口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

nk203
インチキなし。運トレなし。全取引履歴 公開中、TRADERS CLOUD(トレーダーズファームバスケット、MIRROR MANAGER) デイトレーダー、カテ【苦情・質問・口コミ・評判・悪評・悪徳・体験・掲示板への回答】、[配信休日]追加済み。

にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225ミニ先物へ
◆公開取引履歴と会員様口座の取引履歴は完全一致する(岡三、SBI、kabu.com、楽天提供API経由)
◆取引条件は完全デイトレ、最大同時保有数10枚、損切り190円/枚、翌朝AM5:30強制全決済。
◆本戦略は、損益が右上がり安定でなければ破産する。
◆トレーダーは、10日間を超える休暇は、会社に事前に届け出なければならない。
◆過去も現在も、恐らく未来も証拠付きで225デイトレを成功させた例は存在しない。

オートレなら専門知識なしでも、EA開発者、インジケーター開発者、シストレ開発者と同等以上のことができます。
ただし、約定するまでのタイムラグのすごさには驚かれるかも知れませんが・・・。
しかし、同タイムラグについては、TRADERS CLOUDのトレーダーの取引も同じ条件なので、
それだけが、ストラテジーの障害になるとは思っていません。
ただし、スキャ系は一切成り立たないことは、間違いありません。
もしかすると、無料体験版は、本番のオートレユニコーン(TRADERS CLOUD環境)とは異なり、
証券会社と連結していない状態なのでタイムラグは発生しないのかも知れませんが・・・。


オートレ株式会社
無料体験URL
上から順に225、FX、株
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代表取締役 ご挨拶、及びコンセプト
http://www.automatictrade.net/greeting/


オートレ概要

EAが難しすぎるという問題を解決します
オートレFXで思い通りの取引ルールを設定するのに、プログラミングスキルは要りません。

一度ルールを設定するだけでOKです
ルールに合う相場になると、ロボットが自動的に注文を行います。
あなたが決めた期間内は、条件が整えば何度でも取引を繰り返します。

裁量取引の心労から開放されます
「感情に左右される」「相場が気になってしょうがない」など

自由な時間が手に入ります
「仕事中は取引ができない」「いつも相場を監視していられない」など

利益確定のタイミングを逃しません
あなたが設定した金額で、自動的に利益確定を実行します。

あなたのルールで損切を実行します
うっかり損切のタイミングを逃すことはありません。

資金拘束による機会損失を防ぎます
証券会社に1つ購入ルールを指示しておくと、買える場合に必要な金額が拘束され、
第2、第3のルールを設定する残高が不足することがあります。
オートレFXは、証券会社に注文指示が出るのは、売買条件が成立した瞬間です。
だからいくつでも売買ルールを設定可能です。

パソコンを閉じている間も取引が行われます
オートレFXはクラウドサービスです。パソコンを閉じている間も安心です。

使い方はカンタン!

プルダウンメニューを選ぶだけで思い通りの投資手法を登録できます
これがオートレの設定画面です。プログラミングスキルは不要です。


あなたの設定ニーズにこたえます

購入・利確・損切の値を同時に設定できます
証券会社で設定不可能な「○○○で買い、△△△円で利益確定、□□□円で損切する」といった条件を、一連のルールとして登録できます。
さらに「△△△円で利益確定、□□□円で損切する」に合致しなかった時「◯時□分に売り」の設定も入れておけます。

変数も設定できます
「今日の始値に対し、5pips上がったら売る」の始値とか、「建値+50pips」「建値-20pips」の建値といった変数を設定できます。

有名指標を使ったルール設定ができます
移動平均線・日足四本値・MACD・ストキャスティクス・ボリンジャーバンド・RSI・DMI

逆指値など、有名な取引手法が使えます
逆指値注文・Uターン注文・OCO・IFDONE・W指値注文

発注時間を指定できます
あなたが指定した時間に売買を繰り返せます。
(例)・6~9時のみに取引を行う・ニュージーランド・オーストラリア・日本の市場が開いている時間だけ取引を行う・アメリカの投資重要指標(FOC)が発表される22:30頃だけ取引を行う。

