口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

nk203
インチキなし。運トレなし。全取引履歴 公開中、TRADERS CLOUD(トレーダーズファームバスケット、MIRROR MANAGER) デイトレーダー、カテ【苦情・質問・口コミ・評判・悪評・悪徳・体験・掲示板への回答】、[配信休日]追加済み。

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◆公開取引履歴と会員様口座の取引履歴は完全一致する(岡三、SBI、kabu.com、楽天提供API経由)
◆取引条件は完全デイトレ、最大同時保有数10枚、損切り190円/枚、翌朝AM5:30強制全決済。
◆本戦略は、損益が右上がり安定でなければ破産する。
◆トレーダーは、10日間を超える休暇は、会社に事前に届け出なければならない。
◆過去も現在も、恐らく未来も証拠付きで225デイトレを成功させた例は存在しない。

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/17 00:03 ①5分以内 3 2019/10/17 23:53 22,520 2019/10/17 23:55 22,515 1,500
2 2019/10/17 00:04 ①5分以内 2 2019/10/17 23:52 22,530 2019/10/17 23:55 22,515 3,000
3 2019/10/17 00:05 ②5~10分 1 2019/10/17 23:51 22,535 2019/10/17 23:55 22,515 2,000
4 2019/10/17 00:02 ①5分以内 2 2019/10/17 23:48 22,545 2019/10/17 23:50 22,535 2,000
5 2019/10/17 00:03 ①5分以内 2 2019/10/17 23:47 22,550 2019/10/17 23:50 22,535 3,000
6 2019/10/17 00:04 ①5分以内 3 2019/10/17 23:46 22,545 2019/10/17 23:50 22,535 3,000
7 2019/10/17 00:08 ②5~10分 1 2019/10/17 23:43 22,565 2019/10/17 23:50 22,530 3,500
8 2019/10/17 00:06 ②5~10分 3 2019/10/17 23:36 22,575 2019/10/17 23:41 22,570 1,500
9 2019/10/17 00:07 ②5~10分 3 2019/10/17 23:35 22,570 2019/10/17 23:41 22,570 0
10 2019/10/17 00:01 ①5分以内 1 2019/10/17 23:34 22,585 2019/10/17 23:35 22,570 -1,500
11 2019/10/17 00:11 ③10~30分 1 2019/10/17 23:20 22,590 2019/10/17 23:31 22,585 500
12 2019/10/17 00:14 ③10~30分 1 2019/10/17 23:18 22,595 2019/10/17 23:31 22,585 1,000
13 2019/10/17 00:22 ③10~30分 3 2019/10/17 22:55 22,580 2019/10/17 23:17 22,595 4,500
14 2019/10/17 00:23 ③10~30分 3 2019/10/17 22:54 22,580 2019/10/17 23:16 22,600 6,000
15 2019/10/17 00:24 ③10~30分 3 2019/10/17 22:53 22,585 2019/10/17 23:16 22,600 4,500
16 2019/10/17 00:24 ③10~30分 1 2019/10/17 22:52 22,585 2019/10/17 23:16 22,600 1,500
17 2019/10/17 00:08 ②5~10分 1 2019/10/17 22:44 22,565 2019/10/17 22:51 22,580 1,500
18 2019/10/17 00:08 ②5~10分 3 2019/10/17 22:43 22,565 2019/10/17 22:51 22,580 4,500
19 2019/10/17 00:09 ②5~10分 3 2019/10/17 22:42 22,565 2019/10/17 22:51 22,585 6,000
20 2019/10/17 00:10 ③10~30分 3 2019/10/17 22:42 22,575 2019/10/17 22:51 22,580 1,500
21 2019/10/17 00:02 ①5分以内 3 2019/10/17 22:39 22,565 2019/10/17 22:40 22,570 1,500
22 2019/10/17 02:31 ⑤1~5h 2 2019/10/17 20:06 22,555 2019/10/17 22:37 22,560 1,000
23 2019/10/17 02:34 ⑤1~5h 3 2019/10/17 20:03 22,605 2019/10/17 22:37 22,560 -13,500
24 2019/10/17 02:36 ⑤1~5h 2 2019/10/17 20:01 22,615 2019/10/17 22:37 22,560 -11,000
25 2019/10/17 02:45 ⑤1~5h 1 2019/10/17 19:52 22,630 2019/10/17 22:36 22,555 -7,500
26 2019/10/17 03:06 ⑤1~5h 1 2019/10/17 19:30 22,630 2019/10/17 22:36 22,555 -7,500
27 2019/10/17 03:41 ⑤1~5h 1 2019/10/17 18:56 22,660 2019/10/17 22:36 22,555 -10,500
28 2019/10/17 00:07 ②5~10分 1 2019/10/17 18:47 22,645 2019/10/17 18:54 22,685 4,000
--- --- --- --- 57 手数料 ▲4,560 ハチャ(手/損) = 76% 損益 6,000

