る戦略だから。

しかし、失敗すればナンピン全力投げとなるので、
コツコツドカーンのコントラストは、なかなか小さくならないのが難点。

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/24 00:18 ③10~30分 1 2019/10/24 23:39 22,795 2019/10/24 23:56 22,775 2,000
2 2019/10/24 00:24 ③10~30分 1 2019/10/24 23:32 22,770 2019/10/24 23:56 22,775 -500
3 2019/10/24 00:03 ①5分以内 1 2019/10/24 23:28 22,785 2019/10/24 23:31 22,760 2,500
4 2019/10/24 00:06 ②5~10分 1 2019/10/24 23:25 22,770 2019/10/24 23:31 22,760 1,000
5 2019/10/24 00:31 ④30分~1h 2 2019/10/24 22:54 22,750 2019/10/24 23:24 22,770 4,000
6 2019/10/24 00:32 ④30分~1h 3 2019/10/24 22:53 22,750 2019/10/24 23:24 22,770 6,000
7 2019/10/24 00:33 ④30分~1h 1 2019/10/24 22:52 22,765 2019/10/24 23:24 22,770 500
8 2019/10/24 00:02 ①5分以内 1 2019/10/24 22:51 22,760 2019/10/24 22:53 22,755 500
9 2019/10/24 00:36 ④30分~1h 1 2019/10/24 22:49 22,770 2019/10/24 23:24 22,770 0
10 2019/10/24 00:45 ④30分~1h 1 2019/10/24 22:39 22,795 2019/10/24 23:24 22,770 -2,500
11 2019/10/24 00:08 ②5~10分 1 2019/10/24 22:38 22,795 2019/10/24 22:45 22,795 0
12 2019/10/24 00:52 ④30分~1h 1 2019/10/24 22:33 22,810 2019/10/24 23:24 22,770 -4,000
13 2019/10/24 01:30 ⑤1~5h 1 2019/10/24 21:55 22,820 2019/10/24 23:24 22,770 -5,000
14 2019/10/24 00:15 ③10~30分 1 2019/10/24 21:40 22,800 2019/10/24 21:54 22,820 2,000
15 2019/10/24 01:19 ⑤1~5h 1 2019/10/24 20:36 22,820 2019/10/24 21:54 22,820 0
16 2019/10/24 00:21 ③10~30分 1 2019/10/24 18:37 22,795 2019/10/24 18:58 22,795 0
17 2019/10/24 02:02 ⑤1~5h 1 2019/10/24 18:34 22,805 2019/10/24 20:36 22,820 1,500
--- --- --- --- 20 手数料 ▲1,600 ハチャ(手/損) = 20% 損益 8,000

しかし、だらだらで買うと、だらだら下げる場合もあるし、
かといって、急で買うと、だらだら下げるし。
どうにも、こうにも、買いは慣れること自体が難しい。

一方、売りの場合は、割と高速回転で推移するので入りやすい。

しばらく、買い訓練は続きそう・・・。

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/23 00:15 ③10~30分 1 2019/10/23 23:32 22,715 2019/10/23 23:46 22,735 -2,000
2 2019/10/23 00:14 ③10~30分 1 2019/10/23 23:17 22,700 2019/10/23 23:30 22,730 3,000
3 2019/10/23 00:19 ③10~30分 1 2019/10/23 23:11 22,710 2019/10/23 23:30 22,730 2,000
4 2019/10/23 00:20 ③10~30分 1 2019/10/23 23:10 22,705 2019/10/23 23:30 22,730 2,500
5 2019/10/23 00:16 ③10~30分 2 2019/10/23 22:54 22,720 2019/10/23 23:09 22,700 4,000
6 2019/10/23 00:40 ④30分~1h 1 2019/10/23 22:50 22,715 2019/10/23 23:30 22,730 1,500
7 2019/10/23 00:20 ③10~30分 3 2019/10/23 22:50 22,715 2019/10/23 23:09 22,700 4,500
8 2019/10/23 00:43 ④30分~1h 3 2019/10/23 22:48 22,735 2019/10/23 23:30 22,730 -1,500
9 2019/10/23 00:44 ④30分~1h 1 2019/10/23 22:47 22,745 2019/10/23 23:30 22,730 -1,500
10 2019/10/23 00:02 ①5分以内 1 2019/10/23 22:45 22,725 2019/10/23 22:46 22,745 -2,000
11 2019/10/23 00:02 ①5分以内 1 2019/10/23 22:45 22,720 2019/10/23 22:46 22,740 2,000
12 2019/10/23 00:02 ①5分以内 1 2019/10/23 22:41 22,700 2019/10/23 22:43 22,700 0
13 2019/10/23 00:07 ②5~10分 1 2019/10/23 22:40 22,695 2019/10/23 22:46 22,745 -5,000
14 2019/10/23 00:02 ①5分以内 1 2019/10/23 22:38 22,690 2019/10/23 22:40 22,695 500
15 2019/10/23 00:11 ③10~30分 1 2019/10/23 22:36 22,675 2019/10/23 22:46 22,745 -7,000
16 2019/10/23 00:12 ③10~30分 1 2019/10/23 21:13 22,650 2019/10/23 21:24 22,660 1,000
17 2019/10/23 00:21 ③10~30分 1 2019/10/23 20:29 22,635 2019/10/23 20:49 22,640 500
18 2019/10/23 00:06 ②5~10分 1 2019/10/23 20:25 22,630 2019/10/23 20:31 22,625 500
19 2019/10/23 00:11 ③10~30分 1 2019/10/23 20:11 22,655 2019/10/23 20:22 22,635 2,000
20 2019/10/23 00:24 ③10~30分 1 2019/10/23 19:58 22,645 2019/10/23 20:22 22,635 1,000
21 2019/10/23 00:27 ③10~30分 1 2019/10/23 19:55 22,630 2019/10/23 20:22 22,635 -500
22 2019/10/23 00:21 ③10~30分 1 2019/10/23 19:50 22,630 2019/10/23 20:11 22,655 2,500
23 2019/10/23 00:12 ③10~30分 1 2019/10/23 19:38 22,660 2019/10/23 19:50 22,630 3,000
24 2019/10/23 00:35 ④30分~1h 1 2019/10/23 19:36 22,660 2019/10/23 20:11 22,660 0
25 2019/10/23 00:39 ④30分~1h 1 2019/10/23 19:32 22,670 2019/10/23 20:11 22,660 -1,000
26 2019/10/23 01:00 ⑤1~5h 1 2019/10/23 19:11 22,680 2019/10/23 20:11 22,660 -2,000
--- --- --- --- 31 手数料 ▲2,480 ハチャ(手/損) = 31% 損益 8,000

時代が進み、仮にローソクの形、指標群の兆候、
板回転の様態を同時に分析できるようになったとしても、
その結果が、以下いずれの場面に該当するかを区別することは不可能だから。

1.押し目と下げ勢いの区別
2.戻りと上げ勢いの区別
3.押し目構成の一部としての戻りの区別
4.戻り構成の一部としての押し目の区別
5.出来高規模の大小・緩急と値動きの相対性
6.モンスターのワナ
7.損切り・利確判断