値動きのピークを確認してから売却できます
価格が完全に昇りきったことを確認してから売る「トレーリングストップ」(価格追従指値)が可能です。

複数銘柄を同じルールで監視できます
いくつかの銘柄を同じルールで監視し、条件を満たした銘柄のみ売買できます。

いくつもの投資ルールを登録・実行できます
登録できる投資ルールの数はエントリールール、エグジットルール合わせて100。
それぞれのルールの条件式は20まで登録できます。

あなた次第で複雑な設定も可能です
取引上級者が満足できる自由なルール設定が可能です。

誠実なふり、懇切丁寧な後付け解説?、口車、
それらを駆使して魔法の売買ルールが存在することを示唆、
加えて、当事者自身も同ルールが存在することを信じ求めている場合、
両者の利害関係は完全一致。
全財産を失うまで、吸い尽くされるでしょう。

しかし、それは、当事者の頭の悪さといえば、言い過ぎなので、
「自ら探求し検証しない、主体性の無さ」という表現に置き換えますが、
すべては、当事者の自己責任、選択の自由の範ちゅうでしかありません。

やってしまってから、こんなはずではなかったでは、取り返しがつきません。

やる前に、「たられば」の仮想世界としても良いので、
このブログを通して、恐ろしいワナだらけの投資界の現実を知って頂きたい。

と思っています。

切に望みます。

失敗すれば、どうなるか。
・・・・。
ご想像が付くと思います。

この手のマイナス方面の知識、知恵?を本気で教えてくれる教材は、あまりないと思います。
絶対に、だまされて早まらないように。

と、普通のサラリーマンの私は思っています。

NO 年月 回数 枚数 枚-回 円/枚 手/損 PIPS 負額 勝額 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝平均 負回 負平均
1 2017_12 218 0 -218 0 0% -275 -163,500 136,000 -27,500 0 -27,500 48% 42% 53% 0.8 0.9 105 1,295 113 -1,447
2 2018_01 514 0 -514 0 0% -570 -404,500 347,500 -57,000 0 -57,000 57% 53% 61% 0.9 0.6 294 1,182 220 -1,839
3 2018_02 325 192 -133 282 22% 695 -380,500 450,000 69,500 -15,360 54,140 63% 59% 66% 1.2 0.7 206 2,184 119 -3,197
4 2018_03 375 484 109 -235 52% -750 -749,500 674,500 -75,000 -38,720 -113,720 63% 56% 67% 0.9 0.5 235 2,870 140 -5,354
5 2018_04 647 1,055 408 -145 123% -685 -1,000,000 931,500 -68,500 -84,400 -152,900 59% 61% 58% 0.9 0.6 383 2,432 264 -3,788
6 2018_05 447 599 152 19 81% 595 -479,500 539,000 59,500 -47,920 11,580 64% 61% 65% 1.1 0.6 285 1,891 162 -2,960
7 2018_06 475 535 60 48 62% 685 -440,000 508,500 68,500 -42,800 25,700 66% 56% 67% 1.2 0.6 312 1,630 163 -2,699
8 2018_07 279 281 2 425 16% 1,420 -146,000 288,000 142,000 -22,480 119,520 61% 60% 61% 2.0 1.3 169 1,704 110 -1,327
9 2018_08 445 525 80 -72 1050% 40 -466,500 470,500 4,000 -42,000 -38,000 61% 56% 64% 1.0 0.6 272 1,730 173 -2,697
10 2018_09 440 545 105 -700 13% -3,380 -962,000 624,000 -338,000 -43,600 -381,600 59% 51% 62% 0.6 0.5 259 2,409 181 -5,315
11 2018_10 855 1,211 356 -343 30% -3,180 -2,061,000 1,743,000 -318,000 -96,880 -414,880 65% 62% 68% 0.8 0.5 556 3,135 299 -6,893
12 2018_11 419 419 0 309 21% 1,630 -579,000 742,000 163,000 -33,520 129,480 68% 61% 71% 1.3 0.6 284 2,613 135 -4,289
13 2018_12 504 504 0 -82 3665% -11 -861,500 860,400 -1,100 -40,320 -41,420 66% 68% 64% 1.0 0.5 332 2,592 172 -5,009
14 2019_01 487 487 0 49 62% 630 -484,500 547,500 63,000 -38,960 24,040 62% 63% 61% 1.1 0.7 302 1,813 185 -2,619
15 2019_02 395 395 0 -113 243% -130 -377,000 364,000 -13,000 -31,600 -44,600 57% 60% 55% 1.0 0.7 224 1,625 171 -2,205
16 2019_03 564 564 0 -537 17% -2,580 -806,000 548,000 -258,000 -45,120 -303,120 61% 54% 67% 0.7 0.4 343 1,598 221 -3,647
17 2019_04 353 355 2 -231 53% -535 -336,000 282,500 -53,500 -28,400 -81,900 56% 52% 59% 0.8 0.7 199 1,420 154 -2,182
18 2019_05 132 134 2 1,245 6% 1,775 -37,500 215,000 177,500 -10,720 166,780 77% 65% 86% 5.7 1.7 102 2,108 30 -1,250
-- 合 計 7,874 8,285 411 -136 -- -4,626 -10,734,500 10,271,900 -462,600 -662,800 -1,125,400 61.7% 58% 64% 0.96 0.6 4,862 2,113 3,012 -3,564