今でこそ、理論化して普通に駆使している「攻めの両建て」「受けの両建て」ですが、
その発想は4年前、トレード能力と大数の法則の関係を検証している以下時期でした。

2015-12-20 10:10:42の記事(短文なので再掲します)
http://nk225mini.com/archives/564698.html
[タイトル]攻めの両建て・受けの両建て
[本文]
というものが、自分の中には存在します。
予測能力があれば成り立つ。
実績の裏付けが取れれば、いずれ理論的に説明したいと思います。
以上


そして、現在、2019.10 苦手な「買い」を真正面から鍛えている所ですが、
その副産物として、同両建てに磨きがかかるようです。
当然と言えば、当然かな・・・。
両建てなので。

それにしても、4年て、
「大学を卒業する程度の稼働時間と努力が必要かも・・・」
「しかも、資質、素質次第だし・・・」

ア 攻めの両建て
  上げトレンドの上げ勢い頂点に両建てを仕掛け、
  その後の押し目下げ落差と上げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  または、下げトレンドの下げ勢いの底に両建てを仕掛け、
  その後の戻り上げ分と下げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  しかし、失敗リスクが大きいので、積極的にやる戦法ではない。

イ 受けの両建て
  上げトレンドの押し目底を狙った買い一枚が、
  更に踏み下げられそうな場合、その瞬間、両建てしておいて、
  買いタイミングのずれを補正するとともに、
  予測外の下げ落差と次に来る上げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  または、下げトレンドの戻り頂点を狙った売り一枚が、更に踏み上げられそうな場合、
  その瞬間、両建てしておいて、売りタイミングのずれを補正するとともに、
  予測外の上げ分と次に来る下げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  失敗リスクが小さいので用いても良いが、
  基本は、押し目底や戻り頂点への狙い澄ました片建てとすべきである。

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/16 00:03 ①5分以内 1 2019/10/16 22:40 22,535 2019/10/16 22:42 22,530 -500
2 2019/10/16 00:08 ②5~10分 3 2019/10/16 22:31 22,510 2019/10/16 22:39 22,535 7,500
3 2019/10/16 01:01 ⑤1~5h 1 2019/10/16 21:38 22,510 2019/10/16 22:39 22,535 2,500
4 2019/10/16 01:09 ⑤1~5h 1 2019/10/16 21:30 22,515 2019/10/16 22:38 22,530 1,500
5 2019/10/16 01:12 ⑤1~5h 1 2019/10/16 21:27 22,545 2019/10/16 22:38 22,530 -1,500
6 2019/10/16 01:13 ⑤1~5h 1 2019/10/16 21:25 22,565 2019/10/16 22:38 22,530 -3,500
7 2019/10/16 00:32 ④30分~1h 1 2019/10/16 20:53 22,530 2019/10/16 21:25 22,560 3,000
8 2019/10/16 00:31 ④30分~1h 1 2019/10/16 20:27 22,545 2019/10/16 20:58 22,525 2,000
9 2019/10/16 00:57 ④30分~1h 1 2019/10/16 20:01 22,525 2019/10/16 20:58 22,525 0
10 2019/10/16 00:13 ③10~30分 1 2019/10/16 19:25 22,525 2019/10/16 19:38 22,510 1,500
11 2019/10/16 00:37 ④30分~1h 1 2019/10/16 19:23 22,525 2019/10/16 20:00 22,535 1,000
12 2019/10/16 00:09 ②5~10分 1 2019/10/16 19:09 22,525 2019/10/16 19:17 22,515 1,000
--- --- --- --- 14 手数料 ▲1,120 ハチャ(手/損) = 8% 損益 14,500

