口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

口座と一致 板読みデイトレ225 投資顧問 TRADERS CLOUD

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インチキなし。運トレなし。全取引履歴 公開中、TRADERS CLOUD(トレーダーズファームバスケット、MIRROR MANAGER) デイトレーダー、カテ【苦情・質問・口コミ・評判・悪評・悪徳・体験・掲示板への回答】、[配信休日]追加済み。

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◆公開取引履歴と会員様口座の取引履歴は完全一致する(岡三、SBI、kabu.com、楽天提供API経由)
◆取引条件は完全デイトレ、最大同時保有数10枚、損切り190円/枚、翌朝AM5:30強制全決済。
◆本戦略は、損益が右上がり安定でなければ破産する。
◆トレーダーは、10日間を超える休暇は、会社に事前に届け出なければならない。
◆過去も現在も、恐らく未来も証拠付きで225デイトレを成功させた例は存在しない。

その理由は、板回転に終始、すべり(バイクラ、セルクラ)が発生しないから。
    ↑
ここが、値動き予測のかなめ。
板回転にすべりがなければ、値動き予測は成り立たないのです。
そもそも、閑散・間欠系はすべらないし・・・。

板回転からすべり発見は、目と右脳が慣れるまで訓練すれば向上します。
同発見は、デイトレにおいて、唯一、努力と成果が比例する要素と思います。
ただし、その精度は、人それぞれ、資質と素質に大きく左右されると思います。
その開きは、フィーリング的に初級から八段レベルまであるのかも知れません。
以上は、デイトレーダーを目指される方々へご参考までに。

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/6/25 00:17 ③10~30分 1 2019/6/25 0:00 21,185 2019/6/25 0:16 21,190 -500
2 2019/6/25 00:18 ③10~30分 1 2019/6/24 23:42 21,195 2019/6/25 0:00 21,180 1,500
3 2019/6/24 00:14 ③10~30分 1 2019/6/24 23:28 21,210 2019/6/24 23:41 21,195 1,500
4 2019/6/24 00:05 ②5~10分 1 2019/6/24 23:10 21,210 2019/6/24 23:14 21,210 0
5 2019/6/24 00:02 ①5分以内 1 2019/6/24 23:06 21,205 2019/6/24 23:08 21,210 500
6 2019/6/24 00:03 ①5分以内 1 2019/6/24 23:03 21,195 2019/6/24 23:06 21,210 1,500
7 2019/6/24 00:04 ①5分以内 1 2019/6/24 23:02 21,195 2019/6/24 23:06 21,210 1,500
8 2019/6/24 01:06 ⑤1~5h 1 2019/6/24 21:56 21,190 2019/6/24 23:02 21,195 -500
9 2019/6/24 01:03 ⑤1~5h 1 2019/6/24 20:29 21,170 2019/6/24 21:31 21,185 -1,500
10 2019/6/24 00:22 ③10~30分 1 2019/6/24 20:22 21,185 2019/6/24 20:44 21,175 -1,000
11 2019/6/24 01:16 ⑤1~5h 1 2019/6/24 20:15 21,180 2019/6/24 21:31 21,185 -500
12 2019/6/24 00:07 ②5~10分 1 2019/6/24 20:08 21,170 2019/6/24 20:15 21,180 1,000
--- --- --- --- 12 手数料 ▲960 ハチャ(手/損) = 27% 損益 3,500

に対する回答は、「押し目で買い」、「戻りで売る」タイミングで玉を取ります。
と答えられるストラテジー以外は、右上がり安定(神の領域)を描く可能性はありません。

では、そのタイミングをどのように見極めていますか?
に対する回答は、「うっ」となるでしょう。
なぜなら、その回答に成功し再現させた例は、過去も現在も恐らく未来も存在しないので。

にも関わらず、右上がり安定(神の領域)を見かけたなら、正しく見て自ら考え判断するしかないでしょう・・・。

  最大同時建玉数はいずれも10枚という条件のもと、その優位性の要点は以下の通りです。

1.ロスカット500円/枚以上は、EAやシストレに代表される運トレ向け。
  運に頼るなら、同数値は大きいほど有利であり、ベストはロスカットしないことです。
  この条件なら、ナンピン系、うねり取り系(本ブログでは受けの両建てと表現)、
  何でもあり、しかも高勝率ですが、実際運用すると、結果は皆様ご想像の通りとなります・・・。

2.ロスカット190円/枚は、運トレと裁量の折衷向け

3.ロスカット90円/枚は、裁量向け。

  私の場合は、押し目底目がけた買いナンピンと戻り頂点目がけた売りナンピンの制限幅として、
  90円を設定しています。

  したがって、理想は、押し目や戻りが90円幅を超えるなら、
  そもそも、そこは押し目や戻りではなく、逆行すなわち勢いだったと読み間違いを認め、
  比重乗せナンピンを全部投げることです。
  そして、様子見から次のエントリーチャンスを狙うという具合にしたいのです。
  
  しかし、以上を実現しづらい理由は、自ら課した1枚スタートナンピンでした。
  これにこだわっていては、相場の急変や読み間違いに対する機動性が無いのです。

  解決策は、記事 エントリー精度が悪すぎ(2019.6.21以降、建玉を自由へ)とも絡んできますが、
  最大同時建玉数10枚の範囲で、過剰比重乗せナンピン、1点多数枚がけを解放することです。

  すなわち、90円幅で建てた比重乗せナンピンの最も不利な玉1枚がロスカットに掛かった場合、
  当該ナンピンすべてをロスカットしたとしても、次の1点多数枚がけができるという条件なら、
  タイミングを逃すことなく、同方向でも逆方向でも乗り換えることができる訳です。
  そうすることで、結果的に逆行した大きなロスカットも、躊躇なく素早くできるようになります。
  ただし、予測能力というバックボーンがあって初めて実行可能な手段です。
  それゆえのロスカット90円/枚が、裁量向けである訳です。

  これで損益が好転するなら、間接的に人間(右脳)には、
  225の未来の値動きを描く能力があると証明したことにもなります。

  ということで、再度、改めてお知らせしますが、
  2019.6.21以降、建玉は、最大同時保有数10枚の範囲で自由としています。

  その結果、▲ドカーンとやっても、当分この方針で進めます。

絶好のチャンスで、勝負に出る際、どこに過剰比重乗せナンピンをばらまくべきか、

絶好の位置は、トレンド開始付近、
すなわち、上げトレンドなら一つ目の押し目底に向かって買いの過剰比重乗せナンピンばらまく。
その後、2つ目、3つ目と進むほど、同じく必要最小限の比重乗せナンピンを押し目底に向かってばらまく。
下げトレンドも同様に、戻りが2つ目、3つ目と進むほど、過剰から必要最小限へと切り替えて追いかける。