なぜなら、ディープラーニングを重ね、ある兆候に出会ったらこう動く、
あるいは、もっと進化して幅を持たせてファジーにこう動くと判断できたとしても、
その判断自体が、どこまで行っても、過去の兆候を根拠とした固定化された物差しであるため。
結局、当たる場合もあれば、外れる場合もある。
問題なのは外れた場合であり、外れたこと自体を認識できず、必ず▲ドカーンとやること。
ここを解決するには、変化に対して連続的に当て続ける「魔法の物差し」を持ってこなければならない。

実は、ディープラーニングAIが有効となる大前提は、
「魔法の売買ルール」が存在することなのです。

EAやシストレも同じことですが、実際は存在しないものを根拠に、
いくら高度で複雑なロジックやディープラーニングを重ねても、まったくの無意味。
すべての固定化された物差しは、必ず、ジグザグドカーンとなります。
値動き予測を成功させる可能性はありません。

もし、それらが長期右上がり安定を描いている例を見かけたなら、
そこには、必ず、インチキ(後出しじゃんけんや改ざん)という名の「魔法の売買ルール」が存在します。
それら本来の損益カーブが見たければ、インチキが介在する可能性のない、
ご自身のデモ口座やリアル口座の履歴、あるいは前例として参考にしたければ、
バトンタッチ系の公式ページの取引履歴が良い例になります。

よって、標題の答をひとことに縮めるなら、
「魔法の売買ルール」は、最初から存在しないから。
それだけのことです。

ちなみに、同1~7の区別や判断は、人間の右脳 [未来分析=魔法の売買ルール] なら可能性があります。

もし、TRADERS CLOUDで、私が身をもって実現してみせたら、
金持ちの大量生産が可能かも知れませんね・・・。
果たして、そのような日が来るでしょうか・・・。
来れば良いですね・・・。
そのために、私はここにいるので。

これまでのスタートライン往復数は、数え切れない・・・。
できなければ、できるまでやる根性でここまで来ましたが、
買いを極めれば、コツコツドカーンのコントラストが平準化され、
同ラインを上抜ける可能性があります。
キャプチャ

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/22 00:08 ②5~10分 1 2019/10/21 23:57 22,650 2019/10/22 0:04 22,660 1,000
2 2019/10/21 00:19 ③10~30分 1 2019/10/21 23:30 22,640 2019/10/21 23:48 22,640 0
3 2019/10/21 00:07 ②5~10分 1 2019/10/21 23:22 22,630 2019/10/21 23:29 22,635 500
4 2019/10/21 00:10 ③10~30分 3 2019/10/21 23:12 22,625 2019/10/21 23:22 22,630 1,500
5 2019/10/21 00:11 ③10~30分 1 2019/10/21 23:11 22,625 2019/10/21 23:22 22,630 500
6 2019/10/21 00:14 ③10~30分 1 2019/10/21 23:08 22,625 2019/10/21 23:22 22,630 500
7 2019/10/21 00:04 ①5分以内 1 2019/10/21 23:08 22,620 2019/10/21 23:12 22,625 -500
8 2019/10/21 00:06 ②5~10分 1 2019/10/21 23:06 22,610 2019/10/21 23:12 22,625 -1,500
9 2019/10/21 00:08 ②5~10分 3 2019/10/21 22:58 22,625 2019/10/21 23:05 22,620 1,500
10 2019/10/21 00:15 ③10~30分 1 2019/10/21 22:51 22,630 2019/10/21 23:05 22,620 1,000
11 2019/10/21 00:14 ③10~30分 1 2019/10/21 22:37 22,635 2019/10/21 22:51 22,630 -500
12 2019/10/21 00:02 ①5分以内 1 2019/10/21 22:35 22,625 2019/10/21 22:36 22,635 1,000
13 2019/10/21 00:06 ②5~10分 1 2019/10/21 22:30 22,625 2019/10/21 22:35 22,625 0
14 2019/10/21 00:56 ④30分~1h 1 2019/10/21 19:28 22,595 2019/10/21 20:23 22,585 -1,000
15 2019/10/21 00:11 ③10~30分 1 2019/10/21 19:22 22,590 2019/10/21 19:32 22,595 -500
16 2019/10/21 00:27 ③10~30分 1 2019/10/21 18:53 22,595 2019/10/21 19:19 22,585 1,000
17 2019/10/21 01:40 ⑤1~5h 1 2019/10/21 18:44 22,595 2019/10/21 20:23 22,585 -1,000
--- --- --- --- 21 手数料 ▲1,680 ハチャ(手/損) = 48% 損益 3,500

このブログで書き始めたいですね。
それを私自身が、実績(長期右上がり安定)で証明できたらの話ですが・・・。
第一関門は、公式ページで+40万円超えを実現すること。


ちなみに、現在、確実に分かっていることを以下の通り再掲します。

過去分析から未来の値動きを予測する方法、
すなわちローソクや指標群の形や兆候から、
押し目と戻りを探り当てる方法はない。
慣性次第で当たることも外れることもあり、「この方法なら行ける」
という手応えを感じる可能性はない。
右脳(未来へのアプローチ)を持たず、
過去分析(左脳領域)のみ得意とするEAやシストレ、
あるいは最先端ディープラーニングAIがまったく役立たない理由はこの辺にある。
加えて、過去分析では何をどのように、たとえ50年かけて学習しようとも、
決して、努力と成果が比例することはない理由もここにある。
なお、スキャは未来分析に分類される。

結局、スキャ、スイング、短期、中長期の内、
長期右上がり安定を実現できる可能性は、
運の要素を除外した「スキャ」しかない。
それ以外は、運次第の綱渡りとなる。

なお、板読みデイトレ225は、
これまでの取引法に存在しない「右脳スクリーンに未来の値動きの描画?動画?を映し出し、判断する完全未来予測型」です。
225デイトレを成功させた例は、過去も現在も恐らく未来も存在しない理由は、
同手法は存在しないからだと、私自身は思っています。

現時点、フィーリング段位 初段の平均的な成績です。

パッと見で、コツコツドカーンのコントラストが大きいこと、
すなわち損切りが遅れていることが分かります。
そして、同コントラストが大きいということは、
予測が外れた場合に、外れていること自体を認識できないことを意味します。

長期間右上がり安定を実現するには、
デイトレ中、シームレスに売り買いどちらの予測も、当て続けなければなりません。
そのためには、売り買いどちらも得意である必要があります。

私の場合、ドカーンの原因は、
不得手な「買い」を敬遠し、無理にでも売りで勝負していることにあります。
その結果、「売り」の全力投げのパタンが多い。

2019.10以降は、同コントラストを平準化すべく、
不自然なまでに買いを増やし、同経験を積んでいるところです。

思いつくまま、要旨を箇条書き程度で。

◆基本戦法
押し目と戻りを狙って、1枚スタートナンピンをばらまくこと。
ただし、フィーリング段位(能力)に応じて、「攻めの両建て」、「受けの両建て」、「比重乗せナンピン」、
「過剰比重乗せナンピン」「一点多数枚がけ」を使い分ける。

◆新規・返済は、すべて成り行き注文

◆取引条件は完全デイトレ、最大同時保有数10枚、損切り190円/枚、翌朝AM5:30強制全決済。
 普通のサラリーマンに付き、取引時間帯はナイトセッション18:00~24:00まで。
 たまに、慣れない前場をやることもあるが▲ドカーンとやる可能性が高い。