そのためには、どうしたらよいかを出発点としているのでしょう。

この課題に成功した人は、過去も現在も恐らく未来もいないでしょう。

いては、困るのでしょう。
経済が壊れる可能性がありますので。

感じているデイトレーダー方々には、恐らく共通する特徴があると思います。

それは、チャンスを目の前に見て確認してから、
エントリーする、または返済することです。

「当たり前じゃないか」

と思われるかも知れませんが、それでは遅いのです。

チャンスが目の前に姿を現した後は、
モンスターの独壇場、何をやっても奈落の底へ突き落とされるでしょう。

では、チャンスの姿とは何かいうと、
「押し目」「戻り」「上げ勢い」「下げ勢い」のいずれかを目の前にした時でしょう。

しかし、実際、それらの内、いずれかが目の前に姿を現したとしても、
肝心の「押し目」と「下げ勢い」を区別すること、または「戻り」と「上げ勢い」
を区別することは困難です。
しかも、この判断を間違うと相場は真逆に行きますので爆損確実となります。

もし、私がこの先、「毎日、プラスで終える」ことができるとするなら、
毎日、同判断を間違えないことを意味します。

ちなみに、私の場合、板の数字はまったく読まず、
板回転の様態だけを観察していますので、アルゴの影響はまったく受けません。

果たして、できるでしょうか?

たぶん、私もチャンスを目の前に見て確認してからエントリーでは、
前述同様、同判断を間違えて、かなりの確率で▲ドカーンとやるでしょう。

そこで、私の場合は、少し手前で仕掛けています。

すなわち、昨晩の切り下げ系の例では、
板回転を観察しながら、この下げ勢いからの反発なら、
それは上げ勢いではなく「戻り」だろうと、
反発の山が姿を現す前に売り目線を決定します。

そして、できるだけ山の頂点付近に売り比重が乗るようにナンピンをばらまきます。
待ちすぎると、多くの場合、何もできずに「見てるだけ」となりますので、
割と山の入口付近から、上げ勢いめがけて成行で売り始めることが多いです。
別に、ナンピンではなく1枚でも良いのですが、
自信がある場合ほど、より大きな比重を乗せています。

昨晩は、この一撃で終了しました。

で、何が言いたいかと申しますと、
見て確認してから「押し目」「戻り」に乗れるような相場なら、
それらは既に、ダラダラ系の「下げ勢い」「上げ勢い」に変化している
可能性があるということです。
ダラダラ系からは、上にも下にも行きますので、
いわゆる難しい場面に突入します。

結局、大きなチャンスの「押し目」「戻り」、または「上げ勢い」「下げ勢い」ほど、
目の前に現れてからでは、乗ること自体が困難となるはずです。

以上の法則からも、原理的に足跡しか追えない、
すべてのシストレが、逆へ逆へとエントリーする理由が分かると思います。
左脳の親玉、スーパーコンピューターやAIも同じこと。
未来の見えないカーブを描けるのは、人間の右脳だけです。