ここで、問題となるのが、2つ目以降の押し目や戻りへの比重乗せナンピンの開始位置、
もちろん、押し目底目がけて買いナンピン開始、戻り頂点目がけて売りナンピン開始が理想なのですが、それらのタイミングを待っていては、いつまでも乗れず、「見てるだけ」となりがちです。

そこで、2つ目以降の押し目では、あえて上げ勢いで買いナンピンを開始したり、
同じく2つ目以降の戻りでは、あえて下げ勢いで売りナンピンを開始したりします。
しかし、結構リスクが大きいので、見てるだけで終わることの方が多いことは事実です。
積極的に追いかけようと思えば、反転するまでこれらをやり続ける方法もあります。
どちらが良いかは、時と場合によりますが、
2019.6.24以降は、絶好のチャンスでは後者積極的に追いかける方法をとりたい思います。

この区別が完璧なら、常勝トレーダーになり得えます。
もちろん、EAやシストレでも常勝ストラテジーになり得ます。
逆に言えば、長期にわたってきれいな右上がりで安定している神の領域の損益カーブは、
押し目と下げ勢い、戻りと上げ勢い、それぞれを区別する能力を持つストラテジーである、
あるいは、裁量の持ち主であると言えます。

つまり、右上がり安定イコール神の領域の予測能力とトレード能力(利確・損切り、適材適所の戦法選定等の判断力)、
それら両方を持ち合わせているという関係があります。
インチキがなければの話ですが・・・。

ところが、値動き予測における世の常識は、
裁量もだめ、EAやシストレもだめ、インジケーターもだめ、
テクニカルもだめ、ファンダメンタルもだめ、あらゆる講習会を受講してもだめと、だめづくし。
結局、何をどうやっても値動き予測は当たることもあれば外れることもある、トータルすれば爆損。

ランダムウォークが常識であると、結論づけられています。
しかし、同常識は、FXのように板回転がない、
あるいは225や株であっても板回転を読まないという大前提があってのみ成り立つと、
私は思っていますし、実感もしています。

さて、本題に入りますが、
「戻りと予測し、売りの比重乗せナンピンで追いかけたら、上げ勢いだった。投げ」
「押し目と予測し、買いの比重乗せナンピンで追いかけたら、下げ勢いだった。投げ」
とやった日の損益は、著しく悪化しています。

この予測間違いをどうやってカバーするか、
いわゆるトレード能力の範ちゅうへの対策ですが、
この先、しばらく上げトレンドと予測した場面では、押し目と下げ勢い、どちらでもあえて売り、
上げ勢いに入る直前で当該売りを決済し、本命の買いを入れる方法へ切り替えようと思っています。
切り替え前は、同場面では、受けの両建てを採用していましたが、
そもそも予測が外れていて下げトレンドが正解だった場合、両建てした買玉が負担(損切りまたはナンピン)となっていた点への改善対策です。

同様に、この先しばらく下げトレンドと予測した場面では、戻りと上げ勢い、どちらでもあえて買い、
下げ勢いに入る直前で当該買いを決済し、本命の売りを入れる方法へ切り替えようと思っています。
切り替え前は、同場面では、受けの両建てを採用していましたが、
そもそも予測が外れていて上げトレンドが正解だった場合、両建てした売玉が負担(損切りまたはナンピン)となっていた点への改善対策です。

以上は、エントリーに際し、あえて自分が予測した値動きと反対の玉を持ちつつ本命を狙うことで、
たとえ予測が外れ、相場が反対側に進んでも利益となり、本命側に進むなら、反対玉をすばやく損切りできるというメリットがあります。

ただし、受けの両建てはまったく使わないということではなく、
時と場合で、使い分けるという意味です。

ということで、2019.6.24以降、上述戦法を実戦で試してみます。

着眼点は、
1.ワースト4のハチャメチャ度合いは似たり寄ったりでも、最後はPF1.0に戻していること。
2.PF1.0に戻すまでに投入した資金効率(ペオレ大、取引回数・枚数小、勝額・負額の規模小)は、
 2019.6がベストであること。
 すなわち、それ以前と比較するとエントリー精度(予測能力)が向上したことを意味する。
NO 年月 回数 枚数 枚-回 円/枚 手/損 PIPS 負額 勝額 損益 手数料 実損益 勝率 買勝率 売勝率 PF ペオレ 勝回 勝平均 負回 負平均
9 2018_08 445 525 80 -72 1050% 40 -466,500 470,500 4,000 -42,000 -38,000 61% 56% 64% 1.0 0.6 272 1,730 173 -2,697
13 2018_12 504 504 0 -82 3665% -11 -861,500 860,400 -1,100 -40,320 -41,420 66% 68% 64% 1.0 0.5 332 2,592 172 -5,009
15 2019_02 395 395 0 -113 243% -130 -377,000 364,000 -13,000 -31,600 -44,600 57% 60% 55% 1.0 0.7 224 1,625 171 -2,205
19 2019_06 258 258 0 -109 275% -75 -238,500 231,000 -7,500 -20,640 -28,140 56% 49% 58% 1.0 0.8 145 1,593 113 -2,111
-- 合 計 1,602 1,682 80 -90 -- -176 -1,943,500 1,925,900 -17,600 -134,560 -152,160 60.7% 60% 61% 0.99 0.6 973 1,979 629 -3,090