そういえば、TRADERS CLOUDも数少ない競合会社の1つですね。
他社との差別化は、
有人(裁量あり)かつトレーダーの取引履歴と会員の口座履歴が完全一致するという点だけ。
だから、はやらないのですかね・・・。

しかし、言わずと知れた本物(社会貢献?)を求める会社の理念ゆえと思います。
私が、TRADERS CLOUDに所属している理由でもあります。

今から上げるという時間帯に止めて寝たとは・・・。

どうせ、没収ペナルティのワナあり、かつ会員ゼロなので▲ドカーンありきで、
ここでの取引は、単に買いの練習台として、
次からは、ガンガン買って攻めることにします。
くれぐれも、決して近づかないように。

キャプチャ

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/15 00:15 ③10~30分 1 2019/10/15 22:38 22,255 2019/10/15 22:52 22,265 1,000
2 2019/10/15 00:19 ③10~30分 1 2019/10/15 20:55 22,210 2019/10/15 21:14 22,210 0
3 2019/10/15 00:45 ④30分~1h 1 2019/10/15 20:06 22,225 2019/10/15 20:50 22,220 500
4 2019/10/15 00:38 ④30分~1h 2 2019/10/15 19:27 22,205 2019/10/15 20:04 22,230 5,000
5 2019/10/15 00:40 ④30分~1h 3 2019/10/15 19:24 22,215 2019/10/15 20:04 22,235 6,000
6 2019/10/15 00:43 ④30分~1h 1 2019/10/15 19:21 22,230 2019/10/15 20:04 22,235 500
7 2019/10/15 00:02 ①5分以内 2 2019/10/15 19:20 22,245 2019/10/15 19:21 22,230 3,000
8 2019/10/15 02:11 ⑤1~5h 1 2019/10/15 17:53 22,235 2019/10/15 20:04 22,230 -500
9 2019/10/15 02:24 ⑤1~5h 1 2019/10/15 17:40 22,255 2019/10/15 20:04 22,230 -2,500
10 2019/10/15 02:31 ⑤1~5h 1 2019/10/15 17:34 22,275 2019/10/15 20:04 22,235 -4,000
11 2019/10/15 00:31 ④30分~1h 1 2019/10/15 17:02 22,245 2019/10/15 17:33 22,275 3,000
12 2019/10/15 00:35 ④30分~1h 1 2019/10/15 16:58 22,260 2019/10/15 17:33 22,275 1,500
13 2019/10/15 00:24 ③10~30分 1 2019/10/15 16:35 22,260 2019/10/15 16:58 22,260 0
14 2019/10/15 00:02 ①5分以内 2 2019/10/15 16:32 22,265 2019/10/15 16:34 22,260 1,000
15 2019/10/15 01:03 ⑤1~5h 1 2019/10/15 16:30 22,275 2019/10/15 17:33 22,275 0
--- --- --- --- 20 手数料 ▲1,600 ハチャ(手/損) = 11% 損益 14,500

もしやと思って、実験的にタイムラグ中に連続注文してみたら、
以下注文2行目のように注文2行目で注文no空白、みごとに、没収された。
急にやる気が失せた。
というこで、今後も相場急変時、逆玉は機敏な損切りは不可能。

適当に、買い練習することにします。

危険に付き、決して近づかないように。

キャプチャ

と、初心者が思い込んでいる理由は、
実際「長期的な右上がり安定」をネット上でよく見かけるからです。
加えて、初心者自身が「魔法の売買ルール」の存在を固く信じているからです。

これら二つの条件がそろえば、
「長期的に使ってこそ・・」の信念は揺らぎません。

そして、「使ってビックリ」という経験をしても、
「そんなはずはない」と次々手を出し、
破産するまでコレクターへの道を突き進みます。

それだけのことです。

ちなみに、EAやシストレを1,000個、いや無限個 同時に走らせても、
遅かれ早かれ、全滅します。
しかし、バトンタッチと「寿命 論」を駆使すれば、同事実は見えにくくなります。