◆押し目と戻りは、未来分析によってのみ判断可能(フィーリング段位 初段以上)
予測の骨子は、「押し目と下げ勢い」を区別し、
あるいは「戻りと上げ勢い」を区別することある。
板回転を中心視野、1,3,5,15,60分足の指標群(5画面)を周辺視野に置き、
3分後の下げ勢いより10分後の上げ勢いが大きい場合、前者を押し目として買いで入る。
3分後の上げ勢いより10分後の下げ勢いが大きい場合、前者を戻りとして売りで入る。
しかし、それらは、もっと未来の押し目構成の一部としての戻り、
あるいは戻り構成の一部としての押し目としても存在するので、
売り買いどちらで入るべきか、
あるいは両建てで入るべきかを時と場合で選択しなければならない。
この辺の能力が、フィーリング段位、初段から四段以上を分ける。

ちなみに過去分析から未来の値動きを予測する方法、
すなわちローソクや指標群の形や兆候から、
押し目と戻りを探り当てる方法はない。
慣性次第で当たることも外れることもあり、「この方法なら行ける」
という手応えを感じる可能性はない。
右脳(未来へのアプローチ)を持たず、
過去分析(左脳領域)のみ得意とするEAやシストレ、
あるいは最先端ディープラーニングAIがまったく役立たない理由はこの辺にある。
加えて、過去分析では何をどのようにたとえ50年かけて学習しようとも、
決して、努力と成果が比例することはない理由もここにある。
なお、スキャは未来分析に分類される。

予測とは連続的に当てなければ使い物にならない。
外れ側の予測で、必ず▲ドカーンとやられるので。

しかし、未来分析から未来の値動きを予測する方法はある。
板回転を中心視野、1,3,5,15,60分足のお気に入りの指標群(5画面)を周辺視野に置き、
右脳をフル回転させるなら、上述未来分析が可能かも知れない。
それが可能かどうかは、私自身がやってみせなければ証明できない。
この証明に成功した例は、過去も現在も恐らく未来も存在しない。

◆攻めの両建て(同 初段以上)
上げトレンドの上げ勢い頂点に両建てを仕掛け、
その後の押し目下げ落差と上げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
または、下げトレンドの下げ勢いの底に両建てを仕掛け、
その後の戻り上げ分と下げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
しかし、失敗リスクが大きいので、積極的にやる戦法ではない。

◆受けの両建て(同 初段以上)
上げトレンドの押し目底を狙った買い一枚が、更に踏み下げられそうな場合、
その瞬間、両建てしておいて、買いタイミングのずれを補正するとともに、
予測外の下げ落差と次に来る上げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
または、下げトレンドの戻り頂点を狙った売り一枚が、更に踏み上げられそうな場合、
その瞬間、両建てしておいて、売りタイミングのずれを補正するとともに、
予測外の上げ分と次に来る下げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
失敗リスクが小さいので用いても良いが、
基本は、押し目底や戻り頂点への狙い澄ました片建てとすべきである。

◆比重乗せナンピンの守備範囲(同 初段以上)
押し目底、戻り頂点を狙った建玉が逆行した場合、
損切りから立て直しすべきだが、やむを得ず、
両建てと比重乗せナンピンでプラス返済を目指すこともある。
たとえば、損切りを190円/枚、最大建玉数10枚で、
同 初段以上なら、
逆行から半分程度せば、何とかなる可能性がある。
ただし、過剰比重乗せナンピンや一点多数枚がけをやらない場合に限る。

◆エントリーは1枚スタートナンピンを基本とし、
返済はヒットアンドアウェー(長く持たず、1ボラ毎に刈り取る)とすること。

◆損切りの考え方
損切り後、必要に応じて再度同方向に建てる場合もあれば、
逆方向に立てる場合もある。
なお、損切り後、再度同方向へ建てた場合、
損切りしなかったことと同じであり、
有利なポジションに体位を入れ替えた分だけ得する。

◆ハンディ
TRADERS CLOUD(オートレ)の約定時間とオートレの操作性(ナンビンの部分返済ボタンがない等のシストレ専用の作り)。
一般の証券会社の約定時間は1/1000秒単位であるのに対し、
TRADERS CLOUD(オートレ)の約定時間は8〜20秒(相場急変時ほど長い)だからです。
これに加え、会員が複数付いた場合に、
もっとも不利な約定額をトレーダーの取引履歴と一致させるためのタイムラグがあります。

さらに、同タイムラグ中、同方向への連続注文禁止。
違反すると当該建玉を没収し、最大同時建玉数を制限する縛りもあります。
たぶん、連続注文=熱くなっている証拠。
だから、▲ドカーンとやる前に最大同時建玉数を制限して、
「やる気をそぐ」ということだと思います。
おかげて、相場急変時に逆玉の損切りから機敏な建て直しは不可能。

この制限自体にムカついて▲ドカーンとやる方法はいくらでもあるのに、
まったく意味不明なペナルティー・・・。
私がいずれ去るとしたら、原因はタイムラグではなく、このムカつくワナですかね。

そもそも、EAやシストレは単なる固定化された物差しであり、
肝心のそれらを操る能力が存在しません。

よって、能力一定を大前提とする大数の法則は成り立たず、
それらの実績をどの瞬間、hasan.exeで検証してもまったくの無意味。
ついでに、同様の意味で最適化(フィッテング)もまったくの無意味。
hasan.exeが算出する対象は、「能力」であり「偶然」ではない。

何をどうあがこうか、
資金が大きいほどショックが大きいという事実だけ残るでしょう。

直近3ヶ月の実績は、
n=924
勝率63%
PF=1.0
ペオレ=0.6
勝ち額 1,150,500円
負け額 1,151,000円

以上の条件なら、下図の通り、
資金100万円なら破産しやすく、
200万円なら破産しにくいそうな・・・。
いかにも、フィーリング段位 初段という感じですね・・・。
キャプチャ1
キャプチャ2