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/6/21 00:02 ①5分以内 1 2019/6/21 22:40 21,240 2019/6/21 22:42 21,245 500
2 2019/6/21 00:10 ③10~30分 1 2019/6/21 22:36 21,235 2019/6/21 22:45 21,225 1,000
3 2019/6/21 00:02 ①5分以内 1 2019/6/21 22:31 21,235 2019/6/21 22:32 21,230 500
4 2019/6/21 00:04 ①5分以内 1 2019/6/21 22:12 21,220 2019/6/21 22:16 21,220 0
5 2019/6/21 00:26 ③10~30分 1 2019/6/21 21:35 21,220 2019/6/21 22:01 21,210 1,000
6 2019/6/21 00:11 ③10~30分 1 2019/6/21 21:30 21,230 2019/6/21 21:40 21,225 -500
7 2019/6/21 00:16 ③10~30分 1 2019/6/21 16:38 21,270 2019/6/21 16:53 21,260 1,000
8 2019/6/21 00:09 ②5~10分 1 2019/6/21 16:36 21,280 2019/6/21 16:45 21,280 0
9 2019/6/21 00:05 ②5~10分 1 2019/6/21 11:35 21,340 2019/6/21 11:39 21,330 1,000
10 2019/6/21 00:25 ③10~30分 1 2019/6/21 11:10 21,355 2019/6/21 11:34 21,330 2,500
11 2019/6/21 00:10 ③10~30分 1 2019/6/21 10:49 21,355 2019/6/21 10:58 21,345 1,000
12 2019/6/21 00:15 ③10~30分 1 2019/6/21 10:33 21,395 2019/6/21 10:48 21,355 4,000
13 2019/6/21 00:21 ③10~30分 1 2019/6/21 10:28 21,375 2019/6/21 10:48 21,355 2,000
14 2019/6/21 00:34 ④30分~1h 1 2019/6/21 10:15 21,350 2019/6/21 10:48 21,355 -500
15 2019/6/21 00:36 ④30分~1h 1 2019/6/21 10:13 21,345 2019/6/21 10:48 21,355 -1,000
16 2019/6/21 00:06 ②5~10分 1 2019/6/21 10:07 21,370 2019/6/21 10:12 21,345 2,500
17 2019/6/21 00:24 ③10~30分 1 2019/6/21 9:44 21,400 2019/6/21 10:07 21,370 -3,000
18 2019/6/21 00:27 ③10~30分 1 2019/6/21 9:40 21,415 2019/6/21 10:07 21,370 -4,500
19 2019/6/21 00:22 ③10~30分 1 2019/6/21 9:21 21,410 2019/6/21 9:42 21,400 1,000
20 2019/6/21 00:03 ①5分以内 1 2019/6/21 9:02 21,400 2019/6/21 9:05 21,365 3,500
--- --- --- --- 20 手数料 ▲1,600 ハチャ(手/損) = 13% 損益 12,000

エントリー精度を上げるため、あえて必要最小限の建玉を心がけていましたが、
大チャンスの時も、過剰比重乗せナンピンや一点多数枚掛けをできるだけ封じていたため、
日別損益は、下表の通り▲19,500といつまでたってもマイナス。

エントリー精度の検証という目的では、これで良いのでしょうが、
利益追求という目的ではバランスが悪すぎ。
やはり、チャンスの大きさに応じた建て玉配分、
すなわち過剰比重乗せナンピンや一点多数枚がけも、必要に応じてやるべきなのでしょう。
前者と後者、いつまでたっても、どちらがベターなのか結論が出ない。
理論上は、能力一定なら常時必要最小限の建玉が正解なのでしょうが、
実戦ではチャンスの大きさはピンからキリまで。
それを一律、必要最小限の建玉を機械的に建てるのは、やはり間違っているような・・・。
分からない・・・。
しかし、結果からたどると、上述の通り、必要最小限を心がけるといつまでたっても利益が伸びない。
ということで、今後、またまた、建玉方法については自由とします。
つまり、最大同時建玉数10枚の範囲で、比重乗せナンピン、一点多数枚がけ、
何でもありの自由ルールとします。
同時に危険度も増しますので、くれぐれも近づかないように。
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/6/1 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -477,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
2 2019/6/3 - 8 1,358 6% 11,500 -640 10,860 -465,600 88% 24.0 3.4 7 12,000 1,714 1 -500 -500
3 2019/6/4 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -462,600 70% 1.3 0.5 7 14,500 2,071 3 -11,500 -3,833
4 2019/6/5 28 -759 12% -19,000 -2,240 -21,240 -481,600 54% 0.5 0.4 15 20,000 1,333 13 -39,000 -3,000
5 2019/6/6 - 14 420 16% 7,000 -1,120 5,880 -474,600 57% 3.0 2.3 8 10,500 1,313 6 -3,500 -583
6 2019/6/7 - 10 -680 13% -6,000 -800 -6,800 -480,600 40% 0.6 0.9 4 9,500 2,375 6 -15,500 -2,583
7 2019/6/10 - 2 -1,080 8% -2,000 -160 -2,160 -482,600 0% 0.0 0.0 0 0 0 2 -2,000 -1,000
8 2019/6/11 - 18 281 22% 6,500 -1,440 5,060 -476,100 56% 1.9 1.5 10 14,000 1,400 8 -7,500 -938
9 2019/6/12 - 10 770 9% 8,500 -800 7,700 -467,600 70% 3.1 1.3 7 12,500 1,786 3 -4,000 -1,333
10 2019/6/13 - 13 574 12% 8,500 -1,040 7,460 -459,100 69% 3.8 1.7 9 11,500 1,278 4 -3,000 -750
11 2019/6/14 20 -805 11% -14,500 -1,600 -16,100 -473,600 50% 0.6 0.6 10 19,500 1,950 10 -34,000 -3,400
12 2019/6/15 - 2 -80 0% 0 -160 -160 -473,600 50% 1.0 1.0 1 1,000 1,000 1 -1,000 -1,000
13 2019/6/17 - 12 420 16% 6,000 -960 5,040 -467,600 50% 5.0 5.0 6 7,500 1,250 6 -1,500 -250
14 2019/6/18 29 -1,770 5% -49,000 -2,320 -51,320 -516,600 45% 0.2 0.3 13 16,000 1,231 16 -65,000 -4,063
15 2019/6/19 - 30 137 37% 6,500 -2,400 4,100 -510,100 50% 1.4 1.4 15 24,500 1,633 15 -18,000 -1,200
16 2019/6/20 - 31 323 20% 12,500 -2,480 10,020 -497,600 61% 1.5 1.0 19 35,500 1,868 12 -23,000 -1,917
-- 合 計 - 238 -162 98% -19,500 -19,040 -38,540 -- 55% 0.9 0.7 132 209,500 1,587 106 -229,000 -2,160