したがって、ディーリングルームから、
人がいなくなりAI化という時代は永久に来ないと思います。

本格的に、取り組みだしたのは、2019.5.7以降です。
取り組みツールは「逆張りしないこと」、この一点。
目的は、▲ドカーンの撲滅です。
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/4/1 - 17 332 19% 7,000 -1,360 5,640 -579,600 65% 2.2 1.2 11 13,000 1,182 6 -6,000 -1,000
2 2019/4/2 36 -1,594 5% -54,500 -2,880 -57,380 -634,100 42% 0.2 0.3 15 15,500 1,033 21 -70,000 -3,333
3 2019/4/3 - 11 1,193 6% 14,000 -880 13,120 -620,100 91% 10.3 1.0 10 15,500 1,550 1 -1,500 -1,500
4 2019/4/4 - 27 1,401 5% 40,000 -2,160 37,840 -580,100 67% 9.9 4.9 18 44,500 2,472 9 -4,500 -500
5 2019/4/5 - 31 952 8% 32,000 -2,480 29,520 -548,100 74% 9.0 3.1 23 36,000 1,565 8 -4,000 -500
6 2019/4/8 - 15 487 14% 8,500 -1,200 7,300 -539,600 73% 9.5 3.5 11 9,500 864 4 -1,000 -250
7 2019/4/9 - 50 170 32% 12,500 -4,000 8,500 -527,100 60% 1.5 1.0 30 36,500 1,217 20 -24,000 -1,200
8 2019/4/10 - 14 1,134 7% 17,000 -1,120 15,880 -510,100 71% 12.3 4.9 10 18,500 1,850 4 -1,500 -375
9 2019/4/12 37 -958 9% -32,500 -2,960 -35,460 -542,600 46% 0.4 0.4 17 20,000 1,176 20 -52,500 -2,625
10 2019/4/15 20 -1,355 6% -25,500 -1,600 -27,100 -568,100 25% 0.2 0.5 5 5,000 1,000 15 -30,500 -2,033
11 2019/4/16 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -567,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
12 2019/4/17 - 18 -24 144% 1,000 -1,440 -440 -566,100 39% 1.2 1.8 7 7,000 1,000 11 -6,000 -545
13 2019/4/18 - 10 -180 80% -1,000 -800 -1,800 -567,100 40% 0.8 1.1 4 3,000 750 6 -4,000 -667
14 2019/4/19 8 -10,780 1% -107,000 -800 -107,800 -674,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 8 -107,000 -13,375
15 2019/4/22 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -671,100 50% 2.2 2.2 5 5,500 1,100 5 -2,500 -500
16 2019/4/23 - 13 843 9% 12,000 -1,040 10,960 -659,100 69% 9.0 4.0 9 13,500 1,500 4 -1,500 -375
17 2019/4/24 - 6 587 12% 4,000 -480 3,520 -655,100 83% 9.0 1.8 5 4,500 900 1 -500 -500
18 2019/4/25 - 14 1,277 6% 19,000 -1,120 17,880 -636,100 79% 4.5 1.2 11 24,500 2,227 3 -5,500 -1,833
19 2019/4/26 - 15 -347 30% -4,000 -1,200 -5,200 -640,100 47% 0.7 0.8 7 9,500 1,357 8 -13,500 -1,688
20 2019/5/7 - 6 1,337 6% 8,500 -480 8,020 -631,600 100% 0.0 0.0 6 8,500 1,417 0 0 0
21 2019/5/8 - 26 1,074 7% 30,000 -2,080 27,920 -601,600 62% 3.7 2.3 16 41,000 2,563 10 -11,000 -1,100
22 2019/5/9 - 7 1,063 7% 8,000 -560 7,440 -593,600 71% 17.0 6.8 5 8,500 1,700 2 -500 -250
23 2019/5/10 - 21 1,230 6% 27,500 -1,680 25,820 -566,100 67% 3.4 1.7 14 39,000 2,786 7 -11,500 -1,643
24 2019/5/13 - 27 1,006 7% 31,500 -2,320 29,180 -534,600 85% 7.3 1.3 23 36,500 1,587 4 -5,000 -1,250
25 2019/5/14 - 18 1,170 6% 22,500 -1,440 21,060 -512,100 78% 5.5 1.6 14 27,500 1,964 4 -5,000 -1,250
26 2019/5/15 - 12 1,212 6% 15,500 -960 14,540 -496,600 83% 6.2 1.2 10 18,500 1,850 2 -3,000 -1,500
27 2019/5/16 - 5 1,920 4% 10,000 -400 9,600 -486,600 100% 0.0 0.0 5 10,000 2,000 0 0 0
28 2019/5/17 - 10 2,320 3% 24,000 -800 23,200 -462,600 90% 17.0 1.9 9 25,500 2,833 1 -1,500 -1,500
-- 合 計 - 485 174 32% 124,000 -39,120 84,880 -- 62% 1.3 0.8 301 497,500 1,653 184 -373,500 -2,030