そうなる理由は、このカテに山ほど書いたので省略します。

実際は、危険な逆玉を無理矢理、比重乗せナンピンで助けた例が多数存在します。
つまり、「逆行しても半分戻せばなんとかなる」を頻繁に活用したということです。

数値上は、売り勝率64%、買い勝率57%となっていますが、
実質は、売りの比重乗せナンピンで無理矢理助けた例が圧倒的に多く、
買いの比重乗せナンピンで助けた例は、少々という所でしょう。
結局、買いがヘタクソだから、売り主体で勝負してきたわけです。
たぶん、これが原因で、なかなかPF=1.0の壁を超えられなかったのだと思います。

2019.10.15以降は、
連続注文禁止(建て玉没収)の足かせが無くなり、
かなり自由に動けるようになりましたので、
心置きなく、苦手な買いにも手を伸ばせそうです。

これで、少しはマシな成績になれば良いのですが・・・。
こればっかりは、やってみなければ分かりません。

そして、今後の取引にどのような変化をもたらすのか?

結論から、先に申しますと、
逆行した建て玉への非常手段としての比重乗せナンピンの頻度が減ります。

さて、解除されたワナとは、
同一方向への新規連続注文を禁止するルールであり、
タイムラグ(8~20秒)中、次の新規建てボタンを押すと受付noが空白となり、
当該玉は、次々と没収され、そのたびに最大同時建て玉数が減るというペナルティのことです。

同解除後は、例えば、売り玉が突然ドカーンと踏み上げられた場合、
間髪を入れず連続的に、オートレの売り玉全返済ボタン、
新規買い1枚ボタン、新規買い1枚ボタン・・・と順次ポチポチ押しながら、
上昇スピードと規模に合わせて、有利な比重乗せナンピンを実現できる可能が出て来ました。

同解除前なら、同ポチポチに合わせて新規買い玉はすべて没収となっていましたので、
事実上、突然の逆行▲ドカーン玉を損切りすることはできませんでした。
苦肉の策としての代替え手段は、逆行▲ドカーンの損切りは、
「最大同時建て玉数10枚なら、半分戻せば何とかなる法則?」の活用でした。
もちろん、失敗すれば、大規模▲ドカーンとなる訳です。

で、どこが大リーグボール養成ギブスの一部のバネになったかというと、
「最大同時建て玉数10枚なら、半分戻せば何とかなる法則?」の経験値です。
すなわち、受けの両建て(波乗り)の限界値まで徹底的に訓練したことになっています。
そして、経験的に導き出した限界値が、現在の予測能力との兼ね合いで、
「半分戻せば何とかなる法則」だったのです。
しかし、これは、攻め目的の過剰比重乗せをやらない場合に限る法則です。

なお、大リーグボール養成ギブスのバネの一部と書いた理由は、
その本体が、タイムラグそのものにあるからです。
証券会社の約定スピードは1/1000単位ですが、
現在私のオートレ操作画面の約定スピードは、
TRADERS CLOUD自前のサーバー(オートレのサーバーは往復最大40秒で固定)導入により、
8~20秒程度というところでしょうか。
タイムラグは可変式であり、相場急変時ほどタイムラグが長くなり、
最も不利な額で約定するようになっています。
ですから、勢い飛び乗りは一切不可能という点も同ギブスの一部です。

しかし、これ以上、タイムラグを縮めると、
現在もたまに起きているオートレのハングアップが、
頻繁に起きるようになるでしょう。

しかも、タイムラグを縮めるほど、
オートレの新規・返済ボタンを押しても、
はじかれて、まったく押せないという現象が発生するようです。
そのとき、緊急用のTRADERS CLOUDの操作画面のボタンは、
もっとはじかれ事実上操作不能となっています。