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/6/20 00:03 ①5分以内 1 2019/6/20 23:54 21,430 2019/6/20 23:57 21,410 2,000
2 2019/6/20 00:02 ①5分以内 1 2019/6/20 23:35 21,440 2019/6/20 23:37 21,430 1,000
3 2019/6/20 00:05 ②5~10分 1 2019/6/20 23:29 21,465 2019/6/20 23:33 21,445 2,000
4 2019/6/20 00:05 ②5~10分 1 2019/6/20 23:24 21,475 2019/6/20 23:29 21,465 1,000
5 2019/6/20 00:08 ②5~10分 1 2019/6/20 23:21 21,465 2019/6/20 23:29 21,465 0
6 2019/6/20 00:03 ①5分以内 1 2019/6/20 23:18 21,485 2019/6/20 23:21 21,465 2,000
7 2019/6/20 00:04 ①5分以内 1 2019/6/20 23:17 21,485 2019/6/20 23:21 21,465 2,000
8 2019/6/20 00:02 ①5分以内 1 2019/6/20 23:14 21,500 2019/6/20 23:15 21,490 -1,000
9 2019/6/20 00:03 ①5分以内 1 2019/6/20 23:10 21,515 2019/6/20 23:12 21,520 -500
10 2019/6/20 00:11 ③10~30分 1 2019/6/20 23:04 21,520 2019/6/20 23:15 21,490 -3,000
11 2019/6/20 00:27 ③10~30分 1 2019/6/20 22:49 21,540 2019/6/20 23:15 21,490 -5,000
12 2019/6/20 00:11 ③10~30分 1 2019/6/20 22:39 21,530 2019/6/20 22:50 21,535 -500
13 2019/6/20 00:06 ②5~10分 1 2019/6/20 22:34 21,540 2019/6/20 22:39 21,530 1,000
14 2019/6/20 00:30 ④30分~1h 1 2019/6/20 17:46 21,515 2019/6/20 18:15 21,520 500
--- --- --- --- 14 手数料 ▲1,120 ハチャ(手/損) = 75% 損益 1,500

前場は、指標群の連続性がまったく見えない。
板回転だけでは、押し目と下げ勢いの区別が付かない。
というか、たぶん、私は上げトレンドが苦手なのだと思う。
指標群を2日単位で表示しても、ギャップで寄ると手前を表示させる意味が無いし・・・。
はて、どう対処すべきか・・・。
NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/6/20 00:35 ④30分~1h 1 2019/6/20 11:20 21,405 2019/6/20 11:55 21,360 4,500
2 2019/6/20 00:37 ④30分~1h 1 2019/6/20 11:19 21,400 2019/6/20 11:55 21,360 4,000
3 2019/6/20 00:46 ④30分~1h 1 2019/6/20 11:09 21,385 2019/6/20 11:55 21,360 2,500
4 2019/6/20 01:00 ⑤1~5h 1 2019/6/20 10:56 21,375 2019/6/20 11:55 21,360 1,500
5 2019/6/20 01:22 ⑤1~5h 1 2019/6/20 10:34 21,350 2019/6/20 11:55 21,360 -1,000
6 2019/6/20 00:50 ④30分~1h 1 2019/6/20 10:30 21,320 2019/6/20 11:20 21,410 -9,000
7 2019/6/20 00:03 ①5分以内 1 2019/6/20 10:23 21,325 2019/6/20 10:25 21,315 1,000
8 2019/6/20 00:13 ③10~30分 1 2019/6/20 10:10 21,345 2019/6/20 10:22 21,325 2,000
9 2019/6/20 00:16 ③10~30分 1 2019/6/20 10:07 21,325 2019/6/20 10:22 21,325 0
10 2019/6/20 00:15 ③10~30分 1 2019/6/20 9:59 21,325 2019/6/20 10:14 21,345 2,000
11 2019/6/20 00:18 ③10~30分 1 2019/6/20 9:56 21,345 2019/6/20 10:14 21,345 0
12 2019/6/20 00:06 ②5~10分 1 2019/6/20 9:46 21,355 2019/6/20 9:51 21,350 500
13 2019/6/20 00:30 ④30分~1h 1 2019/6/20 9:44 21,360 2019/6/20 10:14 21,345 -1,500
14 2019/6/20 00:17 ③10~30分 1 2019/6/20 9:26 21,335 2019/6/20 9:42 21,370 3,500
15 2019/6/20 00:27 ③10~30分 1 2019/6/20 9:16 21,365 2019/6/20 9:42 21,370 500
16 2019/6/20 00:39 ④30分~1h 1 2019/6/20 9:04 21,385 2019/6/20 9:42 21,370 -1,500
17 2019/6/20 00:03 ①5分以内 1 2019/6/20 9:00 21,365 2019/6/20 9:03 21,385 2,000
--- --- --- --- 17 手数料 ▲1,360 ハチャ(手/損) = 12% 損益 11,000

上位の人の儲けが、トレーダーのことを指すのか、会員のことを指すかの不明ですが、

会員を指すのであれば、
乗るタイミングによって、ボロ儲けする場合もあれば、爆損する場合もあります。
典型的な爆損タイプの会員は、上から並ぶ戦略をあれこれ巡回しながら、
おのおのの戦略のコツコツドカーンの▲ドカーン側だけを刈り取っている場合です。
つまり、▲ドカーンに出会ってビックリして、苦情を出して次に乗り換える。
そして、また次の▲ドカーンに出会ってまたビックリして、苦情を出して乗り換える。
またまた・・・。
と繰り返し、「結局、どれに乗っても一度も儲からなかった。絶対におかしい。詐欺だ!」
とやっている場合です。
あるいは、一つの戦略に、終始乗りっぱなしで当該戦略と命運を共にするタイプです。
こうなる理由は、結局、「ほぼ毎日プラスで、▲ドカーンサイズが小さく、右上がり安定(以下、「神の領域」という)」のトレーダーが存在しないからです。
ちなみに、シストレデパート系で、EAやシストレの成績が安定したきれいな右上がりを描いている神の領域のストラテジーは、
そこに客観性に耐える証拠が存在するか、ロスカットをどのように扱っているかを確認することが、その真実性を見分けるポイントとなります。

一方、ボロ儲けする(した?)会員は、
コツコツドカーンのコツコツ側をうまく乗り継いだ人としか言いようがありません。
それは、運と確率をゲットした結果です。
今は、良くても、将来はどうなっているか分かりません。
要するに、神の領域のトレーダーが現れない限り、
競馬と同じ要領で馬券をチケット(300円/日)で買うという感じになります。

ちなみに、トレーダーは儲かっているかというと、まったく全く儲かっていません。
ごらんの通り、私の場合で直近3ヶ月間のランキング2位になるまでの2019.3~6の報酬はゼロです。