キャプチャ

の通り。

白い縦線が、2019/5/17 19:37です。
もし、逆張り大魔王が活躍していたとしたら、

21,220買い
21,200買い
21,180買い
21,160買い
21,140買い

21,200(21:50頃)で売り返済
で+10,000円の利益となっていたかも知れませんが、
その後のジグザグは危険地帯、調子に乗ってエントリーを続けて利益を吐き出し、
何もしなかった方がマシとなっていた可能性があります。

現在の方針は、逆張りをすべて捨てること、
すなわち、予測が当たりそうな順張りの押し目と戻りだけを狙うことで、
間違いリスクを最小化することです。

そうすることで▲ドカーンを消し去り「毎日、プラスで終えること」が、
できるかどうかを検証しています。

私への戒めは、絶対に「逆張りを狙わないこと」
このひとことに尽きます。

今回は、ここは難しい場面であることは、
前述の通り自覚していましたが、
もし、買いでエントリーしていたなら、結果は「はずれ」

よって、私の場合、逆張り大魔王が頭をもたげたなら、
「止め」または「様子見」とする方がマシであると結論づけます。

この方針で、今後も「毎日プラスで終了」の可能性の検証を進めます。

この後、横または上へダラダラ行きそうだったから。
低い確率として、もしかしたら、さらに下へ行くかも知れませんが、
どちらへ行くか判別の付かない、とても難しい場面なのでリスクを避け敬遠しました。

「いつでもどこでもエントリー」段階なら、
たぶん、ここで買っていたと思います。

毎日、プラスで終えようとする方針を優先した結果は、ここで止めです。
しばらくは、この方針で検証を進めます。

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/5/17 00:16 ③10~30分 1 2019/5/17 19:21 21,230 2019/5/17 19:37 21,205 2,500
2 2019/5/17 00:22 ③10~30分 1 2019/5/17 19:15 21,210 2019/5/17 19:37 21,205 500
3 2019/5/17 00:23 ③10~30分 1 2019/5/17 18:51 21,260 2019/5/17 19:14 21,220 4,000
4 2019/5/17 00:29 ③10~30分 1 2019/5/17 18:45 21,260 2019/5/17 19:14 21,220 4,000
5 2019/5/17 00:30 ④30分~1h 1 2019/5/17 18:44 21,260 2019/5/17 19:14 21,220 4,000
6 2019/5/17 00:31 ④30分~1h 1 2019/5/17 18:44 21,260 2019/5/17 19:14 21,220 4,000
7 2019/5/17 00:31 ④30分~1h 1 2019/5/17 18:43 21,255 2019/5/17 19:14 21,220 3,500
8 2019/5/17 00:37 ④30分~1h 1 2019/5/17 18:38 21,240 2019/5/17 19:14 21,215 2,500
9 2019/5/17 00:49 ④30分~1h 1 2019/5/17 18:25 21,220 2019/5/17 19:14 21,215 500
10 2019/5/17 01:00 ⑤1~5h 1 2019/5/17 18:15 21,200 2019/5/17 19:14 21,215 -1,500
--- --- --- --- 10 手数料 ▲800 ハチャ(手/損) = 3% 損益 24,000

分からない人たちをだまし、釣ろうと思ったらいくらでもできますよ。

かしこい皆様は、ひっかからないように・・・。

知識(悪知恵?)のあるなし関係なく、その正体を判別できる方法は、
その戦略(シストレ48や無人デイトレデパート系のこと)のペイオフレシオをチェックすること。
たぶん、表示されているペイオフレシオは嘘八百なので、
それが大数の法則下で裏打ちされた定数(期待値のこと)なのか、
それとも、たまたまカープフィッティングで逆算したその瞬間の見せかけなのか、
または、リアル口座とは無関係の証拠を伴わないものなのか。
せめて、その程度は見破って頂きたいと思っています。