キャプチャ
年月 NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
2019_07 1 2019/7/22 - 11 11 -35 176% 500 -880 -380 45% 1.1 1.3 5 5,000 1,000 6 -4,500 -750
2019_07 2 2019/7/23 - 3 3 753 10% 2,500 -240 2,260 100% 0.0 0.0 3 2,500 833 0 0 0
2019_07 3 2019/7/24 - 3 3 920 8% 3,000 -240 2,760 67% 0.0 0.0 2 3,000 1,500 1 0 0
2019_07 4 2019/7/25 - 5 5 820 9% 4,500 -400 4,100 60% 0.0 0.0 3 4,500 1,500 2 0 0
2019_07 5 2019/7/26 - 9 9 -302 36% -2,000 -720 -2,720 33% 0.6 1.1 3 2,500 833 6 -4,500 -750
2019_07 6 2019/7/27 - 2 2 -580 16% -1,000 -160 -1,160 0% 0.0 0.0 0 0 0 2 -1,000 -500
2019_07 7 2019/7/29 - 3 3 1,087 7% 3,500 -240 3,260 100% 0.0 0.0 3 3,500 1,167 0 0 0
2019_07 8 2019/7/30 - 11 11 -853 10% -8,500 -880 -9,380 36% 0.5 0.8 4 7,000 1,750 7 -15,500 -2,214
2019_07 9 2019/7/31 - 7 7 706 10% 5,500 -560 4,940 86% 0.0 0.0 6 5,500 917 1 0 0
2019_08 10 2019/8/1 - 7 7 706 10% 5,500 -560 4,940 86% 12.0 2.0 6 6,000 1,000 1 -500 -500
2019_08 11 2019/8/2 - 28 39 394 17% 18,500 -3,120 15,380 68% 1.6 0.8 19 47,000 2,474 9 -28,500 -3,167
2019_08 12 2019/8/5 - 19 19 552 13% 12,000 -1,520 10,480 74% 2.0 0.7 14 23,500 1,679 5 -11,500 -2,300
2019_08 13 2019/8/6 - 14 14 670 11% 10,500 -1,120 9,380 64% 8.0 4.4 9 12,000 1,333 5 -1,500 -300
2019_08 14 2019/8/7 - 9 9 1,198 6% 11,500 -720 10,780 89% 5.6 0.7 8 14,000 1,750 1 -2,500 -2,500
2019_08 15 2019/8/8 15 19 -1,422 6% -25,500 -1,520 -27,020 60% 0.4 0.3 9 19,500 2,167 6 -45,000 -7,500
2019_08 16 2019/8/9 37 37 -1,296 7% -45,000 -2,960 -47,960 62% 0.5 0.3 23 46,000 2,000 14 -91,000 -6,500
2019_08 17 2019/8/13 - 29 29 868 8% 27,500 -2,320 25,180 79% 4.4 1.2 23 35,500 1,543 6 -8,000 -1,333
2019_08 18 2019/8/14 - 15 21 730 10% 17,000 -1,680 15,320 67% 35.0 17.5 10 17,500 1,750 5 -500 -100
2019_08 19 2019/8/15 - 13 13 2,228 3% 30,000 -1,040 28,960 92% 31.0 2.6 12 31,000 2,583 1 -1,000 -1,000
2019_08 20 2019/8/16 - 30 39 1,125 7% 47,000 -3,120 43,880 47% 1.9 2.2 14 99,000 7,071 16 -52,000 -3,250
2019_08 21 2019/8/19 - 19 19 631 11% 13,500 -1,520 11,980 68% 4.4 2.0 13 17,500 1,346 6 -4,000 -667
2019_08 22 2019/8/20 - 11 11 1,193 6% 14,000 -880 13,120 91% 0.0 0.0 10 14,000 1,400 1 0 0
2019_08 23 2019/8/21 - 18 18 142 36% 4,000 -1,440 2,560 61% 1.7 1.1 11 10,000 909 7 -6,000 -857
2019_08 24 2019/8/22 - 16 16 670 11% 12,000 -1,280 10,720 56% 2.0 1.6 9 23,500 2,611 7 -11,500 -1,643
2019_08 25 2019/8/23 - 28 28 1,206 6% 36,000 -2,240 33,760 79% 4.4 1.2 22 46,500 2,114 6 -10,500 -1,750
2019_08 26 2019/8/26 11 37 -2,242 4% -80,000 -2,960 -82,960 27% 0.1 0.4 3 13,500 4,500 8 -93,500 -11,688
2019_08 27 2019/8/27 - 22 22 329 20% 9,000 -1,760 7,240 64% 1.6 0.9 14 23,500 1,679 8 -14,500 -1,813
2019_08 28 2019/8/28 - 14 18 1,337 6% 25,500 -1,440 24,060 64% 11.2 6.2 9 28,000 3,111 5 -2,500 -500
2019_08 29 2019/8/29 29 29 -3,080 3% -87,000 -2,320 -89,320 48% 0.1 0.1 14 14,000 1,000 15 -101,000 -6,733
2019_08 30 2019/8/30 20 24 -851 10% -18,500 -1,920 -20,420 35% 0.3 0.5 7 6,500 929 13 -25,000 -1,923
2019_08 31 2019/8/31 - 3 3 753 10% 2,500 -240 2,260 67% 0.0 0.0 2 2,500 1,250 1 0 0
2019_09 32 2019/9/2 - 3 3 587 12% 2,000 -240 1,760 67% 0.0 0.0 2 2,000 1,000 1 0 0
2019_09 33 2019/9/3 - 25 29 1,282 6% 39,500 -2,320 37,180 88% 27.3 3.7 22 41,000 1,864 3 -1,500 -500
2019_09 34 2019/9/4 - 11 17 449 15% 9,000 -1,360 7,640 55% 4.6 3.8 6 11,500 1,917 5 -2,500 -500
2019_09 35 2019/9/5 - 8 12 670 11% 9,000 -960 8,040 63% 0.0 0.0 5 9,000 1,800 3 0 0
2019_09 36 2019/9/6 25 36 -2,288 4% -79,500 -2,880 -82,380 40% 0.2 0.3 10 20,000 2,000 15 -99,500 -6,633
2019_09 37 2019/9/9 - 21 21 158 34% 5,000 -1,680 3,320 67% 1.6 0.8 14 14,000 1,000 7 -9,000 -1,286
2019_09 38 2019/9/10 - 4 4 170 32% 1,000 -320 680 25% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 3 0 0
2019_09 39 2019/9/17 11 15 -2,613 3% -38,000 -1,200 -39,200 27% 0.1 0.3 3 5,500 1,833 8 -43,500 -5,438
2019_09 40 2019/9/18 12 12 -7,830 1% -93,000 -960 -93,960 17% 0.0 0.1 2 1,000 500 10 -94,000 -9,400
2019_09 41 2019/9/19 - 9 9 920 8% 9,000 -720 8,280 56% 10.0 8.0 5 10,000 2,000 4 -1,000 -250
2019_09 42 2019/9/20 - 13 13 2,266 3% 30,500 -1,040 29,460 85% 0.0 0.0 11 30,500 2,773 2 0 0
2019_09 43 2019/9/21 - 2 2 170 32% 500 -160 340 50% 2.0 2.0 1 1,000 1,000 1 -500 -500
2019_09 44 2019/9/24 - 10 10 570 12% 6,500 -800 5,700 70% 14.0 6.0 7 7,000 1,000 3 -500 -167
2019_09 45 2019/9/25 - 8 8 1,045 7% 9,000 -640 8,360 75% 5.5 1.8 6 11,000 1,833 2 -2,000 -1,000
2019_09 46 2019/9/26 - 19 19 341 19% 8,000 -1,520 6,480 74% 2.3 0.8 14 14,000 1,000 5 -6,000 -1,200
2019_09 47 2019/9/27 - 14 16 1,233 6% 21,000 -1,280 19,720 57% 3.5 2.6 8 29,500 3,688 6 -8,500 -1,417
2019_09 48 2019/9/30 - 7 7 420 16% 3,500 -560 2,940 57% 8.0 6.0 4 4,000 1,000 3 -500 -167
2019_10 49 2019/10/1 33 33 -1,716 5% -54,000 -2,640 -56,640 52% 0.4 0.4 17 33,500 1,971 16 -87,500 -5,469
2019_10 50 2019/10/2 - 11 15 -47 240% 500 -1,200 -700 36% 1.1 1.9 4 6,000 1,500 7 -5,500 -786
2019_10 51 2019/10/3 - 40 40 1,420 5% 60,000 -3,200 56,800 68% 4.1 2.0 27 79,500 2,944 13 -19,500 -1,500
2019_10 52 2019/10/4 - 27 27 1,253 6% 36,000 -2,160 33,840 78% 4.6 1.3 21 46,000 2,190 6 -10,000 -1,667
2019_10 53 2019/10/7 - 19 19 262 23% 6,500 -1,520 4,980 63% 1.7 1.0 12 16,500 1,375 7 -10,000 -1,429
2019_10 54 2019/10/8 28 28 -4,223 2% -116,000 -2,240 -118,240 50% 0.2 0.2 14 25,000 1,786 14 -141,000 -10,071
2019_10 55 2019/10/9 - 12 12 962 8% 12,500 -960 11,540 75% 6.0 2.0 9 15,000 1,667 3 -2,500 -833
2019_10 56 2019/10/10 - 6 6 837 9% 5,500 -480 5,020 83% 6.5 1.3 5 6,500 1,300 1 -1,000 -1,000
2019_10 57 2019/10/11 - 13 13 882 8% 12,500 -1,040 11,460 77% 26.0 7.8 10 13,000 1,300 3 -500 -167
2019_10 58 2019/10/15 - 15 20 645 11% 14,500 -1,600 12,900 60% 3.1 2.0 9 21,500 2,389 6 -7,000 -1,167
2019_10 59 2019/10/16 - 12 14 956 8% 14,500 -1,120 13,380 67% 3.6 1.8 8 20,000 2,500 4 -5,500 -1,375
2019_10 60 2019/10/17 - 28 57 25 76% 6,000 -4,560 1,440 75% 1.1 0.4 21 57,500 2,738 7 -51,500 -7,357
2019_10 61 2019/10/18 - 17 19 446 15% 10,000 -1,520 8,480 65% 3.2 1.8 11 14,500 1,318 6 -4,500 -750
-- -- 合 計 - 924 1,061 -80 16976% -500 -84,880 -85,380 63% 1.0 0.6 579 1,150,500 1,987 345 -1,151,000 -3,336