同現象は、自宅の光接続環境をIPv6へ変更することで、
ほぼ無くなりましたが、オートレのハングアップは今でもよく目にします。

しかし、TRADERS CLOUDは、
お金をかけてよく頑張っていると思いますよ。

確かに、その通りですね。

下図の通り、1年以上、マイナス圏で泳いでいます。
だからこそ、本戦略には誰も近づけたくないのですよ。

2018.8~2019.10まで会員ゼロ、
これが、皆様の正しい評価ということでご認識頂ければ幸いです。

この先、+40万円上抜け(フィーリング段位 二段)を実現する日が来るなら、
そのときこそ、ご判断頂ければ幸いです。
たとえ、そのような日が来なかったとしても、
近づきさえしなければ損することはありませんので。
キャプチャ

キャプチャ

着眼点は、直近2019.4~2019.10(フィーリング段位 初段)で、
コツコツドカーンのコントラストが小さくなってきたこと。
つまり、能力の品質が初段レベル(プラマイゼロ付近)に定着してきたこと。
NO 年月 回数 枚数 枚-回 円/枚 手/損 PIPS 負額 勝額 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝平均 負回 負平均
1 2017_12 218 237 19 -196 69% -275 -163,500 136,000 -27,500 -18,960 -46,460 48% 42% 53% 0.8 0.9 105 1,295 113 -1,447
2 2018_01 514 543 29 -185 76% -570 -404,500 347,500 -57,000 -43,440 -100,440 57% 53% 61% 0.9 0.6 294 1,182 220 -1,839
3 2018_02 325 355 30 116 41% 695 -380,500 450,000 69,500 -28,400 41,100 63% 59% 66% 1.2 0.7 206 2,184 119 -3,197
4 2018_03 375 484 109 -235 52% -750 -749,500 674,500 -75,000 -38,720 -113,720 63% 56% 67% 0.9 0.5 235 2,870 140 -5,354
5 2018_04 647 1,055 408 -145 123% -685 -1,000,000 931,500 -68,500 -84,400 -152,900 59% 61% 58% 0.9 0.6 383 2,432 264 -3,788
6 2018_05 447 599 152 19 81% 595 -479,500 539,000 59,500 -47,920 11,580 64% 61% 65% 1.1 0.6 285 1,891 162 -2,960
7 2018_06 475 535 60 48 62% 685 -440,000 508,500 68,500 -42,800 25,700 66% 56% 67% 1.2 0.6 312 1,630 163 -2,699
8 2018_07 279 281 2 425 16% 1,420 -146,000 288,000 142,000 -22,480 119,520 61% 60% 61% 2.0 1.3 169 1,704 110 -1,327
9 2018_08 445 525 80 -72 1050% 40 -466,500 470,500 4,000 -42,000 -38,000 61% 56% 64% 1.0 0.6 272 1,730 173 -2,697
10 2018_09 440 545 105 -700 13% -3,380 -962,000 624,000 -338,000 -43,600 -381,600 59% 51% 62% 0.6 0.5 259 2,409 181 -5,315
11 2018_10 855 1,211 356 -343 30% -3,180 -2,061,000 1,743,000 -318,000 -96,880 -414,880 65% 62% 68% 0.8 0.5 556 3,135 299 -6,893
12 2018_11 419 419 0 309 21% 1,630 -579,000 742,000 163,000 -33,520 129,480 68% 61% 71% 1.3 0.6 284 2,613 135 -4,289
13 2018_12 504 504 0 -82 3665% -11 -861,500 860,400 -1,100 -40,320 -41,420 66% 68% 64% 1.0 0.5 332 2,592 172 -5,009
14 2019_01 487 487 0 49 62% 630 -484,500 547,500 63,000 -38,960 24,040 62% 63% 61% 1.1 0.7 302 1,813 185 -2,619
15 2019_02 395 395 0 -113 243% -130 -377,000 364,000 -13,000 -31,600 -44,600 57% 60% 55% 1.0 0.7 224 1,625 171 -2,205
16 2019_03 564 564 0 -537 17% -2,580 -806,000 548,000 -258,000 -45,120 -303,120 61% 54% 67% 0.7 0.4 343 1,598 221 -3,647
17 2019_04 353 355 2 -231 53% -535 -336,000 282,500 -53,500 -28,400 -81,900 56% 52% 59% 0.8 0.7 199 1,420 154 -2,182
18 2019_05 238 240 2 595 12% 1,620 -159,000 321,000 162,000 -19,200 142,800 69% 49% 79% 2.0 0.9 164 1,957 74 -2,149
19 2019_06 307 307 0 -56 327% 75 -260,500 268,000 7,500 -24,560 -17,060 56% 48% 59% 1.0 0.8 173 1,549 134 -1,944
20 2019_07 131 131 0 -385 26% -400 -113,500 73,500 -40,000 -10,480 -50,480 46% 26% 53% 0.6 0.8 60 1,225 71 -1,599
21 2019_08 407 471 64 5 94% 400 -510,500 550,500 40,000 -37,680 2,320 64% 50% 66% 1.1 0.6 261 2,109 146 -3,497
22 2019_09 202 233 31 -325 33% -570 -269,000 212,000 -57,000 -18,640 -75,640 60% 53% 63% 0.8 0.5 121 1,752 81 -3,321
23 2019_10 189 193 4 -269 42% -365 -277,500 241,000 -36,500 -15,440 -51,940 63% 67% 61% 0.9 0.5 119 2,025 70 -3,964
-- 合 計 9,216 10,669 1,453 -133 -- -5,641 -12,287,000 11,722,900 -564,100 -853,520 -1,417,620 61.3% 57% 64% 0.95 0.6 5,658 2,072 3,558 -3,453