TRADERS CLOUDなら、そのようなくっだらない心配はありまぜん。
すべては、ぶっつけ本番。
実績、すなわち損益カーブこそがすべてなので。

最終的には、デイトレーダー大量生産計画もありますし・・・。

今は、その前段階で、私自身がそれができることを証明したいだけ。
それには、もう少し検証期間が必要なのです。
この期間にドカーンとやって、苦情の相手をしている場合ではないのです。

私の本心は・・・。

TRADERS CLOUDが本物を求めているから、私もここにいるわけで・・・
それ以外の理由はないかも・・・。

モンスターのワナの縮図があるのですよ。

だからこそ、人間の右脳は、それを先に見破ることができます。
詳しくは、そのうち、私が成功した暁には、
TRADERS CLOUD会員様だけにお伝えすることにします。

そのうち・・・。

の話ですが・・・。

今は、その段階にある能力を示さなければ、誰も信用しない。
毎日、プラスで終えることができるようになった後の話です。

ビリにいた方が、その検証期間を稼げて、私にとっては都合が良いのです。

そもそも、右脳を駆使した予測要領とは、
今は見えない押し目の形、または今は見えない戻りの形を右脳に描きながら、
そこへ玉を集めることが基本(1枚~比重乗せナンピン)です。
そして、その次に続く勢いの終点付近も同じく見えないうちから、
先へ先へと連続して右脳に描いています。
人間の右脳だけが、今は見えない未来のローソクの形を描くことができるのです。
その証拠は、私のすべての取引の保有時間がスキャではなく、数分以上であることです。

ただし、上述した内容は右脳マジックではなく、真逆の地道な努力の成果です。

すなわち、この段階になるには、
あらかじめ、板回転の兆候、ローソクの兆候、指標群の兆候、
それらを無限に右脳に蓄積しておかなければなりません。

しかも、いずれの兆候にも、値動きの二面性があり、
まったく同じように見える兆候でも、
その後、上へ行く場合もあれば下へ行く場合もあります。

閑散、間欠、活発の違いにおいては、
それぞれの兆候は、二面性どころではなく二転三転、
三次元的に変化し、値動きに法則性などまったくありません。
加えて、モンスターのワナという関数が絡んできます。

それでも、予測が成り立つということは、
二面性・二転三転しそうな場面(閑散・間欠系)を避け、
予測が当たる確率が高そうな場面(トレンドに乗った勢い)
だけを選び取っている(右脳から発動する様子見能力)ということです。
しかし、モンスターのワナだけは避けることはできません。
ワナにはまってしまってから、
比重乗せナンピンでバランスを取りながらしのぐという感じになります。

ちなみに、兆候と値動きを詳しくマニュアル化すると膨大な量となり、
しかも、矛盾だらけとなり、
「この通りやったのに、まったく当たらないではないか」
となるでしょう。
こうなる理由は、板回転とローソク、指標群の兆候、及び閑散・間欠・活発の要素を加えると変化は無限。
文字にする意味がないからです。

そもそも、文字にしてそれが正解となるなら予測に右脳は無用、
左脳の親玉であるコンピューターやAIの大勝利となるでしょう。

しかし、成功した暁には、
実際の相場でぶっつけ本番のデイトレをやりながら、
デイトレーダー養成セミナーみたいなものをやってみたい気もしますが・・・。

でも、それは、既に環境が整っていますね。
単にTRADERS CLOUDで売買シグナルを送りながら、
このブログでべらべらしゃべれば良いだけなので。

つまり、今は私の能力が足りないだけ・・・。

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/5/16 00:19 ③10~30分 1 2019/5/16 18:51 21,155 2019/5/16 19:09 21,175 2,000
2 2019/5/16 00:14 ③10~30分 1 2019/5/16 18:34 21,130 2019/5/16 18:48 21,160 3,000
3 2019/5/16 00:11 ③10~30分 1 2019/5/16 18:23 21,110 2019/5/16 18:34 21,130 2,000
4 2019/5/16 00:14 ③10~30分 1 2019/5/16 18:20 21,120 2019/5/16 18:34 21,130 1,000
5 2019/5/16 00:22 ③10~30分 1 2019/5/16 17:59 21,100 2019/5/16 18:20 21,120 2,000
--- --- --- --- 5 手数料 ▲400 ハチャ(手/損) = 4% 損益 10,000