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/18 00:19 ③10~30分 1 2019/10/18 22:29 22,490 2019/10/18 22:47 22,510 -2,000
2 2019/10/18 00:15 ③10~30分 2 2019/10/18 22:13 22,515 2019/10/18 22:27 22,490 5,000
3 2019/10/18 00:11 ③10~30分 1 2019/10/18 22:07 22,495 2019/10/18 22:17 22,515 2,000
4 2019/10/18 00:21 ③10~30分 1 2019/10/18 22:06 22,495 2019/10/18 22:27 22,490 500
5 2019/10/18 01:03 ⑤1~5h 1 2019/10/18 21:01 22,520 2019/10/18 22:04 22,505 1,500
6 2019/10/18 01:19 ⑤1~5h 1 2019/10/18 20:58 22,520 2019/10/18 22:17 22,515 -500
7 2019/10/18 00:08 ②5~10分 1 2019/10/18 20:35 22,530 2019/10/18 20:43 22,520 1,000
8 2019/10/18 00:08 ②5~10分 1 2019/10/18 20:22 22,525 2019/10/18 20:30 22,520 500
9 2019/10/18 02:00 ⑤1~5h 1 2019/10/18 20:17 22,535 2019/10/18 22:17 22,515 -2,000
10 2019/10/18 00:11 ③10~30分 1 2019/10/18 20:05 22,525 2019/10/18 20:16 22,535 1,000
11 2019/10/18 00:02 ①5分以内 1 2019/10/18 20:04 22,525 2019/10/18 20:05 22,525 0
12 2019/10/18 00:13 ③10~30分 1 2019/10/18 19:41 22,510 2019/10/18 19:53 22,515 500
13 2019/10/18 00:17 ③10~30分 1 2019/10/18 18:56 22,510 2019/10/18 19:13 22,510 0
14 2019/10/18 00:05 ②5~10分 1 2019/10/18 18:38 22,515 2019/10/18 18:42 22,520 500
15 2019/10/18 00:27 ③10~30分 1 2019/10/18 18:26 22,515 2019/10/18 18:53 22,510 500
16 2019/10/18 00:19 ③10~30分 1 2019/10/18 17:54 22,515 2019/10/18 18:13 22,500 1,500
17 2019/10/18 00:05 ②5~10分 2 2019/10/18 17:27 22,495 2019/10/18 17:32 22,495 0
--- --- --- --- 19 手数料 ▲1,520 ハチャ(手/損) = 15% 損益 10,000

その通りですね。
しかし、難しいと思います。

その理由は、ターゲットとなる長期右上がり安定トレーダー自体が存在しないから。
取引には、デイトレ、スイング、短期、中期、長期とありますが、
まず、デイトレは選択肢から外れます。

その理由は、約定時間とオートレの操作性(シストレ専用の作り)。
一般の証券会社の約定時間は1/1000秒単位であるのに対し、
TRADERS CLOUD(オートレ)の約定時間は8〜20秒(相場急変時ほど長い)だからです。
加えて、同タイムラグ中、同方向への連続注文禁止。
違反すると当該建玉を没収し、最大同時建玉数を制限する縛りもあります。
たぶん、連続注文=熱くなっている証拠。
だから、▲ドカーンとやる前に最大同時建玉数を制限して、
「やる気をそぐ」ということだと思います。
この制限自体にムカついて▲ドカーンとやる方法はいくらでもあるのに、まったく意味不明なペナルティーですが・・・。
私がいずれ去るとしたら、原因はこれですかね。

さて、残るスイング、短期、中期、長期については、
約定時間が長い件は、あまり問題ではありませんが、
保有玉を返済するまでの待ち時間が長く運の要素も大きいので、
毎日の取引を期待する大部分の会員からは、敬遠されがちです。
料金体系も、日単位(チケット制)か月単位となっていますので、
トレーダーの取引自体が少ないと会員にメリットがありません。


ちなみに、知名度を上げるとどうなるか?

諸刃の剣ですね。
結果は「期待通り」か「期待を裏切る」かの二つに一つ。
後者だと「悪の知名度」を上げただけで、
自ら望んで致命傷を負うことになるでしょう。

そういう意味では、
無口なTRADERS CLOUDは賢いと思います。

言わずと知れたことですが、
私が「+40万超えまでは、近づかないように」と再三繰り返す理由は、
現段階では「期待を裏切る」ことが火を見るよりも明らかだからです。

以上、もろもろありますので、
たとえ、有名トレーダーを勧誘したとしても、難しいと思います。

派手に暴れる戦い方も、取り入れる予定です。
この辺は、能力との兼ね合いなので、
その日(+40万上抜け)が来るまでは、
訓練時間を稼がなければならないので、
密かに目立たないようにチビチビ張ることにします。

時々▲ドカーンとやるなら、もっと訓練が必要というサインなので、
今は近づかないように。

昨晩は、デイトレを始めた時刻が、2019/10/17 18:47でしたので、
MACDの強さに惚れ込んで、買ってしまいました。
しかも、過剰比重乗せナンピンで。
もし、普通の比重乗せナンピンで入ったのなら、
逆に振られても「半分戻せば何とかなる法則」により、安全勝ちでしたが・・・。
結局、私が実践するデイトレは、完全未来分析型なので、
予測が外れると▲ドカーンとなります。