広告宣伝は二の次、三の次。
というか、実質の伴わない誇大広告(ステマ、スパム、ウソ八百を含む)や
インチキ(後出しじゃんけんや改ざん)は絶対に許さないし、
そのような悪(糞尿)をまき散らすことなどあり得ない無口なスタンス。

今は静かで目立たず、いるのかいないのかさえ分からないレベですが、
本物が現れたら、巻き返すと思います。

費用対効果は、
まるで、江戸時代の埋蔵金発掘作業のような一か八かの賭けと思いますが・・・。

建玉没収のワナが消えた。
以前は、新規注文後、タイムラグで待たされ、受付noが入り板乗りしていたが、
昨晩は、新規注文後、まず受付noが入り、タイムラグで待たされ、板乗りするようになった。
これなら、以前のようにタイムラグ中、
新規注文すると受付noが空白のまま建て玉没収(最大同時建て玉数の減少)とはならない。

どうせやるなら、去年、同事象について改善を求めた時、
無視せず対応してくれれば良かったのにと思いましたが、
まぁ、私にとっては大リーグボール養成ギブスのバネの一部となりましたので、
今となってはプラスへ作用していると思います。
タイムラグも新規・返済往復40秒時代から比べると飛躍的に向上していることですし。

ということで、ますますやる気になりました。
フィーリング段位、四段(win-win-win)を目指して。

ワナの再掲
持ちきり

エントリー早々、両建てした理由は、分からなくなったからではなくその正反対、
この先、「押し目に入ってから上げる」(受けの両建て)
あるいは「ちょい上げから押し目に入る」(攻めの両建て)
しかし、「その後は、押し目から上げる」(普通に順張り)
と、ここまで未来分析してのことです。
つまり、この瞬間は、この先 上げても下げても両方取れると右脳が未来像を描いた訳です。
225デイトレで勝てる可能性は、この例のように人間の右脳による未来分析しかないのです。
すべての過去分析は、必ずジグザグドカーンとなります。
だからこそ、過去も現在も恐らく未来も、
225デイトレで長期右上がり安定を実現した例は存在しないのです。

他の可能性としては、225ディーラーのように活発目がけた勢い飛び乗り。
しかし、ひとりのディーラーが長期右上がり安定を実現するのは至難の業と思います。
まず、精神(緊張、プレッシャー)と体力(血圧上昇、心臓バクバク)がもつかも問題となるでしょう。

ちなみに、私が実践する未来予測型デイトレは、緊張感ゼロ、体力無用、
平常心のデスクワークに過ぎません。
ちなみに、未来予測型デイトレは、緊張が入ると右脳が遮断されますので成り立ちません。