以上の理由が、如実に分かるように私の戦略例を以下の通り表示します。

ちなみに、私が自分に課す右上がり安定とは、損益グラフが+40万円を上抜け始めたときです。
その時が来るのか、来ないのか分かりませんが、
見極めが付くまでは、決して本戦略に近づかないようにと、再三再四、警告しています。
にも関わらず、乗ってしまって▲ドカーンとやられ、苦情とやると、私の場合、いっそう真剣味と気合いが増すと共に焦りが入るせいか分かりませんが、意に反して▲ドカーン、▲ドカーン、▲ドカーン・・・とビリまで転落してしまう傾向があります。
結局、能力不足なのでしょう。
キャプチャ3
下図・下表の通り、直近3ヶ月間でランキング2位、損益201,000円の場合、同期間のトレーダーの報酬は下図の通りゼロです。
なお、損益201,000円は、以下表の損益列の合計201,000円と完全一致しています(インチキなし)
キャプチャ4
キャプチャ1
NO 決済日 円/枚 手/損 損益 手数料 実損益 戦略累計 勝率 PF ペオレ 勝回 勝額 勝平均 負回 負額 負平均
1 2019/3/22 - 79 420 16% 39,500 -6,320 33,180 -671,600 66% 1.8 0.9 52 89,000 1,712 27 -49,500 -1,833
2 2019/3/25 - 31 775 9% 26,500 -2,480 24,020 -645,100 68% 9.8 4.7 21 29,500 1,405 10 -3,000 -300
3 2019/3/26 - 16 858 9% 15,000 -1,280 13,720 -630,100 69% 2.3 1.0 11 26,500 2,409 5 -11,500 -2,300
4 2019/3/27 32 -1,080 8% -32,000 -2,560 -34,560 -662,100 53% 0.5 0.4 17 27,000 1,588 15 -59,000 -3,933
5 2019/3/28 - 44 1,113 7% 52,500 -3,520 48,980 -609,600 80% 6.3 1.6 35 62,500 1,786 9 -10,000 -1,111
6 2019/3/29 - 48 -101 384% -1,000 -3,840 -4,840 -610,600 65% 1.0 0.5 31 44,000 1,419 17 -45,000 -2,647
7 2019/3/30 - 22 1,011 7% 24,000 -1,760 22,240 -586,600 77% 49.0 14.4 17 24,500 1,441 5 -500 -100
8 2019/4/1 - 17 332 19% 7,000 -1,360 5,640 -579,600 65% 2.2 1.2 11 13,000 1,182 6 -6,000 -1,000
9 2019/4/2 36 -1,594 5% -54,500 -2,880 -57,380 -634,100 42% 0.2 0.3 15 15,500 1,033 21 -70,000 -3,333
10 2019/4/3 - 11 1,193 6% 14,000 -880 13,120 -620,100 91% 10.3 1.0 10 15,500 1,550 1 -1,500 -1,500
11 2019/4/4 - 27 1,401 5% 40,000 -2,160 37,840 -580,100 67% 9.9 4.9 18 44,500 2,472 9 -4,500 -500
12 2019/4/5 - 31 952 8% 32,000 -2,480 29,520 -548,100 74% 9.0 3.1 23 36,000 1,565 8 -4,000 -500
13 2019/4/8 - 15 487 14% 8,500 -1,200 7,300 -539,600 73% 9.5 3.5 11 9,500 864 4 -1,000 -250
14 2019/4/9 - 50 170 32% 12,500 -4,000 8,500 -527,100 60% 1.5 1.0 30 36,500 1,217 20 -24,000 -1,200
15 2019/4/10 - 14 1,134 7% 17,000 -1,120 15,880 -510,100 71% 12.3 4.9 10 18,500 1,850 4 -1,500 -375
16 2019/4/12 37 -958 9% -32,500 -2,960 -35,460 -542,600 46% 0.4 0.4 17 20,000 1,176 20 -52,500 -2,625
17 2019/4/15 20 -1,355 6% -25,500 -1,600 -27,100 -568,100 25% 0.2 0.5 5 5,000 1,000 15 -30,500 -2,033
18 2019/4/16 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -567,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
19 2019/4/17 - 18 -24 144% 1,000 -1,440 -440 -566,100 39% 1.2 1.8 7 7,000 1,000 11 -6,000 -545
20 2019/4/18 - 10 -180 80% -1,000 -800 -1,800 -567,100 40% 0.8 1.1 4 3,000 750 6 -4,000 -667
21 2019/4/19 8 -10,780 1% -107,000 -800 -107,800 -674,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 8 -107,000 -13,375
22 2019/4/22 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -671,100 50% 2.2 2.2 5 5,500 1,100 5 -2,500 -500
23 2019/4/23 - 13 843 9% 12,000 -1,040 10,960 -659,100 69% 9.0 4.0 9 13,500 1,500 4 -1,500 -375
24 2019/4/24 - 6 587 12% 4,000 -480 3,520 -655,100 83% 9.0 1.8 5 4,500 900 1 -500 -500
25 2019/4/25 - 14 1,277 6% 19,000 -1,120 17,880 -636,100 79% 4.5 1.2 11 24,500 2,227 3 -5,500 -1,833
26 2019/4/26 - 15 -347 30% -4,000 -1,200 -5,200 -640,100 47% 0.7 0.8 7 9,500 1,357 8 -13,500 -1,688
27 2019/5/7 - 6 1,337 6% 8,500 -480 8,020 -631,600 100% 0.0 0.0 6 8,500 1,417 0 0 0
28 2019/5/8 - 26 1,074 7% 30,000 -2,080 27,920 -601,600 62% 3.7 2.3 16 41,000 2,563 10 -11,000 -1,100
29 2019/5/9 - 7 1,063 7% 8,000 -560 7,440 -593,600 71% 17.0 6.8 5 8,500 1,700 2 -500 -250
30 2019/5/10 - 21 1,230 6% 27,500 -1,680 25,820 -566,100 67% 3.4 1.7 14 39,000 2,786 7 -11,500 -1,643
31 2019/5/13 - 27 1,006 7% 31,500 -2,320 29,180 -534,600 85% 7.3 1.3 23 36,500 1,587 4 -5,000 -1,250
32 2019/5/14 - 18 1,170 6% 22,500 -1,440 21,060 -512,100 78% 5.5 1.6 14 27,500 1,964 4 -5,000 -1,250
33 2019/5/15 - 12 1,212 6% 15,500 -960 14,540 -496,600 83% 6.2 1.2 10 18,500 1,850 2 -3,000 -1,500
34 2019/5/16 - 5 1,920 4% 10,000 -400 9,600 -486,600 100% 0.0 0.0 5 10,000 2,000 0 0 0
35 2019/5/17 - 10 2,320 3% 24,000 -800 23,200 -462,600 90% 17.0 1.9 9 25,500 2,833 1 -1,500 -1,500
36 2019/5/20 21 -3,723 2% -76,500 -1,680 -78,180 -539,100 43% 0.1 0.2 9 11,000 1,222 12 -87,500 -7,292
37 2019/5/21 - 1 -80 0% 0 -80 -80 -539,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 0 0
38 2019/5/22 - 4 1,170 6% 5,000 -320 4,680 -534,100 75% 0.0 0.0 3 5,000 1,667 1 0 0
39 2019/5/23 - 11 1,011 7% 12,000 -880 11,120 -522,100 64% 4.0 2.3 7 16,000 2,286 4 -4,000 -1,000
40 2019/5/24 - 11 829 9% 10,000 -880 9,120 -512,100 55% 3.2 2.7 6 14,500 2,417 5 -4,500 -900
41 2019/5/27 - 1 -80 0% 0 -80 -80 -512,100 0% 0.0 0.0 0 0 0 1 0 0
42 2019/5/28 - 12 712 10% 9,500 -960 8,540 -502,600 67% 4.2 2.1 8 12,500 1,563 4 -3,000 -750
43 2019/5/29 - 11 1,147 7% 13,500 -880 12,620 -489,100 82% 6.4 1.4 9 16,000 1,778 2 -2,500 -1,250
44 2019/5/30 17 -698 13% -10,500 -1,360 -11,860 -499,600 35% 0.4 0.7 6 6,500 1,083 11 -17,000 -1,545
45 2019/5/31 - 17 1,185 6% 21,500 -1,360 20,140 -478,100 82% 8.2 1.8 14 24,500 1,750 3 -3,000 -1,000
46 2019/6/1 - 1 920 8% 1,000 -80 920 -477,100 100% 0.0 0.0 1 1,000 1,000 0 0 0
47 2019/6/3 - 8 1,358 6% 11,500 -640 10,860 -465,600 88% 24.0 3.4 7 12,000 1,714 1 -500 -500
48 2019/6/4 - 10 220 27% 3,000 -800 2,200 -462,600 70% 1.3 0.5 7 14,500 2,071 3 -11,500 -3,833
49 2019/6/5 28 -759 12% -19,000 -2,240 -21,240 -481,600 54% 0.5 0.4 15 20,000 1,333 13 -39,000 -3,000
50 2019/6/6 - 14 420 16% 7,000 -1,120 5,880 -474,600 57% 3.0 2.3 8 10,500 1,313 6 -3,500 -583
51 2019/6/7 - 10 -680 13% -6,000 -800 -6,800 -480,600 40% 0.6 0.9 4 9,500 2,375 6 -15,500 -2,583
52 2019/6/10 - 2 -1,080 8% -2,000 -160 -2,160 -482,600 0% 0.0 0.0 0 0 0 2 -2,000 -1,000
53 2019/6/11 - 18 281 22% 6,500 -1,440 5,060 -476,100 56% 1.9 1.5 10 14,000 1,400 8 -7,500 -938
54 2019/6/12 - 10 770 9% 8,500 -800 7,700 -467,600 70% 3.1 1.3 7 12,500 1,786 3 -4,000 -1,333
55 2019/6/13 - 13 574 12% 8,500 -1,040 7,460 -459,100 69% 3.8 1.7 9 11,500 1,278 4 -3,000 -750
56 2019/6/14 20 -805 11% -14,500 -1,600 -16,100 -473,600 50% 0.6 0.6 10 19,500 1,950 10 -34,000 -3,400
57 2019/6/15 - 2 -80 0% 0 -160 -160 -473,600 50% 1.0 1.0 1 1,000 1,000 1 -1,000 -1,000
58 2019/6/17 - 12 420 16% 6,000 -960 5,040 -467,600 50% 5.0 5.0 6 7,500 1,250 6 -1,500 -250
59 2019/6/18 29 -1,770 5% -49,000 -2,320 -51,320 -516,600 45% 0.2 0.3 13 16,000 1,231 16 -65,000 -4,063
60 2019/6/19 - 30 137 37% 6,500 -2,400 4,100 -510,100 50% 1.4 1.4 15 24,500 1,633 15 -18,000 -1,200
-- 合 計 - 1,070 107 43% 201,000 -85,920 115,080 -- 62% 1.2 0.8 660 1,080,500 1,637 410 -879,500 -2,145