株予想会社比較NAVI
https://kabuhikaku.com/s/1848/
によると、TRADERS CLOUDの事務所が、
東京都中央区銀座3丁目9番18号
から、2018.1.19
東京都港区海岸2-6-24 TABLOID4階(20坪)
へ移転したらしい。

そして、2019.5.15現在は、
TRADERS CLOUDの特定商取引法の表示によると、
東京都港区南青山1-4-17美松ビル6階(20坪)
へ移転したらしい。

移転理由は分かりませんが(皆さんは想像されていると思います)、事業自体は誠実そのもの。
トレーダーの取引ツールに、別会社のオートレユニコーン(初期設定100万円+数万円/月・トレーダーの経費を負担)
を導入し、会員の口座履歴とトレーダーの取引履歴を完全一致させています。
トレーダーは全員、財務局に正式に届け出た投資分析者(契約社員)という身分。
公式ページも地味過ぎる出で立ちです。
同ページは、常時、財務局(理財部)の監視下にありますので、
実在するトレーダー、公開成績、会社情報等について虚偽の表示は不可能です。

普通のサラリーマン的感覚では、大赤字の連続と思いますが・・・。
資本金1億円がなせる業なのでしょうか・・・。
母体が小さな会社なら、とっくの昔に消滅していると思います。

しかし、私個人は、「本気で本物を追い求め続けている会社」だと感じていますし、
残りの人生は、ここで燃え尽きたいとも思っています。

ちなみに、サポートは期待できないですよ。
返事なしも普通にあると思います。
会員様に対してもトレーダー(私も経験している)に対しても。

料金相応、「自己責任」「選択の自由」を前面に出している会社だと思って頂ければ幸いです。

むしろ、サポートは無い方が良いです。
口車に乗せられ、傷口を大きくするだけなので。
サポートがあろうがなかろうが、各トレーダーの能力は変わりません。

「攻めの両建て」は、勢いの側を刈り取りに行く戦法で、
「受けの両建て」は、押し目・戻りの側を刈り取りに行く戦法
しかし、それらの違いは、トレンド真っ最中の場合に限る。

昨晩2019.5.15 22:3のトレンド反転付近のような動きをするなら、
その付近は、むしろ「攻めの両建て」が正解となる。

要は、モンスターのワナ次第で、どちらも正解となるので、
使い分ける必要があるということ。
もっとも、予測に確実性のある押し目、戻りでは、
昨晩2019.5.15のように、両建ての出番はなく、
比重乗せナンピンのみで攻める。
逆に言えば、比重乗せナンピンのみで攻められる場面だけ選び取って、
エントリーできれば、毎日プラスの道は開ける。
現在、正にその訓練中。

果たして、どうなるでしょうか・・・。

成功した暁には、是非とも皆さんと一緒に儲けたいですね。
そのために、私はここにいるので。

しかし、そうなるかならないか、
十分見極めてからご判断されるようにお願いします。

見極め時期は、以下損益グラフが+40万円を上抜けた頃です。
その前に乗って、ドカーンに出会って苦情とかやっても、
「自己責任」「選択の自由」をキーワードに、私から逆襲されるだけなので、
その時期が来るまでは、くれぐれも本戦略に近づかないように。
私自身も、会員さんには損させたくないのですよ・・・。
キャプチャ

実は、私はその付近が上げ回転であることは分かっていました。
だから、ピタッと同時刻でやめたのです。

しかし、上げ回転であることは分かっていても、
それが戻りなのか上げ勢いなのかまでは、追随しなければ分かりません。

いわゆる難しい場面なので、無理せずやめました。
この感覚も、毎日プラスで終えるためには必要な要素と思います。

もし、シストレならナンピン系でもそれ以外でも上下に振られ、この日だけでお亡くなりになります。
右脳を備えた人間しか、デイトレーダーになれる可能性はありません。

キャプチャ

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