キャプチャ

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/17 00:03 ①5分以内 3 2019/10/17 23:53 22,520 2019/10/17 23:55 22,515 1,500
2 2019/10/17 00:04 ①5分以内 2 2019/10/17 23:52 22,530 2019/10/17 23:55 22,515 3,000
3 2019/10/17 00:05 ②5~10分 1 2019/10/17 23:51 22,535 2019/10/17 23:55 22,515 2,000
4 2019/10/17 00:02 ①5分以内 2 2019/10/17 23:48 22,545 2019/10/17 23:50 22,535 2,000
5 2019/10/17 00:03 ①5分以内 2 2019/10/17 23:47 22,550 2019/10/17 23:50 22,535 3,000
6 2019/10/17 00:04 ①5分以内 3 2019/10/17 23:46 22,545 2019/10/17 23:50 22,535 3,000
7 2019/10/17 00:08 ②5~10分 1 2019/10/17 23:43 22,565 2019/10/17 23:50 22,530 3,500
8 2019/10/17 00:06 ②5~10分 3 2019/10/17 23:36 22,575 2019/10/17 23:41 22,570 1,500
9 2019/10/17 00:07 ②5~10分 3 2019/10/17 23:35 22,570 2019/10/17 23:41 22,570 0
10 2019/10/17 00:01 ①5分以内 1 2019/10/17 23:34 22,585 2019/10/17 23:35 22,570 -1,500
11 2019/10/17 00:11 ③10~30分 1 2019/10/17 23:20 22,590 2019/10/17 23:31 22,585 500
12 2019/10/17 00:14 ③10~30分 1 2019/10/17 23:18 22,595 2019/10/17 23:31 22,585 1,000
13 2019/10/17 00:22 ③10~30分 3 2019/10/17 22:55 22,580 2019/10/17 23:17 22,595 4,500
14 2019/10/17 00:23 ③10~30分 3 2019/10/17 22:54 22,580 2019/10/17 23:16 22,600 6,000
15 2019/10/17 00:24 ③10~30分 3 2019/10/17 22:53 22,585 2019/10/17 23:16 22,600 4,500
16 2019/10/17 00:24 ③10~30分 1 2019/10/17 22:52 22,585 2019/10/17 23:16 22,600 1,500
17 2019/10/17 00:08 ②5~10分 1 2019/10/17 22:44 22,565 2019/10/17 22:51 22,580 1,500
18 2019/10/17 00:08 ②5~10分 3 2019/10/17 22:43 22,565 2019/10/17 22:51 22,580 4,500
19 2019/10/17 00:09 ②5~10分 3 2019/10/17 22:42 22,565 2019/10/17 22:51 22,585 6,000
20 2019/10/17 00:10 ③10~30分 3 2019/10/17 22:42 22,575 2019/10/17 22:51 22,580 1,500
21 2019/10/17 00:02 ①5分以内 3 2019/10/17 22:39 22,565 2019/10/17 22:40 22,570 1,500
22 2019/10/17 02:31 ⑤1~5h 2 2019/10/17 20:06 22,555 2019/10/17 22:37 22,560 1,000
23 2019/10/17 02:34 ⑤1~5h 3 2019/10/17 20:03 22,605 2019/10/17 22:37 22,560 -13,500
24 2019/10/17 02:36 ⑤1~5h 2 2019/10/17 20:01 22,615 2019/10/17 22:37 22,560 -11,000
25 2019/10/17 02:45 ⑤1~5h 1 2019/10/17 19:52 22,630 2019/10/17 22:36 22,555 -7,500
26 2019/10/17 03:06 ⑤1~5h 1 2019/10/17 19:30 22,630 2019/10/17 22:36 22,555 -7,500
27 2019/10/17 03:41 ⑤1~5h 1 2019/10/17 18:56 22,660 2019/10/17 22:36 22,555 -10,500
28 2019/10/17 00:07 ②5~10分 1 2019/10/17 18:47 22,645 2019/10/17 18:54 22,685 4,000
--- --- --- --- 57 手数料 ▲4,560 ハチャ(手/損) = 76% 損益 6,000

今でこそ、理論化して普通に駆使している「攻めの両建て」「受けの両建て」ですが、
その発想は4年前、トレード能力と大数の法則の関係を検証している以下時期でした。

2015-12-20 10:10:42の記事(短文なので再掲します)
http://nk225mini.com/archives/564698.html
[タイトル]攻めの両建て・受けの両建て
[本文]
というものが、自分の中には存在します。
予測能力があれば成り立つ。
実績の裏付けが取れれば、いずれ理論的に説明したいと思います。
以上


そして、現在、2019.10 苦手な「買い」を真正面から鍛えている所ですが、
その副産物として、同両建てに磨きがかかるようです。
当然と言えば、当然かな・・・。
両建てなので。

それにしても、4年て、
「大学を卒業する程度の稼働時間と努力が必要かも・・・」
「しかも、資質、素質次第だし・・・」

ア 攻めの両建て
  上げトレンドの上げ勢い頂点に両建てを仕掛け、
  その後の押し目下げ落差と上げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  または、下げトレンドの下げ勢いの底に両建てを仕掛け、
  その後の戻り上げ分と下げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  しかし、失敗リスクが大きいので、積極的にやる戦法ではない。

イ 受けの両建て
  上げトレンドの押し目底を狙った買い一枚が、
  更に踏み下げられそうな場合、その瞬間、両建てしておいて、
  買いタイミングのずれを補正するとともに、
  予測外の下げ落差と次に来る上げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  または、下げトレンドの戻り頂点を狙った売り一枚が、更に踏み上げられそうな場合、
  その瞬間、両建てしておいて、売りタイミングのずれを補正するとともに、
  予測外の上げ分と次に来る下げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  失敗リスクが小さいので用いても良いが、
  基本は、押し目底や戻り頂点への狙い澄ました片建てとすべきである。

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/16 00:03 ①5分以内 1 2019/10/16 22:40 22,535 2019/10/16 22:42 22,530 -500
2 2019/10/16 00:08 ②5~10分 3 2019/10/16 22:31 22,510 2019/10/16 22:39 22,535 7,500
3 2019/10/16 01:01 ⑤1~5h 1 2019/10/16 21:38 22,510 2019/10/16 22:39 22,535 2,500
4 2019/10/16 01:09 ⑤1~5h 1 2019/10/16 21:30 22,515 2019/10/16 22:38 22,530 1,500
5 2019/10/16 01:12 ⑤1~5h 1 2019/10/16 21:27 22,545 2019/10/16 22:38 22,530 -1,500
6 2019/10/16 01:13 ⑤1~5h 1 2019/10/16 21:25 22,565 2019/10/16 22:38 22,530 -3,500
7 2019/10/16 00:32 ④30分~1h 1 2019/10/16 20:53 22,530 2019/10/16 21:25 22,560 3,000
8 2019/10/16 00:31 ④30分~1h 1 2019/10/16 20:27 22,545 2019/10/16 20:58 22,525 2,000
9 2019/10/16 00:57 ④30分~1h 1 2019/10/16 20:01 22,525 2019/10/16 20:58 22,525 0
10 2019/10/16 00:13 ③10~30分 1 2019/10/16 19:25 22,525 2019/10/16 19:38 22,510 1,500
11 2019/10/16 00:37 ④30分~1h 1 2019/10/16 19:23 22,525 2019/10/16 20:00 22,535 1,000
12 2019/10/16 00:09 ②5~10分 1 2019/10/16 19:09 22,525 2019/10/16 19:17 22,515 1,000
--- --- --- --- 14 手数料 ▲1,120 ハチャ(手/損) = 8% 損益 14,500