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/6/19 00:10 ③10~30分 1 2019/6/19 23:49 21,255 2019/6/19 23:59 21,255 0
2 2019/6/19 00:46 ④30分~1h 1 2019/6/19 22:56 21,265 2019/6/19 23:41 21,250 1,500
3 2019/6/19 00:55 ④30分~1h 1 2019/6/19 22:47 21,250 2019/6/19 23:41 21,250 0
4 2019/6/19 00:55 ④30分~1h 1 2019/6/19 22:47 21,250 2019/6/19 23:41 21,250 0
5 2019/6/19 00:56 ④30分~1h 1 2019/6/19 22:46 21,255 2019/6/19 23:41 21,250 500
6 2019/6/19 00:56 ④30分~1h 1 2019/6/19 22:45 21,255 2019/6/19 23:41 21,250 500
7 2019/6/19 00:57 ④30分~1h 1 2019/6/19 22:45 21,255 2019/6/19 23:41 21,250 500
8 2019/6/19 00:09 ②5~10分 1 2019/6/19 22:36 21,265 2019/6/19 22:44 21,255 1,000
9 2019/6/19 00:09 ②5~10分 1 2019/6/19 22:35 21,270 2019/6/19 22:44 21,255 1,500
10 2019/6/19 00:10 ③10~30分 1 2019/6/19 22:35 21,275 2019/6/19 22:44 21,255 2,000
11 2019/6/19 00:12 ③10~30分 1 2019/6/19 22:33 21,270 2019/6/19 22:44 21,255 1,500
12 2019/6/19 00:13 ③10~30分 1 2019/6/19 22:32 21,275 2019/6/19 22:44 21,255 2,000
13 2019/6/19 00:14 ③10~30分 1 2019/6/19 22:31 21,280 2019/6/19 22:44 21,255 2,500
14 2019/6/19 00:14 ③10~30分 1 2019/6/19 22:30 21,285 2019/6/19 22:44 21,255 3,000
15 2019/6/19 00:22 ③10~30分 1 2019/6/19 22:22 21,280 2019/6/19 22:44 21,255 2,500
16 2019/6/19 00:44 ④30分~1h 1 2019/6/19 22:01 21,275 2019/6/19 22:44 21,255 2,000
17 2019/6/19 00:51 ④30分~1h 1 2019/6/19 21:54 21,280 2019/6/19 22:44 21,255 2,500
18 2019/6/19 00:09 ②5~10分 1 2019/6/19 21:48 21,285 2019/6/19 21:56 21,275 -1,000
19 2019/6/19 00:22 ③10~30分 1 2019/6/19 18:15 21,255 2019/6/19 18:36 21,255 0
20 2019/6/19 00:12 ③10~30分 1 2019/6/19 18:02 21,250 2019/6/19 18:14 21,260 1,000
21 2019/6/19 00:41 ④30分~1h 1 2019/6/19 11:49 21,255 2019/6/19 12:30 21,260 -500
22 2019/6/19 00:34 ④30分~1h 1 2019/6/19 9:50 21,260 2019/6/19 10:23 21,260 0
23 2019/6/19 00:08 ②5~10分 1 2019/6/19 9:39 21,275 2019/6/19 9:46 21,275 0
24 2019/6/19 00:16 ③10~30分 1 2019/6/19 9:30 21,280 2019/6/19 9:46 21,275 -500
25 2019/6/19 00:08 ②5~10分 1 2019/6/19 9:23 21,255 2019/6/19 9:30 21,280 -2,500
26 2019/6/19 00:22 ③10~30分 1 2019/6/19 9:09 21,225 2019/6/19 9:30 21,280 -5,500
27 2019/6/19 00:01 ①5分以内 1 2019/6/19 9:05 21,220 2019/6/19 9:06 21,220 0
28 2019/6/19 00:26 ③10~30分 1 2019/6/19 9:05 21,205 2019/6/19 9:30 21,280 -7,500
29 2019/6/19 00:02 ①5分以内 1 2019/6/19 8:59 21,215 2019/6/19 9:00 21,215 0
30 2019/6/19 00:11 ③10~30分 1 2019/6/19 8:55 21,225 2019/6/19 9:06 21,220 -500
--- --- --- --- 30 手数料 ▲2,400 ハチャ(手/損) = 37% 損益 6,500