その様子が、以下序盤戦。
2019/10/11 19:15    売 21,960
2019/10/11 19:47  買い返済 21,950 +1,000
2019/10/11 18:46    売 21,950
2019/10/11 19:47  買い返済 21,950 同値 0
2019/10/11 18:45    買 21,950
2019/10/11 20:17  売り返済 21,965 +1,500

ア 攻めの両建て
  上げトレンドの上げ勢い頂点に両建てを仕掛け、
  その後の押し目下げ落差と上げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  または、下げトレンドの下げ勢いの底に両建てを仕掛け、
  その後の戻り上げ分と下げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  しかし、失敗リスクが大きいので、積極的にやる戦法ではない。

イ 受けの両建て
  上げトレンドの押し目底を狙った買い一枚が、
  更に踏み下げられそうな場合、その瞬間、両建てしておいて、
  買いタイミングのずれを補正するとともに、
  予測外の下げ落差と次に来る上げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  または、下げトレンドの戻り頂点を狙った売り一枚が、更に踏み上げられそうな場合、
  その瞬間、両建てしておいて、売りタイミングのずれを補正するとともに、
  予測外の上げ分と次に来る下げ勢いの両方を刈り取る戦法である。
  失敗リスクが小さいので用いても良いが、
  基本は、押し目底や戻り頂点への狙い澄ました片建てとすべきである。

21,950から22,065まで買い続けたが、その後22,240まであった。
割と早く買い恐怖症は無くなったので、
次なる課題は1ボラを尻尾から頭までかじるヒットアンドアウェィを目指すことにする。
上げは緩急激しく、だらだらから急へ移行するので、
だらだらから急が終了するまで粘らなければ1ボラは取れない。
粘りすぎると、たとえば昨晩の22,240からの急降下に巻き込まれるので加減が難しい。
ここをいかに克服するかだが、徹底的に慣れるしかない。
現在、売りの経験値:買いの経験値=7:3程度なので、
同5:5程度(売り二段、買い二段)に近づけるように。
キャプチャ

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/10/11 00:02 ①5分以内 1 2019/10/11 23:12 22,065 2019/10/11 23:14 22,065 0
2 2019/10/11 00:05 ②5~10分 1 2019/10/11 23:05 22,055 2019/10/11 23:09 22,075 2,000
3 2019/10/11 00:04 ①5分以内 1 2019/10/11 23:00 22,045 2019/10/11 23:03 22,065 2,000
4 2019/10/11 00:04 ①5分以内 1 2019/10/11 22:40 22,000 2019/10/11 22:43 22,010 1,000
5 2019/10/11 00:05 ②5~10分 1 2019/10/11 22:34 21,995 2019/10/11 22:38 22,000 500
6 2019/10/11 01:14 ⑤1~5h 1 2019/10/11 21:19 21,985 2019/10/11 22:32 21,995 1,000
7 2019/10/11 00:09 ②5~10分 1 2019/10/11 21:08 21,970 2019/10/11 21:16 21,985 1,500
8 2019/10/11 00:29 ③10~30分 1 2019/10/11 20:47 21,990 2019/10/11 21:16 21,985 -500
9 2019/10/11 00:23 ③10~30分 1 2019/10/11 20:22 21,975 2019/10/11 20:45 21,990 1,500
10 2019/10/11 00:02 ①5分以内 1 2019/10/11 20:18 21,965 2019/10/11 20:19 21,975 1,000
11 2019/10/11 00:32 ④30分~1h 1 2019/10/11 19:15 21,960 2019/10/11 19:47 21,950 1,000
12 2019/10/11 01:01 ⑤1~5h 1 2019/10/11 18:46 21,950 2019/10/11 19:47 21,950 0
13 2019/10/11 01:33 ⑤1~5h 1 2019/10/11 18:45 21,950 2019/10/11 20:17 21,965 1,500
--- --- --- --- 13 手数料 ▲1,040 ハチャ(手/損) = 8% 損益 12,500

まだ、おっかなびっくり買いなので、
徐々に攻められるように、経験値を積むことにします。
公式ページの損益カーブが+40万円を上抜けるまで近づかないように。
その頃は、買い恐怖症を克服(フィーリング段位、買い三級から二段へ)している可能性があります。
キャプチャ

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