そういえば、TRADERS CLOUDも数少ない競合会社の1つですね。
他社との差別化は、
有人(裁量あり)かつトレーダーの取引履歴と会員の口座履歴が完全一致するという点だけ。
だから、はやらないのですかね・・・。

しかし、言わずと知れた本物(社会貢献?)を求める会社の理念ゆえと思います。
私が、TRADERS CLOUDに所属している理由でもあります。

今から上げるという時間帯に止めて寝たとは・・・。

どうせ、没収ペナルティのワナあり、かつ会員ゼロなので▲ドカーンありきで、
ここでの取引は、単に買いの練習台として、
次からは、ガンガン買って攻めることにします。
くれぐれも、決して近づかないように。

キャプチャ

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/15 00:15 ③10~30分 1 2019/10/15 22:38 22,255 2019/10/15 22:52 22,265 1,000
2 2019/10/15 00:19 ③10~30分 1 2019/10/15 20:55 22,210 2019/10/15 21:14 22,210 0
3 2019/10/15 00:45 ④30分~1h 1 2019/10/15 20:06 22,225 2019/10/15 20:50 22,220 500
4 2019/10/15 00:38 ④30分~1h 2 2019/10/15 19:27 22,205 2019/10/15 20:04 22,230 5,000
5 2019/10/15 00:40 ④30分~1h 3 2019/10/15 19:24 22,215 2019/10/15 20:04 22,235 6,000
6 2019/10/15 00:43 ④30分~1h 1 2019/10/15 19:21 22,230 2019/10/15 20:04 22,235 500
7 2019/10/15 00:02 ①5分以内 2 2019/10/15 19:20 22,245 2019/10/15 19:21 22,230 3,000
8 2019/10/15 02:11 ⑤1~5h 1 2019/10/15 17:53 22,235 2019/10/15 20:04 22,230 -500
9 2019/10/15 02:24 ⑤1~5h 1 2019/10/15 17:40 22,255 2019/10/15 20:04 22,230 -2,500
10 2019/10/15 02:31 ⑤1~5h 1 2019/10/15 17:34 22,275 2019/10/15 20:04 22,235 -4,000
11 2019/10/15 00:31 ④30分~1h 1 2019/10/15 17:02 22,245 2019/10/15 17:33 22,275 3,000
12 2019/10/15 00:35 ④30分~1h 1 2019/10/15 16:58 22,260 2019/10/15 17:33 22,275 1,500
13 2019/10/15 00:24 ③10~30分 1 2019/10/15 16:35 22,260 2019/10/15 16:58 22,260 0
14 2019/10/15 00:02 ①5分以内 2 2019/10/15 16:32 22,265 2019/10/15 16:34 22,260 1,000
15 2019/10/15 01:03 ⑤1~5h 1 2019/10/15 16:30 22,275 2019/10/15 17:33 22,275 0
--- --- --- --- 20 手数料 ▲1,600 ハチャ(手/損) = 11% 損益 14,500

もしやと思って、実験的にタイムラグ中に連続注文してみたら、
以下注文2行目のように注文2行目で注文no空白、みごとに、没収された。
急にやる気が失せた。
というこで、今後も相場急変時、逆玉は機敏な損切りは不可能。

適当に、買い練習することにします。

危険に付き、決して近づかないように。

キャプチャ

と、初心者が思い込んでいる理由は、
実際「長期的な右上がり安定」をネット上でよく見かけるからです。
加えて、初心者自身が「魔法の売買ルール」の存在を固く信じているからです。

これら二つの条件がそろえば、
「長期的に使ってこそ・・」の信念は揺らぎません。

そして、「使ってビックリ」という経験をしても、
「そんなはずはない」と次々手を出し、
破産するまでコレクターへの道を突き進みます。

それだけのことです。

ちなみに、EAやシストレを1,000個、いや無限個 同時に走らせても、
遅かれ早かれ、全滅します。
しかし、バトンタッチと「寿命 論」を駆使すれば、同事実は見えにくくなります。

そうなる理由は、このカテに山ほど書いたので省略します。

実際は、危険な逆玉を無理矢理、比重乗せナンピンで助けた例が多数存在します。
つまり、「逆行しても半分戻せばなんとかなる」を頻繁に活用したということです。

数値上は、売り勝率64%、買い勝率57%となっていますが、
実質は、売りの比重乗せナンピンで無理矢理助けた例が圧倒的に多く、
買いの比重乗せナンピンで助けた例は、少々という所でしょう。
結局、買いがヘタクソだから、売り主体で勝負してきたわけです。
たぶん、これが原因で、なかなかPF=1.0の壁を超えられなかったのだと思います。

2019.10.15以降は、
連続注文禁止(建て玉没収)の足かせが無くなり、
かなり自由に動けるようになりましたので、
心置きなく、苦手な買いにも手を伸ばせそうです。

これで、少しはマシな成績になれば良いのですが・・・。
こればっかりは、やってみなければ分かりません。

そして、今後の取引にどのような変化をもたらすのか?

結論から、先に申しますと、
逆行した建て玉への非常手段としての比重乗せナンピンの頻度が減ります。

さて、解除されたワナとは、
同一方向への新規連続注文を禁止するルールであり、
タイムラグ(8~20秒)中、次の新規建てボタンを押すと受付noが空白となり、
当該玉は、次々と没収され、そのたびに最大同時建て玉数が減るというペナルティのことです。

もし、同ワナが解除されれば、例えば、売り玉が突然ドカーンと踏み上げられた場合、
間髪を入れず連続的に、オートレの売り玉全返済ボタン、
新規買い1枚ボタン、新規買い1枚ボタン・・・と順次ポチポチ押しながら、
上昇スピードと規模に合わせて、有利な比重乗せナンピンを実現できる可能があります。

同解除前なら、同ポチポチに合わせて新規買い玉はすべて没収となっていましたので、
事実上、突然の逆行▲ドカーン玉を損切りすることはできませんでした。
苦肉の策としての代替え手段は、逆行▲ドカーンの損切りは、
「最大同時建て玉数10枚なら、半分戻せば何とかなる法則?」の活用でした。
もちろん、失敗すれば、大規模▲ドカーンとなる訳です。

で、どこが大リーグボール養成ギブスの一部のバネになったかというと、
「最大同時建て玉数10枚なら、半分戻せば何とかなる法則?」の経験値です。
すなわち、受けの両建て(波乗り)の限界値まで徹底的に訓練したことになっています。
そして、経験的に導き出した限界値が、現在の予測能力との兼ね合いで、
「半分戻せば何とかなる法則」だったのです。
しかし、これは、攻め目的の過剰比重乗せをやらない場合に限る法則です。