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/6/18 00:04 ①5分以内 1 2019/6/18 22:47 21,085 2019/6/18 22:51 21,100 -1,500
2 2019/6/18 00:07 ②5~10分 1 2019/6/18 22:44 21,075 2019/6/18 22:51 21,105 -3,000
3 2019/6/18 00:09 ②5~10分 1 2019/6/18 22:42 21,060 2019/6/18 22:51 21,100 -4,000
4 2019/6/18 00:11 ③10~30分 1 2019/6/18 22:41 21,035 2019/6/18 22:51 21,100 -6,500
5 2019/6/18 00:11 ③10~30分 1 2019/6/18 22:40 21,025 2019/6/18 22:51 21,100 -7,500
6 2019/6/18 00:12 ③10~30分 1 2019/6/18 22:39 21,010 2019/6/18 22:51 21,100 -9,000
7 2019/6/18 00:05 ②5~10分 1 2019/6/18 22:39 20,975 2019/6/18 22:43 21,070 -9,500
8 2019/6/18 00:03 ①5分以内 1 2019/6/18 22:36 20,990 2019/6/18 22:38 20,980 1,000
9 2019/6/18 00:04 ①5分以内 1 2019/6/18 22:35 20,985 2019/6/18 22:38 20,975 1,000
10 2019/6/18 00:05 ②5~10分 1 2019/6/18 22:34 21,005 2019/6/18 22:38 20,975 3,000
11 2019/6/18 00:38 ④30分~1h 1 2019/6/18 21:56 21,000 2019/6/18 22:33 21,005 -500
12 2019/6/18 00:40 ④30分~1h 1 2019/6/18 21:54 20,995 2019/6/18 22:33 20,985 1,000
13 2019/6/18 00:15 ③10~30分 1 2019/6/18 21:39 21,010 2019/6/18 21:53 20,995 1,500
14 2019/6/18 00:16 ③10~30分 1 2019/6/18 21:38 21,010 2019/6/18 21:53 20,995 1,500
15 2019/6/18 00:18 ③10~30分 1 2019/6/18 21:35 21,000 2019/6/18 21:53 20,995 500
16 2019/6/18 00:19 ③10~30分 1 2019/6/18 21:35 21,000 2019/6/18 21:53 20,995 500
17 2019/6/18 00:20 ③10~30分 1 2019/6/18 21:34 21,005 2019/6/18 21:53 20,995 1,000
18 2019/6/18 01:23 ⑤1~5h 1 2019/6/18 20:07 21,000 2019/6/18 21:30 21,020 -2,000
19 2019/6/18 01:45 ⑤1~5h 1 2019/6/18 19:45 20,995 2019/6/18 21:30 21,015 -2,000
20 2019/6/18 03:53 ⑤1~5h 1 2019/6/18 17:38 20,970 2019/6/18 21:30 21,015 -4,500
21 2019/6/18 04:04 ⑤1~5h 1 2019/6/18 17:26 20,975 2019/6/18 21:30 21,015 -4,000
22 2019/6/18 04:08 ⑤1~5h 1 2019/6/18 17:22 20,930 2019/6/18 21:30 21,020 -9,000
23 2019/6/18 00:19 ③10~30分 1 2019/6/18 11:11 21,010 2019/6/18 11:29 21,010 0
24 2019/6/18 00:05 ②5~10分 1 2019/6/18 10:03 21,085 2019/6/18 10:07 21,065 2,000
25 2019/6/18 00:14 ③10~30分 1 2019/6/18 9:49 21,065 2019/6/18 10:03 21,085 2,000
26 2019/6/18 00:02 ①5分以内 1 2019/6/18 9:26 21,060 2019/6/18 9:28 21,065 500
27 2019/6/18 01:00 ⑤1~5h 1 2019/6/18 9:08 21,065 2019/6/18 10:07 21,065 0
28 2019/6/18 01:08 ⑤1~5h 1 2019/6/18 9:00 21,045 2019/6/18 10:07 21,065 -2,000
29 2019/6/18 00:04 ①5分以内 1 2019/6/18 8:51 21,040 2019/6/18 8:55 21,035 500
--- --- --- --- 29 手数料 ▲2,320 ハチャ(手/損) = ▲5% 損益 -49,000