なお、大リーグボール養成ギブスのバネの一部と書いた理由は、
その本体が、タイムラグそのものにあるからです。
証券会社の約定スピードは1/1000単位ですが、
現在私のオートレ操作画面の約定スピードは、
TRADERS CLOUD自前のサーバー(オートレのサーバーは往復最大40秒で固定)導入により、
8~20秒程度というところでしょうか。
タイムラグは可変式であり、相場急変時ほどタイムラグが長くなり、
最も不利な額で約定するようになっています。
ですから、勢い飛び乗りは一切不可能という点も同ギブスの一部です。

しかし、これ以上、タイムラグを縮めると、
現在もたまに起きているオートレのハングアップが、
頻繁に起きるようになるでしょう。

しかも、タイムラグを縮めるほど、
オートレの新規・返済ボタンを押しても、
はじかれて、まったく押せないという現象が発生するようです。
そのとき、緊急用のTRADERS CLOUDの操作画面のボタンは、
もっとはじかれ事実上操作不能となっています。

同現象は、自宅の光接続環境をIPv6へ変更することで、
ほぼ無くなりましたが、オートレのハングアップは今でもよく目にします。

しかし、TRADERS CLOUDは、
お金をかけてよく頑張っていると思いますよ。

確かに、その通りですね。

下図の通り、1年以上、マイナス圏で泳いでいます。
だからこそ、本戦略には誰も近づけたくないのですよ。

2018.8~2019.10まで会員ゼロ、
これが、皆様の正しい評価ということでご認識頂ければ幸いです。

この先、+40万円上抜け(フィーリング段位 二段)を実現する日が来るなら、
そのときこそ、ご判断頂ければ幸いです。
たとえ、そのような日が来なかったとしても、
近づきさえしなければ損することはありませんので。
キャプチャ

キャプチャ

着眼点は、直近2019.4~2019.10(フィーリング段位 初段)で、
コツコツドカーンのコントラストが小さくなってきたこと。
つまり、能力の品質が初段レベル(プラマイゼロ付近)に定着してきたこと。
NO 年月 回数 枚数 枚-回 円/枚 手/損 PIPS 負額 勝額 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝平均 負回 負平均
1 2017_12 218 237 19 -196 69% -275 -163,500 136,000 -27,500 -18,960 -46,460 48% 42% 53% 0.8 0.9 105 1,295 113 -1,447
2 2018_01 514 543 29 -185 76% -570 -404,500 347,500 -57,000 -43,440 -100,440 57% 53% 61% 0.9 0.6 294 1,182 220 -1,839
3 2018_02 325 355 30 116 41% 695 -380,500 450,000 69,500 -28,400 41,100 63% 59% 66% 1.2 0.7 206 2,184 119 -3,197
4 2018_03 375 484 109 -235 52% -750 -749,500 674,500 -75,000 -38,720 -113,720 63% 56% 67% 0.9 0.5 235 2,870 140 -5,354
5 2018_04 647 1,055 408 -145 123% -685 -1,000,000 931,500 -68,500 -84,400 -152,900 59% 61% 58% 0.9 0.6 383 2,432 264 -3,788
6 2018_05 447 599 152 19 81% 595 -479,500 539,000 59,500 -47,920 11,580 64% 61% 65% 1.1 0.6 285 1,891 162 -2,960
7 2018_06 475 535 60 48 62% 685 -440,000 508,500 68,500 -42,800 25,700 66% 56% 67% 1.2 0.6 312 1,630 163 -2,699
8 2018_07 279 281 2 425 16% 1,420 -146,000 288,000 142,000 -22,480 119,520 61% 60% 61% 2.0 1.3 169 1,704 110 -1,327
9 2018_08 445 525 80 -72 1050% 40 -466,500 470,500 4,000 -42,000 -38,000 61% 56% 64% 1.0 0.6 272 1,730 173 -2,697
10 2018_09 440 545 105 -700 13% -3,380 -962,000 624,000 -338,000 -43,600 -381,600 59% 51% 62% 0.6 0.5 259 2,409 181 -5,315
11 2018_10 855 1,211 356 -343 30% -3,180 -2,061,000 1,743,000 -318,000 -96,880 -414,880 65% 62% 68% 0.8 0.5 556 3,135 299 -6,893
12 2018_11 419 419 0 309 21% 1,630 -579,000 742,000 163,000 -33,520 129,480 68% 61% 71% 1.3 0.6 284 2,613 135 -4,289
13 2018_12 504 504 0 -82 3665% -11 -861,500 860,400 -1,100 -40,320 -41,420 66% 68% 64% 1.0 0.5 332 2,592 172 -5,009
14 2019_01 487 487 0 49 62% 630 -484,500 547,500 63,000 -38,960 24,040 62% 63% 61% 1.1 0.7 302 1,813 185 -2,619
15 2019_02 395 395 0 -113 243% -130 -377,000 364,000 -13,000 -31,600 -44,600 57% 60% 55% 1.0 0.7 224 1,625 171 -2,205
16 2019_03 564 564 0 -537 17% -2,580 -806,000 548,000 -258,000 -45,120 -303,120 61% 54% 67% 0.7 0.4 343 1,598 221 -3,647
17 2019_04 353 355 2 -231 53% -535 -336,000 282,500 -53,500 -28,400 -81,900 56% 52% 59% 0.8 0.7 199 1,420 154 -2,182
18 2019_05 238 240 2 595 12% 1,620 -159,000 321,000 162,000 -19,200 142,800 69% 49% 79% 2.0 0.9 164 1,957 74 -2,149
19 2019_06 307 307 0 -56 327% 75 -260,500 268,000 7,500 -24,560 -17,060 56% 48% 59% 1.0 0.8 173 1,549 134 -1,944
20 2019_07 131 131 0 -385 26% -400 -113,500 73,500 -40,000 -10,480 -50,480 46% 26% 53% 0.6 0.8 60 1,225 71 -1,599
21 2019_08 407 471 64 5 94% 400 -510,500 550,500 40,000 -37,680 2,320 64% 50% 66% 1.1 0.6 261 2,109 146 -3,497
22 2019_09 202 233 31 -325 33% -570 -269,000 212,000 -57,000 -18,640 -75,640 60% 53% 63% 0.8 0.5 121 1,752 81 -3,321
23 2019_10 189 193 4 -269 42% -365 -277,500 241,000 -36,500 -15,440 -51,940 63% 67% 61% 0.9 0.5 119 2,025 70 -3,964
-- 合 計 9,216 10,669 1,453 -133 -- -5,641 -12,287,000 11,722,900 -564,100 -853,520 -1,417,620 61.3% 57% 64% 0.95 0.6 5,658 2,072 3,558 -3,453

広告宣伝は二の次、三の次。
というか、実質の伴わない誇大広告(ステマ、スパム、ウソ八百を含む)や
インチキ(後出しじゃんけんや改ざん)は絶対に許さないし、
そのような悪(糞尿)をまき散らすことなどあり得ない無口なスタンス。

今は静かで目立たず、いるのかいないのかさえ分からないレベですが、
本物が現れたら、巻き返すと思います。

費用対効果は、
まるで、江戸時代の埋蔵金発掘作業のような一か八かの賭けと思いますが・・・。

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