NO 年月日 保有時間 保有区分 エントリー日時 建値 返済日時 返済値 損益
1 2019/6/17 00:06 ②5~10分 1 2019/6/17 22:32 21,065 2019/6/17 22:37 21,065 0
2 2019/6/17 00:20 ③10~30分 1 2019/6/17 22:30 21,075 2019/6/17 22:50 21,080 500
3 2019/6/17 00:01 ①5分以内 1 2019/6/17 21:59 21,065 2019/6/17 22:00 21,070 500
4 2019/6/17 00:09 ②5~10分 1 2019/6/17 20:24 21,100 2019/6/17 20:33 21,095 -500
5 2019/6/17 00:32 ④30分~1h 1 2019/6/17 17:17 21,070 2019/6/17 17:48 21,060 1,000
6 2019/6/17 01:07 ⑤1~5h 1 2019/6/17 16:59 21,060 2019/6/17 18:05 21,090 3,000
7 2019/6/17 03:06 ⑤1~5h 1 2019/6/17 15:00 21,080 2019/6/17 18:05 21,090 1,000
8 2019/6/17 03:53 ⑤1~5h 1 2019/6/17 14:13 21,100 2019/6/17 18:05 21,090 -1,000
9 2019/6/17 00:27 ③10~30分 1 2019/6/17 11:30 21,080 2019/6/17 11:57 21,095 1,500
10 2019/6/17 00:30 ④30分~1h 1 2019/6/17 9:42 21,010 2019/6/17 10:12 21,010 0
11 2019/6/17 00:05 ②5~10分 1 2019/6/17 9:22 20,990 2019/6/17 9:27 20,990 0
12 2019/6/17 00:08 ②5~10分 1 2019/6/17 9:01 21,005 2019/6/17 9:09 21,005 0
--- --- --- --- 12 手数料 ▲960 ハチャ(手/損) = 16% 損益 6,000

蓄積しそれを反射神経レベルで使いこなせるまで落とし込んでいなければ、
全身がすくんでエントリーすらできません。
かと言って、値動きと連動するすべての兆候は確率論の域を出ず、
当たることもあれば外れることあります(値動きの二面性)
ゆえに、予測が外れた場合はこう対処するという対策まで、
同じく反射神経レベルで使いこなせるまで落とし込んでおかなければなりません。

以上準備万端整えて相場に臨んだとしても、予測間違いは回避できず、何日かおきに▲ドカーンとやります。

しかし、差し引きプラスで安定するなら、生き残れる可能性はあります。

デイトレーダーになるいうことは、以上覚悟の上ということになりますね・・・。

普通の感覚では、どんなに辛くてイヤな仕事でも、定年までサラリーマン、
夜間だけ225デイトレーダーを選択するなら、最悪の事態は免れると思います。

過去も現在も、証拠付きで225デイトレを成功させた例は存在しない現実を知るなら、なおのこと。

かといって、サラリーマンをやめて、新興銘柄のデイトレーダーに挑戦とやっても、
難易度やプレッシャーは、225と変わらないと思います。
むしろ、追い立てられるプレッシャーは、新興銘柄のデイトレの方が上と思います。

意味は省きますが、両格言とも強いトレンドの場面で私が直面している課題。
そして、現在当該場面で取りがちな手段は、
記事 チャンスだけエントリーの「チャンス」とは?
に記載したとおり「見てるだけ」を避けた小さな逆行覚悟の飛び乗りと網掛け(比重乗せナンピン)のセット。
そして、もし予測誤りでトレンド反転(大きな逆行)に出会った場合はロスカット90円/枚が走り投げ。

実は、上述手段を取る前段階では、チャンスだけエントリーに徹するため、
同場面は次の押し目や戻りを待つか、あきらめて捨てていました。
格言では、この選択が正しいらしい。
しかし、私の場合、同手段で「見てるだけ」に出会うたびに後悔し、
その不完全燃焼感がストレスとなり劣等感につながりますので、現在は上述手段を取ることが多くなっています。

両者、差引損益はどちらがマシか?

その答えは、値動き予測のしやすさと密接に関係しますので、
指標群の連続性が見えず、板回転・ローソクとの相対性を把握しずらい前場寄り直後付近は後者。
その反対の夜間は前者と使い分けるのがベストかも知れません。

ちなみに、予測大外れの直近の前場、
【取引結果】▲14,500(ハ▲12%) 2019年6月14~15日
の記事ように、ロスカット 90円/枚が走り ▲2万円規模ドカーンは、
明らかに、夜間で慣れている前者を採用した結果でした。

ということで、指標群の連続性が見えない前場寄り直後付近の時間帯は、
後者を取ることを前場不得手対策の柱とします。

その理由は、危険分散らしいです。
つまり、いくら優秀なEAやシストレでも、外れることもあるので複数走らせる方が安全と。

確かに、短期間で区切ればそれぞれがカバーし合って、トータルプラスに見える時期はあるでしょう。
しかし、EAやシストレには、それぞれストラテジーが固定であるが故の寿命があります。
時間の経過と共に、▲ドカーン、▲ドカーンと1つ消え、2つ消え、やがて全滅します。
そして、その頃には破産しています。
資産に物言わせ、100個そろえ、1,000個そろえ、無限個そろえても同じ事です。

こうなる理由は、以下記事に記載済みなので省略します。
シストレやEAで、お互いに反対売買するストラテジー2種類を同時に走らせるとどうなるか。

もっと、詳しくお知りになりたい場合は以下カテゴリー参照
【EAやシストレ(システムトレード)の失敗理由】


押し目底買いと戻り頂点売りに決まっているのですが、
それらだけを狙っていては、「見てるだけ」になりがち。

かと言って、下げ勢いで売った瞬間、ジワジワと踏み上げられ含み損がブクブク膨らむし、
上げ勢いで買った瞬間、ジワジワと踏み下げられ含み損がブクブク膨らみます。

両者をバランスよく成り立たせるには、
押し目底や戻り頂点を一本釣りで狙うのでは入るたびに逆行し損切りとなりますので、
どうしても、網ですくい取る(比重乗せナンピン)という概念が必要となります。

すなわち、下げ勢いに乗って売ってジワ上げに巻き込まれたしても、
「次の戻りの山」を「最大同時建玉数10枚かつロスカット90円/枚、受けの両建て併用」で刈り取れれば良い。
あるいは、上げ勢いに乗って買ってジワ下げに巻き込まれたとしても、
「次の押し目の谷」を「最大同時建玉数10枚かつロスカット90円/枚、受けの両建て併用」で刈り取れれば良い。
という考え方もあります。

しかし、予測が外れ、明らかなトレンド反転ポイントでそれらをやると、直近の前場、
【取引結果】▲14,500(ハ▲12%) 2019年6月14~15日
の記事ように、ロスカット 90円/枚が走り ▲3万円規模ドカーンとなります。

それでも、ロスカット190円/枚時代の▲20万円規模ドカーンよりは遙かにマシなので、
当面、以上の方針で検証を進めたいと思います。

前場をやることもありますが、▲ドカーンとやる確率が高いので、
もし、チケット会員さんが付いていらっしゃる場合は、
前場は、常時外しておかれることをお勧めします。

トレーダーは、チケット会員さんが付いていらっしゃるのか、
いらっしゃらないのかを知ることができません。

ちなみに、前場が不得意な理由は、指標群の連続性が見えないので、
板回転・ローソクとの相対性を把握しずらいためです。

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